2017年11月13日

子供の自由保障要求(監禁支援司法批判)2017/11/11

日本は児童誘拐支援国家です。外国の方は子供を連れての入国はお薦めできません。

児童虐待を防ぐためにも子供に別居親の連絡先を知る権利と同居親から逃げ出す権利を広く認めるべきである。

子供の自由を認めない今の家庭裁判所(家裁)は尊敬(尊重)の対象というより自由主義の敵として糾弾されるべき存在である。

裁判所(司法)が作っている片親による児童強制収容所支援システムは児童虐待の温床となっている。早期に是正すべきである。

片親の住居から逃げ出す自由を子供に広く認めるべきである。ニュースになる虐待案件の悲惨さに加えニュースにならない大量の虐待案件があることを認識すべきである。

裁判所(司法)は片親による監禁ハウス・虐待ハウスを支援するのを即時にやめるべきである。子供が父母どちらのもとに滞在するかは子供自身が決めることができるべきである。

児童虐待をする親との面会交流を認めるどころか児童虐待をする親との同居を強制しているのが裁判所。子供の逃げる自由を保障しない違憲の現行運用を直ちに是正しなければならない。

児童虐待から解放するため子供自身の居住移転の自由を認めない現行違憲運用の即時是正を要求する。居住移転の自由は年齢を問わず認められることが憲法に明記されている(憲法22条)。

本人の意思に反する連れ去りは略取や誘拐である。父子より母子のような偏見に基づいたステレオタイプ的司法判断により監禁・虐待されている多数の子供がいる。即時是正すべきである。

日本の単独親権制度は同居親の良識を命綱にした児童監禁制度。良識のない親による児童虐待が現在進行形で日本各地で生じている。児童の逃亡の自由を保障するよう即時に運用を是正すべきである。

離婚・別居に伴う親権・監護権につき子供を実行支配した母親(女親)に帰属させるのが日本の運用(母優先・継続性)。子供の選択を認めないのは児童虐待を多発する原因であり即時是正する必要がある。

子供が自分の意思で別居親のもとに逃げ出した場合には別居親の誘拐ではなく同居親の強要・監禁その他の児童虐待が疑われるはずである。日本の現在の運用(司法・行政)は児童虐待支援の異常なものとなっている。

単独親権者の居所指定権は居住移転の自由(憲法22条)を害する違憲な制度であると思われる。子供本人が任意に従う場合に限って認められるに過ぎず強制する場合には強要罪・監禁罪などの対象になると考えるべきである。

裁判所(司法)は継続性や現状維持という詭弁で子供の監禁を正当化するのをやめるべきである。子供が父母のどちらと住むかは子供の意思で決めるべきであり子供の意思によりいつでも変更できるべきである(憲法22条等)。

子供を先行監禁した片親が有利になり他方親を容易に排斥しつつ金銭請求できるようになる現行の誘拐・拉致・監禁支援司法・行政は即時に是正されるべきである。監禁権(監護権)が逃亡権に優先する現行運用は異常である。

日本では裁判所(司法)が片親による子ども強制収容所にお墨付きを与え、行政(役所・警察)がそれを保護・支援する絶望的なファシズム的運用が堂々と行われている。収容動物のガス室送り(殺処分)とともに即時に是正すべきである。

DV(配偶者暴力)しようが児童虐待しようが不倫しようが母親(女親)が親権・監護権をとり父親(男親)のお金を使って子供を監禁し続けられる現行運用を即時に是正する必要がある。子供の居所は子供自身が決められるはずである(憲法22条)。

今の家庭裁判所は児童強制収容所(監禁ハウス)の公的支援機関と化している。子供の居住移転の自由(憲法22条)等自由権(人権)を守り自由主義国家の国家機関としての最低限の職責を果たすべきである。裁判所は自由主義憲法を守るべきである。

子供を実効支配(監禁)した母親に監護権や親権を渡すという既定路線(判例・先例)を実現するために児童虐待などの不都合な真実を平気で黙認・隠蔽・正当化(躾とラベリング)する司法(家庭裁判所)の運用を即時に是正する必要がある。本来子供本人が逃げるのに児童虐待の立証などいらない。

子供の年齢が高くない場合には子供を実効支配した母親に親権・監護権を帰属させるのが事実上の判例(先例)となっており、その結論を導くためには子供の意思や虐待の事実なども無視するのが裁判所の現在の運用である。結果日本は児童虐待多発国家であり、子供の意思を尊重する(逃亡の自由を認める)よう運用を即座に変えるべきである。

  
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2017年11月04日

子の自由保障要求(児童監禁司法是正要求)2017年11月上旬

離婚後共同親権を要求します。

子供の自由を保障すべきである。

司法・行政の児童監禁ハウス支援の廃止を要求します。

アンフェア(男女不平等)の塊である家庭裁判所に裁判をする資格はない。

子供(児童)の自由を認めない家庭裁判所に子供のことを取り扱う資格はない。

日本の未成年奴隷制度(未成年者の自由を認めない制度)の廃止を要求します。

乳幼児を除き、裁判所の親権者への引渡命令の大半は児童強制収容所への公的支援に過ぎない。

子供の意思に反した監禁をしている片親が公的支援を受けやすい現行運用は即時に是正されるべきである。

大学その他の教育機関は片親(主に女親)による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を教唆する教員を採用すべきではない。

今の日本(家裁)の運用は精神を病んでいる母親のバックに政治権力がついて他の家族全員を生贄にする悲惨なもの(母親優先or母性優先の原則)。

DVの概念を拡張して身体的暴力などとは程遠いどんな些細なことでもDVとラベリングして、後は実質的に犯罪者や被差別民扱いしてどんな扱いをしても構わないという前近代的な流れを作るのが連れ去り親側弁護士のお仕事。

DVを主張して片親(主に母親)が子供を伴って公的保護を求めた場合には子供の意思を直接確認して子供は子供自身が望む親の方に引き渡すべきである。現在の日本の運用は被監禁者(子供)の意思を直接聞くことはせず、あるいは監禁者の監視下で意思を表明させて、監禁を正当化する悲惨なものである。

子供の親権者への引渡命令が認められるのは子供が自分の意思を表明できない乳幼児期に限られ、以降の引渡命令は子供の居住移転の自由(憲法22条)を侵害し違憲である。憲法と民法その他の下位法のどちらが偉いか考えればすぐにわかることだが、憲法は自分たちがいじることができないので都合が悪ければ無視しようとするのが政治関係者の一般的認識である。

ほんと馬鹿みたい・・・世間のDV理解・・
http://urx2.nu/GBuX

虚偽新聞、晒してやるよ
https://ameblo.jp/karirio-0127/entry-12322683845.html

【妻からのDV】「稼ぎが少ない」「お父さんはダメな人」妻から夫へのDVが増加
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171028-63170838-watcher

3歳長女虐待してけが負わす 容疑の母親と内縁の夫逮捕 茨城県警
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000508-san-l08

生後3か月の長女殺害、母親に執行猶予付き有罪判決
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171030-00000059-jnn-soci

「完璧なママ」が「虐待ママ」に変身するまで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00053094-gendaibiz-bus_all

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2017年10月21日

家庭裁判所(家裁)の児童監禁支援批判2017年10月下旬

子供には別居親の連絡先を知る権利と逃亡の自由が十分に保障されるべきである。

片親による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁などを弁護士・司法書士等有資格者の懲戒事由とすべきである。

日本は母親が誘拐・拉致・監禁したら最後、誰も助けてくれない・・というより母親の誘拐・拉致・監禁を助ける恐怖の国。

児童虐待を握りつぶしてまで片親(特に母親)の監禁状態を維持し続けようとする家庭裁判所の姿勢は異常であり即時是正が必要である。

片親の連絡先を隠匿して、子供の逃亡の自由を否定した状態での養育費請求は児童強制収容所の運営資金の請求であり、認めるべきではない。

家庭裁判所は児童監禁支援裁判所。母親を中心にした片親の監禁状態のみ強く保護しており、これなら何も保護せず各人の逃亡の自由を認めた方がずっとましである。

親族相盗例の規定を廃止すべきである。また親族相盗の不可罰は一身的処罰阻却事由に過ぎないのであるから弁護士等他者が唆した場合は容赦なく逮捕すべきである。

日本は母親の愛情を前提にした性善説的な制度運用(監禁保護の放任運用)であり、母親に問題があった場合の子供の人権保障度合いはブリーダーに飼われている犬猫並みである。

日本では母性優先の原則は母親優先の原則を正当化して誤魔化す表現に過ぎず、父親が主な監護をしていたとしても母親がそもそも一緒に暮らしていないなどもみ消せない場合などを除き父親の監護実績で親権・監護権が認められることはほぼない。

養育費と面会交流は別物でとにかくお金は払えという意見がある。しかし、養育費を払うなら別居親へ電話するスキルを教えるべきである。そして逃げる自由を認めるべきである。そうでなければ養育費制度は児童強制収容所の運営資金の強制拠出制度に過ぎない。

親権・監護権の決定ルールは、母性優先原則=母親優先原則と監護継続性原則=(虐待されてても)現状維持原則。子供の意思は同居のところに留まりたい意思は考慮、別居親のところに行きたい意思は無視。裁判は児童強制収容所を正当化して太鼓判を押すためのネタ探し。

母親の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を支援する人々(利権者達)は具体的事情など考慮せず母親の連れ去りを問題視すること自体をDVやモラハラ扱い。一方、母親による虐待のニュースはスルー(無視)。利権者達による監禁支援ビジネスを排し、子供自身の逃亡の自由(自己決定権・居住移転の自由)を認める必要がある。

家庭裁判所(家裁・司法)は連れ去り・誘拐・拉致・片親締め出しその他形態を問わず、片親が子ども(児童)を監禁したら監禁した方を支援しており、児童虐待防止や子供の意思よりも監禁状態維持(現状維持)を優先する。母親優先原則もあり憲法の平等原則は無視するので監禁したのが父親の場合には気まぐれで母親への引渡命令を出すことがあるが、以降は同居親優先で子供の意思は無視する。

子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を利用して(唆して)ビジネスにしている卑しい利権者達(一部の弁護士など)が自分たちの監禁ビジネス(死の商人的ドル箱ビジネス)を正当化するプロパガンダ(政治的宣伝)として実際は少数であるDVを別居親一般の属性のように主張する。(やむを得ない連れ去りが少数ながら含まれるのは否定しないが)連れ去った人間に性格の偏りはあっても連れ去られた人間にたいした性格の偏りはない。やった人間に性格の偏りはあってもやられた人間にたいした性格の偏りはない。世の中にDVした人がいるのと同様に別居親の中にもDVした人が少数ながら含まれるというに過ぎない。世の中に犯罪者が少数ながらいるのと同様のレベルで子供を連れ去られた親の中に犯罪者が少数ながらいるというだけである。そ!
を一般属性のようにいう主張は異常である。

虚偽DVに対する刑事告訴
http://goo.gl/dBGUki

何が何でも月1回3時間にする高裁判事たち
http://kyodosinken-news.com/?p=9157

親権1、2審逆転訴訟が刑事事件に 敗訴の父親が元妻支援の弁護士ら告訴
http://www.sankei.com/premium/news/171017/prm1710170004-n1.html

最凶鬼嫁「恐怖のひと言」に旦那が凍った
https://taishu.jp/detail/29721/

虚偽DVをねつ造し流布したことによる元妻側弁護士等の名誉棄損に対し、刑事告訴
を受けて親子断絶防止法全国連絡会が事件の経緯をHPに掲載
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36450440.html

「おばあちゃんが首を絞められた」 母親と長男の首絞めた女逮捕 大阪
(産経新聞) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000501-san-soci

虐待? 4歳男児死亡で母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171018-00000703-fnn-soci

「娘と死のうと…」対向車と正面衝突 4歳娘が重体
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20171011-00000054-ann-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
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http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
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Custody Rights in Japan
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母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
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2017年10月15日

家庭裁判所(児童監禁支援機関)批判2017年10月中旬

第三者機関を利用した面会交流は罪のない人間に囚人面会を強要するようなもの。

日本の政治権力(司法・行政等)の運用では児童虐待は救済するものというより、見えないよう蓋をする(隠ぺいする)ものというのが現状。

北朝鮮と日本は共に拉致(強制収容所)国家で似た者同士。違いは北朝鮮は社会主義なので国営、日本は資本主義なので民営(国がバックアップ)。

望まない片親との同居は監禁であり、その場合の養育費制度は児童強制収容所運営資金の強制拠出制度に過ぎない。それが横行しているのが日本の現状。

子供がサティアンみたいなところにいた場合、嫌がっていたら当然解放を試みるし、尊師LOVEと言っていてもやっぱり解放を試みるのがまともだと思う。

司法(裁判所)の発想は個人は国家にかなわないのだからどんなことでも命令してしまえばたいした問題ではないということ。それが人権侵害でも、児童虐待でも。

裁判所(司法)が子どもの自由を認めず、違憲審査権を独占しているのをいいことに憲法を無視するのであれば、立法で子供の自由を再確認し、自由権侵害の現行運用の是正を要求すべきである。

母優先原則(母性優先原則)・継続性原則(現状維持)という違憲と思われるルールのせいで望まない親との同居を強制される子供が続出しており、監禁が当たり前に行われているのが日本の運用。

養育費の強制は経済力のない片親との同居を子供が望む場合等に補完的に認めればいいものである。わざわざ経済力のない片親との同居を国(政治権力)が強制し、強制拠出させる制度は異常である。

片親がいつでも子供を誘拐・拉致・監禁し、他方親にお金を請求し続けられる制度を是正する必要がある。望まない同居(監禁)を強いられる子供にとっては強制収容の運営資金が拠出されることが幸せではなく、解放されることが幸せである。

婚姻費用(婚費)や養育費の増額は子供の誘拐・拉致・監禁・連れ去りを助長する効果ぐらいしかない。金づるである子供の監禁は強化され総じて子供の福祉に資することはない。子供は両親の家に自由に出入りできた方が生活の質(QOL)は高い。

現在の養育費制度(の運用)は拉致被害者をだしに人道支援を迫る金将軍的要素があるのは否定できない。本来金口座に振り込む道理はないし、送金より解放・・ということ。多くの別居親は国民に自爆攻撃させていた政治権力が懲りずにやっている不当な運用にしょうがなく付き合っている。

経済力のない方との生活を強要して養育費の強制徴収問題にしているのが日本の運用。子供本人が経済力のある方との生活を希望しているのであれば養育費の強制徴収はたいした問題にならない。子供の居住移転の自由等自由権を侵害するのに政治権力を用い、お金の支払を強制するのに政治権力を用いる。児童強制収容所制度が日本の現状。

連れ去り(継続)擁護派は往々にして高葛藤同居親の高葛藤の原因を作ったのは別居親のはずだとかそうでなかったとしてもキリストやガンディーのような無限の愛で接すれば何とかなったはずだ・・という根拠のない宗教じみた発想で物事を考えたり、考えようとする。高葛藤や精神疾患の原因は素質なども関連しており防げるとは限らない。また、どんな原因であったとしても子供を監禁していい道理はない。

母親の子供連れ去りを容認・保護する人たちは平均的(以上に美化された)な母親像を持ってきてイメージ戦略するが、子供の連れ去りをする母親は既に平均では語れない。逆に父親をDVなどのイメージで固定化しようとするがやられる方はそこまで固定化できるはずもない。窃盗をする人間の人格は絞れるが、窃盗をされる人間の人格は同様には絞れない。少し考えればわかることである。もちろん、ひどいDVからやむなく子供を連れて逃げる人も含まれるのは否定しない。窃盗も命がかかった緊急避難で行うことはあるだろうが、それはレアケースである。レアケースはレアケースできちんと保護される必要があるが、レアケースを全体のようにイメージ戦略するのは不当である。

離婚するとひとり親?!行政によるひとり親家庭支援の現状と課題
http://shigumaru.com/2250004/

運動会・学芸会!母子家庭の場合…父親を呼ぶ or
呼ばない?
http://shigumaru.com/8220007/

不適切な子育てで、子どもの脳は「変形」する
http://toyokeizai.net/articles/amp/189445

夫婦の縁は切れても子にとっては「父親」と「母親」のままである
http://batuoneandtwo.blog.jp/archives/3996908.html

弁護士らを刑事告訴 子どもを奪われた父に名誉毀損行為
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36431928.html

連れ去り問題の放送
https://ameblo.jp/mago0914/entry-12315308424.html

連れ去り(外国では誘拐犯罪)虚偽DVに加担した弁護士などを告訴
https://ameblo.jp/mago0914/entry-12315206962.html

保護命令の闇 DV冤罪誘拐連れ去り拉致
https://ameblo.jp/karirio-0127/entry-12315667297.html

児童虐待 切り札は「司法面接」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171002-00000505-san-soci

高1長男の首カミソリで切りつけた母逮捕
夫との別れ話で「父についていく」に立腹か 愛知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00001264-tokaiv-l23

子ども3人と食料品万引した疑い 女逮捕 神戸
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171008-00000005-kobenext-l28

妻の実家に住居侵入容疑 社長を逮捕
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21772130S7A001C1ACX000/

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
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2017年10月01日

児童虐待・児童監禁保護の司法・政治批判2017年10月上旬

子供は高葛藤親の生贄というのが日本の運用。生贄に逃げる自由はないという悲惨な運用。

離婚家庭の子供は単独親権者に生殺与奪権を握られており(逃亡の自由はなく)、人権保障はないに等しい。

拉致・監禁とDVには正の相関があると思われる(拉致・監禁する人はDVもしがち)が、連れ去り推奨・擁護派は負の相関があるかのようにプロパガンダを流す。

児童強制収容所の運営資金の強制拠出制度のことを日本では養育費制度と言います。子供の逃げる自由や虐待されない権利よりも片親(特に母親)の実効支配権(監禁権)が優先します。

相手方(片親)への養育費の支払いは原則として子供が自分の意思で相手方の元に留まる場合に限るべきである。そうでなければ相手方の児童監禁(児童強制収容)を強化する意味しかない。

DV親が子供を誘拐・拉致・監禁して婚費や養育費を請求し監禁ハウスを運営し続けるという事例が日本では続出している。母優先や継続性を廃し、子供の意思優先(逃亡自由)にする必要がある。

しゃべればモラハラ、しゃべらなくてもモラハラ。モラハラ=精神的DVと言い出して相手をDV配偶者に認定し、(特に母親であれば)子供の連れ去りが正当化されるのが現在の運用。異常である。

子供が経済力のある方との生活を望んでおりその希望通りにさせれば基本的に養育費の強制などいらない。経済力のない方との生活を強制する国の運用が本来不要な養育費問題を生じさせている。

母親が精神を患い子供を誘拐・拉致・監禁したら、政治権力は子供を生贄として逃げる自由を否定し、父親には養育費名目で児童強制収容所の運営資金を強制拠出させる。これが悲惨な児童虐待国家日本の現状である。

証拠裁判主義は結構だが、証拠がない限り本人が逃げ出すことが許されない運用は異常。子供本人が逃げるのに(別居親等他の受け入れ先があるなら)虐待などの証拠を要求すべきではない。逃げる自由がない人間を奴隷をいう。

母親優先の原則?、母性優先の原則?、継続性の原則?、現状維持ルール?・・・本人意思優先に決まっているでしょう?。時間とお金と労力と権力を大量に投入して悲惨な児童虐待を量産している残酷で間抜けな現在の運用を即座に是正すべきである。

子供が裕福な親の方を望んでいるのに養育費を利用して貧しい親の方に帰属させることが頻発している現在の運用は異常である。資金の強制拠出をさせてまで児童強制収容所を運営させ児童虐待を量産する悲惨で滑稽な現在の運用を即時に是正すべきである。

子供連れ去り容認・推奨派は最悪の場合を避ける必要や虐待を防止する必要を言うが、連れ去った方がDV親であるという当たり前にある(よくある)事態を捨象した意見である。子供本人の意思で親を選べる(一度選んだからと言って固定されずいつでも変更できる)ようにする以外児童虐待は防げない。

世の中に刑務所に住みたい人がいたとしても罪のない人間(望まない人間)を刑務所に収容することは人権侵害である。同居親と一緒に住みたい子供が世の中に沢山いるからといって同居親と住みたくない子供を無理やり同居親と住まわせるのは人権侵害である。別居親等他に受け入れ先があるのであれば強制同居はただの監禁に過ぎない。

身体的DVの加害者はアンケートレベルでは男女差があまりないのに、検挙率では男女に大きな違いが出る。これは端的に女性のDVは極力握りつぶされる(政治権力が取り合おうとしない)という現状を表している。今の母性優先の原則(母親優先の原則)は非常に危険である。子供(児童)の逃亡の自由(居住移転の自由)を認めるよう運用を是正する必要がある。

兄弟姉妹不分離の原則は兄弟姉妹の一部が差別されて児童虐待の標的にされることが往々にしてあるという現実を無視した悲惨な連帯責任制であり、即時に是正・廃止すべきである。子供は各人が別個の主体であり、それぞれが自己決定で居所を定めることができるべきである。それが子の福祉に適い、憲法の自由権規定にも適合する。現在の運用は不条理・理不尽で児童虐待の温床であり、かつ、違憲である。

妻からのDV~別居後一度も直接交渉を行わず短期で離婚が成立~33歳男性
http://abe-jim.com/2017/09/dv33-1.html

子供連れ去り被害者への一点の光
http://agora-web.jp/archives/2028531.html

児童虐待の対応強化へ 全国の検事が初研修
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170925/k10011155341000.html

乳児を強く揺さぶり死亡させたか 19歳母親を逮捕
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170921/k10011150851000.html

虐待死の子ども27人 今年上半期、半数以上は0歳児
https://this.kiji.is/286593196849906785

弁護士らを刑事告訴 子どもを奪われた父に名誉毀損行為・9月28日記者会見
( 事件 )
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36431928.html

子供に普通に逢えないって寂しい
https://ameblo.jp/1357gaia/entry-12313417377.html

子供達と再会する10日前の出来事
https://ameblo.jp/juggernaut1231/entry-12313155314.html

面会交流させない理由:お漏らしするから
https://ameblo.jp/utsu-dettiagedv/entry-12313140697.html

児童虐待、初の全国研修=検事の専門性向上へ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000040-jij-soci

夫振り落し女に暴行罪で略式命令 大津
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000030-kyt-soci

「面前DV」5年で5.7倍 虐待通告、上半期3万人超
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00000027-asahi-soci

「愛されたかった。さようなら」…虐待被害100人、醜い親への手紙
https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170919-OYTET50053/
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00010000-yomidr-soci

家庭を離散させた恨み、義母殺害の女に判決
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00000056-mbsnewsv-l25

生後2か月の孫虐待死 祖母に懲役6年求刑
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170925-00000019-mbsnewsv-l27

「児童虐待」3万人超で最多
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00530706-shincho-soci

母親が2歳娘突き飛ばし重傷
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170922-00000187-fnn-soci

3歳の娘を針で刺し続ける…妻はなぜ虐待をしてしまったのか
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00143958-diamond-bus_all

年収1000万妻 子供連れ去り 月12万請求
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00023191-president-bus_all

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
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監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
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2017年09月23日

児童監禁・児童虐待保護の政治権力批判2017年9月下旬

現在の司法(家庭裁判所)は子ども(児童)の誘拐・拉致・監禁の追認機関。

日本は子ども(児童)の人権保障では国民に自爆攻撃させていた時代と大差ない。

日本は児童(子供)の自由は認めない名ばかり自由主義国家。実質的児童奴隷制国家。

政治権力をかざして児童監禁・児童虐待を保護している現在の運用は滑稽な悲劇である。

児童虐待に目をつぶっても(特に母親同居の場合は)現状維持が現在の司法等政治権力の運用。

家庭裁判所(家裁)の子の福祉は子供の自由権剥奪の正当化の方便であり、子の福祉とは真逆の結果を量産している。

子供は一人一人が人権(自由権)をもった主体である。子供の意思は考慮しないなどという因習の生贄とすべきではない。

同居母親による児童虐待・DV加害者側の子供連れ去りなど都合の悪い事実は意図的に無視して議論する論客が幅を利かせているのが現在の日本。

母親が子供を実効支配したら父親を門前払いのようにして母親を保護する司法・行政等政治権力が児童虐待・児童虐待死の国内最大・最強の支援機関。

本人が幼いという理由で誘拐・拉致・監禁が保護され、本人の逃亡や外部からの救出を排除する形で監禁下での虐待が保護されている日本の運用は異常。

DV加害者側の連れ去りとDV被害者側の連れ去りが似たオーダー(確率)で生じているにもかかわらず、DV被害者側による連れ去りが強調されて連れ去りが正当化されている日本の異常。

子供(児童)も憲法の明文で認められた自由権を当然に享受する。裁判所が違憲立法審査権を独占していても、鹿は鹿・馬は馬。裁判所が鹿を馬と言ったからといって鹿は馬にはならない。

間接強制などで子供が望んでいる場所から望んでいない場所へ行かせるのは明らかな憲法違反である。子供にも居住移転の自由(憲法22条)など各種自由権が憲法により明文で保障されている。

保育園・小学校は子供の誘拐・拉致・監禁への支援をやめ、両親を対等に扱うべきである。子供は両親のどちらにも会いたければ会い、本人に危険が及ばない限り常時自分の望む方に行けるようにすべきである。

現在の運用では裁判所は児童強制収容を支援して、子供が将来鬱を発症して自殺しても責任問題にならない。犯罪者になったら自己の責任どころか犯罪者として裁いてしまえばいい。無責任な裁判所が強権を発動して子供の自由を奪うのは不当である。

居住・移転の自由の制約根拠としての公共の福祉による制約は犯罪収容・感染拡大防止収容などに限られ、人権でもない親権・監護権なる権威主義的他者支配権によって人権が制約されてはならない。公共の福祉は人権相互間の矛盾・衝突を調整する原理である。

一般的に女性の方が育児をしているから今回の事例でも女性の方が育児をしていたはずだ、あるいは、それが固定(判例・先例)化して母親が子供を実効支配した以上一般的に母親を勝たせるべきだ・・・という個別事例を見ない一般化が児童虐待を量産している。

家裁の運用は交際相手を政治権力が決めるようなもの。条件のいい方を選ぶ建前だけど実際は既得権者勝利の出来レースで条件のいい方の選別はなされない。そもそも条件のいい方と付き合わなければいけないという建前自体かなり不当。条件は本来本人が選択する際の一判断材料に過ぎない。

子供の居住・移転の自由を公共の福祉名目で制限する必要があるのは監禁などの加害行為を行う相手のところへ行くのを防ぐためのはずである。現在の運用ではこれとは逆に監禁した相手のところから逃げ出さないようにするために子供の居住・移転の自由を公共の福祉名目で制限(というより実質否定)している。

子供の居住移転の自由(憲法22条)等自由権を保障し、子供が両親の好きな方に好きなだけ行けるようにすれば、子供のQOL(生活の質)は自由を認めない場合以上になる。オプション(選択権)はないよりあった方がよい。豊かさとは選択肢が多く選べること。子供に対しこれしかないと選択肢を与えず服従を強いるファシズム的な司法等政治権力のあり方は是正されるべきである。

川が氾濫しそうになったら政治権力が土塁を積むなどの対策もあっていいが、逃げるのが最善なことが多い。児童虐待も同じ。特に子供が小さければ大人は圧倒的な力を持つ。子供の逃げる自由を認めない限り児童虐待を防ぐなどできない。政治権力の適切な介入で防止するという類のフレーズは往々にして重大な病気の際の気休めの市販薬みたいなものである。

婚姻費用(婚費)や養育費の相場を上げるべきという議論は養育費を払わない不払いと金額の問題を混同した主張である。現在の婚姻費用(婚費)や養育費の相場はむしろ高いというべきである。多くの人の給料は複数世帯を養うようにはできていない。多人数を養う場合には住居・備品などの共同利用が前提となっている。扶養義務の基本は共同生活から排斥しないことであり、他所への送金ではない。送金はあくまで補完的なものに過ぎず、まして扶養義務者本人以外への送金はイレギュラーであり、扶養義務者本人への扶養義務の直接履行ができるのであれば早々に廃止されるべきものである。

子どもに会えない父親たちの「苦しい」実態。離婚後の関係を考える。
http://bitomos.com/archives/13956

共同親権運動ネットワーク(kネット)
http://kyodosinken.com/2017/09/16/

<東京・東村山>トイレで出産した赤ちゃんを生き埋めにしたシングルマザー
http://www.jprime.jp/articles/-/10587

弁護士の引き離し手口2017(前)
http://aoyagiksodan.seesaa.net/article/453530665.html

弁護士の引き離し手口2017(後)
http://aoyagiksodan.seesaa.net/article/453530729.html

男の子育てを敵視する弁護士業界は正気なのか?
http://aoyagiksodan.seesaa.net/article/453519462.html

ジェンダー・ウォー 第5回 週刊金曜日のデマとヘイト
http://aoyagiksodan.seesaa.net/article/453322817.html

離婚後の寂しさ
https://anond.hatelabo.jp/20170918135203

逢えませんでした
https://ameblo.jp/rio4527/entry-12310266931.html

悔いとともに
https://ameblo.jp/amerin99/entry-12310210360.html

自分の子供に月一しか会えないって何?
https://ameblo.jp/1357gaia/entry-12309725823.html

子供奪われた 裁判所死ね
https://ameblo.jp/kojiroh270/entry-12311909694.html

子供に会わせない母親 ( 離婚 )
https://blogs.yahoo.co.jp/japan_bengoshi/47598922.html

会えない子どもへの誕生プレゼント
https://ameblo.jp/noraneko1234567/entry-12308062974.html

【福岡】夫を刺した妻を殺人未遂容疑で逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-00010001-kbcv-l40

4歳児暴行事件、母親らを再逮捕 容疑で神奈川県警
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170916-00020604-kana-l14

フィフィ 同居男による児童虐待に「母親が見て見ぬ振りは他人の暴力より残酷」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000040-tospoweb-ent

離婚を2度した“下流中年”の悲惨な日々…住宅ローン、養育費、借金返済で月額20万円超の出費
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-01391809-sspa-soci

義母と妻が新居を乗っ取り離婚へ!36歳夫はローンと養育費で破滅するのか
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00142478-diamond-soci

「謝れ」絶叫妻と家出娘と10円ハゲの父
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170915-00023123-president-soci

面前DVという「新しい虐待」が子供に与える深刻な影響
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00052839-gendaibiz-bus_all

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
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2017年09月16日

児童監禁批判・監禁支援司法批判・母優先批判2017年9月中旬

婚外子についても両親の権利が同等であるべきである。

家庭裁判所(家裁)は婚姻費用(婚費)の決定など子供の監禁を強化する取り組みには積極的である。

豊かとは選択の自由が多いこと。子供の意思を考慮しない(強制大好きの)日本の司法は貧しい司法。

子供には居住移転の自由がある(憲法22条)。監禁ハウスへの子供の強制送還は明らかに違憲である。

憲法には居住移転の自由が明確に認められているのに、運用上子供には居住移転の自由が認められておらず、それにより虐待から抜け出せない子供が多数いる。

保育園は子供の監禁に手を貸すのをやめるべきである。対等であるはずの両親間では、子供の望む方に引き渡すべきであり、子供の帰りたいところに帰すべきである。

子供(児童)にも居住移転の自由(憲法22条)がある。別居親・祖父母はもちろん里親等血縁に関係なく安全上問題がなければ子供が望むところに行けるようすべきである。

今の司法は同居親を利するときのみ子供の意思を考慮する。別居親と同居したい意思は無視する。同居親から逃げたい意思も無視する。児童虐待の強力な支援機関である。

裁判所は日本最強の児童虐待擁護機関。裁判所のおかげで監禁親は錦の御旗を掲げて監禁ハウスを運営できる。子ども(児童)を監禁から解放・救済しようとする者は皆賊軍扱い。

子供がひどい虐待を受けているのを知っていたとしても別居親はお金を払いつつ指をくわえて見てろ。助け出すのはもちろん子供本人の逃げる自由もない。という現在の運用は異常。

家庭裁判所は児童の意思を考慮しない(逃亡の自由を認めない)。発想は軍隊と同じで、逃亡の自由など認めたら秩序(規律)の維持上問題なので、「死ぬぐらいなら逃げろ」ではなく「逃げるぐらいなら死ね」ということ。

裁判所は子供を実効支配している片親(特に母親)の児童虐待については不都合な真実として極力これを認めない、あるいは、実効支配の継続性を否定しない範囲でソフトに認める(継続性の原則)・・というのが判例(先例)。

子供を誘拐・拉致・監禁した親(母性優先により特に母親)が精神的に病んでいれば病んでいる程、葛藤が大きいという理由で別居親との面会も認めない。子供はますます絶望的な状況に置かれる日本の司法等政治権力の異常な運用。

子供を実効支配している片親(特に母親)の虐待は不都合な真実として隠ぺいや過小評価の対象となり、重度の後遺障害など握りつぶせないレベルにならない限りは取上げられないか、ソフトに取り上げられ、実効支配を覆すレベルでは取り上げられない。

子供の意思は尊重しない(子供に選択権はない)、子供に選ばせるのは可哀想・・などという理由で先行監禁した親を一律優先する現行運用は異常。本人が嫌がっている一方親の実効支配は監禁や強要であり、即時に解放させる必要がある。一般的には現行犯である。

裁判所は違憲審査権を独占しているのをいいことに憲法を骨抜きにするのではなく、憲法を守るべきである。憲法は迷惑をかけなければ自由というのを基本としてる自由主義的憲法であり、これは子ども(児童)だから適用しなくていいものではない。子供は奴隷ではない。

扶養義務は手元にいるときに食事を提供するなど養うのが本来であり、政治権力が決めたお金を強制送金させるというのは補助的な位置づけであるべきである。にもかかわらず、破産時も非免責債権にするなど政治権力に群がるヒステリー的な人々の暴走は留まることを知らない。

家庭裁判所(家裁)の裁判官や調査官の多くは格別の悪意はないだろう。子供を監禁した母親は勝たせるという先例(判例)を踏襲し、結果としてDV母に監禁されている子供(児童)が絶望的な状態になっているだけである。これはファシズム国家を含め多くの公務員が行ってきたこと・行っていることである(内部のルールや雰囲気に従って黙々と仕事をこなし結果に対して責任を負わない)。ただ、現代の自由主義(立憲主義)の下で公務員が守らないといけないのは本来内規でも上司でもなく人権(自由権)や憲法であり、憲法は居住・移転の自由等自由権を明文で保障している。

小3長男を包丁で切りつけ 滋賀、容疑で女逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170905-00000034-kyt-l25

夫振り落とそうと車走行 大津、容疑で妻と同乗男逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000023-kyt-l25

「死ぬことしか考えられません」高1女子の「さよなら」と「またね」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170906-00010010-tokyofm-life

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子拉致問題まとめ
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監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
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2017年09月03日

児童強制収容批判・逃亡権保障要求2017年9月上旬

子供の居住移転の自由(逃亡の自由・同居親選択の自由)は最大限保障すべきである。

子供が同居親との同居を望んでいないなら養育費制度は監禁ハウス運営資金の強制拠出制度に過ぎない。

日本は母性優先の原則・監護継続性の原則(現状維持ルール)というより子供を監禁した母親最強の原則。

片親(特に母親)という属性があるだけで略取・誘拐・強要・監禁・暴行が不問になる現在の運用は異常であり、即時是正が必要である。

子供の監禁を保護しお墨付きを与えることと別居親(子供を誘拐された親)に児童強制収容所の運営資金を出させるのが家庭裁判所(家裁)のお仕事。

日本の母性優先の原則は母親優先の原則を正当化するためのプロパガンダ(政治的宣伝)に過ぎない。平等原則違反で違憲であり、即時是正が必要である。

日本の母性優先の原則は母優先の原則(母親優先の原則)をオブラートに包んだ表現に過ぎず、ただの性差別(男女平等原則違反)である。即時是正されるべきである。

「面会交流は別居親の権利でない」なら「同居は同居親の権利でない」のはず。子供から見たら逃げ出す権利はないけど監禁され続ける義務はある日本の運用は異常。

現在の家庭裁判所(家裁)は児童強制収容所を保護する機関、児童強制収容所にお墨付きを与える機関。書類を書いて児童強制収容所の運営資金を強制拠出させる機関。

家庭裁判所(家裁)の発想は軍隊の発想。子供(児童)の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)。どんなに理不尽でも秩序を乱す(と家裁が思っている)逃亡をするぐらいなら死ね・・ということ。

保育園や学校は片親による子供の誘拐・拉致・監禁に協力・加担するのをやめるべきである。片親の指示で子供を望まない状況に置くのであれば自身も強要・監禁・虐待の共犯であることを認識すべきである。

同居親(監禁親)は調査官の目の前で子供をぶん殴らない限り基本的に虐待なし。目の前でぶん殴った場合はグレー扱いで疑わしきは罰せず(厳しめのしつけ)でやっぱり虐待なし(orペナルティーなしソフト虐待認定)かも。

家裁(家庭裁判所)の証拠採用ルール:母親が子供を確保(監禁)した場合には母親有利(父親不利)の証拠は積極採用、父親有利(母親不利)の証拠は不採用(無視・黙殺)かとるに足りない証拠とラベリングないし歪曲して採用。

役場(役所)は片親(一方親)による子供(児童)の監禁・誘拐・拉致への協力・支援をやめるべきである。DV加害者が他方親にお金を振り込ませ児童監禁ハウスを運営している事例が続出していることを重く受け止めるべきである。

自分の子供の養育にお金を出すというのと自分の子供が収容されている強制収容所の運営資金を出すというのは意味合いが違う。子供の居住移転の自由(逃亡の自由)が十分保障されていて初めて養育費の支払義務は正当といえる。

子供の連れ去り・誘拐・拉致が起こった場合、親以外が連れ去ると連れ去った方が一般的に暴力的なのに、連れ去った方に片親(特に母親)という属性が加わっただけで連れ去られた方が一般的に暴力的と言い出す連中(利権集団など)は何?。

今の日本の運用は子供の福祉(利益)などのスローガンをかざした監禁擁護。監禁を嫌う子供の自由(意思)を否定する方便(理由づけ)として子供の福祉(利益)というスローガンが多用されており同居親(監禁親)との同居を望まない子供にとっては悲劇そのもの。

現在の家庭裁判所は憲法の番人でも擁護者でもなく、憲法の敵の状態。居住移転の自由は無視(侵害)して子供の意思は考慮しない(最初の監禁先を保護し継続原則でそのまま監禁を公認)、平等原則は無視して母優先、財産権保障(私有財産制)は無視してふっかけ。

保育園・学校・役場・警察・裁判所は、片親による児童の連れ去りや引き離しへの協力・支援をやめるべきである。両親は対等であり、子供は自身が居住移転の自由(憲法22条)等自由権を持つ。親は子供の所有権を持つのではなく、子供の信任によってのみ地位を保てる受け皿に過ぎない。

立法府・行政府・司法府いずれの政治権力が何と言おうが、犯罪等による収容を除き、本人の意思に反する監禁は憲法の明文に反する。憲法は政治権力を縛るためにあるのに政治権力がやっているのだから憲法上問題がないとでも言わんばかりの運用である。異常であり即時是正すべきである。

監護継続性の原則(現状維持ルール)は監禁親優先(誘拐・拉致・監禁側保護)を正当化するためのプロパガンダ(政治的宣伝)に過ぎない。犯罪者収容などを除き、本人の意思に反した監禁は犯罪であり、少なくとも憲法に反するのに子供だから意思は考慮しないなどという違憲運用が堂々とまかり通っている現状は異常である。

司法や行政の子供(児童)の意思は考慮しないという発言や態度で虐待されている子供がどれだけ絶望的な状況下におかれるか考えるべきである。各公務員はそれを自覚して国民の命や幸せを搾取してきた公権力のあり方から決別すべきである。現場のムードではなく憲法の保障する広範な自由権を守るよう行動すべきである。

憲法22条により何人も居住移転の自由を有する。憲法は最高法規であり、下位法である法律により何とでも制限できるようなものではない。都合のいいところ以外の憲法を死文化したい時の権力者(為政者)から自由主義(立憲主義)的憲法を守るよう各国民は心がけるべきである。公務員は憲法尊重擁護義務を負っているのであり、上司より憲法が格上であることを自覚すべきである。

片親による子供(児童)の監禁は公権力により強く保護され、虐待が他方親その他の関係者には周知の事実でも手が出せず、公権力側(公務員)は黙殺し、虐待ハウスの運営資金の強制拠出を要求されるのが今の日本。子供自身の居住移転の自由を憲法の条文(22条)通り認めて虐待しない方に逃がしてやれば解決するものも多いが、虐待に耐えさせて逃亡を許さないのが国(公権力)の運用。将来の兵隊予備軍たるもの逃亡なんて許せない(軍法会議もの)ということか?(ただの皮肉)。

憲法は22条で何人も居住移転の自由を有すると規定している。しかし、今の司法・行政等公権力は子どもの意思は考慮しないと言い切って居住移転の自由を勝手に認めない運用にしている。理由は公共の福祉とかパターナリスティックな制約とか。公共の福祉は人権相互の調整を図る原理である。子供自身が逃げ出すのに誰の人権を侵害しているのか?。日本では監禁親の子供への所有権という人権があるのか?。国民に再び自爆攻撃をさせるようになっても公共の福祉でオールオッケーなのか?。

養育費制度が一律悪いと言うつもりはないが、離婚したら母子家庭(母親同居)が父親(別居)に養育費を請求するのがあるべき姿と化している今は問題。ただの違憲のオンパレード(男女差別・自由権侵害・財産権侵害)。扶養義務の履行なら頻繁に会ったり泊まったりすればいい。養育費が当然なら子供が家出したらATMでいつでもお金を引き出せるようにするのが当然という話になる。そうすることが必要なケースもあるかもしれないがまともではない。養育費は補完的なものであったり、無責任な親に対して課すものであり、当然とは言えない。多くの別居親は子供の世話をしたいと思っている。一方どんな大富豪でもお金は有限であるし、多くの人の給与体系は複数世帯を成り立たせるようにはできていない。子供の意思を考慮せず(!
供の意思に関係なく)養育費請求が当然という発想は監禁親運営の児童強制収容所が当然(運営資金を払え)と言っているに等しい。

長男を暴行死…母親と義父、容疑で逮捕 神奈川、日常的に虐待か
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170826/afr1708260015-s1.html

夫踏み死なせた疑い 81歳女を逮捕 北海道警
https://news.infoseek.co.jp/article/170824jijiX482/

親子断絶防止法についての取材
https://ameblo.jp/meguro-ku-love/entry-12306474643.html

母親に懲役6年求刑 男児殺害「反省の態度見られない」 山形
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000006-san-l06

4歳長男虐待死 同居女性「母親ら注意聞かず」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010002-tvkv-soci

虐待児童の「記憶」、正しく聞き取り 警察・検察・児相、「司法面接」で連携
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000070-san-soci

ママ友に小5長女を殴らせ動画撮影 暴行容疑で母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000048-asahi-soci

4歳虐待死
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170828-00000058-nnn-soci

「土をかけたことは殺すのと同じ」35歳の母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170823-00000016-ann-soci

夫を杖で殴りインスリン投与?“殺害”で女を再逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170831-00000033-ann-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
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2017年08月21日

児童誘拐・拉致・監禁擁護司法等公権力批判2017年8月下旬

婚姻費用や養育費は強制収容所の所長(監禁親)の懐に入ってどう使うかは所長次第。

警察・役所等行政による児童誘拐・拉致・監禁支援は即座に是正されるべきである。

身代金をひたすら出させるだけの児童監禁(児童強制収容)保護司法は是正されるべきである。

身代金をひたすら出させるだけで解放どころか逃亡時の強制送還に熱心な公権力の姿勢は異常。

公権力・公務員・保育園・学校等は母親・監禁親の児童虐待に対して、見ざる・聞かざる・言わざるの態度をやめるべきである。

日本では児童(子供)の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)こととされており、養育費は別居親に課される児童強制収容所の運営資金と化している。

監禁されている子供は監禁から解放するのが一番の解決策である。監禁先でお金がかかるから養育費や婚姻費用(婚費)を沢山つけるというのは筋違いである。

母親が子供を誘拐・拉致・監禁しても、誘拐罪・監禁罪・強要罪が問題にならない日本の不思議。理由はなんとなくそうしているから。公権力のお目こぼし自由の法則。

自由を認めるより認めない方が本人(子ども)のため、未熟な人間は自由などない方が本人(子ども)のため、という奴隷制存置主義を司法・行政等公権力は即座に改めるべきである。

就学前の子供が就学により行動の自由を確保できて引き離され親の元に逃げ出した場合には公権力は引き離し親の元に戻すことを考えるのは論外でむしろ同居親だった者の監禁罪の成立を考えるべきである。

子供の監禁されない権利より片親の監禁する権利が優先される日本は異常。そもそも憲法の居住移転の自由(22条)等自由権を侵害するものが親権・監護権などと言われて権利と扱われている違憲運用が異常。

DV被害者が子供を連れ去るケースとDV加害者が子供を連れ去るケースは似たオーダー。連れ去った側を一律優遇する現行制度は往々にして連れ去られ側がDV加害者というプロパガンダ(政治的宣伝・イメージ戦略)を伴った児童強制収容支援に過ぎない。児童虐待の温床である。

国(公権力)は直接手は下しません。子供が猛獣の檻から逃げることを禁止して、逃げたら捕まえて再び檻に放り込むだけです。近親者が救出?。近親者のところに逃亡?。秩序を乱すものとしてボコボコにします。児童虐待?。児童虐待死?。予想できませんでした。遺憾に思います。

就学前の行動の自由が利かない子供が就学により行動の自由を確保して逃げ出した場合に継続性(現状維持)を理由に子供を強制送還しようとする公権力の姿勢は「こんだけ長期間監禁レイプされ続けたんだからレイプした側に監禁レイプ権(監禁してレイプし続ける権利)という既得権が発生した」と言っているに等しい。

別居親の方に行きたがっている(逃げたがっている)子供がいればそちらの方に行かせるのが妥当であり、連れ去りや監禁に対し、養育費や婚姻費用(婚費)の支払いを別居親に一律強いる現行運用は子供の居住移転の自由(憲法22条)等自由権を侵害し違憲である。連れ去られた親に強制収容所の運営資金まで払わせる不当・冷酷な運用。

日本では子供の意思に反して子供を誘拐・拉致・監禁すると子供の逃亡の自由が否定される(子供の意思は考慮しない)一方、誘拐・拉致・監禁した片親が子供に代わって養育費などお金を請求し着服できる。全く不可解であり是正されるべきである。引き離された親の元に戻りたい子供は迅速に戻し、引き離した親の元に留まりたい意思を示す子供に対してだけ養育費を考えるべきである。

子供が誘拐・拉致・監禁された場合、引き離しされた片親が嫌がっているのはもちろん連れ去れた子供本人が嫌がっていても、監禁した片親が母親であれば監禁が公権力により保護されてしまうのが日本。児童奴隷制度であり、児童強制収容所公認制度である。逃亡を含め陸にあがることを禁止して溺死したら知らぬ存ぜぬが家裁(家庭裁判所)の仕事・予想できなかったというのが児相(児童相談所)の仕事。

日本では母親が父親を子供の面前で連日ボコボコに殴っていたとしても、子供自身を殴ったわけではないとして不問に付される。日本の現状では面前DVが児童虐待というのは建前レベルで実務レベルではない。ちなみに子供を直接殴っていても(厳しい)しつけとしてやはり不問に付される。母親が子供を実効支配すれば特権階級扱いで殺すなどやり過ぎた場合に失脚する例外的レアケースがあるに過ぎない。

日本の保護者は子供を保護している者というより子供を監禁する権利を公権力に保護されている者である。もちろん、子供を保護して愛し可愛がっている者が保護者のマジョリティであるが、虐待している者も一定数含まれていることを認識すべきである。子供の逃亡の権利(居住移転の自由)を十分保障し、保護者の地位は公権力により保護されるのではなく、子供の信任によってのみ成り立つよう運用を即時是正すべきである。

食事は、お金があれば都会ではもっとも調達に困らないし、片づけ食洗器。掃除は、ルンバ。洗濯は、全自動洗濯乾燥機。自宅職場兼用で人手十分。高収入。子供は完全に父親べったり(パパ助けて)で母親は慢性癇癪・DV・体調不良・戦力外。父親が家事・育児もこなしていた。そんなケースでも母親が連れ去れば他方親(父親)に多額の婚費(婚姻費用)や養育費が課され子供を取り戻すことは困難。何故誘拐・監禁不成立?。

子供が誘拐・拉致・監禁された場合にお金を渡す渡さないはケースバイケースであるはずなのに子供にお金がかかる以上お金を渡さないのは一律無責任だという。結果、(他方親に所得が十分あるなら)強制収容所の運営資金は安定的に確保されて監禁親は無敵になる。今日も強制収容所という密室で虐待され誰も助けてくれない悲惨な子供が沢山。子供が望まない監禁状態ならお金を渡すのではなく解放する(逃亡の自由を認める)のがベストな選択。

日本では母優先と継続性(現状維持)の結果、母親(女親)が子供を先行監禁して他方親(父親・男親)を排斥してしまえば最強の状態となり、子供がパパっ子で父親を望み、虐待する母親を嫌っていても、子供の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)と司法等公権力から宣告される。女監禁親の虐待は公権力によって保護され、揉みつぶせなくなった悲惨なケースで、子供の命やトラウマ・後遺症と引き換えにごく少数が事後的に(散々行われた虐待の後に)捕まる程度である。大多数はやりっぱなしで何らお咎めなしである。

子供のころから何度も「性的虐待」に遭った女が、我が子を捨てるまで
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52415

子ども虐待による死亡事例等の検証結果等について(第13次報告)及び児童相談所での児童虐待相談対応件数
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000173365.html

嫁の非情さ、冷徹さ、異常さを改めて実感
http://ameblo.jp/1357gaia/entry-12301978355.html

児童虐待、過去最多12.2万件
http://www.asahi.com/articles/ASK8J2VP0K8JUTFL001.html

児童虐待、最多12万件=「面前DV」通告増―厚労省、16年度まとめ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000055-jij-soci

児童虐待による死亡、1年間で52人
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170817-84171276-careercn

DV冤罪でハメられた男、金も子も失い離婚の1年後に元妻は間男の子を出産
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00139254-diamond-soci

静岡・女子大学生を逮捕、赤ちゃんの遺体を遺棄した疑い
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170818-00000022-jnn-soci

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