2018年05月01日

2018/04子供の自由要求(片親による連れ去り・監禁批判)

子供の誘拐・拉致・監禁支援、父子断絶(偶に母子断絶)の運用を何とかすべき。

子供本人が逃げ出せないのだから、日本は子供に関しては、自由主義国家ではなく奴隷制国家。

子供に関しては未だに全体主義的抑圧国家。税金と権力を使って自由と人権を侵害・・何やってるの?。

同居親の虐待はしょうがないという考えが母親(偶に父親)の子供連れ去り・監禁支援裁判を支えています。

同居親優先・母親優先で子供が死んでも責任を取らないで済ませばいいので、同居親優先・母親優先のルールは今日も安泰。

弁護士は未成年者誘拐・監禁に加担するビジネスモデルを捨て去って、子供の自由(人権)を保障するために活動すべきである。

夫婦は別居・離婚という手があるが、同居親優先・母親優先の日本では子供が同居母から逃げる手はない。子供にも自由を保障すべき。

子供の意思を考慮せず、子供に選択権がないなら、どんな仕打ちをしても子供は逃げることができず、それが児童虐待にもつながります。

子供の人権(自由)を守ったら秩序(利権)が保てなくなる、外圧から断固国体を護持する・・という全体主義的御都合主義者が法曹界の主流派。

父・母・祖父母・児相などどれが一番いいかを定型的に決めることなどできなくて結局子供が一番ましなところを選択できるようにするしかない。

フェミ風の人々の精神的DV(モラハラ)概念拡張により、一律男性DV加害者。概念上全員をDV加害者にできるが、女性加害者は認めず、結果男性加害者。

片親がもう片親から子供を断絶して子供を監禁・軟禁できる。こんな異常な状態は終わらせるべき・・という当然のことを、欧米含め世界中が要求しています。

アメリカでは犯罪、ヨーロッパ諸国(EU)も非難、世界は圧倒的に共同親権。日本と北朝鮮は子供拉致して、自画自賛する利権者達が跋扈しているガラパゴス社会。

強烈なモラハラ主張をしている方がモラハラ体質なのは一目瞭然というのはありがちですが、幼帝(子供)を確保している方は何をやっても官軍というのが今の運用。

子供の意思は、同居親と暮らしたいと言った場合は採用、別居親と暮らしたいと言った場合は父権主義に基づいて不採用。教義上、同居親は天使で、別居親は悪魔。

DVの中に暴力を伴わないモラハラ(精神的DV)を含め、モラハラと思ったらモラハラという認定基準も加えることで、現在ではDVは必ず主張できる枕詞のようなもの。

憲法上も条約上も国際上も問題あることは明白なのに国内の法曹関係者の多数派は利権が絡んでこれだから素人は困るみたいな対応をしている<子供の連れ去り・監禁・断絶。

連れ去られ側がDV親であるリスクが全くないわけではないので、無審査で連れ去りO.K.。つまり、連れ去った方がDV親かどうかの審査もしない・・どこまで間抜けな運用なんだと思う。

日本人はあまり知らない国内子供拉致問題。(一部の)母子家庭の虐待事件があっても、父子断絶問題(単独親権問題)の帰結という本当のことを言うと反発する勢力がいるのでマスコミが忖度。

男性DV被害は誰にも相談できずというより相談先がないだけ。男性DV被害については政治権力は取り合おうとしない。日本では特に経済力のない男性は救済方法がない。だから自殺者も多い。

せめて本質的平等であるはずの男女(両親)に対しては子供の自由を認めるべきだと思います。子供の自由を認めず、DV親の下で虐待され続けている子供が続出している日本は非常に悲惨である。

旧来の運用(秩序)の中でのガス抜きではなく、端的に子供の自由が保障される運用が達成されることを願っています。逃げる自由がなければ児童虐待は防げません。ましな環境へ行く自由が最大の貧困対策です。

認知度が低いので、知名度のある人が連れ去られた親はDV親のリスクありとかプロパガンダ(政治的宣伝)すると連れ去りO.K.と思う人が続出します。連れ去った方がDV親という絶望的状況も同じ割合であるのに。

司法・行政等政治権力は母親の子供連れ去り・監禁を一律保護・支援するのをやめるべきである。子供の逃げる自由を否定するのは単なる児童虐待である。また、憲法の居住・移転の自由を侵害しており違憲である。

圧倒的に母親の児童虐待の方が多いのに日本の検挙統計だと父親が逮捕される数の方がかなり多い。育児時間に統計的な差があるので一般的に母親が父親より悪いわけではないが、明らかな検挙差別をしている政治はかなりひどい状況。

監禁支援弁護士は、別居親を嫌って子供が合わないという個別事例はいろいろあげるが、子供に同居親を選択する自由を与えても構わないという発想には全くならない。いいじゃないですか、選択権与えても別居親は選択しないんでしょ?。

子供は同居親を慕っており、別居親は慕っていないと宣伝する現運用支持のフェミ風カルト教祖達や利権者達に見切りをつけて、裁判所は因習に従うのではなく良心に従い、子供の自由を保障すべき。イデオロギーでなく現実の子供を見るべきである。

連れ去り勝ちを前提に、連れ去られた子供は同居親を望んでいると主張。例え、別居親を望んでいても子供の意思は考慮しない。どうせ考慮しないんだから確認しない。確認したとしても同居親に不利な意思はやっぱり採用しない。これが日本の運用。

親権・監護権だけでなくてDV認定でも母親優先。女性は事実上DV不逮捕特権や男性をDV加害者に仕立て上げる特権があって検挙統計などで明確に表れています。女性特権だろうが男性特権だろうが政治特権は悪。そんなことが理解されない不思議な世の中。

家庭裁判所は個々の子供がどうなろうが、国体の護持(現状維持)の方が大事。目を節穴にするのが今の調査官の仕事のようなもの。子供の人権を守れとの外圧や国内の不満分子から国体を守るため今日も児童虐待見ないふり、子供の意思は無視、ご苦労様です。

ハーグ条約を使って現在の運用を叩くのは必要だと思います。但し、子供自身の信任がなければ何をやっても駄目だと思います。子供の自由を保障して、両親とも魅力勝負で子供の信任を獲得していく(できれば両方が獲得する)。それがあるべき姿だと思います。

子供の連れ去りは米国法では犯罪。独仏伊など各国メディアでも取り上げられ、ヨーロッパ諸国(EU)も批判。世界の陸地の半分弱を占める面積上位6ヵ国(それぞれ日本の20倍以上の陸地)は全部共同親権。その他共同親権国多数。日本は未だ拉致勢力が官軍気取り。

子供は一律同居親を慕って、別居親を嫌っているように連れ去り・監禁支援の方々は吹聴し、連れ去り・監禁が当たり前にできる社会を維持しようとしています。実際はDVの延長で連れ去ったり、慕われていないからこそ実力行使で同居親になるケースが横行しています。

男性のDV被害を隠蔽して、女性のDV被害をねつ造する日本。男性の相談→女性と話し合ってください(調書には残しませんよ)。女性の相談→不快に思ったことありますか?→DVですね、子供さん連れて出てください、サポートします。これがフェミ風拉致国家日本の構造。

養育費という形で一方親(別居親)から他方親(同居親)に振り込むのがデフォルトというのもおかしな話。親子断絶がなければ、扶養義務は養育費振込なくても果たせます。また、労働賃金なら直接払いであり、監護権者・親権者でも、代わりに受け取ることなどできません。

誰がどこに住むかなんてことは本人たちが決めるべきことで受け入れ先がない人が出たり、せいぜい性搾取のために赤の他人が子供を受け入れる場合に、政治権力が出れくればいい話。子供を含め誰がどこに住むべきかを政治が決めるなんて中世?、奴隷制?・・という話。

面会交流積極派の人達はそれ自体今よりましになるという点でありがたいですが、温情的に会える頻度と時間を増やすというスタンスの人も多い。会いたがっている親子が会うのに許可がいる運用に疑問を感じないという時点で合わない部分があります。その運用はただの人権(自由権)侵害です。

日本では、母子家庭(偶に父子家庭)の児童虐待が構造要因では都合が悪いので、児童虐待(死)が起こっても、個人攻撃で済まされ、もう少し早く気付いていれば救えたというニュース記事がしばしばある。でも、児童虐待は構造的に隠ぺい(児童虐待防止より同居親優先・母優先・幼児意思無視)が実情。

暴力が駄目なのは当然だけど、面会拒絶ができる暴力の程度は、同居親なら監護権者・親権者変更が認められる程度の暴力であるべき。どんな軽度の暴力でも面会拒絶ができるというなら、同居親についてもどんな軽度の暴力でも監護権者・親権者変更をなすべきである。ダブルスタンダードはやめるべき。

子供の居住移転の自由(憲法)は認めない、なぜならそういう運用だから。子供は同居親の居所指定(民法)を守れ、なぜならそういう運用だから。同居親は夫婦同居義務(民法)を守る必要ない、なぜならそういう運用だから<民法。同居親に有利な法は守れ、不利な法は守る必要ない(邪魔)。それが現在の運用。

魅力勝負では勝てないので、子供を連れ去ったり、監禁する事例も多いはずなのに、同居親は良い奴(慕われている)、別居親は悪い奴(嫌われている)というプロパガンダ(政治的宣伝)に簡単に騙されて、同居親優先や母親優先を支持してしまう人が多い。日本の権力者は今日も安泰というところでしょうか?。

離婚後共同親権にすべきだと思いますが、これもまやかしの部分はあります。婚姻中は共同親権ですが連れ去りをどうすることもできません。要は子供の自由を認めない(子供の監禁を認める)運用に問題があるのです。この運用がなければ子供に呼びかければ済む場合もあります。片親疎外でも説得できます。

民事・刑事責任では検証が必要でしょう。検証の猶予がないからとりあえず逃げていいのもわかります。問題は女性は検証なく子供を連れて逃げていい(保護する)が、子供は検証して立証できないと逃げられない運用です。最低限の面会に加え、子供が同様に逃げられるなら問題としてはずっと小さいでしょう。

今は面会交流と養育費は別制度と言い張って、親子断絶の上、養育費だけ取るというパターンが横行しています。しかし、養育費という形で、別居親から同居親にお金を振り込まないと子供が別居親の経済力を享受できないのは親子断絶の結果であり、扶養義務=養育費は必然ではなく、セット思考も必要です。

別居親だけでなく、祖父母でも、子供が逃げたり、希望を述べたら、その行動や希望を保護するのが政治権力の在り方だと思います。個々の弁護士の多くが金金言っているわけではないですが、子供の意思で決めてしまったら仕事がなくなるので子供の意思を考慮しない運用を支持している部分があるのでしょう。

塾代を含めた高額の養育費を当たり前に払える別居親は勉強を教えることができる人もいるだろう。子供に勉強を教えることができるなら勉強しなおす別居親もいるだろう。親子断絶は既定路線であなたは子供に教えることはできないのだから塾代払えという子供連れ去り・監禁支援者達の主張は相変わらず異常。

親権者の居所指定権を形骸化する以外に児童虐待を防ぐ手段はありません。現在は実の親(別居親・親権あり)でさえ、誘拐と扱われるリスクを抱えながら子供を保護する必要があります。夫婦同居義務はDV防止の観点から条文が残っていても形骸化されています。そもそも、憲法の居住・移転の自由に抵触している条文です。運用で形骸化することは十分可能です。

弁護士が元妻に送った冷酷文書
http://bunshun.jp/articles/-/6886

巣鴨子ども置き去り事件から30年『誰も知らない』状態で育つ「無戸籍児」の苦悩
http://www.jprime.jp/articles/-/12028

共同親権導入への見解ただす 民進党の真山勇一氏
http://www.kanaloco.jp/article/322634

愛情を伝えたくても 面会交流は今
http://www.kanaloco.jp/article/321396

大切にされた実感を 面会交流は今(4)当事者
http://www.kanaloco.jp/article/321804

生理前にホルモンバランスが崩れる度に「自殺未遂」を繰り返す女
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55102

なぜ親による子どもの虐待死の量刑は、かくも軽いのか
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55225

「我が子を殴る」ワケあり母の精神状態
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55116

『ママと一緒にいる!帰らない!車には乗らない』泣き喚く2歳の息子と母親を引き裂いた弁護士
http://anonymous-post.com/archives/22027

議員と不倫した弁護士が元妻に送った文書公開「メディアの取材に応じたら長男とは会わせない」
http://anonymous-post.com/archives/22024

元夫「娘に会いたい」過去の面会は毎回ピリピリだった?
http://news.livedoor.com/article/detail/14523020/

海外で上映が一部禁止!? 男性の権利についての映画『The
Red Pill』、日本上映の立役者にインタビュー
http://shikaku-maru.com/gender/jerney-to-mens-rights/

2歳長女、5階から投げ落とし殺害容疑…母逮捕
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180430-OYT1T50062.html

「夫を殺害」と58歳妻が自首
http://news.hbc.co.jp/f738f49a60469248e5bad0f5bdb31df6.html

息子が暴行、母が胸刺す…親子げんかで両方逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000124137.html

紙袋から赤ちゃん遺体 「処置に困った」母親を逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000124368.html

【茨城新聞】車内で3カ月男児死亡 
那珂市のショッピングセンター駐車場
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15247877020378

妻からDV被害を受ける夫が急増中「誰にも相談できず」8割も
https://smart-flash.jp/lifemoney/37943

EU26カ国大使が上川法相宛に書簡提出
https://jp.ambafrance.org/article12931

日本人妻の子供連れ去り問題、イタリア人父親も訴訟
https://courrier.jp/news/archives/118486/

弁護士(愛知)懲戒処分の要旨
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36614453.html

子供にDVする母親の11の特徴とは?虐待が子供に与える深刻な影響
https://ameblo.jp/aiseki-ka/entry-12372372716.html

I have a dream.
https://savechildren.amebaownd.com/posts/3982808

感情が・・・
https://ameblo.jp/yammy710/entry-12369307306.html

あなたのしていることは『断絶』です
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12372264331.html

アパート敷地にへその緒ついた乳児、警察が保護 巣鴨
https://www.asahi.com/articles/ASL4V7F6SL4VUTIL05M.html

「お前が言うな」と批判殺到
某議員が国会で「子供の心理的負担」を軽減するよう主張
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180405-95976473-naigai

熱傷に刺し傷も…元恋人を飢えさせ虐待し続けたDV女に7年半の懲役刑
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180420-64382883-techinq

議員と不倫疑惑の弁護士、元妻に送った通知書で全女性を敵に回す
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180405-90648949-tokyods

生後3カ月の男児、車中で死亡 母親と祖母は買い物中
https://www.asahi.com/articles/ASL4W2WBDL4WUJHB008.html

【兵庫】孫に包丁押し当て虐待 祖母に猶予付き有罪判決
https://www.asahi.co.jp/webnews/abc_2_005_20180417011.html

親の離婚・再婚で悩む子を支援する学会設立
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180414/k10011403711000.html

夫撲殺で64歳女に懲役6年 宮崎地裁「判断力あった」
https://www.sankei.com/smp/west/news/180424/wst1804240080-s1.html

「メシハラ妻」と離婚可能か
https://article.auone.jp/detail/1/1/1/19_2_r_20180423_1524447362744072

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Posted by cari.jp at 12:45

2018年03月02日

2018/02子連れ去り得批判(誘拐・監禁優遇裁判是正要求)

裁判所や警察は片親による子供の監禁に加担すべきではない。

片親が主役のいびつな構造(運用)から子供が主役の構造(運用)へ変更すべきである。

将軍様は人道援助でミサイル武装、同居親様は婚姻費用(養育費)で弁護士武装・・といったところ。

別居親は短時間子供と一緒にいても監禁逮捕なのに、同居親は監禁すると監護実績名目でパワーアップ。

例え何らかのエビデンスを提示できたとしても子供の自由を認めない全体主義的な考えが正当化されるわけではない。

憲法は年齢制限なく人権を認めています。問題はお飾り(建前)に留め、実質的には子供の人権を認めない法曹界の人々。

DVしてる妻が子供を連れ去っても政治権力は妻を支援するので子供は悲惨なことになります(母優先・監禁親優先の帰結)。

民法の単独親権者の居所指定より、憲法の子供の居住移転の自由(別居親を選択する自由)を優先すべきである。子供は奴隷ではない。

子供連れ去り支援者達は、労働者のために立ち上がり、人生終わったら労働者虐殺ランキング上位に名を連ねる社会主義国の建国者達と似ている。

片親による身代金誘拐を唆し、ピンハネすることをビジネスモデルの一つにしている弁護士達(法曹界)は非難するに値する。即座にやめるべきである。

中学生以下における現在の親権・監護権の決定基準は、母親であるか?、監禁親であるか?、の2点。同居母の虐待は不都合な真実として蓋をするだけ。

面会交流反対派(消極派)はDV被害者が子供と一緒という前提で、DV加害者が一緒のパターンが似たオーダーでいるという当たり前のことを完全に無視するのが一般的傾向。

この界隈でDVについて語っている人(子供連れ去り正当化としてのDV)は気に入らないことを全て身体的DV的にラベリングして(混同させて)万能薬にしてしまおうとしている。

監禁支援弁護士は不幸の商人という感じ。私利私欲の絡んだ独善的な価値観で正義を掲げて不正義とラベリングした相手はどうしてもいいという発想は現代の十字軍という感じ。

直接払い(本人に渡す)から言ったら養育費と面会交流がセットでもおかしくない。一部の同居親がお好きな第三者機関を使うなら直接払いにしても支払いがはっきりして問題ない。

同居親(特に母親)の場合は子供本人が嫌がっても同居、別居親(特に父親)の場合は子供本人が望んでも監禁。そういうことにしたい勢力が幅を利かせている悲惨な児童奴隷国家が日本。

憲法に何人も居住移転の自由を有するとはっきり書いてあるのに、子供に居住移転の自由を認めるのは理論的根拠がないという弁護士さんは何人いたとしても感覚がマヒしているとしか思えない。

日本は囚人のジレンマ的法律婚制度。しかも、母親はアクションを起こしやすいけど、母親優先原則でひっくり返されることがあるので父親はアクションを起こしにくいタイプの囚人のジレンマ。

母親が子供を連れて逃げる名目なら急を要するから立証不要ですぐ逃げてよくて事後追認なのに、子供本人だとそうならないのが整合性がとれていなくて不思議だし、不幸(同居母の児童虐待)の源泉。

どう考えても養育できていなかった客観的証拠でもない限り主たる養育者は母親だったと見なす・・のが実質的な家裁の運用。父親を常に自業自得扱いしたい監禁支援弁護士のプロパガンダが目立ちます。

養育費と面会交流は別と言って、養育費をもらいつつ、面会交流はさせようとしない動きがあるけど、賃金と同じく直接払いであるなら、セットが原則。間接払いが当たり前になっている運用がおかしい。

別居父側の欠点は判決のデコレーション(飾り)になりますが、別居父側のいいところはアドバンテージ(利点)にはなりません。豪邸に住んで家政婦がいようが関係なく、同居母の金銭要求のネタになるのみです。

同居状態で離婚ならわかりませんが、母親が子供を確保して別居状態に入った場合で子供が保育園・幼稚園なら家事育児完全分担どころかほとんど父親がやっていても父親が有利になることはないと思います。子供が父親しか受け付けないぐらいでも子供の意思は考慮しないと言って母親とひっつけるのが家裁。

監禁支援弁護士さんの主張は子供はクライアントの持ち物という割り切りがあって一種すっきりはしている。監禁の何が悪いの?、犯罪の何が悪いの?、人殺して何が悪いの?・・と完全に開き直る犯罪者のよう。

子供のためという大義名分で自称DV被害者(真実DV被害者かもしれないし本当はDV加害者かもしれない人)が子供を連れ去れるのに子供自身には選択の自由(逃げる自由)はなく監禁(軟禁)しか選択肢がない不思議。

旦那のモラハラ(精神的DV)によって無限のポテンシャルがあった妻が精神的障がい者になって稼ぐ能力が全くなくなったので働かなくても優雅に暮らせるお金を払うべきだ・・・というのが日本の標準的モデルかも。

親権・監護権に関しての司法(裁判所)の判断基準は、母優先と監禁親優先。どちらも子供の意思を無視し児童虐待の大きな原因である。子供の自己決定権(居住移転の自由・逃げる自由)を保障した基準への即時是正が必要である。

子供を実効支配している母親に対して親権・監護権を与える儀式と化している家裁の裁判を是正すべきである。母子家庭の児童虐待・児童虐待死の大きな原因であり、子供の自己決定権(居住移転の自由・逃亡の自由)を保障すべきである。

DVから子供を連れて逃げたとおっしゃる同居親さんが面会交流や共同養育の流れを批判するわけですが、そんな酷い思いをされたのに、そのとんでもないDV配偶者のような人が同居親になってしまっているケースには関心が行かないのでしょうかね?。

現在の裁判は同居母に親権・監護権を渡す儀式。その結論を飾るための同居母に有利、別居父に不利な理由付けを書いていく作文が調査官調査。子供の意見は同居母を望むときのみ考慮されます。別居父を望むときは子供の意見は考慮しないと言われます。

妻が逃げるのに裁判所の許可がいらないのなら、子供が逃げるにも裁判所の許可はいらないと思います。法律上は事後追認を徹底させればいいだけだと思います。自由に対しいちいち裁判所の許可はいらない。・・はずだけどそうはなっていない日本の運用の悲劇。

会わせちゃいけない親はいないとは言わないけど、同じ程度の割合でそんな感じの親が同居親になっている・・という当たり前の事実に蓋をするのがこの界隈。凶暴な人間も異常な人間も同居親と別居親の一方に偏り過ぎることはあり得ない。似た感じに分布する。

子供が自己と同程度の生活を営む権利を有するのを曲解して養育費を吊り上げよう(弁護士報酬増やそう)とする弁護士連合会(新算定表)。金持ちは質素な人も多い。金持ちの子供に贅沢な生活を強要して金持ちの子供が金持ちにならないようにするという弁護士的社会正義かも。

自己と同程度の生活をさせる扶養義務(生活保持義務)は、自宅(生活スペース)を自分と同レベルで使っていいということであり、相手の好きなところに同レベルの別宅を建てる義務ではない。まして、子供が連れ回されるのに伴い、子供の存在地点に自宅と同レベルの住宅を出現させる魔法でもない。

不払い問題と混同させて養育費の相場を上げ、弁護士報酬上げようという政策<日弁連の新算定表。母子家庭の貧困を別居父のせいにしたいらしいが、共働きでようやく生活している人たちも多いのに、家を別にして当たり前に裕福のはずはない。別居父を多重債務にして次の仕事もゲットという感じ。

戦前のファシズム時代にも裁判所はありました。裁判所はその程度。今は自由憲法が最高権威です。最高権威で現在の権力に対抗するのは常套手段です。天皇権威が幕府をひっくり返したり、弱小王権が最強諸侯を倒したりは歴史上多く見られます。子供の自由から現在の運用を揺さぶるべきだと思います。

弁護士は動かす額に連動する報酬というインセンティブで動きますし、離婚成立時点で仕事の大半は終わりですから、その時点の額を最大化する誘因が働きます。また、別居親の経済力を残しておくと対抗措置をされる恐れがあるので同居親有利を利用して経済力は削げれば削げる程いいというのが本音かも。

養育費を払っている人に養育費不払い問題ぶつけるのは不当。育児をしている人に育児しない批判をぶつけても不当。暴力的でない男に男が暴力的であるという批判をぶつけても不当。当てはまらない人にぶつけても不当なだけなのに男や別居親のクラス批判を作りクラス差別し政治運用化してるのがこの界隈。

継続性の原則(現状維持ルール)として裁判所がやっている運用は、監禁が短いうちは監禁親を事実上保護・支援し、長くなればそろそろいいだろうと親権取得(実質的時効取得)のお墨付きを与え、名実ともに保護・支援すること。児童虐待や児童虐待死の大きな原因であり、子供の自由を保障する形で即時に是正する必要がある。

養育費増額を目論む弁護士連合会の新算定表は、作付けや収穫して地に足をつける経済的な人に対し、五公五民だとか言って御都合主義に持っていきたい政治的な人が提示したもの。養育費の不払いの多さをイメージ的に利用して養育費の相場を上げようとしているのだが、払っている人の養育費を上げても不払いは解消しない。

連れ去った人がやばい人の可能性も連れ去られた人がやばい人の可能性と同じ程度にあるはずなのにそれには蓋をして都合のいい偏りは維持したいのが弁護士の本音なんでしょう。個々の弁護士が金金という感じではないでしょうが、不条理だろうが都合のいい運用を何となく支持して利用して紅茶をすする貴族の気分でしょうかね?。

面会交流は別居親と子供を精神的に離す政策的要素もありそう。貧困対策・虐待防止などで面会交流促進というベクトルがある一方で、別居父(母)はパパ・ママじゃなくて、頼れるおじさん・おばさん(家族より親戚)にした方がいいと思っていそう。父母同格にすると同居親から逃げる可能性があがり法的安定を害すると考えていそう。

関係者の所在・連絡先がわかるようにして、あとは子供本人の希望通りにさせてやる・・なんていうことを実現することができない国が日本。一部の例外を除けば、本人の希望と言っても両親のどちらかしかない。理想の環境ではなく緩い方に流れるかもしれないなどという危惧で自由を認めず虐待親の下で虐待され続ける子供が日本には沢山いる。

両親が同居している状態では他に受け入れ先がないので子供の居住移転の自由は問題にならないことが多いが、本質的平等である両親(男女)が別居状態になれば、その間では子供は居住移転の自由を行使できるはずである。憲法は年齢制限などしていないのである。それを認めない裁判所は明らかに憲法違反の状態であり運用を即時に是正すべきである。

FPICも保育園も似たようなもので、合意の成立を条件にして、体よく同居親次第という運用。これは連れ去りなどをした瞬間からはじまり、別居父が監護していた場合でも関係ないので、監護継続性は用語としておかしく監禁親優先という感じ。別居母も時機を逸してしまえば、別居父と変わらないが、母優先原則のため別居直後であれば子供を取り返して立場を逆転できる可能性がそこそこある。

日本ではどんなひどい母親でも母親が子供を連れ去り監禁すれば母親が監護権・親権を取得するのであり、これが母性優先(母親優先)と継続性(監禁親優先)の帰結である。裁判所が適当な監護権者・親権者を選任するなどというのは絵空事に過ぎない。現に強制収容所に収容されている人間は強制収容所に収容されるのが適当と言っているに過ぎない。裁判所は監禁の事後追認機関であり、監禁したのが女性(母親)であればより盤石ということである。

子供の自由を認めない(子供の意思を考慮しない)ことを正当化する方便として子供に決めさせるのは可哀そうという監禁擁護派の常套句があるが、父親と住みたいと本人に言わせるのが可哀そうだから大人になるまで母親の監禁に置かれ、虐待されたとしても耐え続けるしかないというのは異常。更に言ってしまえば、子供が逃げたいと言っているのに子供に意思を表明させるのは可哀そうだから、裁判は聞かない(耳を塞ぐ)といっているのであり、先例を形式的に適用するために非情に徹する姿には唖然とさせられる。

家庭裁判所は確信犯。子供の自由や福祉や虐待防止より監禁親の所有権が上に決まっているだろう・・憲法の自由(人権)を持ち出すなんて空気の読めないやつだな・・憲法や人権はお飾りに決まっているだろう・・ぐらいの感覚。要はどんなに悲惨な結果になろうとも前例(先例)の母優先・監禁親優先を踏襲する。子供の自由を認めるべきであり、自由なもの同士の自治で解決する領域については裁判所はお呼びでない。監禁など自由の侵害を取り締まるべきである。監禁を保護・支援する昔ながらの全体主義的体質を是正すべきである。

お金は使おうと思えば幾らでも使える。月額数十万円の家庭教師を雇うかもしれない。それが教育上いい悪いの判断はできないので、養育費は相手の所得で跳ね上がることがあるし、それがいい。子供と全く関係なさそうなことに使っても、風が吹けば桶屋が儲かる的に子供のためになるかもしれないし、権力側が判断すべきでもない。そういう理屈を養育費が上がったらうれしい人達が考えて実践している。でも、子供は親と同レベルの生活を営む権利を有するだけで、本来親の所得が高いからといって質素な親の元で親にお金を振り込ませて贅沢できるわけではない。沢山お金を振り込ませて贅沢できる権利を認めたがる人達は子供の福祉をいう用語を利用してはいるが子供の福祉よりも動くお金の額に連動する報酬を増やすイ!
センティブで動いている(あるいはそのインセンティブが多分に働く環境で作られた算定表という御都合主義的・我田引水的言い値で動いている)。

頭が沸いている"モンスター妻"の怖い生態
http://president.jp/articles/-/24366

誘拐罪で告訴状提出、宮崎
http://kyodosinken-news.com/?p=9465

殺人未遂容疑 自営業の女を逮捕 岩手・盛岡市
http://news.ibc.co.jp/item_32365.html

「毒親」に育てられた娘も「毒親」に…断ち切れない負の連鎖
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54189

言葉の魔力、「DV」という言葉が思考を停止させる理由を考える
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2018-02-28

親子断絶防止法案
http://www.himetetu.pw/entry/2018/02/14/150103

子どもの意思を悪用、支離滅裂の別居親差別決定
http://kasaicheck.seesaa.net/article/456705196.html

長女虐待、母親に有罪判決 大津地裁「人間味欠け危険」
http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20180221000153

[音注意]「娘の元旦那に似ていて憎らしかった」5歳の孫虐待の祖母を再逮捕
http://www.mbs.jp/news/kansai/20180201/00000072.shtml

「興味本位で」赤ちゃんにかみ付きけがか 母親逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000121870.html

息子の交際女性に売春強要…「お嬢さま」から転落した鬼畜母親に何が 以前は家賃20万円の一軒家暮らし
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180213/soc1802130007-n1.html

「子供に手をかけた」殺人未遂容疑で母親を逮捕 搬送後に21歳長女死亡
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/180210/evt18021022570016-n1.html

虐待を受けたマイクは祖父のもとへ 保護観察の母親は厳密に監視されることに
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25834

マイクから聞き出した虐待の証拠。母親たちの逮捕へとつながった
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25833

養育権を放棄した母親。救急病棟に来たマイクはあざだらけだった
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25832

育児に「一生懸命だった」親がなぜ「児童虐待」に向かうのか
https://www.bengo4.com/internet/n_7389/

遺体は衣裳ケースに 22年前の夫殺害容疑で78歳妻が逮捕された事件 愛知・豊川市
https://www.nagoyatv.com/news/?id=177405&p=1

娘の首をネクタイで...殺害しようとした63歳母逮捕
https://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00384596

【共同親権or単独親権】世界地図は赤かった
https://ameblo.jp/npo-visit/entry-12354251307.html

怒りを通り越す
https://ameblo.jp/og21010/entry-12353366820.html

結局泣き寝入りしかない
https://ameblo.jp/mother-20/entry-12352689460.html

検証・揺さぶられっ子症候群
https://www.ktv.jp/runner/backnumber/20180131.html

面会交流と拉致問題
https://ameblo.jp/go2183west/entry-12353636217.html

殺人容疑 2歳長男の首絞め殺害 18歳母を逮捕 青森
https://mainichi.jp/articles/20180221/k00/00e/040/244000c

監護親も非監護親も子供にとっては『親』
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12355547956.html

監護神のおつもりですか?
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12354729084.html

面会拒否親に威張れることなど何一つない
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12351452911.html

連れ去り、引き離された子に選択肢はない
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12349763968.html

連れ去り、引き離しに遭った方を罵らないで
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12350214974.html

5歳息子の胸、刃物で刺した疑い 母親を逮捕 北海道
https://www.asahi.com/articles/ASL25428SL25IIPE00L.html

離婚で救われた40代男の主張 家事を全くしない妻に愛想を尽かした
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180226-13852930-aspa

女優、恋人へのDVと警察官への暴行で逮捕
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180227-22551688-techinq

8歳女児と母親の遺体発見、心中か さいたまのアパート
https://www.asahi.com/articles/ASL2G3W03L2GUTNB009.html

夫の遺体を押入れの衣装ケースに20年超“隠し続け”
https://www.nagoyatv.com/news/syakai.html?id=000119974&p=1

【徳島】39歳女性が死亡 母親が殺害ほのめかす
https://www.asahi.co.jp/webnews/abc_2_003_20180131012.html

「バアバにされた」傷害容疑で祖母再逮捕 伊丹5歳児虐待
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201802/0010950465.shtml

子の引き渡し可否、最高裁判断へ ハーグ条約巡り
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO26816330T10C18A2CR8000/

妻との約束守れずピンチ?「別居と離婚の板挟み」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/31/kiji/20180131s00041000095000c.html

子監禁問題
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2018年02月01日

2018/01 子の自由保障要求(監禁支援司法是正要求)

裁判所は子供の監禁(実質的時効取得・実質的奴隷制)を正当化するのをやめるべきである。

母性優先(母親優先)により、子供を容易に母親の生贄にしてしまう現在の運用を是正すべきである。

強制収容所の運営資金を父親に出させても監禁を強化するだけで子供の福祉にはならない(子供の福祉に逆行することが多々ある)。

子供が死なない限り実行支配した片親がそのまま子供の親権・監護権を取得できるような野蛮な制度・運用を即時に廃止すべきである。

母親優先の原則(母性優先の原則)の行き着く先は、母親は子供を自由に監禁でき、子供は母親が虐待したとしても逃げることはできないということ。

母性優先の原則とは、母親が子供を拉致ればやりたい放題の原則のこと。児童虐待ではまず覆せない。即時に廃止し、子供の逃亡の自由を保障すべきである。

今の養育費の運用は、国民を飢えから救うため独裁者を信じて資金提供しろという運用。有効に機能する担保は何もない。面会・逃亡の自由を認めた方が確実で人道的。

独裁体制(単独親権)で、独裁者もやっぱり不幸というオール不幸体制。フェミニスト(?)は税金(養育費)を沢山増やして臭い納税者と現実に蓋をして地上の楽園を作るとPR。

子供の意思(自由)や児童虐待の防止より、監禁親の既得権や母親優先を重視する司法(裁判所)等政治権力の姿勢が悲惨な児童虐待を多発させていることを自覚し、即時に運用を是正すべきである。

母親や同居親との生活を望む子供の方が多数派のはずだから望まない・逃げ出したい・虐待されている子もまとめて監禁していい(画一的に処理できて気持ちいい)という全体主義国家が今の日本。

子供が片親(特に母親)に誘拐・拉致・連れ去りされたら、連れ戻すのはもちろん、子供本人が逃げ帰ることも許さず、連れ去った人間にお金を送り続けることを要求する日本の運用は異常であり、是正すべきである。

手元にいれば裕福な暮らしができている人間をわざわざ拉致して、子供本人にお金を渡すわけにはいかないし拉致した人間に払うしかないよね、子供が可愛いならいっぱい渡すしかないよね・・というのはただの異常な運用。

大虐殺を行った権力者達は結果から見れば大悪人だが、大悪人というよりは神経質な病人という印象。子供の連れ去り問題も多くの母親は悪人であるはずがないという発想が連れ去り(監禁)容認の運用を支えている部分があるが、総じて神経質な人間の危険性という発想が希薄。

母親優先原則(母性優先原則)とは、子供を母親の愛玩奴隷に、父親を母親の債務奴隷にするという原則。どちらの親に優先支配権を与えるかではなく、子供の支配されない自由(選択の自由・逃げる自由)を保障する必要がある。そうでなければ悲惨な児童虐待は大量生産され続ける。

日本は囚人のジレンマ的法律婚制度。継続性原則(監禁親優先原則)で、相手に先んじて子供を拉致して子供とお金をゲットする誘因が常に働く。母優先原則で女性親には特にその誘因が働く。児童監禁(児童強制収容)の原因である悲惨で滑稽なこれらの原則を即時に廃止すべきである。

面会交流と養育費は別制度であるという主張があるが、直接払いがなされず子供本人の福利に使われる担保が何もない養育費運用の下では、基本的に面会交流とセットにする必要がある。親子断絶が容易になされる現状では子供本人が死んでいるのに払い続けている可能性すらあるのである。

子供の意思を考慮しない(子供の自由を認めない)のは人権侵害・憲法違反であることを裁判所も国民も自覚すべきである。子供の意思を考慮しなくてもいいという現在の運用は不当。先例(判例)や慣習(因習)が人権(自由権)や憲法(最高法)に優先している裁判所の運用は即座に是正すべきである。

本質的平等状態であるはずの男女の一方(ほとんど女性)を単独親権者と定め、子供の自由権を否定する必要がそもそもない。子供が自由に同居親を決めればいいだけ。言葉を話せない程幼いときの暫定的措置なら別だが裁判所が決めること自体がおかしい。違憲な単独親権制を即時に改めるべきである。

裁判所が適切に監護権者・親権者を決めるというのは現在の運用では絵空事で母親が子供を監禁したら父親は実質無審査で監護権を失います。母親が精神病・凶暴で子供自身が拒絶し虐待が一目瞭然でもそれは不都合な真実として隠蔽や無視の対象です。子供の逃げる自由を保障する以外に解決方法はないです。

面会が自由ならそもそも養育費がいらない場合も多いでしょう。子供が好きな親に好きなだけ会って、裕福な方に定住して、裕福な方が養育費いらない(相手の好きな額でいい)と思えば私的自治で円満解決です。司法は本来監禁を取り締まるのが仕事なのに監禁を支援しまくっている今の運用が異常だと思います。

母親に連れ去られた子供は母優先+現状維持(継続性)の結果、逃げる自由がなくなり、実質的には虐待されても救済手段がなく(有名無実な制度しかなく)、むしろ監禁ハウス・虐待ハウスへの強制送還・強制収容手段が整備されている日本の運用は悲惨で異常であり、即時に是正し、逃亡の自由を保障すべきである。必要なのは子供本人の逃亡の自由であり、既得権者への引渡ではない。

本人の意思に反する拘束は監禁である。監禁が必要な場合もあるだろう。犯罪収容・伝染病・痴呆徘徊による事故の危険などの場合で必要範囲・相当手段であるなら。しかし、相手親のところに子供が行ってしまう(かもしれない)などという利己的な理由で子供を監禁していいという現在の運用は実質的奴隷制度であり、狂気の運用である。憲法や人権に適合した運用へ即時に是正すべきである。

子供の親権・監護権をお上が決めるという発想が既に全体主義的で両親の連絡先等の情報を子供がわかるようにして、どっちに行くのも自由と保障すれば済むこと。実質ベースで決めて虐待親を指定するといけないので母優先・同居親優先と形式でわかるもので画一的に決める。虐待親指定しても画一ルールに従っただけと責任逃れ。と言っても司法(裁判所様)は子供が死んだりしても弁明すら不要(何故なら特権階級様だから)。悲惨な全体主義国家が日本。

子供の親権・監護権を取り合うような状況では裁判所は両性(男女)の本質的平等からどちらかに肩入れすることなく、子供の居住移転の自由(子供の自己決定権)で決するべきである。子供の居所を決するのは本来裁判所の出る幕ではなく、独占欲などから子供を監禁した親を取り締まるのが政治権力の役割である。子供であろうが大人であろうが監禁は許されない。監禁が許されないのが本来当たり前なのに監禁(しそれが容易に既得権化されるの)が当たり前の現在の運用は異常である。即時に是正すべきである。

子供の自由を認めず、児童虐待があっても黙認し、母親運営の監禁ハウス(強制収容所)の運営資金を父親に出させる現在の運営は異常であり、即時に是正すべきである。母親がほとんど(機械的に)親権を獲得する社会で虐待する母親の下にいる子供がどのような運命をたどるか、どのような境遇に置かれるかについて多くの人はもっと想像力を働かせるべきである。密室で多くの子供が虐待されている。もみ消せない虐待死など氷山の一角がニュースで報道される。事故死・自然死扱いされる虐待死もある。母親の虐待はもみ消せるならもみ消そうという誘因が政治権力側に働く。何故なら機械的に母親に親権・監護権を帰属させる運用(先例・判例)にとって母親の虐待は不都合な真実として邪魔であるから。これが日本の現実である。

DV “certified”, “I can never meet my 9 year old daughter again…”
The wail of another man who got hell from Japan’s divorce “law”
http://u0u1.net/Iigq

祖母は包丁・母はストーブで……11円を握りしめ傷だらけの5歳女児を保護
http://www.jprime.jp/articles/-/11517

「2年前に別れた妻から娘を隠された、昨日ついに会えたんだ…最高の写真になった!」696日ぶりの2ショット
http://labaq.com/archives/51892405.html

子の意思、最優先に 面会交流、専門家ら語る
http://www.kanaloco.jp/sp/article/305231/

DVに悩む男性の皆様へ 神奈川県ホームページ
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f531341/

22年前失踪の夫 妻を殺人容疑で逮捕
http://hicbc.com/news/detail.asp?id=00045E1A

離婚したクリス・プラット、農場での息子との生活が「恋しい」
会えない寂しさを綴る
http://www.crank-in.net/celeb_gossip/news/53890

無理心中企て“2児殺害” 母親に懲役18年求刑 検察
「2人の人生奪った犯行は短絡的」福岡地裁
http://www.tnc.co.jp/news/articles/NID2018011901182

面会交流をして良かったと思う理由
http://www.menkaikouryu.jp/column/cat330/post_25.php

息子の交際相手に売春させたか、女逮捕
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3276780.html

1歳児を飲食店に置き去りにした疑い、別の店で飲酒の母親逮捕
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3265750.html

6歳長男の首をコードで絞める…母親逮捕
http://www.news24.jp/articles/2018/01/21/07383484.html

1歳8か月の娘にインスリン投与 母親に猶予付き有罪判決
http://www.mbs.jp/news/kansai/20180126/00000021.shtml

「犠牲になるのはいつも子供」
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180117-OHT1T50083.html

親権訴訟で問われる子供の幸せ 広がる欧米方式、DV冤罪横行
http://www.sankei.com/affairs/news/170125/afr1701250003-n1.html

「死んだ赤ちゃんを私の部屋に」 女児出産後、遺棄 20歳女逮捕 滋賀
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/170125/evt17012523340034-n1.html

20年以上隠し続けた母親の“秘密” 2人は育て、4人はコンクリ詰め…生死分けた理由は何なのか
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/180117/evt18011712000015-n1.html

4歳を一晩中立たせ、倒れると殴る蹴る…虐待死前日にも
http://topics.smt.docomo.ne.jp/article/asahi/nation/ASL1T4VF6L1TPTIL010

連れ去り後に、1番大事なこと
https://mago1021.amebaownd.com/posts/3493608

DV認定され、9歳の娘に二度と会えない…離婚で地獄を見た男の嘆き
https://ameblo.jp/aiseki-ka/entry-12348669599.html

子どもが書いたレポート
https://ameblo.jp/mago0914/entry-12344171323.html

夫からの離婚相談が増えている 不倫妻を受け入れる男の事情
https://dot.asahi.com/wa/2018011700018.html?page=1

妻がDVをでっち上げ、子ども“連れ去り”… 残された夫がまずすべきこと
https://dot.asahi.com/aera/2018012400026.html?page=1
https://dot.asahi.com/aera/2018012400026.html?page=2
https://dot.asahi.com/aera/2018012400026.html?page=3

30代は女性のほうが狂暴
DV妻の特徴と対策を専門家が解説
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/221907

夜の六本木、1歳児置き去り容疑 母「酒飲みに行った」
https://www.asahi.com/articles/ASL1J66QGL1JUTIL050.html

妻に不倫され離婚、孤独な40代男の酒に溺れた生活「子供からは手紙の返事もない」
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180106-25189634-aspa

親族めぐり口論、夫を刺した妻を逮捕 西宮
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201801/0010938486.shtml

5歳次女に傷害 容疑で実母と祖母を逮捕 伊丹
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201801/0010890978.shtml

母の無罪破棄見直しか 難病女児衰弱死、2月に最高裁弁論
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000585-san-soci

生後11カ月の男児が心肺停止 警察が母親から事情を聴く 愛知・豊田市
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00176488-nbnv-l23

<男児2人殺害>37歳母親に懲役15年 福岡地裁
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00000097-mai-soci

頭の骨折り男児重体、母親を殺人未遂容疑で逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00050084-yom-soci

幼児暴行「食事こぼしたから」 箕面・虐待死、母ら供述
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000004-asahi-soci

6歳長男の首を延長コードで絞めた母親
殺人未遂容疑で逮捕 父親が倒れた長男発見 名古屋
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00002223-tokaiv-soci

母に殴られ110番の9歳児 全身に10カ所以上のあざ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171229-00000001-kobenext-l28

シンママ美談の陰で…長男置いて社長と不倫旅行
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010000-jisin-ent

「娘は絶対に渡さない」竹林の背景にイクメン夫との親権問題
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00011462-jprime-ent

22年前に夫を殺害 妻(78)逮捕
https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00383591.html

虐待受けた少女の施設名を、虐待母に誤通知
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2018年01月07日

2017/12/23 児童虐待・監禁支援批判

未成年者誘拐罪の保護法益から親権・監護権を外すべきである。

片親(主に母親)による子供誘拐・監禁支援機関と化している保育園に対する補助金を削減すべきである。

未成年者誘拐罪を気にしながら児童虐待救済活動をしなければならないような現状の運用は是正すべきである。

現在の保育園に対する補助金を増額することは税金で片親による児童誘拐・監禁を助成するようなものである。

真偽はともかくモラハラを理由に本人が逃げるのはしょうがないにしても子供を道連れにして誘拐・監禁し続けてよいはずがない。

本人(自己)の監禁されない権利より他者を監禁する権利が優先される日本の未成年者に対する法運用は異常であり是正すべきである。

子供が親権者・監護権者から逃げ出し家出した場合には児童虐待の可能性が高いのであるから家に帰すよりも親権者・監護権者の変更を考えるべきである。

片親がやれば子供(本人)が嫌がっていても監禁ではないと言う理屈は尊師がやれば人を殺しても殺人ではないという理屈と同じ。気持ちの悪い理屈で運用されている現在の違憲運用を即時に是正すべきである。

子供を一方的に監禁した片親が子供に同居を強要するのを不問に付すどころか親権・監護権者に任命して積極的に保護・支援する日本の司法・行政等政治権力はファシズム(全体主義)的で人権侵害的であり、即時に是正されるべきである。

家庭裁判所は母親(片親)の子供監禁を保護・支援して日本中に民営児童強制収容所を設置し別居親に運営資金を拠出させるのをやめるべきである。子供に逃亡の自由を保障して尚同居親の元に留まる子についてのみ養育費を認めるべきである。

子監禁問題まとめ
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子拉致問題まとめ
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2018年01月01日

2017/12月家裁の誘拐・監禁支援批判(子の自由保障要求)

日本の司法・行政等政治権力は子供の命より母優先で機械的に処理できること(先例)の方が大事。

児童虐待を減らすためには児童監禁お墨付き機関と化している家庭裁判所の運用を変える必要がある。

日本では司法試験という難しい試験に合格すると官製未成年者身代金誘拐というおいしい話に乗れるという特権を与えられる。

日本の母性優先の原則は実質的には女親の子供監禁自由の原則、ひいては女親の児童虐待黙認の原則であり、即時是正すべきである。

日本の隠ぺい体質・先例主義と母性優先(母親優先)・継続性(現状維持)が結合して日本は世界屈指の児童虐待保護・放置国家と化している。

母優先と現状維持が支配する家庭裁判所で別居父が人権救済を申し立てるのは、ナチスにユダヤ人父子が人権救済を申し立てるようなものである。

虐待回避よりも先行拉致得・監禁得(継続性・現状維持)を優先する日本の司法(家庭裁判所)は異常であり、子供の逃亡の自由を保障するよう即時是正すべきである。

日本の問題は母親の虐待を見つけれないことではなくて母優先運用のせいでわかっていても政治権力(公権力)が不都合な真実として虐待を隠ぺいしたり不問に付すこと。

子供を監禁する片親とそれを保護・支援する違憲な政治権力とそれに便乗して勝ち誇っているどうしようもない一部の弁護士や利権者達で構成される日本の現状を是正すべきである。

養育費の支払いが当たり前という意見があるが、子供の滞在が本人の真意に基づくものでないなら、養育費の支払いは全体主義国家で監禁されている人々への緊急人道支援のようなもの。

裁判所・役所・警察の保護・支援のもとに運営されている片親運営児童強制収容所で今現在も多くの子供が児童虐待を受けており、子供の逃亡の自由を保障した運営への即時是正が必要である。

司法(家裁・家庭裁判所)の兄弟姉妹不分離の原則は兄弟姉妹の一部が虐待の標的にされることが往々にしてあるという現実を全く無視した被差別兄弟姉妹絶望の原則であり、即時是正すべきである。

女性や同居親の経済状態が悪化すると養育費で補填すればいいとなり、男性や別居親の経済状態が悪化すると養育能力がないとなる。訴訟は母優先や現状維持に有利なネタを拾って列挙する儀式と化している。

保育園は母親だからとか子供を実効支配(監禁)したからという理由でその片親の言いなりになるのではなく、子供が望む方の親に子供を渡すべきである。子供にも自己決定権や監禁されない自由(逃亡の自由)がある(憲法22条等)。

やり手弁護士はタカリ上手・搾取上手な弁護士。そんなやり手有害無益。やり手弁護士が増えると社会の不幸がどんどん増していく。子供のためと言いつつ、子供を利用できるツールと考える。子供に逃げられたら困るので子供の自由は認めない。

現在の運用では、娘を元夫に会わせるかどうかは子供を実効支配した母親の意向次第という非常に単純なものです。子供を含め自由保障をベースにすればいいのに民衆の自由への不安が民衆を不幸な地点へいざなう。政治はいつの時代も悲惨で滑稽。

監禁擁護者にとっては子供が登れない細い糸が都合がいい。他を差し置いて自分だけ逃げようとしても兄弟姉妹不分離の原則という鋏が出てきてプツンと切れる。蜘蛛の糸は逃げるなら皆で逃げないとチャンスが薄いというありがたいお話。まさに地獄。

扶養義務は本来手元にいる子供に対して行うものであり、子供幽閉グループに対する資金提供ではない。せめて両親が別居している状態で子供が自分の意思で相手親と同居している場合に認められるものであり、子供をさらえば付いてくるという現在の運用は異常である。

親族相盗(窃盗不処罰)が一身的処罰阻却に過ぎないにもかかわらず弁護士はじめ監禁親側は官軍気取りでやりたい放題。幽閉した幼帝(子供)という錦の御旗を掲げて詔勅発行し放題という感じ。監禁親に有利(別居親に不利)でないと法律は遵守されない。法の支配でなく人の支配。

母優先(母性優先)の結果、日本では女親(母親)の暴力は体罰と見なし、体罰は躾(しつけ)と見なして、政治権力(公的機関)は黙認・無視するか不問に付すというのがスタンダードな取り扱いとなっている。実際上は虫の居所が悪くて殴っているだけでも関係はない。有害無益な母性優先の原則は即時に廃止すべきである。

家庭裁判所が適切な親を選別するという建前は男女差別や現状維持(既得権保護)の温床になっているのみであり、子供本人の知る権利と選択の自由(逃亡の自由)を保障しない限り、児童虐待は防げない。また、それが自由主義憲法(日本国憲法)にも合致するものであり、憲法無視が堂々と行われている現在の運用は異常である。

憲法では年齢制限などなく何人も居住移転の自由を有すると規定してるので、民法の単独親権(監護権者の未成年者への居所指定権)が憲法違反なだけである。早々に離婚後共同親権にすべきであるし、裁判所は事前に決めるのではなく、子供の意思に反する監禁を是正し、子供の自由意思で落ち着く場所を追認・放任すればいいだけである。

先例踏襲というルーチンワークを実践することに終始する日本の家庭裁判所の裁判官は官僚の鑑のような方々が多い。戦前であれば時の権力者の手先として立派に職務をこなす方々が揃っており、国民の富と労力と命を搾取し、自由を侵害し続ける国体は今後も護持し続けられそうである。とは言え、国民に自爆攻撃させていた戦前は言うに及ばず、個人の問題というよりシステム上の問題。公務員に人権保障を求めるには余計なことはするな・・というスタンスが現実的なのだろう。殺人・泥棒等凶悪犯罪や典型犯罪の取締りは求めても、それ以上を求めるとお金と労力をかけて結局人権侵害に向かうというのが歴史の教訓でもある。

継続性(現状維持)は、実質的には子供の時効取得制度であり、奴隷制度(人間を主体ではなく客体と扱う制度)である。しかも、男親(父親)から女親(母親)に対しては母優先原則で何もできず、時間が経てば継続性(現状維持)という時効取得で子供は女親(母親)のものになる。児童虐待は継続性(現状維持)や母優先(母性優先)を阻害する不都合な真実として揉みつぶせる範囲内では揉みつぶされ、無視されるか不問にされる。子供自身に自由(選択権・自己決定権)を認めるべきであり、それが憲法の条文にも合致するが、それらはラディカルな主張と無視される。児童虐待は自分のためになされていると見なして耐え忍ぶ以外の選択を与えられない。別居親(父親)が如何に裕福で優しく教養があったとしてもそちらに行くなどもっての外というのが日本の政治権力の運用。同居親が母親であれば、貧困も体罰も無教養も周りまわって本人のためと見なす、反論は許さない(というよりまともに聞いてくれる機関はない)し、反論しても救済はされない、逃げ出したら強制送還・強制収容。子供に関しては日本は未だファシズム国家である。

<クリスマスの悲劇>隠れた課題、断絶された親子たちについて考える。
http://blogos.com/article/267582/

突然家を出た妻に夫が"搾取"された怖い話
http://president.jp/articles/-/24110

元妻に子を"盗られ"ても金を払う男の無念
http://president.jp/articles/-/24111

男女共同参画や行き過ぎた男女同権•フェミニズムの害悪
http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-63.html

殴られた9歳長男が110番、28歳母親を逮捕
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171228-OYT1T50060.html

母子家庭の母親を子供が殺害。容疑者曰く「なるべくしてなった。いずれこうなると思っていた。」。
https://brandnew-s.com/2017/12/08/okubosoma/

母親刺殺
https://brandnew-s.com/2017/11/22/mizukihisashi/

面会交流の強制執行 ( 離婚 )
https://blogs.yahoo.co.jp/japan_bengoshi/47699751.html

高橋ジョージ、親権ない娘と「会いたい」新たな恋も封印
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000108-sph-ent

娘を妻に誘拐された…警察に通報『きみに読む物語』監督
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171227-00000021-flix-movi

Japan Abductionsさんのツイート:
上川陽子法務大臣・子供の連れ去りについての考え
https://twitter.com/JapanAbductions/status/943365392394633217

<母の虐待>精神不調6倍 父親より影響大
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000006-mai-soci

<傷害容疑>4カ月男児に暴行、母親を逮捕 大阪府警
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00000052-mai-soci

<クリスマスの悲劇>隠れた課題、断絶された親子たちについて考える。
https://news.yahoo.co.jp/byline/akechikaito/20171225-00079723/

6歳長女に熱湯シャワー、傷害容疑で母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00050039-yom-soci

夏に風呂入らず・顔にあざ SOSあったのに 4歳殺害
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000065-asahi-soci

4歳男児死亡、全身にあざ 母親ら「しつけで殴った」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000016-asahi-soci

男児死亡「クリスマスに…」 地域に衝撃、2歳弟も搬送
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000026-asahi-soci

母の罵倒、貧困にひとり耐え
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171222-22123444-webtoo-l02

高橋ジョージ、三船美佳への未練なし 今年の漢字は「娘」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000557-sanspo-ent

9歳の男児みずから虐待を通報 母親を逮捕
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20171228/k10011274221000.html

4歳男児暴行死、顔や胸に殴られた痕 母親ら逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000052-mbsnews-l27

4歳男児を虐待か 母親ら3人を殺人容疑で逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171225-00000007-kantelev-l27

高橋ジョージが米国の誘拐事件に嘆き「妻が娘を―」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00087801-nksports-ent

「ただただ子どもに会いたい」離婚で落ち込む父親 “育児は母親”再考されてもいいのでは?

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00010007-nishinpc-soci

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2017年12月03日

子供の自由保障要求(司法の誘拐・監禁支援批判)2017/11

単独親権制度は片親強制収容所制度であり早々に変更されるべきである。

今の家庭裁判所は自由主義の敵、監禁や児童虐待の擁護者・保護者・推進者。

自由主義の敵と化している家庭裁判所(家裁)を改革するか解体廃止すべきである。

母性優先の原則は母親による児童虐待の隠ぺい促進理論でありすぐに廃止すべきである。

本人の同意を得ない同居は監禁や強要。国のお墨付きを得ても変わらない。虐待は虐待。

片親の子供連れ去り・監禁に反対。それを保護・支援する政治権力(司法等)を批判します。

日本は離婚後共同親権を早々に認めるべきである。子供の自由(自己決定権)を拡充すべきである。

母性優先の原則(母親優先の原則)は女親(母親)による子供監禁の正当化理論。往々にして児童虐待につながっていく。

単独親権制度により親権者(片親)の虐待にさらされている子供が多数いることを考えると成人年齢の早期引き下げが望ましい。

日本は児童虐待を防止・是正することよりも児童虐待が表に出ないことを重視する現状。子供の逃亡の自由を保障すべきである。

日本は奴隷制国家ではないはずなので子供本人が別居親のところへ逃げたいと思えばそれを政治権力がさまたげるべきではない。

両親が同居できなくなった場合にどちらの親と暮らすかは子供本人が決めることであり(憲法22条等)本来家裁など司法の出る幕ではない。

子供は最良の環境を選択する権利を有する。民法(下位法)の居所指定権により憲法(最高法規)の居住移転の自由を害することは許されない。

先例(判例)や仕事だからと子供の監禁を保護・支援する現在の裁判官達は先例(判例)や仕事でファシズムを保護・支援した過去の過ちを教訓とすべきである。

子供の自由を否定する現在の司法(家裁・家庭裁判所)等政治権力は監禁(児童強制収容)や児童虐待・児童奴隷制の擁護者であり、直ちに是正する必要がある。

子供の自由を認めず奴隷扱いする母性優先や継続性(現状維持)をすぐに廃止し子供の逃げる自由(自分の意思で監護・同居親を決める権利)を保障すべきである。

監護継続性(現状維持)の原則は監禁したら監禁者が子供を取得するという実質的には児童奴隷制度における時効取得や無主物先占の類であり、即時廃止が必要。子供がどこに行くかは子供自身の意思(子供の自己決定)によるべきである(子供の意思で変更できるべきである)。

子供(児童)を連れ去り・誘拐・拉致・監禁した女親(母親)に監護権や親権を渡すという既定路線(判例・先例)を実現するために児童虐待を黙認する家庭裁判所(司法)の悲惨な運用を即座に是正すべきである。子供に別居親の連絡先を教え(知る権利を保障し)、逃亡の自由を認めなければ悲惨な児童虐待や児童虐待死を防ぐことはできない。

子供が連れ去られた場合に裁判所で不当性を主張すべきという人たちは裁判所が母親が子供を実効支配した場合には児童虐待に目をつむっても母親の実効支配を追認する機関であることを知らないか、知っていて主張している人たちである。ナチス支配下のドイツでユダヤ人よ、文句があるなら裁判所で言えと言っている人種差別主義者と同類である。

家庭裁判所はいろいろな事情を総合考量したという建前で出来レースの結果を押し付けようとするが、自由主義の下では本人のことは本人が決める、他人に迷惑はかけないのがルールである。母優先か何か知らないが、他人(別居親)に迷惑をかけ、本人(子供)には決めさせない異常なルールを押し付けようとする現在の家庭裁判所は自由主義の敵である。

今の司法(家裁)等政治権力は子供を実効支配(監禁)している母親に親権や監護権を渡すという既定路線を達成するためには児童虐待にも目をつむる運用であり、即時是正が必要である。子供が逃げ出したのであればそれがすべてであり(子供は自身の居住移転の自由を有するのであり)、逃げるために児童虐待の証明を子供自身に課する現行運用は異常である。

日本の政治権力は片親による子供の誘拐・拉致・監禁・連れ去り・引き離しを支援・保護するのをやめるべきである。婚姻費用・養育費・公的支援その他名目を問わず子供監禁(児童強制収容)の経済支援をすべきではない。養育費はいつでも逃げられるが逃げずに同居親のもとに留まる子供にのみ認め、逃げられるなら逃げる子供は端的に逃がすべきである。

母性優先の原則(母親優先の原則)は公権力(司法・行政)の児童虐待隠ぺい体質の大きな要因である。即時廃止が望ましい。男女(両親)の平等性もなければ、本人(子供)の自己決定権もない日本は異常である・・と言いたいが国民に自爆攻撃させたりしてきた人権侵害体質はお国柄(日本としては常態・正常)なのかもしれない。いずれにしても即時是正が必要である。

男の方が力があるから女が男を虐待できるわけがないというのは、人間がクマを虐待できるわけがないと言っているようなもので、何故虐待できるわけがないと思うのかが理解できない。虐待する人間が道具を使わず正面から正々堂々虐待を試みるにちがいないと言っているようなものだし、力があっても良心のある人間は家族を殴ろうとは思わないだろう。虐待される人間のことなどどうでもいい利権屋のポジショントークなどが政治権力に影響を与えている日本は悲惨であり是正が必要。

この日本では男は反撃すればDV夫で人権はないし往々にして逮捕されるが、やられっぱなしでも力のない女がひどいDVをできるわけがないなどの意味不明な理屈により、救済はされないことが多い。女性はDVしまくっても子供の親権・監護権を確保できることが多い。子供自体にDVをしていても程度がひどい(わかりやすい)後遺症が残らず躾(しつけ)と言い訳できれば親権・監護権を確保できる。養育費などの名目で金銭請求も容易なので、制度運用的には女性のDVを支援しているようなものである。

家族カードの罠、浪費妻がブチ切れて家出費用40万を一括決済
http://diamond.jp/articles/-/149091

自宅からコンクリ詰めバケツ 女が申告「子4人埋めた」
http://www.asahi.com/articles/ASKCN63VHKCNPTIL01P.html

幸せな育児、むしばんだ幻聴 3カ月の長女抱き浴槽へ
http://www.asahi.com/articles/ASKC77DWWKC7UTIL06C.html

奪われた9歳の命
http://www.asahi.com/articles/ASKCF5DG2KCFUUPI003.html

夫婦げんか「夫を鍋で殴った」、品川で男性死亡
http://www.yomiuri.co.jp/national/20171113-OYT1T50035.html

歪んだしつけ、“ママ友”が我が子殴るさまを母親がスマホで動画撮影…法廷で露わになった母親の暴力と飲酒
https://news.infoseek.co.jp/article/sankein_wst1711080053/

【妻からのDV】DV妻と離婚したい
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171117-29445261-watcher

「口にティッシュ詰め殺害」=逮捕の母供述、4乳児遺棄 大阪府警
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00000000-jij-soci

児童虐待への対応訓練
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00000004-rkkv-l43

母から叱責や体罰、今も脳裏に 滋賀の女子大生が手記
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000013-kyt-soci

<無理心中>わが子のぬくもり忘れられない 被告が胸中語る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000026-mai-soci

4歳娘の首絞め、鈍器で頭殴る 殺人未遂容疑で母親を再逮捕 福岡県警若松署
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171101-00010013-nishinpc-soci

「母親傷つけたかった」家族に不満か 12歳少年
包丁で女性刺傷 あいまいな話 札幌市
(北海道ニュースUHB)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171128-00000004-hokkaibunv-hok

1歳の長女を虐待 26歳の母親逮捕 滋賀
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-00010001-bbcbiwakov-l25

DV
“アウトレイジ”な妻に泣く30代夫。10、20代で暴力を受けたのは男女ともに33.1%。30代の男性は「心理的攻撃」「身体的暴力」「経済的圧迫」「性的強要」のいずれにおいても女性より暴力を受けている。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171124-00023740-president-life

子拉致問題まとめ
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

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2017年11月13日

子供の自由保障要求(監禁支援司法批判)2017/11/11

日本は児童誘拐支援国家です。外国の方は子供を連れての入国はお薦めできません。

児童虐待を防ぐためにも子供に別居親の連絡先を知る権利と同居親から逃げ出す権利を広く認めるべきである。

子供の自由を認めない今の家庭裁判所(家裁)は尊敬(尊重)の対象というより自由主義の敵として糾弾されるべき存在である。

裁判所(司法)が作っている片親による児童強制収容所支援システムは児童虐待の温床となっている。早期に是正すべきである。

片親の住居から逃げ出す自由を子供に広く認めるべきである。ニュースになる虐待案件の悲惨さに加えニュースにならない大量の虐待案件があることを認識すべきである。

裁判所(司法)は片親による監禁ハウス・虐待ハウスを支援するのを即時にやめるべきである。子供が父母どちらのもとに滞在するかは子供自身が決めることができるべきである。

児童虐待をする親との面会交流を認めるどころか児童虐待をする親との同居を強制しているのが裁判所。子供の逃げる自由を保障しない違憲の現行運用を直ちに是正しなければならない。

児童虐待から解放するため子供自身の居住移転の自由を認めない現行違憲運用の即時是正を要求する。居住移転の自由は年齢を問わず認められることが憲法に明記されている(憲法22条)。

本人の意思に反する連れ去りは略取や誘拐である。父子より母子のような偏見に基づいたステレオタイプ的司法判断により監禁・虐待されている多数の子供がいる。即時是正すべきである。

日本の単独親権制度は同居親の良識を命綱にした児童監禁制度。良識のない親による児童虐待が現在進行形で日本各地で生じている。児童の逃亡の自由を保障するよう即時に運用を是正すべきである。

離婚・別居に伴う親権・監護権につき子供を実行支配した母親(女親)に帰属させるのが日本の運用(母優先・継続性)。子供の選択を認めないのは児童虐待を多発する原因であり即時是正する必要がある。

子供が自分の意思で別居親のもとに逃げ出した場合には別居親の誘拐ではなく同居親の強要・監禁その他の児童虐待が疑われるはずである。日本の現在の運用(司法・行政)は児童虐待支援の異常なものとなっている。

単独親権者の居所指定権は居住移転の自由(憲法22条)を害する違憲な制度であると思われる。子供本人が任意に従う場合に限って認められるに過ぎず強制する場合には強要罪・監禁罪などの対象になると考えるべきである。

裁判所(司法)は継続性や現状維持という詭弁で子供の監禁を正当化するのをやめるべきである。子供が父母のどちらと住むかは子供の意思で決めるべきであり子供の意思によりいつでも変更できるべきである(憲法22条等)。

子供を先行監禁した片親が有利になり他方親を容易に排斥しつつ金銭請求できるようになる現行の誘拐・拉致・監禁支援司法・行政は即時に是正されるべきである。監禁権(監護権)が逃亡権に優先する現行運用は異常である。

日本では裁判所(司法)が片親による子ども強制収容所にお墨付きを与え、行政(役所・警察)がそれを保護・支援する絶望的なファシズム的運用が堂々と行われている。収容動物のガス室送り(殺処分)とともに即時に是正すべきである。

DV(配偶者暴力)しようが児童虐待しようが不倫しようが母親(女親)が親権・監護権をとり父親(男親)のお金を使って子供を監禁し続けられる現行運用を即時に是正する必要がある。子供の居所は子供自身が決められるはずである(憲法22条)。

今の家庭裁判所は児童強制収容所(監禁ハウス)の公的支援機関と化している。子供の居住移転の自由(憲法22条)等自由権(人権)を守り自由主義国家の国家機関としての最低限の職責を果たすべきである。裁判所は自由主義憲法を守るべきである。

子供を実効支配(監禁)した母親に監護権や親権を渡すという既定路線(判例・先例)を実現するために児童虐待などの不都合な真実を平気で黙認・隠蔽・正当化(躾とラベリング)する司法(家庭裁判所)の運用を即時に是正する必要がある。本来子供本人が逃げるのに児童虐待の立証などいらない。

子供の年齢が高くない場合には子供を実効支配した母親に親権・監護権を帰属させるのが事実上の判例(先例)となっており、その結論を導くためには子供の意思や虐待の事実なども無視するのが裁判所の現在の運用である。結果日本は児童虐待多発国家であり、子供の意思を尊重する(逃亡の自由を認める)よう運用を即座に変えるべきである。

  
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2017年11月04日

子の自由保障要求(児童監禁司法是正要求)2017年11月上旬

離婚後共同親権を要求します。

子供の自由を保障すべきである。

司法・行政の児童監禁ハウス支援の廃止を要求します。

アンフェア(男女不平等)の塊である家庭裁判所に裁判をする資格はない。

子供(児童)の自由を認めない家庭裁判所に子供のことを取り扱う資格はない。

日本の未成年奴隷制度(未成年者の自由を認めない制度)の廃止を要求します。

乳幼児を除き、裁判所の親権者への引渡命令の大半は児童強制収容所への公的支援に過ぎない。

子供の意思に反した監禁をしている片親が公的支援を受けやすい現行運用は即時に是正されるべきである。

大学その他の教育機関は片親(主に女親)による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を教唆する教員を採用すべきではない。

今の日本(家裁)の運用は精神を病んでいる母親のバックに政治権力がついて他の家族全員を生贄にする悲惨なもの(母親優先or母性優先の原則)。

DVの概念を拡張して身体的暴力などとは程遠いどんな些細なことでもDVとラベリングして、後は実質的に犯罪者や被差別民扱いしてどんな扱いをしても構わないという前近代的な流れを作るのが連れ去り親側弁護士のお仕事。

DVを主張して片親(主に母親)が子供を伴って公的保護を求めた場合には子供の意思を直接確認して子供は子供自身が望む親の方に引き渡すべきである。現在の日本の運用は被監禁者(子供)の意思を直接聞くことはせず、あるいは監禁者の監視下で意思を表明させて、監禁を正当化する悲惨なものである。

子供の親権者への引渡命令が認められるのは子供が自分の意思を表明できない乳幼児期に限られ、以降の引渡命令は子供の居住移転の自由(憲法22条)を侵害し違憲である。憲法と民法その他の下位法のどちらが偉いか考えればすぐにわかることだが、憲法は自分たちがいじることができないので都合が悪ければ無視しようとするのが政治関係者の一般的認識である。

ほんと馬鹿みたい・・・世間のDV理解・・
http://urx2.nu/GBuX

虚偽新聞、晒してやるよ
https://ameblo.jp/karirio-0127/entry-12322683845.html

【妻からのDV】「稼ぎが少ない」「お父さんはダメな人」妻から夫へのDVが増加
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171028-63170838-watcher

3歳長女虐待してけが負わす 容疑の母親と内縁の夫逮捕 茨城県警
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000508-san-l08

生後3か月の長女殺害、母親に執行猶予付き有罪判決
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20171030-00000059-jnn-soci

「完璧なママ」が「虐待ママ」に変身するまで
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00053094-gendaibiz-bus_all

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2017年10月21日

家庭裁判所(家裁)の児童監禁支援批判2017年10月下旬

子供には別居親の連絡先を知る権利と逃亡の自由が十分に保障されるべきである。

片親による子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁などを弁護士・司法書士等有資格者の懲戒事由とすべきである。

日本は母親が誘拐・拉致・監禁したら最後、誰も助けてくれない・・というより母親の誘拐・拉致・監禁を助ける恐怖の国。

児童虐待を握りつぶしてまで片親(特に母親)の監禁状態を維持し続けようとする家庭裁判所の姿勢は異常であり即時是正が必要である。

片親の連絡先を隠匿して、子供の逃亡の自由を否定した状態での養育費請求は児童強制収容所の運営資金の請求であり、認めるべきではない。

家庭裁判所は児童監禁支援裁判所。母親を中心にした片親の監禁状態のみ強く保護しており、これなら何も保護せず各人の逃亡の自由を認めた方がずっとましである。

親族相盗例の規定を廃止すべきである。また親族相盗の不可罰は一身的処罰阻却事由に過ぎないのであるから弁護士等他者が唆した場合は容赦なく逮捕すべきである。

日本は母親の愛情を前提にした性善説的な制度運用(監禁保護の放任運用)であり、母親に問題があった場合の子供の人権保障度合いはブリーダーに飼われている犬猫並みである。

日本では母性優先の原則は母親優先の原則を正当化して誤魔化す表現に過ぎず、父親が主な監護をしていたとしても母親がそもそも一緒に暮らしていないなどもみ消せない場合などを除き父親の監護実績で親権・監護権が認められることはほぼない。

養育費と面会交流は別物でとにかくお金は払えという意見がある。しかし、養育費を払うなら別居親へ電話するスキルを教えるべきである。そして逃げる自由を認めるべきである。そうでなければ養育費制度は児童強制収容所の運営資金の強制拠出制度に過ぎない。

親権・監護権の決定ルールは、母性優先原則=母親優先原則と監護継続性原則=(虐待されてても)現状維持原則。子供の意思は同居のところに留まりたい意思は考慮、別居親のところに行きたい意思は無視。裁判は児童強制収容所を正当化して太鼓判を押すためのネタ探し。

母親の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を支援する人々(利権者達)は具体的事情など考慮せず母親の連れ去りを問題視すること自体をDVやモラハラ扱い。一方、母親による虐待のニュースはスルー(無視)。利権者達による監禁支援ビジネスを排し、子供自身の逃亡の自由(自己決定権・居住移転の自由)を認める必要がある。

家庭裁判所(家裁・司法)は連れ去り・誘拐・拉致・片親締め出しその他形態を問わず、片親が子ども(児童)を監禁したら監禁した方を支援しており、児童虐待防止や子供の意思よりも監禁状態維持(現状維持)を優先する。母親優先原則もあり憲法の平等原則は無視するので監禁したのが父親の場合には気まぐれで母親への引渡命令を出すことがあるが、以降は同居親優先で子供の意思は無視する。

子供の連れ去り・誘拐・拉致・監禁を利用して(唆して)ビジネスにしている卑しい利権者達(一部の弁護士など)が自分たちの監禁ビジネス(死の商人的ドル箱ビジネス)を正当化するプロパガンダ(政治的宣伝)として実際は少数であるDVを別居親一般の属性のように主張する。(やむを得ない連れ去りが少数ながら含まれるのは否定しないが)連れ去った人間に性格の偏りはあっても連れ去られた人間にたいした性格の偏りはない。やった人間に性格の偏りはあってもやられた人間にたいした性格の偏りはない。世の中にDVした人がいるのと同様に別居親の中にもDVした人が少数ながら含まれるというに過ぎない。世の中に犯罪者が少数ながらいるのと同様のレベルで子供を連れ去られた親の中に犯罪者が少数ながらいるというだけである。そ!
を一般属性のようにいう主張は異常である。

虚偽DVに対する刑事告訴
http://goo.gl/dBGUki

何が何でも月1回3時間にする高裁判事たち
http://kyodosinken-news.com/?p=9157

親権1、2審逆転訴訟が刑事事件に 敗訴の父親が元妻支援の弁護士ら告訴
http://www.sankei.com/premium/news/171017/prm1710170004-n1.html

最凶鬼嫁「恐怖のひと言」に旦那が凍った
https://taishu.jp/detail/29721/

虚偽DVをねつ造し流布したことによる元妻側弁護士等の名誉棄損に対し、刑事告訴
を受けて親子断絶防止法全国連絡会が事件の経緯をHPに掲載
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36450440.html

「おばあちゃんが首を絞められた」 母親と長男の首絞めた女逮捕 大阪
(産経新聞) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000501-san-soci

虐待? 4歳男児死亡で母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20171018-00000703-fnn-soci

「娘と死のうと…」対向車と正面衝突 4歳娘が重体
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20171011-00000054-ann-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52078456.html

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Posted by cari.jp at 16:34