2019年02月07日

2018年1月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

Request for abolition of kidnap and custody by Jap.

養育費と面会交流は関連有。なぜなら面会した子供がそのまま養育費支払い側のところに逃げ込めば本来養育費支払いは不要になる。単独親権に基づく子供強制収容が権威の源泉である監禁利権者はそれが困るので政治権力を利用。恥を知るべき。

イクメンどころか仕事・家事・育児全部やるワンオペ父親で子供が父親べったり・母親敬遠だとしても子どもの意思は考慮しない(子どもの自由は認めない、幼児は母親に決まっている)と言って幼児監禁や児童虐待を積極支援(保護)するのが日本の家庭裁判所。

毎年何万も新たに生じる別居・離婚で単独親権(片親独裁)を認めれば児童虐待が大量発生するのが当然なのに単独親権擁護者の陳腐な宣伝で溜飲を下げて単独親権下の子供を弾圧するのが日本。子供の権利(自由)を考えたら親権者を守れないが如き本末転倒の滑稽さ。

母親優遇・監禁優遇の(母系)単独親権制の日本は同居母の児童虐待に脆弱で危険な方の親に単独親権が行ってしまうことが往々にしてある。子供が自力で逃げられるか自分を守れるようになるまで命がけで子供を守っている片親もいるし、志半ばで親子断絶を強制された片親も沢山いるのが日本。

単独親権擁護者(利権者)が(子供の?)安全をあげますが、片親独裁で子供を一方的に監禁できるのが社会システムとして何故安全なのか?。あまりにも国民を馬鹿にした宣伝に騙されるべきではないと思います。単独親権を骨抜き・廃止して子供による自由選択(自由主義)的共同親権の創設を求めます。

(母系)単独親権制が子を監禁しお金を振込させ続ける片親(母親)独裁制であることに早く多くの国民は気づくべき。「子供の福祉(利益)」概念は「子供の自由」を否定して子を何とでも扱えるようにする御都合主義概念。子の真の利益のため「子供の自由」を保障し両親のましな方を常時選べるようにすべき。

国は暴力等虐待を伴う場合や両親双方が子の養育をしない場合に介入すればいいだけで、通常子が望む方の親と関わるのを邪魔すべきではない。子供の自由を保障するのは無責任の如き主張をする単独親権好きがいるが国が決めた単独親権者が子供を殺しても国は無答責でそれゆえ責任ポーズがとりやすいだけ。

単独親権制は独裁的な強制収容システム。子供は自由を認めず強制収容所に放り込んでいいの?。全体主義で大量に焼き殺されても喉元過ぎて熱さを忘れ、茹で風呂ぐらいでは無関心。自由はしんどいから自由を差し上げて政治寄生したい?。でも政治に寄生するつもりが大抵政治に寄生されるのが歴史の教訓。

日本の司法(法曹界)等政治権力では子供の福祉(利益)は子供の人権(自由権)を握りつぶす御都合主義概念。憲法のどこに子供に人権(自由権)を保障しなくていい(片親が監禁していい)と書いてある?。憲法には国民は(何人も)人権を有すると書いてある。でも政治運用では実質上子供は国民でも何人でもない奴隷。

現行の離婚後単独親権(実質別居後単独親権)は単なる片親独裁制であり、幼児監禁と児童虐待を大量発生させています。現行の片親固定の単独親権を形骸化(骨抜き)にして、子供が常時両親の好きな方(都合のいい方)を単独親権者を選べる制度にするか、単独親権を廃止して子供の人権(自由権)を保障した自由主義的な共同親権に移行する必要があります。

2019年1月31日分 共同親権 単独親権
http://togetter.com/li/1314764

2019年1月30日分 共同親権 単独親権
http://togetter.com/li/1314394

2019年1月29日分 共同親権 単独親権
http://togetter.com/li/1314078

2019年1月28日分 共同親権 単独親権
http://togetter.com/li/1313704

2019年1月27日分 単独親権
http://togetter.com/li/1313387

2019年1月27日分 共同親権
http://togetter.com/li/1313385

2018年1月26日分 共同親権
http://togetter.com/li/1313198

2019年1月26日分 単独親権
http://togetter.com/li/1313204

2019年1月25日分 単独親権 共同親権
http://togetter.com/li/1313434

2019年1月24日分 共同親権 単独親権
http://togetter.com/li/1313451

国際社会を欺く拉致国家の政府発言
http://tarokojima.themedia.jp/posts/5582429

子供を連れ去られてから、1番大事なこと
http://mago1021.amebaownd.com/posts/3493608

2018国会請願署名簿
http://oyako-law.org/swfu/d/2018shomeibo.pdf

乳児遺体放置で母親逮捕
http://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00410299

2019年1月単独親権(片親独裁)批判。Request for abolition of
kidnap and custody by Jap
http://twitter.com/i/moments/1079915475205648384

子の奪取を伴う離婚請求で親権監護権を奪われたことに対する損害賠償請求の集団訴訟
http://enjin-classaction.com/list/detail/?topicId=1049568176

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2019年01月03日

2018/12月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

母親は子供連れて逃げていいけど、連れていかれた子供はその母親から逃げてはいけないという全く意味不明な運用を裁判所のお墨付きというだけで正当化して利権者が群がっている構図<(女系)単独親権=独裁児童監禁制。

現行の単独親権制は単独親権親に虐待される子供が別居親のところに逃げ出しても政治権力が虐待親のところに戻すという制度(運用)でありまともでない。共同親権は両親に政治的優劣をつけないということであり本来当たり前の運用。

共同親権制を両親合意制と考えるので問題があるように思えるのであって、単独親権と同様に一方で足りると考えればよいです。すると、その一方を固定した単独親権制の独裁的弊害をなくした制度(子供にとっての自由主義的制度)になります。

子の福祉や利益から言ったら、選択自由・鞍替え自由・両親からいいとこどりが良いでしょう。「子の自由」を侵害する気満々だから政治パラサイトは「子の福祉や利益」という抽象概念を使う。権威を利用しつつ権力(自由)を取りあげ監禁する伝統芸。

子供を放っておけないので子供を連れて出ざるを得ないと言えば片親(特に母親)の子供連れ出しは自由だが、後日子供本人が逃げ出すのは既得権的に許さないというのが現行単独親権(片親独裁)でその結果日本は児童虐待放置国家どころか児童虐待保護国家。

慈悲深い良い独裁者が沢山いたとしても独裁システム全体を正当化することはできない。問題のある独裁者に虐待された人に良い独裁者が沢山いることを伝えても何の慰めにもならない。単独親権という独裁システムを廃止・骨抜きにして子供の人権(自由)を保障すべき。

単独親権擁護派は共同親権を父母合意制と意図的に決めつけて批判しますが、共同親権でも父母を(初回限定でなく)常時子供が選択できるような自由主義的な考えもあるはずです。その場合は単独親権擁護派の批判はほぼ的外れで、単独親権者に虐待される子も救うことができます。

配偶者を叱るのはモラハラ(精神的DV)という単独親権擁護者(子供を連れて逃げろ論者)に両親自由選択制の共同親権を提案すると子供に逃げる自由なんか認めたら子供を叱れなくなる的な反論をしばしば受けるのでどんな生い立ちかは知らないけど公害発言を垂れ流すのはやめて欲しいと思う。

経済力あれば病気の時以外の一人暮らしは簡単。子供がいても仕事・家事・育児ワンオペ上等という人達もいると思うがそれがモラハラ(精神的DV)?。そういう人から見れば経済的DVも変な概念。子供好きにとっては養育費制度ってレジャー代出して他の人にレジャーに行ってもらうようなもので意味不明。

関係良好な父子が交流する場合、母も第三者で父子の当事者としての人権(自由権)より人権でない第三者のお墨付き監禁権(単独親権)が最優先されるのが問題。DV父という偏見ドラマで公害発言を流すマスコミ人もいる。本当はDV母で子が死んでも揺るがない。彼らは全体主義者で個々の死は統計的誤差だから。

離婚後共同親権は全会一致制なので関係が良好な元夫婦限定(大半は現状の単独親権)という形で単独親権者の子供監禁権を今まで通り守ろうという利権者等の宣伝が目立つが父母の一方の同意があれば子供が自由に行動できる自由主義的な共同親権なら関係良好要件は不要。全体主義的御都合主義はやめるべき。

経済力ある方を巻き込まないと仕事にならないのが拉致弁(離婚弁護士)。子の監禁は裁判所(政治)が認めている、子をダシに金を請求するのは裁判所(政治)が認めている・・って政治を使って子を食い物にするのはやめるべき。子の人権(自由)を保障すべき。逃げたければ本人が逃げればいいだけで裁判所は不要。

妻が精神疾患で夫が仕事・家事・育児を全部こなし子が夫べったりでも、妻が子を連れて実家に行けば、簡単に断絶して子に全く会わせずお金だけ支払わせ続けることが可能なのが日本の(女系)単独親権であり、主たる監護者概念は偏見利用のまやかし。主な育児負担者なら断絶可能なのもそもそもおかしいけど。

日本では片親が子供を連れ去り・監禁して(かなりの頻度で子供の所在すらわからないようにして)、他方親に婚姻費用や養育費名目で多額のお金を上納させる事例が多発しています。この連れ去りはDV親がDVの延長として行うことも多く、他方親が自殺などに追い込まれる悲劇も多数生じています。今すぐ連れ去り得(監禁得)や単独親権を骨抜きにして(形骸化して)子供の逃げる自由を保障する必要があります。

共同親権に関するツイート集
http://togetter.com/li/1295281

2018年12月分 離婚後共同親権要求・単独親権批判(kidnap by
Jap)
http://twitter.com/i/moments/1068715608781447168

離婚しても双方に親権を 「憲法違反」父が最高裁に上告
http://www.asahi.com/articles/ASLD24HN2LD2PTIL004.html

裁判官が判決後に傷害疑い 兵庫・姫路
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO38456800T01C18A2AC1000/

居住権と金欲しさに結婚した女、自分の顔を殴り夫をDV犯に仕立てる
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20181206-45108988-techinq

「母が長女を殺害した事件は児相、養護施設の対応に落ち度」父が秋田県提訴へ
http://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201812/20181219_43017.html

子供 自由(新しい順記事一覧)
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2018年12月01日

2018/11月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

片親による子供の連れ去りや監禁を防いで子どもの権利(自由)を保障し、児童虐待と親子断絶を防止しましょう。

親の地位は子供の信任によってのみ正当化しうる。同居親は政治権力なんぞに依存せずに子供の権利・人権・自由を保障すべき。

子供連れ去り業界は、原住民のうちの凶暴な誰かを例に挙げて侵略を正当化しつつ現地の人々を虐殺しまくる帝国主義国家のようなもの。

単独親権による孤育てが続出するのに対して養育費あげてデメリット軽減しよう(実際はデメリット増幅)という運用が、失政の問題を増税で片付けるというのに似ていて、政治権力っぽい。

扶養意思のある親から見たら、今の養育費制度は子どもの利益代弁者なる人間が手料理をひっくり返して「こんなものいらないんだよ、金出せ」という制度。いらないのは直接扶養を邪魔する中間者。

離婚弁護士(拉致弁)は、正義の戦争(誘拐)というポジショントーク(宣伝)をはじめて自分に酔ったり自分を騙したりして社会を食い物にしつつプチエリートの座を死守する死の商人(不幸の商人)といったところ。

子供は親(国のお墨付き大人)の(実質的な)奴隷というのが日本の先例(しばしば文化名目)で家庭裁判所はそれを守るということ。憲法の番人というあだ名の憲法侵害機関。警備会社を名乗って泥棒稼業しているようなもの。

単独親権派は、例えば監禁下で焼け死ぬ子供達がいるときに監禁から解放して事故で死ぬ場合に比べての統計的優位性(エビデンス)うんぬん言っているわけで利権者・確信犯含めてエビデ教徒はサイコパスといったところ。

子供が同居親から逃げたくても逃げられない単独親権が社会的観点から児童虐待を量産しているのは間違いない。DVから逃げたなら子供が何時でも逃げられるようにしても逃げないわけで、子供が逃げたくても逃げられない政治運用を求めるべきではない。

子供の自殺は子供の人権(自由)を認めない伝統(奴隷)的政治運用が機能している結果にも見える。政治が人権保障的には機能していないというのが正しい。単独親権制の下では裕福な家庭の子供が精神疾患の片親に連れ去られたり監禁されて精神疾患になり自殺するのも珍しくなさそう。

DVから逃げる権利を保障するのは賛成ですが子供を含めて全員に保障しないと悲惨なことになります。そうでないと配偶者は本当はDV加害者なのにDV被害者を名乗って子供を自由に連れ去れるが子供はそれを知っていても逃げる自由がないのでDV加害者と住み続けないといけなくなります。

人間関係は相手以外は第三者。親子関係も同様。相手(子供)を第三者(配偶者)がさらったら、相手のため名目で第三者に金を払い続けるべきで相手が望んでも第三者の許可がない限り会うことも助けることはできない運用は悲惨。いい人ドラマやお墨付きで人権侵害を正当化するのはやめるべき。

単独親権でも、子供の居住・移転の自由等人権(自由権)が保障されて、単に権利を得る行為なら親権者以外でも自由に行え、子供が望む限り扶養義務に基づいて直接衣食住を提供できるなら是認されうるが、実際上(現行運用)は親権者の独裁で監禁・虐待も黙認(保護)、児童虐待量産システムです。

理不尽な運用でも従わないと罰するという国の姿勢に別居親が苦しめられているのであれば、罰する相手を変えるよう国に求めるより刑法の謙抑性(抑制行使)要求が必要。国は最大暴力団のようなもので毒をもって毒を制する程度しか使い道がない。警告無視で嫌がる子を監禁し続けるなら刑法発動が妥当。

しかけた方が勝てるなら戦争はなくならない。国際社会ではしかけた方に国際社会全体で反撃して秩序を保つ<集団的安全保障。今の日本では子供を連れ去った方(特に母)が社会的に反撃されるのではなく支援されるので連れ去りはなくならない。刑法的反撃はどうかと思うが支援は誤り。傷害等の取締で十分。

養育費は扶養義務から逃げる親には必要だけど、無制限に交流認めて直接扶養できるなら養育費いらない場合が出るのは当たり前。離婚後共同親権にしたら養育費がとれなくなるという人がいるけど養育費は大人が断絶・扶養利権に群がる権利ではなく扶養義務の一形態だから直接扶養できているなら不要は当然。

弁護士がまずピンハネするので法曹界として養育費を養育に使えと言いづらい。扶養意思のある人にとって本来直接扶養したいのだから横領自由の強制中間断絶者は有害無益。弁護士個人はいい人もいるが強制収容所の職員がいい人でも人権侵害はなくならない。個人の人権(自由)を保障し強制収容をやめるべき。

面会交流と養育費は現行上別に運用されているが、それは「である論」であり「べき論」ではない。面会交流さえ拒否して直接扶養を妨害する人が間接扶養(養育費)として貰ったお金を適切に使う保障はない。子供に会えなくても養育費を払うのは素晴らしいが子供に会わせないけど養育費払えは盗人(政治パラサイト)猛々しい。

別居父は性悪説で冤罪含めて政治権力が弾圧するけど、同居母は性善説で児童虐待が起こったらしょうがないという現行運用。子供本人の自由を保障すれば本人が判定して逃げればいいのに、自由を否定して密室でも政治権力の判断は適切とのフィクションで不要(有害)なルールを作り、それに従わせようとする権力病。実際は同居母一律優遇なので同居母の児童虐待には歯止めがきかない児童虐待量産国。

2018年11月分 離婚後共同親権要求・単独親権批判(kidnap by
Jap)
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2018年11月01日

2018/10月 単独親権批判・同居親優先批判・母親優先批判

裁判所は面会交流は下限であり、上限はない(政治権力に望むもの同士の自由な交流を妨害する権限はない)旨を明示的に述べるべきである。

子供の誘拐・拉致・監禁を正当化して子供を片親の所有物と扱う単独親権(独裁的児童虐待量産システム)を廃止・骨抜きにしていきましょう。

日本で虐待の声が聞こえない理由は、聞いても極力採り上げないというただの政治権力側の運用。子供本人の人権(自由)よりお墨付き親権者(監護権者)の支配権を優先しているに過ぎない。

片一方が独裁者になりたいと言ったら、他方から権限を奪ってわざわざ独裁者を作る(独裁者のお墨付きを与える)やり方は民主主義的でも自由主義的でもなく人権無視文化の名残なら即廃止すべき。

家の鍵を替えるだけで片親(主に父親)を締め出して、子供を監禁して、政治の保護の下、お金だけ振り込ませ続けることができる日本の政治(司法等)は児童虐待を量産するどうしようもなく非人道的な運用で即時に是正すべきである。

非親権者だと実親でも子供が虐待されている情報を取得できない。また、子供も別居親に連絡取ったり、別居親の所に逃げ出す術がないことが多い。有名無実な制度を並べても子供は救われない。子供の自由を保障し、自由を活かすために知る権利(面会交流等)を保障する以外に児童虐待は防げない。

単独親権(独裁システム)が社会制度として人権保障に資するわけはなく、正当化するために別居親悪代官の勧善懲悪ドラマをプロパガンダとして流し続けるしかない。歪んだシステムを維持し続けたい既得権保持者を支持基盤としたアジテーター(名ばかり学者)にとって単独親権擁護はいいポジションなのかも。

同居親で発言している人は子供が自分を望んでいるというが、子供が別居親の方を望むなら同居親やめるという人はほぼいない。保険をかけているのだろうし、その人の家庭にとって保険は杞憂に過ぎないのかもしれないが、それが社会制度として運用されれば児童虐待が量産されるということがわかっていない。

一番の問題は中学ぐらいまでは(別居父に有利な)子供の意思は考慮しないという裁判所の運用。同居親優先と母親優先で決まるので例え子供がDV被害者で本人が逃げたがっていても同居母相手ではどうしようもないのが実情。子供の知る権利と逃げる自由がない運用を社会全体に適用すればどうなるかわかりそうなもの。

男性が養育できる環境がないというのは養育割合が小さい男性を門前払いする理屈に過ぎず、主に養育していた男性も別の理由や偏見・差別で同居母にほぼ一律負ける構図。現行運用にとって理由は枕詞のようなもの。児童虐待に関係ないお遊びゲームなら差別でもそういうルールだからでいいのでしょうけど。自由を侵害し、児童虐待を量産する現行運用は即時に是正すべき。

2018/10月分 離婚後共同親権要求
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2018年10月14日

2018年10月21日開催予定の名古屋のセミナー案内

国連で子供連れ去り問題について行ったスピーチの報告会のおしらせ

現状70名以上参加予定見込み。国会議員・弁護士・ジャーナリスト等参加予定。

日本は、先進諸国で唯一離婚後単独親権制度を続けています。その弊害で、離婚後に子どもの親権を得たい片親に因る子ども拉致の事件が頻発横行しています。この事件は、違法な子供の拉致を違法とせず、先に子供を確保し、共に暮らす親に親権を認める判決を出し続ける司法の固着した過去の判例主義を悪用した離婚ビジネスを目論む弁護士が扇動しています。この行為により、引き離され別居する片親と、会えなくなる子供に対する重大な人権侵害行為が行われ続けております。
この問題は国内に留まらず、海外からも拉致が横行している為に、ついに本年、日本はアメリカから子供拉致国の認定をされ、EU連合からも、抗議の書簡が法務大臣に直接送られた事は、承知の事実です。
本年日本は、ついに国際的な子供拉致国として欧米諸国からレッテルを貼られたのです。
子供オンブズマン日本は、被害当事者達の声を集め,日本の拉致ビジネスの惨状を国連で報告する国連NGO藤木氏をゲストに迎え、上記の問題に対する社会の認知拡大を目的として、名古屋でや弁護士、ジャーナリストとの報告会「国連に日本の子ども連れ去りの実態を報告するセミナーを開催いたします。(事務局長:鷲見 洋介)

■報告会の概要(予定)
藤木俊一氏 国連人権委員会報告(日本の子供連れ去り問題)
「国連に日本の連れ去りの実態を報告するセミナー」
~テキサス親父日本事務局 藤木俊一氏により報告~
西牟田 靖氏 ジャーナリスト
「松戸・名古屋・東京裁判の報告」
古賀 礼子氏 弁護士
「最近の離婚裁判・子供面会交流の実情」
市井 信彦氏 弁護士自治を考える会
討論会 司会;市井氏
■お申し込み 
■本件に関するお問い合わせ先
団体名:国連に日本の子ども連れ去りの実態を報告する委員会
子どもオンブズマン日本
▼団体ホームページ  http://kokuren99children.blog.fc2.com/
担当者名:事務局長 鷲見 洋介

2018年10月21日イベント 国連に日本の子供の連れ去りの実態を報告するセミナー(愛知県)
https://kokucheese.com/event/index/539178/

[申込フォーム(申込ページ)] 2018年10月21日イベント
https://ssl.kokucheese.com/event/entry/539178/

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2018年09月01日

2018/08離婚後共同親権要求・単独親権批判・単独監護批判

乳児・暴力・監禁を除き、政治権力は自由な親子交流を邪魔すべきではない。

児童虐待量産・温存装置である単独親権の即時骨抜きと早期廃止を求めましょう。

扶養放棄者に経済負担はわかるが扶養妨害者に経済恩恵という現行運用はおかしい。

『軍事費は月々の人道支援金からお支払い』というお話ですね<養育費で弁護士報酬。

子どもの最善の利益とは、子供が自由に両親を選択できること。自由を認めない人々のぼかし概念であるべきではない。

政治権力による子供の引渡は乳児など意思を表明できない場合や子供の意思に反する監禁がなされている場合ぐらいに限るべき。

断絶して、お金を振り込ませて、同居親が自分の支出のように演出して、別居親はあなたを捨てたのよと吹き込むケースが日本では続出。

単独親権制度は、危険な親がいる場合、危険な親が別居親になるか、危険な親が同居親になるかの丁半博打みたいなものですね。スリル満点。

子どもの人権(自由)を守るため単独親権(片親独裁)の早期廃止をお願い致します。子どもの意思に反した単独親権者への子供の強制引渡はやめて下さい。

合意を要件としたら同居親による虐待は今まで通り。共同親権を二人でケーキカットみたいに捉えている単独親権擁護者は悪意の確信犯か頭がお花畑かという感じ。

片親の親権を取り上げて、子供の自由(人権)をないがしろにし、児童虐待を量産する単独親権(片親独裁)を骨抜きにし(形骸化し)、共同親権に切り替えていきましょう。

単独親権のガラパゴス的因習・利権に毒された人々が有識者かは疑問。世界から孤立。日本という狭い地域で児童監禁・児童虐待を誘発する現行因習を守ろうとする抵抗勢力。

裁判所の命ずる面会交流は下限を定めたものであり、上限を定めたものではなく、関係が良好な(双方が望む)親子の交流を妨げる権利は何人も有さない・・と明文で述べるべきである。

両親(男女)の片方(多くは女親)を一方的に優遇し、本人(子供)の人権を抑圧して客体(所有物)のように扱う奴隷制の如き単独親権制度は正に現代の憲法が打倒の対象とするものだと思います。

単独親権は、子供が非親権者の方を望んでいるなら、居住・移転の自由を侵害していますし、奴隷的拘束からの自由を侵害していることもある。反自由主義ですし、反平等主義でもある。違憲要素の塊だと思う。

現行の実務や文化の相違など難癖をつけて日本国憲法に違反して存続させ続けて来たのが単独親権制度。両親(男女)の一方を差別し、子供の自由権(人権)をないがしろにする。早期に廃止し、即時に骨抜きにすべき。

同居親が虐待しても、一時保護の後、わざわざ虐待した親に戻される。これに対して単独親権擁護者は別居親だって虐待するかもしれないと言う。何故、男は皆狼みたいな理屈と現実の強姦犯(前科者)が同列なんだ?。

単独親権擁護者の共同養育の発想はいちいち二人でケーキカットのイメージなのでは?。共同養育はその瞬間瞬間は単独養育で構いません。片親が単独養育を独占(独裁)し続けるのがいけないといっているに過ぎません。

子供の扶養はしたくない人に養育費請求はわかる。でも、子供の扶養をしたくてしょうがなく子供も別居親希望なのに断絶させられている場合は違う。この場合の養育費は強制収容所の運営資金の強制拠出制度で人権侵害。

養育費は共同親権(子供の自由保障)が前提であるべき。そうでないと子供を監禁したらお金をもらえる(今の)運用になってしまう。自由意思で一方親のところに留まる子供を他方親が金銭的に支援するものでなければならない。

恐ろしいのはDV側が子供を連れ去ることがあり、連れ去られた方がDVを主張してもとりあってはくれないことです。DVは危険だから証拠不十分でも保護というのは連れ去った方がDVの場合には子供への危険を増幅しています。

短時間の別居親との面会交流ですら大変なら、同居親がメンタルやられてたら最悪でしょう。子供の逃げる自由を保障する以外に子供の福祉は図れませんし、逃亡先を知らしめる意味でも最低限の面会交流は通常必要だと思います。

単独親権違憲論が強まれば、離婚後共同親権創設を促すと共に、単独親権の力を弱めて共同親権に近づけるインセンティブになる。立法という他力本願もいいけど、今ある法律の悪い部分は形骸化する運動を各自が行うべきだと思う。

単独親権は違憲。因習や業益に縛られて法曹の多くが言わないだけ。憲法14条(男女平等)・18条(奴隷的拘束禁止・意に反する苦役の禁止)・22条(居住・移転の自由)・24条(両性の本質的平等)違反。そして児童虐待量産の人権侵害制度。

子の健全な育成に単独親権(片親独裁)は有害。単独親権(片親独裁)は児童虐待のインフラ。別居親悪・同居親善の神の見えざる手(予定調和)を持ち出さないと正当化できないカルト制度。でも、一部のハンターにとってはおいしい獲物。

日本国憲法の居住・移転の自由(子どもの逃げる自由)を侵害する単独親権という運用(制度)を憲法改正を無視して(戦前から)因習で続ける司法等政治勢力とそれに群がる利権者達が幅を利かせている人権侵害状態をそもそも法と呼べるのか?。

単独親権(片親独裁・片親監禁)と日本国憲法は相性が悪過ぎて、憲法論からまともな擁護ができるとは思えない。法曹界が恩恵を受けているので支持者や御用学者は出るだろうけど、まともとは思えない(まともでないのが政治の伝統だけど)。

大量にある別居・離婚家庭に一律に単独親権(片親独裁)を適用すれば弊害が続出することは明らか。ケースバイケースだからこそ子供はどちらの親も選択できる(逃げられる)ようにしておかないと虐待を防げないし、しんどい環境になりがち。

単独親権制度の下、親権取るために連れ去ったとか生き方としては下の下。共同親権だと養育費が減ると連れ去り擁護者が騒いでますが、扶養の本来の姿は本人が衣食住を用意してもらうこと。代理人がATMからお金を引き出せることではない。

単独親権(片親独裁)が違憲にならないのは違憲判断を下す裁判所自身の運用として定着していること(お手盛り)と違憲判断はなるべく回避しようという司法消極主義(憲法判断回避)のおかげ。違憲要素の塊みたいな制度・運用(反自由主義・反平等主義)。

配偶者を最も好きな人から最も嫌いな人に転落させた人でも、子どもは最も好きであり続けるという確信はどこから来るのであろうか?。メンタル面で片親独裁(単独親権・単独監護)は危険という発想に至らないのは、単なる利権者等のポジショントークでは?。

子供は同居親の所有物でもなければ、予算獲得の道具でもなければ、ビジネスの大義名分でもありません。親子を断絶しつつ親の年中無休の働きを国が代替しようとしても高額な粗悪サービスで予算を食いつぶす上に人権侵害であり何をしているのかわかりません。

子供の扶養をしたくない無責任な親に対しては養育費制度も必要でしょう。でも、子供の扶養をしたい親に対して、私が断絶するから私にお金を振り込む以外で扶養義務は果たせないという同居親に対しては、あなたが断絶や監禁をやめれば直接扶養できるが正解。

例え連れ去りが正当化される場合があるにしても、そのまま成人まで監禁してよい理由はない。子供の信任以外に片親が一方的に子供と同居し続けていい理由はなく、子供は何時でも同居親から離れて本質的平等である他方親に鞍替えできるべきである(鞍替え自由)。

離婚したら共同親権のままで父母の合意ではなく父母の一方の同意で事足りるとすれば済む話。単独親権も固定されるだけで父母の一方の同意なのだから。そして、同意権者が一人に固定されるのは独裁と言って人権侵害の原因であり、避けるべきなのは常識では?。

やましいとは限りませんが、子供に逃げられるかもしれない不安を抱える同居親と同居親が子供に逃げられたら嫌なのはよくわかる理解のある人々によって同居親による監禁運用が維持。そして逃げ道を塞がれ犠牲になる子供がそこそこいる・・という感じですかね。

男性であるだけで家庭裁判所でフルボッコにされて、親子断絶の上に子供は強制収容所送り、その運営資金はお前に払わせる、(それにより子供が虐待状態だろうが死のうが裁判所に責任はない)と言われるのが政治的差別でないなら、何が政治的差別なんでしょうね?。

単独親権は片親独裁システムであり、両親間において子供の自由をある程度保障する非単独親権(共同親権)を導入しなければ、虐待され続ける子供が続出するのは明らかです。継父母・養父母が追加で親権者となったとしても実父母の親権がなくなることは避けるべきです。

単独親権は裁判所が無責任であることが前提。責任ある判断が前提なら破綻主義の離婚で単独親権者なんて指定できない。現に子供が死のうが裁判所は謝罪すらせず、無視するだけ。国家無答責の遺物である離婚後単独親権は早期に廃止し、即時に骨抜き(形骸化)すべきである。

連れ去りは犯罪と扱わない・連れ戻しは犯罪という運用が確立しています。その運用で勢いづいて暴力などなくてもDVと思ったら精神的DV(モラハラ・女性限定)という感じで連れ去り支援が勢いづいている感じであり、子供の自由を保障する形で即時に是正されるべきである。

子供の自由を保障したら裕福な方に定住して、裕福な方は養育費いらないというパターンも普通になる。国は暴力・監禁等を取り締まればよく、自由を保障し、自由だけでは食べていけない人を救済すればいい。歪んだ価値観で変な肩入れをせず、自由と生命を尊重してればいい。

単独親権擁護派は理屈っぽく振舞おうとしているけど自分の原体験や利権や因習を引きずってる人達に過ぎない。片親独裁(単独親権)下では一国どころか同じ町内でも虐待が続出してるのでは?。密室でわかりにくく、悲鳴や怒鳴り声が聞こえても正常性バイアスで片付けているだけ。

親権者(同居親)様のDVは不都合な真実として隠蔽の対象。偶に子供が死ぬなどして発覚するけど、システムの問題でなく個人の問題と宣伝すれば国民は納得してくれるので断絶派はちょろいと思っているのでは?。100万以上の家庭で片親独裁したら虐待が続出するに決まっているのに。

高所得者は自分が質素で子供も質素であるべきと思っていても養育費は往々にして跳ね上がる(でも同居親次第で子供に回る保証はない)。扶養義務は自己と同程度の生活をさせる義務なのでおかしなことだが、養育費ピンハネで儲けたい連中は子供をダシにただ高騰させたいのが本音。

現実問題として養育費が必要なケースは多々あるでしょうが、一方親の口座から他方親の口座に送金というのはそれ自体では何ら子供への扶養に貢献していない。場合によっては扶養する親から扶養しない親に強制送金させている可能性すらある。直接扶養を第一に考えるのは当然だと思う。

幼児を監禁・洗脳できたとしても、IT社会ではその状態の長期維持は困難になってきており、以後は恨まれるだけの人生が待っているかもしれない。孫とは断絶させられるかもしれず、虐待も止められない。苦労の割りに得るものは少ない。女性にとっても今の運用(単独親権)は望ましくない。

男がほぼ一律勝つ戦前の単独親権とどっちが勝つかわからない戦後しばらくの単独親権と女がほぼ一律勝つ現在の単独親権を同一の単独親権として文化と考えるのは無理があるでしょう。共通項は子供に自由(人権)はないというだけ。人権無視(児童虐待)が文化?。文化であっても即廃止ですな。

子供に同居親選択の自由を保障したら揉める必要なんてなさそう。子供が満足してて別居親なら別居親も幸せな気がするが、世の中には子供に自由なんか保障して子供が自分を捨てたらどうしようと思う人も多いのか?。子供が望んで寄り付かないなら自分も空いた時間で好きなことしてればいい。

お金(仕事)になるからの他に、女性(フェミ・男嫌い)だからとか、離婚(別居)で女系家族で育ったからとか、専業主婦下で育ってお母さん好きだから・・とかの理由で母優先系単独親権(片親独裁)維持したい(美しい現代日本の秩序・虐待される子は統計的誤差)みたいな感じで法曹界等の病的感が半端ない。

どうしようもない親はいる。ただ、どうしようもない親が同居親になる場合もある。だから、社会制度としては単独親権(片親独裁)は間違っている。結果として妥当な家庭もあるというに過ぎない。また、モラ父と賢母がいたとしても、子供がモラ父の方がいいなら賢母が子供を監禁していい道理はない。

連れ去り親のDV主張についてリスクを考慮して証拠不十分でも保護するなら、連れ去られ親のDV主張も同様に証拠不十分でも取り上げて、子供を一時保護した後、子供の意見も聞き暫定的帰属先を決めるべき。公平性を欠けば不当な結果につながるのは当然であり、妄想的予断を制度化すべきではない。

子供への義務は扶養義務だが、私が子供の連れ去り・監禁で扶養義務を邪魔するから、私の口座にお金を振り込む以外に扶養義務は果たせない。(断絶しないと子供が逃げ出すし)あなたは信用できないので断絶するけど私を信用しないのはモラハラ。というのが日本ではまかり通る。すぐ子供を解放すべき。

断絶派は面会交流してても(短時間会う権限しかないのだから)防げなかったと主張しそうですが、その現在のあり方が問題であり、子供は同居親を捨てる自由があり、別居親は子供を受け入れる資格がある。子供本人が自由の主体でないのはおかしいし、本質的平等である男女(両親)に差があるのはおかしい。

本質的平等である男女(両親)間では子供の居住移転の自由等自由権を保障すべきと思います。子供の逃げる自由を提唱すると安全な同居親から危険な別居親のところに逃げたらどうするみたいな話が出るのですが逃げる動機から考えればほぼ逆のケースしかないでしょう。同居親安全バイアスは危険過ぎます。

ゆあちゃん事件のように父子断絶の後、児童虐待死という事例もありますし、シンボリックなものはありますが、児童虐待に怒る一方、割と最近確立した因習に過ぎないのに母優先秩序を残したい世論もあるのでしょうね。専業主婦や母子家庭が多い日本では母優先好きな男性も多く手ごわいと言ったところ。

経済力が養育費で何とかなるなら、家事・育児だって経済力でなんとでもなる。家事・育児を神聖視して連れ去り・監禁を正当化し、母親優遇維持を目論むのは異常(推定・みなしでできない母親も救済)。そもそも監禁が異常なのであって誰であっても正当化などできないことを連れ去り支援者は自覚すべき。

奇襲で一時的に優位に立っても、ITで正確な情報を知った子供が早期に反発し、育児負担軽減により仕事に特化して経済力をアップした方が反撃に出て、奇襲側が以後はじり貧のどっかの大戦末期の状態が続出というのが近未来の断絶モデル。それを断絶強化+養育費増額で阻止しようとする政治寄生利権者達。

確信犯的な連れ去り擁護者は、同居母は子供を連れ去ろうが何しようがモラハラ気質じゃないけど、別居父は何かしてたら過干渉のモラハラ気質、してなかったら不干渉のモラハラ気質というスタンスでしょうからあまり話す意味ない気がします。例え聖人君子でも子供を監禁する自由はない・・ただそれだけ。

憲法では何人も居住移転の自由を有する、男女は本質的平等と言っているのに、片親に独裁権(単独親権)を与え、他方親に子供が行くと政治権力が強制排除するのが何故違憲でないのか不思議。世界で孤立し、下位法(民法)を拠り所に利権者等が幅を利かせ、官軍ぶって子供の人権を侵害する悲惨で滑稽な状態。

「片親優遇の権利」としての親権にこだわるのは当然。親権者が虐待して児相が一時保護しても、連絡なく、また親権者に戻される。子供は逃げれない。面会交流は1%未満の時間しか会えない。それすら親権者が反故にできる。特権がない名ばかり制度なら揉めない。特権にこだわっているのは単独親権擁護者。

DV支援されたのが本当はDV加害者で子供は悲惨というのは現行運用では普通に起こります。子供をすぐ一時保護して望む方に帰してあげるだけでもだいぶ問題は緩和しますが、連れ去り母なら一律保護する(子供の意思は考慮しない=子供の自由は認めない)ので今の運用はDVや監禁を支援しているとも言えます。

親権者を一人にしないと混乱するという発想自体スパルタ的人権無視育児の名残だと思います。未成年者の婚姻への同意と同様父母の一方の同意で足りるとすればいいだけ。また、法律行為への同意なら法改正を伴いそうですが、居住等の普段の事実行為なら単独親権骨抜きで事足ります(憲法の居住移転の自由)。

問題は奥さんが逃げることでも、子供を連れていくことでもなくて、連れたまま親子断絶することです。連れ去られた子供が実際に逃げだす案件もありますが、氷山の一角で逃げたくても逃げれない子供が日本には沢山います。子供の自由が尊重されれば自然と親子交流もなされ揉めることは少ないと思います。

子供の扶養は当然だが日本の養育費システムは同居親の経済力が弱いことを前提とした一方親強制システムであり当然ではない。子供の自由が保障され、子供が経済力ある方と暮らした場合には養育費いらない場合が続出。養育費増額し法曹界がピンハネしつつ経済下手な方にお金を大量に流すのは当然ではない。

日本の面会交流は、両親が平等で子供がどちらにも行けるではなくて、単独親権者の地位は盤石で1%を大きく下回る時間だけ会える(99%超は単独親権者)、それすら往々にして反故にされるという運用(制度)。断絶ガス抜き制度。ダムと同じで小さな穴からしばしば決壊しますし、完全な断絶よりいいというだけ。

面会交流支援の勉強会開催 愛知
http://blog.fvsnet.org/?eid=4

「共同親権持てないのは違憲」親権裁判で新たな動き、憲法訴訟手がける作花弁護士が支援
http://www.bengo4.com/c_3/n_8418/

子どもは一方のものじゃない 離婚親の「共同親権」への期待
http://news.yahoo.co.jp/feature/1049

「共同親権」の導入で子どもたちは救われる
http://toyokeizai.net/articles/-/233001

離婚後に「親権」を奪い合うのは日本だけ
https://president.jp/articles/-/25583
https://president.jp/articles/-/25583?page=2

目黒女児虐待死、実父の親族「雄大も優里も殺してやりたい」結愛ちゃんの遺骨は今
http://www.jprime.jp/articles/-/13014
http://www.jprime.jp/articles/-/13014?page=2

子供3人、父に「お別れ」動画=無理心中で母が絞殺 ボリビア
http://www.jiji.com/jc/article?k=2018081700676

2018/08月 離婚後共同親権要求・単独親権(片親独裁)批判・単独監護権批判
http://twitter.com/i/moments/1024388908279201792

虚偽DVに悩む友人達と元彼の自殺
http://blogs.yahoo.co.jp/yabunurse1982/41335912.html

国連に日本の子どもの連れ去りの実態を報告するセミナー 国連に日本の子どもの連れ去り問題を報告する 実行委員会
http://kokuren99children.blog.fc2.com/blog-entry-10.html

その日は,ある日突然にやってくる
http://against-kidnappers.amebaownd.com/posts/4683193

人生50年目,法治国家だと誤認していたと知る 拉致断絶との交渉記録
http://against-kidnappers.amebaownd.com/posts/4722158

8カ月長女、自宅に放置して凍傷負わせた疑い 母親逮捕
http://www.asahi.com/articles/ASL8F46Y0L8FUTNB004.html

悲しいことに結愛ちゃんが書いた「ゆるして」は珍しくない……子どもへの暴力を認めている日本の現状
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20180818-38835505-cyzowoman

「子供400人が94年以降、米国から日本に拉致された」共同親権でハーグ条約違反常習国の汚名返上を
http://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180829-00094946/

25年前に父は「トイレのドア」になった
http://www.huffingtonpost.jp/elleaki/mydadistoiletdoor_a_23492799/

虐待 「共同親権」なら
http://blog.goo.ne.jp/toride727/e/d99cb01b847d81d3671ab736f2076fc7

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Posted by cari.jp at 10:25

2018年08月01日

2018/07 同居親優先・母親優先批判(子の自由保障要求)

片親独裁なんていういびつな構造が積極的に保護されている悲惨な社会を変えるべきである。

離婚後共同親権の早期法制化とそれを見据えての単独親権・単独監護権の即時形骸化を求めます。

子供を差し出すことを要求する人権侵害(自由侵害)的な悪法は骨抜きにすべきだと思う(悪法は法にあらず)。

「子供の利益」とは「同居親(と法曹関係者)の直接的利益が子供の間接的利益」の略(しばしば外れて児童虐待)。

とりあえず単独親権(片親独裁)を叩いて骨抜きか廃止に持っていくのが子供を救う道というのははっきりしている。

監護親は、裁判所でなく子供本人が定め、政治権力はただ追認して一般社会と同様に暴力や監禁を取り締まればいいんですよ。

単独監護下での虐待事例は単独監護者の責任であることがはっきりしている。単独監護(独裁制)廃止に関するエビデンスは十分あるでしょう。

近親者の保護者を増やすのがローリスク、ローコスト、ハイリターンで現実的。理想親子(特別養子)は理想国入植斡旋類似の虚構イデオロギー。

「子供の利益」とは「子供の自由では勝手に(自主的に)解決してしまい都合が悪いので子供の自由否定を正当化するための法曹界の仕事温存概念」。

単独親権のメリットは独裁のメリットと同じ。単独親権擁護のプロパガンダで演出される単独親権者は独裁国家のメディアで演出される独裁者に似ている。

今の共同親権の運用を前提にするなら離婚後共同親権より親権の形骸化がベターでしょう。ただ、単独親権の非親権者側よりは共同親権者の方がましっぽい。

家庭裁判所の面会交流の審判は会わせるというものではなくて、99%以上の時間会わせない(連れ去りや監禁を保護、ガス抜きとして少し会わせることもある)という感じ。

子供の権利は子供は未熟だから同居親が全ての権限を持つという子供の権利(自由)侵害正当化フレーズ。人民の利益を掲げて人民を虐待(虐殺)しまくった社会主義体制と類似。

独裁制も民主制もそれぞれメリット・デメリットありますけど、総じて民主的に自由を守るのがましだと思います。民主制が優れているというより政治独裁(単独親権)は往々にして悲惨ということ。

男性が女性を殺したらDV男が殺した。女性が男性が殺したらDV男から身を守るためやむなく殺した。DV冤罪はない、何故なら女性がDVと主張することがDV認定の基準だから。・・これがフェミ風人権派理論。

命の危険を冒しても(虐待の前歴があっても)国のお墨付き親(親権親)のところに戻して、お墨付きのない親(非親権親)には戻さないし、情報も流さない(助けるきっかけを与えない)のが今の日本の(離婚後単独)親権制度。

身体的DVだけでなく経済的DV・精神的DVなどでDV概念を拡張し、被害者側の立場に立ってそう思ったらDV・・とやってしまうと自称DV被害者はほぼ全員真正DV被害者になって自称DV被害者側はめでたしめでたし。

親権があっても我が子の安否がわからないのが日本。連れ去った同居親は(特に母親だと)将来の単独親権が約束されているので、連れ去った瞬間から単独親権者扱い(独裁者)。単独親権の廃止・形骸化が児童虐待抑制に必要。

子供に自由(選択肢)を与える必要はない。なぜなら、同居親(+母親だと最強)がいいに決まっているから。自由は(選択肢があると)混乱する、秩序が保てない・・独裁理論で狂ってます。日本の運用。選択肢は多い方がよい。

子どもに選ばせるのは可哀想だから連れ去った親の方に強制帰属させるよりは、第三者機関で一瞬引き取って意思を確認し、望む方に引き渡した方がずっといいと思います。学校入学後は望む方に帰宅する自由を保障すべきですね。

日本の面会交流は同居親が拒絶すれば実現できないし、短時間の面会交流の後、同居親は子供を引き上げる権利を有して、児童虐待がわかっても、別居親は子供を確保する手段がないし、子供も別居親のところに逃げ込む自由はない。

交替居所でないなら、(政治権力お墨付きの)親権者の居所指定でなく、(その瞬間瞬間に望んだ)子供本人の居所選択であるべきでしょう。そんなのだから、前のパパがいいと言っている子供が政治権力のお墨付き居所で虐待され続けて殺される。

子供の意思を最優先にして、子供が親を選べるという意味で、共同親権(両親とも子供を受け入れること可)にすべきだと思います。子供がDV加害癖のある実効支配親を選択(自己加害的選択)するような例外的な場合にだけ国が介入すべきでしょう。

片親断絶論者は、エビデンスの使い方(求め方)もそうですが、全体主義的御都合主義者。双方(本人同士)望めば会えばいいし、会えなくするのは自由(人権)侵害という当たり前の道理を否定するために、独善理論を振り回し、プロパガンダを流しまくり。

200に満たない国家でさえとんでも独裁者が何人もいるのに、万単位の単独親権者にはどれだけのとんでもがいることか。単独親権(片親断絶)論者は、理論家でなく扇動家。全体主義的で不都合な部分は切り捨てればいいのでMy理論は自分の中では理論的。

生きているんだから問題ない(同居親優先ルールを守れない方が問題)というのが(家庭)裁判所。でも、死んでも責任とらなくてもいい。裁判所には得がないとかどっかの先生が言っていましたが、得がなくてもガス室送りルールが定着すればガス室に送り続けるのが国。

子供の意思は同居親に有利なら考慮、同居親に不利なら考慮しない・・が法曹界。但し、母親優先による修正が入ることがある。いずれにしても、子供の自由(人権)は建前だけが大半で、児童虐待は今も日本各地で起きている。子供の自由(本人の逃げる自由)を保障すべきである。

面会交流不要(片親断絶推奨)だが、養育費は必然という主張は、養育費は強制収容所の運営資金の強制拠出制度だけど、それでいい子供が沢山いるから正当化されて、そうでない子供の犠牲は(自由を生理的に認めたくない間抜けな)秩序維持のためやむを得ない・・ということですね。

共同親権の早期創設と単独親権の即時形骸化を主張し続けましょう。議員さんに訴えるのも大事ですが、単独親権への批判の高まりがなければ結局動きません。世論は被害者達が訴え、作るものです。世論がある程度形成されれば、議員一家も明日は我が身。動かすことは可能です。

連れ去り支援弁護士(拉致弁)が主たる監護者という概念を持ち出して連れ去り正当化しているが、監護の強要はただの監禁。子供本人が望んでいたのが最低限の正当化要素であるのに、拉致弁のスタンスは(母親なら)子供本人の同意は必要ない、あるいは同意があるに決まっている(思考停止)。

国の現行運用(単独親権)を批判することへの抵抗(恐怖)から発言を控える人もいます。でも、どんどん発言すべきです。発言しなければ無視されます。共同親権者になるか、今まで通り賊軍の無権者で子供に虐待があっても指をくわえて見ているか、知ることすらできない立場のどちらかです。

監護者は、本人以外(裁判所)が決めるのではなく、子供本人が決める(変更も可で突然の居所変更も追認)に大きく舵を切るべきだと思います。結果、子供が居ついた方が労力を提供し、そうでない方が経済的に支援する。子供の選択権保障(断絶防止)のため最低限の面会交流は基本保障だと思います。

共同親権は両親が子供を受け入れる資格を有するということであって共同である必要なんてないと思います。単独親権・単独養育を熱烈支持している人たちが共同性で騒ぐ姿勢は理解不能ですが、その時その時は単独養育でいいんじゃないですか?。共同作業でケーキカットしても効率悪いだけです。

単独親権(片親独裁)は、被治者(子ども達)に慕われている慈悲深い為政者(独裁片親)が、侵略者達(別居親等近親者)を撃退しているイメージなんですかね?。抑圧政権下のメディア戦略に似てます。何万とある単独親権家庭には全く異なる(往々にして逆の)ケースもあることがわかりたくないんでしょう。

親権は知らないおじさんおばさんについていかないように赤の他人等を排斥できればよく本来親である必要すらないと思います。後は子供の自由です。逆に自由侵害(暴行・傷害・監禁など)には公的介入。家族(同居)かどうかで暴行・傷害・監禁などの取り扱いを分けようとする家族法の運用は意味不明。

現在は共同親権(婚姻中)でも別居時から見込み単独親権者を単独親権者と扱ってしまうということだと思います。ですから、単独親権を叩く(批判し、骨抜きor廃止)方向で運動するのが必要でしょう。やることがはっきりしていていいのでは?。政治権力の不干渉を求め、魅力勝負で引き抜き(受け入れ)合戦。

社会制度であるなら、同居親がDV加害者であっても子供が守られる制度である必要があり、そのためには子供に居住移転の自由(逃亡の自由)等の自由が保障され、逃亡先の最有力候補である別居親との面会交流が確保されている必要がある。拉致弁お得意の自覚なきDV理論は何故同居親には適用されないの?。

共同親権が現実化してくれば、ビジネスに繋がることから無節操に単独親権擁護していた弁護士の一部などが単独親権に距離を置きプロパガンダを控えるようになりそう。同居母の単独親権取得を見越して別居時から同居母べったりの政治権力にも影響が出そう。敗色が濃くなれば離脱者は増え脆くなるもの。

わかりもしない親の適格性をわかると見なして(実際は既得権保護に落ち着かせて)司法権威で決めるのが児童虐待の大きな原因であって、子供の自由保障(逃亡自由)の方が有益である。直接一緒にいる子供本人より何ら直接見る術のない裁判官の方が適切な判断ができるというのは権威的虚構で不幸量産原因。

某施設駄目・実親(特に別居父)駄目論者は、潔癖症・強迫性障害を彷彿とさせるのに加え、自分のビジネスや公金獲得に繋げようとして誠実さも希薄。同居親が他方親を断絶して子供を虐待した場合、駄目だったのは同居親のみで、別居親断絶運用に起因する官製虐待であり、里親でなく断絶運用変更が必要。

別居親(特に父親)の断絶は既定路線で、独裁者となった同居親に児童虐待があって最悪死んだ場合には、「ごめん、断絶ぶりが足りなかった」と魂の叫びをあげる利権者達が里親だの特別養子だの言って法改正と補助金を要求していく間抜けな構図。独裁(単独親権・監護)やめて自由主義・民主主義でしょ?。

単独親権擁護派にとって単独親権者の虐待やDVは不都合な真実ですね。両親に受入資格があって子供に自由がある共同親権と何故か両親の一方が優遇されていて子供は片親に支配されるしかない単独親権。どちらが優れているか一目瞭然だと思いますけど、地元(その国)の因習は変えるのが大変ということ。

夫婦の同居義務は条文は残っていますが骨抜き(形骸化)されています。共同親権の流れを使って単独親権者の居所指定も同様に骨抜き(形骸化)するよう主張すべきだと思います。夫婦の同居義務は長期の違反が離婚事由になるだけ、親権者の居所指定も長期の違反が親権喪失事由になるだけだと整合性とれます。

「本人のために何が最も有益か」なのに本人に拒否する権利がないのが不思議です。本人が自虐的選択をする可能性があるから本人の意思は考慮しないのかもしれませんが、両親に優劣がないのがわかれば虐待しない方に行こうとするのが現実的です。教室事例を強調して現行運用を守る実務家も多い印象です。

親権は資格。資格者はそれぞれ勝手にやればよく、資格者同士仲がいい必要はない。クライアント(子供)は好きな資格者に頼めばよく、資格者皆の顔が立つようにする必要はないし、凶暴な資格者に関わらない自由を有する。資格を一人が独占したら弊害が生じる。為政者は何故それがわからないのだろう?。

子供の選択肢を増やすしかないとは思います。同居親の方が別居親よりましな家庭も沢山あり、同居親独裁が結果として妥当な場合もあります。でも、虐待する同居親もいますし、別居親の方が慕われたり、ましな場合もあります。子供の自由を認める(選択肢を増やす)以外に全般的に妥当になる運用はないです。

さらわれた方に問題がある(往々にしてDV)というプロパガンダがよく流されるが、金持ちでなくてもそれなりの給与所得者が相手ですら子供さらっただけで最大20年程度毎月十万単位のお金がもらえて、別途財産分与で千万単位もらえることもざら。何故余程のことがない限りさらわないなんて思えるのだろう?。

母の不倫を知った子供の壮絶体験とは…。母の“したたかさ”が許せない
http://joshi-spa.jp/861862
http://joshi-spa.jp/861862/2

39歳「離婚」の親権争いに敗れた男が見た真実 マルチと浮気にはまった妻
http://toyokeizai.net/articles/-/227742

突然子どもに会えなくなる「虚偽DV」の悲劇
http://toyokeizai.net/articles/-/228011

虐待の写真集が1冊ずつ手作りになった理由
http://toyokeizai.net/articles/-/228794

21歳弟を姉が殺す悲劇生んだ異様な家族事情
http://toyokeizai.net/articles/-/227244
http://toyokeizai.net/articles/-/227244?page=2

「離婚で子供に会えない」を減らすための、ある弁護士の試み
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54268

目黒5歳女児虐待事件に潜む、親子制度の問題
http://agora-web.jp/archives/2033941.html

離婚後共同親権において選択制は有効か?
http://tarokojima.themedia.jp/posts/4549509

妻は、意外な理由で、実際に夫を怖がっている可能性がある。脳科学が解明した思い込みDVが生まれる原因
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2018-07-17

【読売新聞】離婚後も双方に責任を…「共同親権」新制度検討
http://ameblo.jp/npo-visit/entry-12391193462.html

私の誕生日、そして悪夢の始まり
http://ameblo.jp/07251964/entry-12392778754.html

2018/07 片親による子供の連れ去り・監禁問題
http://twitter.com/i/moments/1013217908653096960

離婚後も双方に責任を「共同親権」新制度検討
http://www.dreamcaptor.site/entry/2018/07/21/212059

破翼弁護士・活動家が触れて欲しくない「子供の連れ去り」に関する最近のニュースで主なもの 2018/07/18
http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-131.html

「お母さんいらない」にショック 井上和香、娘との関係悪化に胸の内を明かす
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1807/11/news092.html

共同親権についてフジTVで放送されました
http://ameblo.jp/noraneko1234567/entry-12391899584.html

離婚後も双方に責任を…「共同親権」新制度検討
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180714-OYT1T50133.html

7歳息子を売り飛ばし幼い娘2人も売ろうとした母親、人身売買容疑で逮捕
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20180707-44749105-techinq

10代ベビーシッター、1歳女児をテーザー銃で虐待(米)
http://netallica.yahoo.co.jp/news/20180713-56556039-techinq

女児虐待死事件でメディアがぜったいいわないこと(橘玲)
http://news.yahoo.co.jp/byline/tachibanaakira/20180709-00087556/

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Posted by cari.jp at 04:01

2018年07月22日

片親の子供拉致が保護・支援される日本の問題

離婚裁判で争われる親権問題において、裁判官は個別の事案として判断していると言っておきながら、(特に母親なら)いつも100%近くの確率で、子供を連れ去ったほうの親に親権が渡るのは何故でしょう。
過去の判例から逸脱した判決を下すと、組織の問題として、人事に影響するからです。

そのためには相手の不倫、子供の人権、家庭の崩壊、DVの真実などどうでもいいのです。
裁判が始まる前から結果は分かっているのです。
そう、日本では人権は守られず、海外から人権後進国と言われているのも納得です。
また興味深いことに、おもに女性団体というのもこの事案に深くかかわっています。
驚くことに毎年十兆円程の防衛予算をはるかに上回る補助金が、男女共同参画という名の下充てられています。
何か女性にとって不都合な記事や報道がインターネットやニュースで流れると、直ぐにインターネット上からは削除され、テレビ局には抗議の電話が鳴り響きます。
このような補助金の使われ方がされ、その下で本当に苦しみ、悩んでいる女性の方達がないがしろにされたり、ネタとして消化されたりしているのです。
このような補助金の使われ方により、日本の女性はいつまでたっても自立した存在にはなりません。
むしろ、そのような存在が増える方が女性団体には都合がよいのです。
一度女性が何かしらの相談をすれば、その団体の社会的必要性が認められ、一件につき、何十万円もの補助金が下りるのです。
初めてこの事実に触れる方達にとっては、これまで述べてきた事は直ぐには理解できないかもしれませんが、離婚裁判における子の連れ去りが金銭面でも組織面でも皆さんが知らないうちに強力に推し進められているのはこれも関係しています。
そしてシングルマザーが大量生産されて、それへのサポート機関が出来、そこに予算が下り、その団体の目的がそのうち、団体自体の存続のために親子を引き離すのです。
その方法は手段を択ばず、子供を連れ去った親が法テラス、シェルターと呼ばれる機関に相談に行きさえすれば、一つの相談として、組織の存続理由が出来、そこに予算が付くのです。
気付いた方もおられると思いますが、これはまさに女性にとっても不都合な真実なのです。

 by ポンちゃんのお腹(Y)

[鈴木社長のコメント]
国民から税金を集めて、それを原資にして国民の人権を侵害する運用がなされるのは国の昔からの病気のようなもの。自由保障をベースにそれに反する運用はどんどん批判し、抑制していくべきです。親子に関しては現在の離婚後単独親権を形骸化し、離婚後共同親権を創設すべきです。政治権力は本質的平等である男女(両親)の片方に肩入れすることはやめ、暴行・監禁等誰が誰に対して行っても許されないことでのみ介入すべきです。それが低コストで現実的であり、公平(平等)で、自由保障(人権保障)にも資することになります。離婚後単独親権という独裁システムの問題が大きいのは少し考えればわかることであり、利権者のプロパガンダ(政治的宣伝)に騙されて、児童虐待の片棒を担ぐのは避けたいものです。

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Posted by cari.jp at 04:56

2018年07月05日

子供拉致問題 by ポンちゃんのお腹(Y)

今の世の中、色々な業界において過渡期を迎えようとしています。
司法界においても例外ではなく、弁護士といえどもちゃんと食べていけるのが難しくなってきているこのご時世。
過払い金請求問題が沈静化を迎えようとしている中、次は離婚訴訟が食いぶちのタネとして、ターゲットにされています。
みなさんも少しでもいいので、いくつかの法律事務所のホームページを覗いてみてください。
多分、そこには子持ちの親に対しては、離婚を有利に進めるためには先に子供を連れ去ってくださいと、記載されていることでしょう。
司法界には、もう倫理も人権もなにも期待できないのです。
家族の話し合いで修復できるケースでさえも、間に弁護士を入れれば、そこはもう人権、児童の福祉といった問題は存在せず、無理やり問題を大きくされ司法界というハイエナの食い物にされて、子供に会いたいがために、もしくは自分のことを子供に悪く洗脳させないために相手の無理な要求を飲まされるのがオチです。
このように諸外国とは違ってここ日本では、人質交渉が平然と子供の犠牲の下行われているのです。
当然、社会的に信用があり金銭的に裕福な家庭こそ司法界にとっては、旨味があるのでしょう。
このような理不尽な世界に勇気をもって一石を投じることはイコール、その人の地位も名誉も剥奪されるのがオチと、少しでもこの業界の雰囲気を感じれば分かります。
子供を奪われた片方の親がこの村のルールを黙っていれば、このビジネスモデルは日本では永久に温存されるのです。
では、裁判所にとってはどんな旨味があるのでしょうか?
それは裁判所関係者たちの天下り先を辿っていけば、説明がつきます。
主に法律事務所、子供との面会交流機関等です。
もうそれ以上は言わなくても分かると思います。
裁判所でもこのビジネスモデル、天下り先を守るために徹底的に片方の連れ去られた側の親の人権を踏みにじります。
子供の人権、拉致、連れ去りという言葉を使うものなら、裁判で徹底的にやられます。

国内には司法による人権問題、児童虐待は無いものとみなされているからです。
また、子供を連れ去られた親が相手から、DVを受けたと言われれば、その証言のみで、DV加害者呼ばわりされ、その結果、当然のように、親権及びあらゆる条件で裁判は不利になります。
それに対して、海外では当然、その証言の信ぴょう性が問われ、嘘だとバレルと当然、罰せられます。
ある意味、人の道として当然の結果です。
日本では高学歴の人達でさえ、このような仕事しかできていないのです。
昔から日本は経済は一流、政治は三流と揶揄されているのはこの事例からも直ぐに納得できます。

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Posted by cari.jp at 15:27