2018年05月12日

高齢者が注意したい骨折について

骨折は命に直接に関わることは少ないです。しかし、高齢者の骨折は注意が必要で、寝たきりになるきっかけにもなるのです。また、認知症等があればリハビリも十分行なえず、回復に期待が持てないことがあります。今回は、高齢の骨折ついて詳しくご説明します。


どのような時に骨折するのか?
骨折は寝たきりになる代表的な原因のひとつです。特に自宅にあるわずかな段差に足を引っ掛けて転倒してしまい、足の骨を折る場合があります。また、施設などでも骨折するケースは少なくはありません。足をしっかり上に上げて歩くことができない、スリ足歩行の方は要注意です。また、靴のサイズがあっていなくて、脱げやすくなりつまずく事もあります。スリッパなど不安定な履物も注意ですね。

骨折しやすい部位はあるのか?
転倒した場合に多い骨折は「大腿骨頚部骨折」です。大腿骨とは太もものことで、その大腿骨と股関節をつないでいるのが大腿骨頚部と転子部なのです。この部分に起こる骨折名を「大腿骨頚部骨折」と言います。この部位が骨折しやすい理由ですが、足が上半身を支えていることをイメージして下さい。すると、支えている骨の部分に上半身の重みが加わります。若い人なら、骨そのものが丈夫ですので、少々のことでは折れたりはしません。しかし高齢になるともろくなり、ちょっとしたことで折れしまうのです。寝たきりで意識がないような高齢者でも、身体を傾けるなどしたら、表情を歪めて痛みを訴えるほどなのです。

転倒や転落しなくても骨折することがある?
「圧迫骨折」と言う言葉を耳にしたことがあるかもしれません・・・。TVのCMでは「いつの間に骨折」ともいわれます。高齢になると骨密度が減少しますよね?骨同士がぶつかることで、背中の骨(椎体)が潰れてしまうのです。なぜ、「いつの間に骨折」と言うのか理由は、本人や周囲が気付かないうちに骨折してしまうからです。普通に生活していても、腰に少しの衝撃があるだけで骨折するのです。特に女性は閉経後ホルモンのバランスの関係で、骨粗しょう症になるリスクは高くなります。病院に言ってレントゲンを撮ってもらうとすぐに分かります。この骨折も高齢者にとって珍しくはなく、有名な骨折なのです。

高齢者が骨折を予防する方法
高齢者の骨折を防ぐのはなかなか難しいです。まずは、高齢になると多くの人は骨がもろくなるということを意識しておく必要があります。自宅で生活しているのなら、生活環境を整えることが大切です。例えば段差の解消をしたり、手すりを設置します。この場合、段差といっても数十cmもある大きな段差ではありません。良く見ないと分からない小さな段差を解消することが大切です。大きな段差だと、意識して気をつけようとしますが、小さ過ぎると気付かないで足を引っ掛けてしまうのです。

骨粗しょう症が骨折のリスクを高める?
一度骨粗しょう症になれば、どんなに頑張っても現代の医学では改善されることはありません。現状を維持させるしかないのです。そのために、薬に頼るのもひとつの方法だと思います。施設で生活する高齢者のなかでも骨粗しょう症の薬を飲まれている方はいます。医師に相談すると薬が処方される場合もあります。
施設生活においても、この2つ(大腿骨頚部骨折・圧迫骨折)の骨折は他に比べて大幅に多いです。圧迫骨折の場合は外傷(見た目の傷)がない場合が多いです。背中や腰の周辺に痛みを訴えていると、骨折を疑い迅速な病院受診が必要です。若者では考えにくい動きでも、骨折してしまうほど高齢者の骨はもろいという事を一番に考えて、普段からケアをしましょう。

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高齢者が起こしやすい骨折等について解説 by
真っ赤なトマト(CW)

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2018年05月03日

2018/04月 鈴木社長の備忘・日記

高潮:低気圧による海面上昇。

パフ:DNAの凝集がゆるんだ状態。

体細胞内にはゲノムが2セット存在。

細胞周期:間期・分裂期。間期:G1・S・G2。

染色体:2分子のDNA。4本のポリヌクレオチド鎖。

2本鎖DNAを100°Cに加熱すると、1本鎖DNAに開裂。

コドン:mRNAの3つ組塩基。アンチコドン:tRNAの3つ組塩基。

都心部(既成市街地)は、中心・周辺市街地。郊外は、一般・高級・新興住宅地。

29日(日)

昼食:鮭フレークたっぷりかけたレンジご飯、味噌汁(ネギ・わかめ・ゴマ)、目玉焼き+ピーマン、キムチ。
開封済みの鮭フレークやキムチを片付ける。鮭フレークは開封してだいぶ経っていたが鮭フレークって開封してどれぐらいもつのだろう。

母の送迎を行う。

アニメを視聴したり、授業を視聴したり、株式の発注をしたりする。
アニメ「七つの大罪」はドラゴンボールと同様の展開になっていきそうな感じではある<戦闘力のハイパーインフレ。

運動不足解消のため今月の上旬頃から足元に置く足こぎを使い始めたが、これがなかなかいい。仕事と両立できる。

夕方、将来掘削するであろうところの土をプランター容器に詰めて数個土入り容器を作って配列。
蚊が出てくるとこういう作業も嫌になるので今がいい時期かもしれない。

27日(金)

死亡した赤ちゃんに骨折の痕 事件・事故両面で捜査
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000126046.html

19日(木)

子供の連れ去りと弁護士の100%勝つ離婚ビジネス
https://www.youtube.com/watch?v=pt74Tmwiw4U&feature=youtu.be

【日本語字幕】子供を返して!- EUが日本に動きを見せる
https://www.youtube.com/watch?v=TcJIIMM2LaY

15日(日)

子供と会うために出かけるが母経由で連絡があり、同伴予定者の体調不良のためキャンセルとのこと。

一旦帰宅し、再び外出。別居親の集まりに参加。

14日(土)

岩国児童相談所での児童虐待による要保護児童の自殺について
http://www001.upp.so-net.ne.jp/childabuse/CCP061.html

9日(月)

面会交流が午後だと思っていたら、午前で「しまった、どうしよう(どうしようもない)」という夢を見た。

8日(日)

《女児虐待死》別れた実父の祖父母が語る悲しみの胸中
http://www.jprime.jp/articles/-/11902
父子断絶の被害者、今の母親優先の運用では父親はわが子を虐待(死)から救うこともできない。

7日(土)

男女平等は当たり前ですが、フェミ風の人々の口車にのせられてアファーマティブアクション(積極的差別解消・逆差別)が必要だという男の人は考え直した方がいいです。フェミ風の人が男女平等になったと言うことはありませんので、導入した逆差別は財政などで成り立たなくならない限り残りがちです。

5日(木)

権利権利言わないといけないときは(自称)権利者か義務者のどっちかに問題がありがち。

4日(水)

100円ショップオレンジで買ったレンジでスパゲティを茹でる小物(調理器具)が便利なのでよく使っている。パスタと水を入れて電子レンジにかけるだけ。
説明だと本来の茹で時間プラス5分(水を沸かす時間が必要)とのことだが、それだと芯が残って足りないので、プラス6分でやっている。

理系の教授が講義で「文系の学問が劇的に世の中をよくしたことあったけ?、いや失言」みたいなことを言っていたけど、フェミ風教授の姿勢を見ていると反論しにくい。一部学者がファシズム正当化理論を考えたのに似ている。万人がお勉強しやすい教材の元の作成(一部だけ採用)が仕事みたいなものかも。

3日(火)

今日本各地で起きている「親子の突然の別離」とは?
子どもを連れ去られた親が陥る「死ぬより辛い」生き地獄
https://togetter.com/li/1096401

1日(日)

スタディサプリがメンテで視聴できないので、IT(CSS)関連の動画を視聴。

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2018年05月01日

2018/04子供の自由要求(片親による連れ去り・監禁批判)

子供の誘拐・拉致・監禁支援、父子断絶(偶に母子断絶)の運用を何とかすべき。

子供本人が逃げ出せないのだから、日本は子供に関しては、自由主義国家ではなく奴隷制国家。

子供に関しては未だに全体主義的抑圧国家。税金と権力を使って自由と人権を侵害・・何やってるの?。

同居親の虐待はしょうがないという考えが母親(偶に父親)の子供連れ去り・監禁支援裁判を支えています。

同居親優先・母親優先で子供が死んでも責任を取らないで済ませばいいので、同居親優先・母親優先のルールは今日も安泰。

弁護士は未成年者誘拐・監禁に加担するビジネスモデルを捨て去って、子供の自由(人権)を保障するために活動すべきである。

夫婦は別居・離婚という手があるが、同居親優先・母親優先の日本では子供が同居母から逃げる手はない。子供にも自由を保障すべき。

子供の意思を考慮せず、子供に選択権がないなら、どんな仕打ちをしても子供は逃げることができず、それが児童虐待にもつながります。

子供の人権(自由)を守ったら秩序(利権)が保てなくなる、外圧から断固国体を護持する・・という全体主義的御都合主義者が法曹界の主流派。

父・母・祖父母・児相などどれが一番いいかを定型的に決めることなどできなくて結局子供が一番ましなところを選択できるようにするしかない。

フェミ風の人々の精神的DV(モラハラ)概念拡張により、一律男性DV加害者。概念上全員をDV加害者にできるが、女性加害者は認めず、結果男性加害者。

片親がもう片親から子供を断絶して子供を監禁・軟禁できる。こんな異常な状態は終わらせるべき・・という当然のことを、欧米含め世界中が要求しています。

アメリカでは犯罪、ヨーロッパ諸国(EU)も非難、世界は圧倒的に共同親権。日本と北朝鮮は子供拉致して、自画自賛する利権者達が跋扈しているガラパゴス社会。

強烈なモラハラ主張をしている方がモラハラ体質なのは一目瞭然というのはありがちですが、幼帝(子供)を確保している方は何をやっても官軍というのが今の運用。

子供の意思は、同居親と暮らしたいと言った場合は採用、別居親と暮らしたいと言った場合は父権主義に基づいて不採用。教義上、同居親は天使で、別居親は悪魔。

DVの中に暴力を伴わないモラハラ(精神的DV)を含め、モラハラと思ったらモラハラという認定基準も加えることで、現在ではDVは必ず主張できる枕詞のようなもの。

憲法上も条約上も国際上も問題あることは明白なのに国内の法曹関係者の多数派は利権が絡んでこれだから素人は困るみたいな対応をしている<子供の連れ去り・監禁・断絶。

連れ去られ側がDV親であるリスクが全くないわけではないので、無審査で連れ去りO.K.。つまり、連れ去った方がDV親かどうかの審査もしない・・どこまで間抜けな運用なんだと思う。

日本人はあまり知らない国内子供拉致問題。(一部の)母子家庭の虐待事件があっても、父子断絶問題(単独親権問題)の帰結という本当のことを言うと反発する勢力がいるのでマスコミが忖度。

男性DV被害は誰にも相談できずというより相談先がないだけ。男性DV被害については政治権力は取り合おうとしない。日本では特に経済力のない男性は救済方法がない。だから自殺者も多い。

せめて本質的平等であるはずの男女(両親)に対しては子供の自由を認めるべきだと思います。子供の自由を認めず、DV親の下で虐待され続けている子供が続出している日本は非常に悲惨である。

旧来の運用(秩序)の中でのガス抜きではなく、端的に子供の自由が保障される運用が達成されることを願っています。逃げる自由がなければ児童虐待は防げません。ましな環境へ行く自由が最大の貧困対策です。

認知度が低いので、知名度のある人が連れ去られた親はDV親のリスクありとかプロパガンダ(政治的宣伝)すると連れ去りO.K.と思う人が続出します。連れ去った方がDV親という絶望的状況も同じ割合であるのに。

司法・行政等政治権力は母親の子供連れ去り・監禁を一律保護・支援するのをやめるべきである。子供の逃げる自由を否定するのは単なる児童虐待である。また、憲法の居住・移転の自由を侵害しており違憲である。

圧倒的に母親の児童虐待の方が多いのに日本の検挙統計だと父親が逮捕される数の方がかなり多い。育児時間に統計的な差があるので一般的に母親が父親より悪いわけではないが、明らかな検挙差別をしている政治はかなりひどい状況。

監禁支援弁護士は、別居親を嫌って子供が合わないという個別事例はいろいろあげるが、子供に同居親を選択する自由を与えても構わないという発想には全くならない。いいじゃないですか、選択権与えても別居親は選択しないんでしょ?。

子供は同居親を慕っており、別居親は慕っていないと宣伝する現運用支持のフェミ風カルト教祖達や利権者達に見切りをつけて、裁判所は因習に従うのではなく良心に従い、子供の自由を保障すべき。イデオロギーでなく現実の子供を見るべきである。

連れ去り勝ちを前提に、連れ去られた子供は同居親を望んでいると主張。例え、別居親を望んでいても子供の意思は考慮しない。どうせ考慮しないんだから確認しない。確認したとしても同居親に不利な意思はやっぱり採用しない。これが日本の運用。

親権・監護権だけでなくてDV認定でも母親優先。女性は事実上DV不逮捕特権や男性をDV加害者に仕立て上げる特権があって検挙統計などで明確に表れています。女性特権だろうが男性特権だろうが政治特権は悪。そんなことが理解されない不思議な世の中。

家庭裁判所は個々の子供がどうなろうが、国体の護持(現状維持)の方が大事。目を節穴にするのが今の調査官の仕事のようなもの。子供の人権を守れとの外圧や国内の不満分子から国体を守るため今日も児童虐待見ないふり、子供の意思は無視、ご苦労様です。

ハーグ条約を使って現在の運用を叩くのは必要だと思います。但し、子供自身の信任がなければ何をやっても駄目だと思います。子供の自由を保障して、両親とも魅力勝負で子供の信任を獲得していく(できれば両方が獲得する)。それがあるべき姿だと思います。

子供の連れ去りは米国法では犯罪。独仏伊など各国メディアでも取り上げられ、ヨーロッパ諸国(EU)も批判。世界の陸地の半分弱を占める面積上位6ヵ国(それぞれ日本の20倍以上の陸地)は全部共同親権。その他共同親権国多数。日本は未だ拉致勢力が官軍気取り。

子供は一律同居親を慕って、別居親を嫌っているように連れ去り・監禁支援の方々は吹聴し、連れ去り・監禁が当たり前にできる社会を維持しようとしています。実際はDVの延長で連れ去ったり、慕われていないからこそ実力行使で同居親になるケースが横行しています。

男性のDV被害を隠蔽して、女性のDV被害をねつ造する日本。男性の相談→女性と話し合ってください(調書には残しませんよ)。女性の相談→不快に思ったことありますか?→DVですね、子供さん連れて出てください、サポートします。これがフェミ風拉致国家日本の構造。

養育費という形で一方親(別居親)から他方親(同居親)に振り込むのがデフォルトというのもおかしな話。親子断絶がなければ、扶養義務は養育費振込なくても果たせます。また、労働賃金なら直接払いであり、監護権者・親権者でも、代わりに受け取ることなどできません。

誰がどこに住むかなんてことは本人たちが決めるべきことで受け入れ先がない人が出たり、せいぜい性搾取のために赤の他人が子供を受け入れる場合に、政治権力が出れくればいい話。子供を含め誰がどこに住むべきかを政治が決めるなんて中世?、奴隷制?・・という話。

面会交流積極派の人達はそれ自体今よりましになるという点でありがたいですが、温情的に会える頻度と時間を増やすというスタンスの人も多い。会いたがっている親子が会うのに許可がいる運用に疑問を感じないという時点で合わない部分があります。その運用はただの人権(自由権)侵害です。

日本では、母子家庭(偶に父子家庭)の児童虐待が構造要因では都合が悪いので、児童虐待(死)が起こっても、個人攻撃で済まされ、もう少し早く気付いていれば救えたというニュース記事がしばしばある。でも、児童虐待は構造的に隠ぺい(児童虐待防止より同居親優先・母優先・幼児意思無視)が実情。

暴力が駄目なのは当然だけど、面会拒絶ができる暴力の程度は、同居親なら監護権者・親権者変更が認められる程度の暴力であるべき。どんな軽度の暴力でも面会拒絶ができるというなら、同居親についてもどんな軽度の暴力でも監護権者・親権者変更をなすべきである。ダブルスタンダードはやめるべき。

子供の居住移転の自由(憲法)は認めない、なぜならそういう運用だから。子供は同居親の居所指定(民法)を守れ、なぜならそういう運用だから。同居親は夫婦同居義務(民法)を守る必要ない、なぜならそういう運用だから<民法。同居親に有利な法は守れ、不利な法は守る必要ない(邪魔)。それが現在の運用。

魅力勝負では勝てないので、子供を連れ去ったり、監禁する事例も多いはずなのに、同居親は良い奴(慕われている)、別居親は悪い奴(嫌われている)というプロパガンダ(政治的宣伝)に簡単に騙されて、同居親優先や母親優先を支持してしまう人が多い。日本の権力者は今日も安泰というところでしょうか?。

離婚後共同親権にすべきだと思いますが、これもまやかしの部分はあります。婚姻中は共同親権ですが連れ去りをどうすることもできません。要は子供の自由を認めない(子供の監禁を認める)運用に問題があるのです。この運用がなければ子供に呼びかければ済む場合もあります。片親疎外でも説得できます。

民事・刑事責任では検証が必要でしょう。検証の猶予がないからとりあえず逃げていいのもわかります。問題は女性は検証なく子供を連れて逃げていい(保護する)が、子供は検証して立証できないと逃げられない運用です。最低限の面会に加え、子供が同様に逃げられるなら問題としてはずっと小さいでしょう。

今は面会交流と養育費は別制度と言い張って、親子断絶の上、養育費だけ取るというパターンが横行しています。しかし、養育費という形で、別居親から同居親にお金を振り込まないと子供が別居親の経済力を享受できないのは親子断絶の結果であり、扶養義務=養育費は必然ではなく、セット思考も必要です。

別居親だけでなく、祖父母でも、子供が逃げたり、希望を述べたら、その行動や希望を保護するのが政治権力の在り方だと思います。個々の弁護士の多くが金金言っているわけではないですが、子供の意思で決めてしまったら仕事がなくなるので子供の意思を考慮しない運用を支持している部分があるのでしょう。

塾代を含めた高額の養育費を当たり前に払える別居親は勉強を教えることができる人もいるだろう。子供に勉強を教えることができるなら勉強しなおす別居親もいるだろう。親子断絶は既定路線であなたは子供に教えることはできないのだから塾代払えという子供連れ去り・監禁支援者達の主張は相変わらず異常。

親権者の居所指定権を形骸化する以外に児童虐待を防ぐ手段はありません。現在は実の親(別居親・親権あり)でさえ、誘拐と扱われるリスクを抱えながら子供を保護する必要があります。夫婦同居義務はDV防止の観点から条文が残っていても形骸化されています。そもそも、憲法の居住・移転の自由に抵触している条文です。運用で形骸化することは十分可能です。

弁護士が元妻に送った冷酷文書
http://bunshun.jp/articles/-/6886

巣鴨子ども置き去り事件から30年『誰も知らない』状態で育つ「無戸籍児」の苦悩
http://www.jprime.jp/articles/-/12028

共同親権導入への見解ただす 民進党の真山勇一氏
http://www.kanaloco.jp/article/322634

愛情を伝えたくても 面会交流は今
http://www.kanaloco.jp/article/321396

大切にされた実感を 面会交流は今(4)当事者
http://www.kanaloco.jp/article/321804

生理前にホルモンバランスが崩れる度に「自殺未遂」を繰り返す女
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55102

なぜ親による子どもの虐待死の量刑は、かくも軽いのか
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55225

「我が子を殴る」ワケあり母の精神状態
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55116

『ママと一緒にいる!帰らない!車には乗らない』泣き喚く2歳の息子と母親を引き裂いた弁護士
http://anonymous-post.com/archives/22027

議員と不倫した弁護士が元妻に送った文書公開「メディアの取材に応じたら長男とは会わせない」
http://anonymous-post.com/archives/22024

元夫「娘に会いたい」過去の面会は毎回ピリピリだった?
http://news.livedoor.com/article/detail/14523020/

海外で上映が一部禁止!? 男性の権利についての映画『The
Red Pill』、日本上映の立役者にインタビュー
http://shikaku-maru.com/gender/jerney-to-mens-rights/

2歳長女、5階から投げ落とし殺害容疑…母逮捕
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180430-OYT1T50062.html

「夫を殺害」と58歳妻が自首
http://news.hbc.co.jp/f738f49a60469248e5bad0f5bdb31df6.html

息子が暴行、母が胸刺す…親子げんかで両方逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000124137.html

紙袋から赤ちゃん遺体 「処置に困った」母親を逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000124368.html

【茨城新聞】車内で3カ月男児死亡 
那珂市のショッピングセンター駐車場
http://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=15247877020378

妻からDV被害を受ける夫が急増中「誰にも相談できず」8割も
https://smart-flash.jp/lifemoney/37943

EU26カ国大使が上川法相宛に書簡提出
https://jp.ambafrance.org/article12931

日本人妻の子供連れ去り問題、イタリア人父親も訴訟
https://courrier.jp/news/archives/118486/

弁護士(愛知)懲戒処分の要旨
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36614453.html

子供にDVする母親の11の特徴とは?虐待が子供に与える深刻な影響
https://ameblo.jp/aiseki-ka/entry-12372372716.html

I have a dream.
https://savechildren.amebaownd.com/posts/3982808

感情が・・・
https://ameblo.jp/yammy710/entry-12369307306.html

あなたのしていることは『断絶』です
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12372264331.html

アパート敷地にへその緒ついた乳児、警察が保護 巣鴨
https://www.asahi.com/articles/ASL4V7F6SL4VUTIL05M.html

「お前が言うな」と批判殺到
某議員が国会で「子供の心理的負担」を軽減するよう主張
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180405-95976473-naigai

熱傷に刺し傷も…元恋人を飢えさせ虐待し続けたDV女に7年半の懲役刑
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180420-64382883-techinq

議員と不倫疑惑の弁護士、元妻に送った通知書で全女性を敵に回す
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180405-90648949-tokyods

生後3カ月の男児、車中で死亡 母親と祖母は買い物中
https://www.asahi.com/articles/ASL4W2WBDL4WUJHB008.html

【兵庫】孫に包丁押し当て虐待 祖母に猶予付き有罪判決
https://www.asahi.co.jp/webnews/abc_2_005_20180417011.html

親の離婚・再婚で悩む子を支援する学会設立
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180414/k10011403711000.html

夫撲殺で64歳女に懲役6年 宮崎地裁「判断力あった」
https://www.sankei.com/smp/west/news/180424/wst1804240080-s1.html

「メシハラ妻」と離婚可能か
https://article.auone.jp/detail/1/1/1/19_2_r_20180423_1524447362744072

子 自由(新しい順記事一覧)
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2018年04月01日

2018/03子供の自由要求(母優先・監禁親優先の司法批判)

虐待など臭いものに蓋をして維持してきた同居親優先と母親優先は早く崩れるとベター。

別居親と子供が互いにアクセスできないようにしないと保てない秩序に保護する価値はない。

こんな悲惨で滑稽な運用を是正するために後どれだけの子供と別居親が犠牲になる必要があるんでしょうかね?。

権力者の気まぐれで人権(自由)を侵害する北朝鮮と権力者が因習に則って粛々と人権(自由)を侵害する日本・・という感じ。

保護・支援対象になっている自称DV被害者の中に大量のDV加害者が含まれているのは公然の秘密。王様の耳はロバの耳状態。

検挙数などの統計資料を見て男性のDVが多いと思うのは素人か利権集団。政治権力の男女差別的対応がわかるのが玄人か理系集団。

乳児はともかく幼児は意思表示できることが多いが、幼児は未熟なので意思は聞かないという名目で意思を無視するのが家裁の運用。

片親が監禁した子供が死んでいなければ監護実績の如き現状維持の運用をやめて、憲法通り子供の居住移転の自由を保障すべきである。

家庭裁判所を廃止して、嫌がる人間を長時間拘束したら監禁、殴ったら暴行・傷害、後は自由にやって下さいの方がだいぶましな秩序。

父親からの連れ去り(引き離し)というシンプル過ぎるロジックで起きている児童虐待が沢山ある。子供の虐待されない権利(自由)を保障する必要がある。

偶にしか会えない別居親との面会で大きな影響が出るなら同居親の影響は計り知れない。子供にいつでも同居親を変更できる権利(自由)を与えるべきでしょう。

自称DV被害者の申告で、実際は逆であろうが申告された方がDV加害者として扱われ、子供の連れ去りも正当化される現在の運用は悲惨としかいいようがない。

共同親権・共同養育(祖父母等含む)・子供の自己決定権の尊重なくして片親による児童虐待・児童虐待死は防げない。片親の単独親権で他を排斥すべきではない。

ナチスドイツも法治国家(全権委任法でやりたい放題)の括りなので日本も一応法治国家ですが、ファシズムを引きずり法律で人権侵害を許容する形式的法治国家。

単独親権制と専制君主制のメリット・デメリットはほぼ同じ。共同親権制と民主制のメリット・デメリットはほぼ同じ。さて、どちらをとるのがいいでしょうか?。

両親(男女)は本質的に平等であり、子供は奴隷ではなく居住移転の自由を有する。警察・裁判所は片親に加担して子供を所有物のように扱うのをやめるべきである。

公平性という観点では不条理さは常に残りますが、別居親の情報提供や面会がある程度なされていれば、後は子供の自由を保障するのがほとんどのケースで一番まし。

子供本人の逃げる自由を否定して、同居親を変えたければ児童虐待を立証してみろ(怒鳴られても殴られても立証に足りるとは限らない)という現在の運用はまともとは思えない。

言葉を話せるなら、小さな子供でも虐待しない親や祖父母を選択することはできる。子供の意思を考慮しない(子供の自由を認めない)日本の運用は制度は変われど全体主義思想の名残に過ぎない。

ハーグ条約は片親による子供の連れ去りが違法であるとの国際常識を元に条約の性質上国際間について返還を認めたに過ぎず、ハーグ条約と同様の処理を国内の連れ去りにおいても行うべきである。

両親や祖父母が生きているなら一度の児童虐待の発覚・保護の時点で親権者・監護権者を変えるのを基本とするべき。時折コメントを発表して、全体の運用は現状維持の虐待家庭温存。抑圧国家的運用を改めるべきである。

裁判所の理屈(本音)だと、同居親に暴力(DV)があっても、子供に逃げる権利はないから、同居親の暴力(DV)は考えてもしょうがないということ。その理屈は、子供の居住・移転の自由(憲法22条)を害しており違憲(憲法違反)だけどね。

日本の基準は明確。同居母に有利になれば採用、不利になれば不採用。だから、子供の意思については、同居母が良いと言ったら考慮される、同居母が嫌だと言ったら考慮されない。憲法は同居母の支配権を侵害するから考慮しない。

教育権・教育義務にしろ、実際上は進学を邪魔することだって可能。自分の支配が揺らぐのを嫌い低い教育を望むまともでない親だっている。まともな親ならそもそも国の介入は邪魔なだけ。まともな親を前提に単独親権制擁護は滑稽。

表面だけ魅力的な極悪人が子供を口説き落としてしまうなんていう教室事例を避けるために、子供の自由を否定して、嫌がる子供がそのまま監禁され虐待され続けるのにも指をくわえて見てるべきという運用の悲惨で滑稽な機関<家庭裁判所。

養育費は、同居親の口座に子供にわからないように振り込むべき(別居親と子供との断絶は自由にできて、子供に対して同居親はワンオペ育児をPR)という変な発想。一部のフェミニストの目指すはお金に困らない悲劇のヒロインですかね?。

子供の意思は考慮すべきだとは思いますが、同居親がいいと言ったときのみ考慮して(理由付けに使い)、別居親がいいと言ったときは考慮しないという現在の運用は異常。また、連絡や面会で別居親をよく知っていることが意思決定する前提。

twitterで知り合って殺害というニュースがありましたがtwitterを全否定するのは愚かである。面会交流も同じ。面会交流で監視をつけるケースもあってよいが、別居親の連絡先を子供は知る権利があるし、同居親から逃げる権利もあるべきである。

連れ去りは問題だが、連れ去られ親が取り返して連れ去り親と子供を断絶できるのもおかしい。結局、本質的平等である男女(両親)に優劣はなく、どちらとアクセスするのも子供の自由。アクセスを遮断する権利はどちらの親も持たないのが本来の姿。

子供が大人一歩手前でない限り(制圧不可能な年齢になるまで)同居母を勝たせるという結論先ありきなのが家庭裁判所の運用。同居母で適性がある人は沢山いるが、子供本人の意思すら無視して、同居母を機械的に勝たせている結果、一部の子供は悲惨な状態。

経済力を完全に奪って(財産管理権・職業許可権)、監禁もできるし(居所指定権)、虐待もできる(懲戒権)。(多数派は虐待しないとしても少数派にも適用される)制度として単独親権で問題がないと思う理由がわからない。虐待(死)は単独親権制維持のための尊い犠牲ですかね?。

結果から逆算すると違う選択の方がよかった場合もあるでしょうが、本来優劣をつけられないはずの両親間でさえ子供が選べずに(子供が嫌がっても)同居母のところに戻すのは明らかに問題。基本的に自由を認め、選択先として不適切な格別の事情がある場合に政治権力が介入できるのが妥当。

連れ去り支援者達から見ると、小作人(別居親)の分際で地主様(同居親)を悪く言うなんて何事だ。お前如きがお屋敷に入ったり、御子息・御令嬢に会えるわけないだろ。御尊顔を拝すなら偶に短時間監視付有料。ちゃんと小作料(養育費)払え、料率は今度また上げるつもり(新算定表)。これが現在の運用。

別居親の人は幼子が片親疎外になったら絶望して無気力か自暴自棄になる人も多いと思いますが、子供は人格を持っており、情報リテラシーは高まっていきます。要は親も魅力勝負で公権力は同居強制するなという主張を高めるべきです。声が大きくなれば本人の意思に反する命令は出しにくくなります。

本当はかなりの少数派であるDV別居親を別居親の典型のように言わないと正当化できないのが今の運用。あるいはDVの概念を際限なく拡張して全員DV別居親にする。これによると人類ほぼ全員DV加害者にできるので別居親もDV加害者にできます(家族の誰かが不快に思った発言があったらDV・モラハラ)。

日本の児童虐待(死)は児童虐待が発覚した時点で別居親側への引き渡しを考えれば解決するものが多い。別居親を無権利者と扱い、所在・虐待その他全ての情報を別居親側に漏れないようにして、虐待は不問に付すか、児相に一時保護して、虐待家庭に戻すという悲惨な運用を平気で行い続けているのが日本。

離婚家庭への公的支援などの政策は同居親に問題が大きい場合には意味をなさない。同居親という1選択肢しかないことの不都合は子供に選択権(自由)を与えることでしか解消できない(共同親権等)。専制君主がひど過ぎたら御退位もありうる(親権変更)みたいな机上の理屈はいらない。専制君主は退位しない。

少し問題あるケースは話し合いの支援などの対象になる。すごく問題あるケースは蓋をして見ないようにする。・・というのが往々にある社会的態度で連れ去り別居問題も似たような感じだと思います。ですから、断絶された片親が子供の情報を次に取得できたのは虐待(死)ニュースなんてことが起こります。

恋愛・再婚はそれぞれの事情があるから否定はしないけど、恋愛・再婚したときに子供が逃げ出せないように自分の法的権利を確定しておく(別居親の法的権利を奪っておく)のが問題。子供が別居親のところへ逃げ出したら政治権力は親権や監護権の変更でそれを追認すれば足りる。余計な上から秩序は有害無益。

母親優先は子連れ別居をした直後に取り返すことができるか否かを左右しています。母親が子連れ別居をした場合には父親は取り返す術がありません。父親が子連れ別居をした場合には母親優先で取り返せることがままあります。但、手続きは平等で、時間が経つとその効果も薄れ、後は同居親優先になります。

日本は同居親優先と母優先の運用を守るため、児童虐待には目をつむり、死んだら統計的誤差として処理するのが当たり前になっています。実際の公務員が悪人ばかりかというとそうではないのですが、戦前の公務員も悪人ばかりではなかったけど日本は悲惨な結果となりました。声を上げ続けるべきでしょう。

親権の一部である居所指定権は夫婦の同居義務と同程度に形骸化すべきである。なぜなら、本質的平等であるはずの両親間での移動を制限するのは不当であり、憲法の居住移転の自由の文言にも抵触しているから。法曹界の人には実務と違うと否定されますが、人権を守るよりも仕事を守るという感じの主張である。

悪人がとんでもないことをする以外に神経質な人がとんでもないことをすることも多い。やられた方にしてみたらやった人が悪人じゃないからといって救われない。求められているのは別居親・祖父母等多くの連絡先を子供がわかるようにして行きたいところにいけるようにすること。自由を害する法(先例)は有害無益。

DV被害者を救うために子供連れ去り後の住所隠匿・親子断絶が容易な運用にしたところ、DV被害者と言ってしまえば連れ去りが正当化(保護・支援)され、結果連れ去った方がDV加害者という案件が続出しているのが日本。精神的DV(モラハラ)という不明確な概念の登場でまさに言ったもの勝ち・やったもの勝ち。子供の逃亡の自由を認める運用への即時是正が必要である。

単独親権制により、本質的平等であるはずの両親に優劣をつけるどころか一方を無権利者とし、子供が移動する自由さえ認めない(面会の自由・居住移転の自由を認めない)のは違憲である。虐待を受けている子供本人が逃げるのに、立証責任を負わせ、往々にして隠蔽する家裁の実務は冷酷極まりない。非人道的な運用でも淡々と適用していく裁判官・公務員の姿はファシズム時代と変わらない。

妥当なのは別居親と関係を持ち続け、同居親の選択権を子供が持ち続けること。子供自身が逃げ出すケースもあるでしょうし、現在や近い将来に逃げ出す可能性があることがわかれば同居親の児童虐待に対して心理的ブレーキが働きます。ほぼ同居親の自主申告情報しか持っていない(採用しない)政治権力がほぼ現状追認で決めるのが子供本人が決めるよりよいという発想がまかり通っている運用が不思議。

離婚→生活保護→無免許運転の医師の末路
http://president.jp/articles/-/24604

《女児虐待死》継父は虐待の札付き男、別れた実父の祖父母が語る悲しみの胸中
http://www.jprime.jp/articles/-/11902

母親からの「虐待の記憶」に苦しむ43歳女性
http://toyokeizai.net/articles/-/210362

6歳児の首絞めた疑いで母親逮捕 三崎署 神奈川新聞ニュース
http://www.kanaloco.jp/article/317669

福山の女子中高校生が集団で暴行 傷害で逮捕
http://www.tss-tv.co.jp/tssnews/000000874.html

へその緒ついたまま…赤ちゃんの遺体、荒川に浮く 生後間もない男児、裸で目立つ外傷なし 戸田
http://www.saitama-np.co.jp/news/2018/03/04/01_.html

歌舞伎町・乳児遺体 25歳女を逮捕
http://www.news24.jp/articles/2018/03/23/07388721.html

赤ちゃん遺体遺棄 19歳少女を書類送検
http://www.news24.jp/articles/2018/03/23/07388733.html

元夫に熱湯入ったやかん投げつけ、傷害致死容疑で女逮捕
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3316192.html

「面会交流」の法整備を、離婚などで子と別居の14人が集団提訴
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3311188.html

「気づいたら踏んでいた」生後6か月の長男死亡させた母親の初公判、責任能力争う方針
http://www.mbs.jp/news/kansai/20180306/00000033.shtml

生後21日の娘を虐待か、25歳母親逮捕 頭蓋骨2か所折る重傷
http://www.mbs.jp/news/kansai/20180302/00000031.shtml

キャリーバッグから“赤ちゃん”の遺体、死体遺棄事件で捜査
http://news.tbs.co.jp/sp/newseye/tbs_newseye3306931.htm

“悪魔払い”1歳児暴行死、64歳の女に懲役12年求刑
http://www.mbs.jp/news/national/20180302/00000041.shtml

ケースから女児遺体 母親を逮捕
http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20180304/0008756.html

子の引き離し全て失敗、ハーグ条約実効性に疑問
http://www.yomiuri.co.jp/national/20180306-OYT1T50024.html

生後9か月長男の首を馬乗りになり絞める
殺人未遂容疑で30歳母親逮捕「あやしていた」 名古屋
http://tokai-tv.com/tokainews/article.php?i=50919&date=20180327

離婚係争中の妻に相談内容を提供 児相所長らを書類送検
http://www.sankei.com/affairs/news/180308/afr1803080042-n1.html

乳児揺さぶり死、当時19歳の母に執行猶予 さいたま地裁判決
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/180301/evt18030116570038-n1.html

男性DV被害相談増 5年で3倍超
http://www.topics.or.jp/localNews/news/2018/03/2018_15204706662883.html

元妻悲痛…2歳息子との面会を突然拒否「子供に会わせて」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/03/26/kiji/20180325s00041000440000c.html

離婚時の取り決めである元妻と息子の面会を拒否 →
理由『取材を受けたら子どもには会わせない』
https://snjpn.net/archives/46530

息子に包丁投げつけた疑い、静岡 腕にけが、30代母逮捕
https://this.kiji.is/348323390169465953

飛び降り強要事件 「女から日常的に暴力」
https://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00386474

「飛び降りろ」と強要 女逮捕
https://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00386346

ドンドン増えていく当事者
https://ameblo.jp/rio4527/entry-12359041579.html

日本も共同親権を認めるべきだ
https://www.asahi.com/articles/DA3S13421591.html

離婚などで離れて暮らす親子
面会できる法整備求め提訴へ
https://ameblo.jp/aiseki-ka/entry-12358448589.html

離婚夫婦「海外に子供連れ去り」裁判で差し戻し 母優位「親権問題」に一石なるか
https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/956011/

結愛ちゃん虐待死事件について
https://ameblo.jp/meguro-ku-love/entry-12360563509.html

死体遺棄容疑:し尿タンクから遺体「産み落とした」 大阪
https://mainichi.jp/articles/20180330/k00/00e/040/312000c

ハーグ条約:子の返還拒否、違法性判断 最高裁15日判決
https://mainichi.jp/articles/20180313/k00/00e/040/260000c

飛び降り:2歳男児死亡、母親重体 堺
https://mainichi.jp/articles/20180311/k00/00m/040/130000c

親子面会交流:義務付け求め国提訴 離婚などで別居の父母
https://mainichi.jp/articles/20180309/k00/00m/040/158000c

最高裁:父親の敗訴見直しか 子供引き渡し請求で審問
https://mainichi.jp/articles/20180306/k00/00m/040/124000c

殺人未遂容疑:乳児に睡眠導入剤や抗うつ薬 21歳母逮捕
https://mainichi.jp/articles/20180306/k00/00m/040/049000c

愛知県警:夫殺害容疑で48歳女を逮捕 名古屋
https://mainichi.jp/articles/20180312/k00/00m/040/090000c

揺さぶられ症候群で長女大けが、母に有罪判決 大阪地裁
https://www.asahi.com/articles/ASL3F3D74L3FPTIL009.html

母娘でバツ2 “離婚も遺伝”を評論家に聞いた
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180301-92465669-a_aaac

5歳孫の頬に包丁 虐待の祖母、ごはんを食べないことに立腹 初公判で明かす
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201803/0011107917.shtml

0歳女児虐待容疑で母親逮捕 頭蓋骨骨折で重傷
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201803/0011031108.shtml

自宅に遺体放置 容疑で妻逮捕
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201803/0011066876.shtml

【大阪】生後6ヵ月の娘に暴行 母親に実刑判決
https://www.asahi.co.jp/webnews/abc_1_001_20180312005.html

赤ちゃんの遺体を遺棄した疑い 母親を逮捕
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180304/k10011351111000.html

離婚などで離れて暮らす親子
面会できる法整備求め提訴へ
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180306/k10011352661000.html

元妻が夕刊フジに激白 「息子に会わせてもらえない」「子供いるなら気持ち想像つくはず」
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180326/soc1803260019-n1.html

不倫疑惑弁護士元妻「地獄。子供を返して」
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201803260000582.html

10歳の次男に暴行容疑 母親を現行犯逮捕 過去にも児相通告
https://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/180309/evt18030910270006-n1.html

「娘見守りたい」別居する親の苦悩 離婚減も増える「会いたい父親」
https://withnews.jp/article/f0180329001qq000000000000000W08110101qq000017049A

「一緒に育てようよ」別居する父の思い 週2で送迎、でも目標見えず
https://withnews.jp/article/f0180329002qq000000000000000W08110101qq000017056A

私の気持ち=子どもの気持ち?「会わせたくなかった」母親の葛藤
https://withnews.jp/article/f0180330005qq000000000000000W08110101qq000017050A

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2018年03月02日

2018/02子連れ去り得批判(誘拐・監禁優遇裁判是正要求)

裁判所や警察は片親による子供の監禁に加担すべきではない。

片親が主役のいびつな構造(運用)から子供が主役の構造(運用)へ変更すべきである。

将軍様は人道援助でミサイル武装、同居親様は婚姻費用(養育費)で弁護士武装・・といったところ。

別居親は短時間子供と一緒にいても監禁逮捕なのに、同居親は監禁すると監護実績名目でパワーアップ。

例え何らかのエビデンスを提示できたとしても子供の自由を認めない全体主義的な考えが正当化されるわけではない。

憲法は年齢制限なく人権を認めています。問題はお飾り(建前)に留め、実質的には子供の人権を認めない法曹界の人々。

DVしてる妻が子供を連れ去っても政治権力は妻を支援するので子供は悲惨なことになります(母優先・監禁親優先の帰結)。

民法の単独親権者の居所指定より、憲法の子供の居住移転の自由(別居親を選択する自由)を優先すべきである。子供は奴隷ではない。

子供連れ去り支援者達は、労働者のために立ち上がり、人生終わったら労働者虐殺ランキング上位に名を連ねる社会主義国の建国者達と似ている。

片親による身代金誘拐を唆し、ピンハネすることをビジネスモデルの一つにしている弁護士達(法曹界)は非難するに値する。即座にやめるべきである。

中学生以下における現在の親権・監護権の決定基準は、母親であるか?、監禁親であるか?、の2点。同居母の虐待は不都合な真実として蓋をするだけ。

面会交流反対派(消極派)はDV被害者が子供と一緒という前提で、DV加害者が一緒のパターンが似たオーダーでいるという当たり前のことを完全に無視するのが一般的傾向。

この界隈でDVについて語っている人(子供連れ去り正当化としてのDV)は気に入らないことを全て身体的DV的にラベリングして(混同させて)万能薬にしてしまおうとしている。

監禁支援弁護士は不幸の商人という感じ。私利私欲の絡んだ独善的な価値観で正義を掲げて不正義とラベリングした相手はどうしてもいいという発想は現代の十字軍という感じ。

直接払い(本人に渡す)から言ったら養育費と面会交流がセットでもおかしくない。一部の同居親がお好きな第三者機関を使うなら直接払いにしても支払いがはっきりして問題ない。

同居親(特に母親)の場合は子供本人が嫌がっても同居、別居親(特に父親)の場合は子供本人が望んでも監禁。そういうことにしたい勢力が幅を利かせている悲惨な児童奴隷国家が日本。

憲法に何人も居住移転の自由を有するとはっきり書いてあるのに、子供に居住移転の自由を認めるのは理論的根拠がないという弁護士さんは何人いたとしても感覚がマヒしているとしか思えない。

日本は囚人のジレンマ的法律婚制度。しかも、母親はアクションを起こしやすいけど、母親優先原則でひっくり返されることがあるので父親はアクションを起こしにくいタイプの囚人のジレンマ。

母親が子供を連れて逃げる名目なら急を要するから立証不要ですぐ逃げてよくて事後追認なのに、子供本人だとそうならないのが整合性がとれていなくて不思議だし、不幸(同居母の児童虐待)の源泉。

どう考えても養育できていなかった客観的証拠でもない限り主たる養育者は母親だったと見なす・・のが実質的な家裁の運用。父親を常に自業自得扱いしたい監禁支援弁護士のプロパガンダが目立ちます。

養育費と面会交流は別と言って、養育費をもらいつつ、面会交流はさせようとしない動きがあるけど、賃金と同じく直接払いであるなら、セットが原則。間接払いが当たり前になっている運用がおかしい。

別居父側の欠点は判決のデコレーション(飾り)になりますが、別居父側のいいところはアドバンテージ(利点)にはなりません。豪邸に住んで家政婦がいようが関係なく、同居母の金銭要求のネタになるのみです。

同居状態で離婚ならわかりませんが、母親が子供を確保して別居状態に入った場合で子供が保育園・幼稚園なら家事育児完全分担どころかほとんど父親がやっていても父親が有利になることはないと思います。子供が父親しか受け付けないぐらいでも子供の意思は考慮しないと言って母親とひっつけるのが家裁。

監禁支援弁護士さんの主張は子供はクライアントの持ち物という割り切りがあって一種すっきりはしている。監禁の何が悪いの?、犯罪の何が悪いの?、人殺して何が悪いの?・・と完全に開き直る犯罪者のよう。

子供のためという大義名分で自称DV被害者(真実DV被害者かもしれないし本当はDV加害者かもしれない人)が子供を連れ去れるのに子供自身には選択の自由(逃げる自由)はなく監禁(軟禁)しか選択肢がない不思議。

旦那のモラハラ(精神的DV)によって無限のポテンシャルがあった妻が精神的障がい者になって稼ぐ能力が全くなくなったので働かなくても優雅に暮らせるお金を払うべきだ・・・というのが日本の標準的モデルかも。

親権・監護権に関しての司法(裁判所)の判断基準は、母優先と監禁親優先。どちらも子供の意思を無視し児童虐待の大きな原因である。子供の自己決定権(居住移転の自由・逃げる自由)を保障した基準への即時是正が必要である。

子供を実効支配している母親に対して親権・監護権を与える儀式と化している家裁の裁判を是正すべきである。母子家庭の児童虐待・児童虐待死の大きな原因であり、子供の自己決定権(居住移転の自由・逃亡の自由)を保障すべきである。

DVから子供を連れて逃げたとおっしゃる同居親さんが面会交流や共同養育の流れを批判するわけですが、そんな酷い思いをされたのに、そのとんでもないDV配偶者のような人が同居親になってしまっているケースには関心が行かないのでしょうかね?。

現在の裁判は同居母に親権・監護権を渡す儀式。その結論を飾るための同居母に有利、別居父に不利な理由付けを書いていく作文が調査官調査。子供の意見は同居母を望むときのみ考慮されます。別居父を望むときは子供の意見は考慮しないと言われます。

妻が逃げるのに裁判所の許可がいらないのなら、子供が逃げるにも裁判所の許可はいらないと思います。法律上は事後追認を徹底させればいいだけだと思います。自由に対しいちいち裁判所の許可はいらない。・・はずだけどそうはなっていない日本の運用の悲劇。

会わせちゃいけない親はいないとは言わないけど、同じ程度の割合でそんな感じの親が同居親になっている・・という当たり前の事実に蓋をするのがこの界隈。凶暴な人間も異常な人間も同居親と別居親の一方に偏り過ぎることはあり得ない。似た感じに分布する。

子供が自己と同程度の生活を営む権利を有するのを曲解して養育費を吊り上げよう(弁護士報酬増やそう)とする弁護士連合会(新算定表)。金持ちは質素な人も多い。金持ちの子供に贅沢な生活を強要して金持ちの子供が金持ちにならないようにするという弁護士的社会正義かも。

自己と同程度の生活をさせる扶養義務(生活保持義務)は、自宅(生活スペース)を自分と同レベルで使っていいということであり、相手の好きなところに同レベルの別宅を建てる義務ではない。まして、子供が連れ回されるのに伴い、子供の存在地点に自宅と同レベルの住宅を出現させる魔法でもない。

不払い問題と混同させて養育費の相場を上げ、弁護士報酬上げようという政策<日弁連の新算定表。母子家庭の貧困を別居父のせいにしたいらしいが、共働きでようやく生活している人たちも多いのに、家を別にして当たり前に裕福のはずはない。別居父を多重債務にして次の仕事もゲットという感じ。

戦前のファシズム時代にも裁判所はありました。裁判所はその程度。今は自由憲法が最高権威です。最高権威で現在の権力に対抗するのは常套手段です。天皇権威が幕府をひっくり返したり、弱小王権が最強諸侯を倒したりは歴史上多く見られます。子供の自由から現在の運用を揺さぶるべきだと思います。

弁護士は動かす額に連動する報酬というインセンティブで動きますし、離婚成立時点で仕事の大半は終わりですから、その時点の額を最大化する誘因が働きます。また、別居親の経済力を残しておくと対抗措置をされる恐れがあるので同居親有利を利用して経済力は削げれば削げる程いいというのが本音かも。

養育費を払っている人に養育費不払い問題ぶつけるのは不当。育児をしている人に育児しない批判をぶつけても不当。暴力的でない男に男が暴力的であるという批判をぶつけても不当。当てはまらない人にぶつけても不当なだけなのに男や別居親のクラス批判を作りクラス差別し政治運用化してるのがこの界隈。

継続性の原則(現状維持ルール)として裁判所がやっている運用は、監禁が短いうちは監禁親を事実上保護・支援し、長くなればそろそろいいだろうと親権取得(実質的時効取得)のお墨付きを与え、名実ともに保護・支援すること。児童虐待や児童虐待死の大きな原因であり、子供の自由を保障する形で即時に是正する必要がある。

養育費増額を目論む弁護士連合会の新算定表は、作付けや収穫して地に足をつける経済的な人に対し、五公五民だとか言って御都合主義に持っていきたい政治的な人が提示したもの。養育費の不払いの多さをイメージ的に利用して養育費の相場を上げようとしているのだが、払っている人の養育費を上げても不払いは解消しない。

連れ去った人がやばい人の可能性も連れ去られた人がやばい人の可能性と同じ程度にあるはずなのにそれには蓋をして都合のいい偏りは維持したいのが弁護士の本音なんでしょう。個々の弁護士が金金という感じではないでしょうが、不条理だろうが都合のいい運用を何となく支持して利用して紅茶をすする貴族の気分でしょうかね?。

面会交流は別居親と子供を精神的に離す政策的要素もありそう。貧困対策・虐待防止などで面会交流促進というベクトルがある一方で、別居父(母)はパパ・ママじゃなくて、頼れるおじさん・おばさん(家族より親戚)にした方がいいと思っていそう。父母同格にすると同居親から逃げる可能性があがり法的安定を害すると考えていそう。

関係者の所在・連絡先がわかるようにして、あとは子供本人の希望通りにさせてやる・・なんていうことを実現することができない国が日本。一部の例外を除けば、本人の希望と言っても両親のどちらかしかない。理想の環境ではなく緩い方に流れるかもしれないなどという危惧で自由を認めず虐待親の下で虐待され続ける子供が日本には沢山いる。

両親が同居している状態では他に受け入れ先がないので子供の居住移転の自由は問題にならないことが多いが、本質的平等である両親(男女)が別居状態になれば、その間では子供は居住移転の自由を行使できるはずである。憲法は年齢制限などしていないのである。それを認めない裁判所は明らかに憲法違反の状態であり運用を即時に是正すべきである。

FPICも保育園も似たようなもので、合意の成立を条件にして、体よく同居親次第という運用。これは連れ去りなどをした瞬間からはじまり、別居父が監護していた場合でも関係ないので、監護継続性は用語としておかしく監禁親優先という感じ。別居母も時機を逸してしまえば、別居父と変わらないが、母優先原則のため別居直後であれば子供を取り返して立場を逆転できる可能性がそこそこある。

日本ではどんなひどい母親でも母親が子供を連れ去り監禁すれば母親が監護権・親権を取得するのであり、これが母性優先(母親優先)と継続性(監禁親優先)の帰結である。裁判所が適当な監護権者・親権者を選任するなどというのは絵空事に過ぎない。現に強制収容所に収容されている人間は強制収容所に収容されるのが適当と言っているに過ぎない。裁判所は監禁の事後追認機関であり、監禁したのが女性(母親)であればより盤石ということである。

子供の自由を認めない(子供の意思を考慮しない)ことを正当化する方便として子供に決めさせるのは可哀そうという監禁擁護派の常套句があるが、父親と住みたいと本人に言わせるのが可哀そうだから大人になるまで母親の監禁に置かれ、虐待されたとしても耐え続けるしかないというのは異常。更に言ってしまえば、子供が逃げたいと言っているのに子供に意思を表明させるのは可哀そうだから、裁判は聞かない(耳を塞ぐ)といっているのであり、先例を形式的に適用するために非情に徹する姿には唖然とさせられる。

家庭裁判所は確信犯。子供の自由や福祉や虐待防止より監禁親の所有権が上に決まっているだろう・・憲法の自由(人権)を持ち出すなんて空気の読めないやつだな・・憲法や人権はお飾りに決まっているだろう・・ぐらいの感覚。要はどんなに悲惨な結果になろうとも前例(先例)の母優先・監禁親優先を踏襲する。子供の自由を認めるべきであり、自由なもの同士の自治で解決する領域については裁判所はお呼びでない。監禁など自由の侵害を取り締まるべきである。監禁を保護・支援する昔ながらの全体主義的体質を是正すべきである。

お金は使おうと思えば幾らでも使える。月額数十万円の家庭教師を雇うかもしれない。それが教育上いい悪いの判断はできないので、養育費は相手の所得で跳ね上がることがあるし、それがいい。子供と全く関係なさそうなことに使っても、風が吹けば桶屋が儲かる的に子供のためになるかもしれないし、権力側が判断すべきでもない。そういう理屈を養育費が上がったらうれしい人達が考えて実践している。でも、子供は親と同レベルの生活を営む権利を有するだけで、本来親の所得が高いからといって質素な親の元で親にお金を振り込ませて贅沢できるわけではない。沢山お金を振り込ませて贅沢できる権利を認めたがる人達は子供の福祉をいう用語を利用してはいるが子供の福祉よりも動くお金の額に連動する報酬を増やすイ!
センティブで動いている(あるいはそのインセンティブが多分に働く環境で作られた算定表という御都合主義的・我田引水的言い値で動いている)。

頭が沸いている"モンスター妻"の怖い生態
http://president.jp/articles/-/24366

誘拐罪で告訴状提出、宮崎
http://kyodosinken-news.com/?p=9465

殺人未遂容疑 自営業の女を逮捕 岩手・盛岡市
http://news.ibc.co.jp/item_32365.html

「毒親」に育てられた娘も「毒親」に…断ち切れない負の連鎖
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54189

言葉の魔力、「DV」という言葉が思考を停止させる理由を考える
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2018-02-28

親子断絶防止法案
http://www.himetetu.pw/entry/2018/02/14/150103

子どもの意思を悪用、支離滅裂の別居親差別決定
http://kasaicheck.seesaa.net/article/456705196.html

長女虐待、母親に有罪判決 大津地裁「人間味欠け危険」
http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20180221000153

[音注意]「娘の元旦那に似ていて憎らしかった」5歳の孫虐待の祖母を再逮捕
http://www.mbs.jp/news/kansai/20180201/00000072.shtml

「興味本位で」赤ちゃんにかみ付きけがか 母親逮捕
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000121870.html

息子の交際女性に売春強要…「お嬢さま」から転落した鬼畜母親に何が 以前は家賃20万円の一軒家暮らし
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/180213/soc1802130007-n1.html

「子供に手をかけた」殺人未遂容疑で母親を逮捕 搬送後に21歳長女死亡
http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/180210/evt18021022570016-n1.html

虐待を受けたマイクは祖父のもとへ 保護観察の母親は厳密に監視されることに
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25834

マイクから聞き出した虐待の証拠。母親たちの逮捕へとつながった
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25833

養育権を放棄した母親。救急病棟に来たマイクはあざだらけだった
https://www.houdoukyoku.jp/posts/25832

育児に「一生懸命だった」親がなぜ「児童虐待」に向かうのか
https://www.bengo4.com/internet/n_7389/

遺体は衣裳ケースに 22年前の夫殺害容疑で78歳妻が逮捕された事件 愛知・豊川市
https://www.nagoyatv.com/news/?id=177405&p=1

娘の首をネクタイで...殺害しようとした63歳母逮捕
https://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00384596

【共同親権or単独親権】世界地図は赤かった
https://ameblo.jp/npo-visit/entry-12354251307.html

怒りを通り越す
https://ameblo.jp/og21010/entry-12353366820.html

結局泣き寝入りしかない
https://ameblo.jp/mother-20/entry-12352689460.html

検証・揺さぶられっ子症候群
https://www.ktv.jp/runner/backnumber/20180131.html

面会交流と拉致問題
https://ameblo.jp/go2183west/entry-12353636217.html

殺人容疑 2歳長男の首絞め殺害 18歳母を逮捕 青森
https://mainichi.jp/articles/20180221/k00/00e/040/244000c

監護親も非監護親も子供にとっては『親』
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12355547956.html

監護神のおつもりですか?
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12354729084.html

面会拒否親に威張れることなど何一つない
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12351452911.html

連れ去り、引き離された子に選択肢はない
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12349763968.html

連れ去り、引き離しに遭った方を罵らないで
https://ameblo.jp/aiko-wagatsuma/entry-12350214974.html

5歳息子の胸、刃物で刺した疑い 母親を逮捕 北海道
https://www.asahi.com/articles/ASL25428SL25IIPE00L.html

離婚で救われた40代男の主張 家事を全くしない妻に愛想を尽かした
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180226-13852930-aspa

女優、恋人へのDVと警察官への暴行で逮捕
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180227-22551688-techinq

8歳女児と母親の遺体発見、心中か さいたまのアパート
https://www.asahi.com/articles/ASL2G3W03L2GUTNB009.html

夫の遺体を押入れの衣装ケースに20年超“隠し続け”
https://www.nagoyatv.com/news/syakai.html?id=000119974&p=1

【徳島】39歳女性が死亡 母親が殺害ほのめかす
https://www.asahi.co.jp/webnews/abc_2_003_20180131012.html

「バアバにされた」傷害容疑で祖母再逮捕 伊丹5歳児虐待
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201802/0010950465.shtml

子の引き渡し可否、最高裁判断へ ハーグ条約巡り
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO26816330T10C18A2CR8000/

妻との約束守れずピンチ?「別居と離婚の板挟み」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/31/kiji/20180131s00041000095000c.html

子監禁問題
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%8A%C4%8B%D6
http://cari777.ti-da.net/search.php?search=%E5%AD%90+%E7%9B%A3%E7%A6%81
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E7%9B%A3%E7%A6%81

子拉致問題
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

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2017年11月11日

2017/10月 地理・古文文法・ニュース・動物愛護・日記等

U字谷(氷河)。V字谷(河川)。

土壌は、湿潤地域が酸性・乾燥地域がアルカリ性。

ステップ:草原。サバナ:熱帯草原。

安定陸塊:楯状地・卓状地・構造平野。

[大地形]安定陸塊(平原)。古期造山帯(丘陵)。新期造山帯(急峻な山脈)。

広がる境界:海嶺・アフリカ地溝帯・紅海・(カリフォルニア湾)。

狭まる境界:海溝・弧状列島・(陸の)大山脈。

「仕うまつる」は謙譲語。

「にき・にたり・にけり」の「に」は完了「ぬ」。

く・ず・に+して(接続助詞)。く・ず・に+なむ(係助詞)。

てなむ:接続助詞+係助詞。

Fe・Ni・Al・Cr・Coは不動態。

27日(金)

イラクの動物愛護家、オンラインで野良犬・野良猫などの里親探し
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171021-00010006-afpbbnewsv-int

18日(水)

元高校講師の男性 猫を20匹も虐待死させ、「刑が軽い!」と怒りの声が噴出
https://grapee.jp/404816

14日(土)

主権国家は地域ごとの土地管理人程度でよい。
個々人が自由に国を選択できたり、股にかけられるのが人権保障に資する。
金持ちがタックスヘイブンを選ぶなどという些細なことを恐れて、抗えない徴兵で死地に送り込まれるリスクを高めるような愚行を犯すべきではない。

12日(木)

犬猫の殺処分0へ、宮本亜門さん「生体販売禁止」訴え
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00010000-alterna-soci

7日(土)

H兄来訪。名駅西口方面に迎えに行き、T病院に入院している祖母の見舞いに行く。帰りにめしやで夕食。

dTVで「ステキな金縛り」「殿、利息でござる!」を見た後、就寝。

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2017年09月03日

児童強制収容批判・逃亡権保障要求2017年9月上旬

子供の居住移転の自由(逃亡の自由・同居親選択の自由)は最大限保障すべきである。

子供が同居親との同居を望んでいないなら養育費制度は監禁ハウス運営資金の強制拠出制度に過ぎない。

日本は母性優先の原則・監護継続性の原則(現状維持ルール)というより子供を監禁した母親最強の原則。

片親(特に母親)という属性があるだけで略取・誘拐・強要・監禁・暴行が不問になる現在の運用は異常であり、即時是正が必要である。

子供の監禁を保護しお墨付きを与えることと別居親(子供を誘拐された親)に児童強制収容所の運営資金を出させるのが家庭裁判所(家裁)のお仕事。

日本の母性優先の原則は母親優先の原則を正当化するためのプロパガンダ(政治的宣伝)に過ぎない。平等原則違反で違憲であり、即時是正が必要である。

日本の母性優先の原則は母優先の原則(母親優先の原則)をオブラートに包んだ表現に過ぎず、ただの性差別(男女平等原則違反)である。即時是正されるべきである。

「面会交流は別居親の権利でない」なら「同居は同居親の権利でない」のはず。子供から見たら逃げ出す権利はないけど監禁され続ける義務はある日本の運用は異常。

現在の家庭裁判所(家裁)は児童強制収容所を保護する機関、児童強制収容所にお墨付きを与える機関。書類を書いて児童強制収容所の運営資金を強制拠出させる機関。

家庭裁判所(家裁)の発想は軍隊の発想。子供(児童)の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)。どんなに理不尽でも秩序を乱す(と家裁が思っている)逃亡をするぐらいなら死ね・・ということ。

保育園や学校は片親による子供の誘拐・拉致・監禁に協力・加担するのをやめるべきである。片親の指示で子供を望まない状況に置くのであれば自身も強要・監禁・虐待の共犯であることを認識すべきである。

同居親(監禁親)は調査官の目の前で子供をぶん殴らない限り基本的に虐待なし。目の前でぶん殴った場合はグレー扱いで疑わしきは罰せず(厳しめのしつけ)でやっぱり虐待なし(orペナルティーなしソフト虐待認定)かも。

家裁(家庭裁判所)の証拠採用ルール:母親が子供を確保(監禁)した場合には母親有利(父親不利)の証拠は積極採用、父親有利(母親不利)の証拠は不採用(無視・黙殺)かとるに足りない証拠とラベリングないし歪曲して採用。

役場(役所)は片親(一方親)による子供(児童)の監禁・誘拐・拉致への協力・支援をやめるべきである。DV加害者が他方親にお金を振り込ませ児童監禁ハウスを運営している事例が続出していることを重く受け止めるべきである。

自分の子供の養育にお金を出すというのと自分の子供が収容されている強制収容所の運営資金を出すというのは意味合いが違う。子供の居住移転の自由(逃亡の自由)が十分保障されていて初めて養育費の支払義務は正当といえる。

子供の連れ去り・誘拐・拉致が起こった場合、親以外が連れ去ると連れ去った方が一般的に暴力的なのに、連れ去った方に片親(特に母親)という属性が加わっただけで連れ去られた方が一般的に暴力的と言い出す連中(利権集団など)は何?。

今の日本の運用は子供の福祉(利益)などのスローガンをかざした監禁擁護。監禁を嫌う子供の自由(意思)を否定する方便(理由づけ)として子供の福祉(利益)というスローガンが多用されており同居親(監禁親)との同居を望まない子供にとっては悲劇そのもの。

現在の家庭裁判所は憲法の番人でも擁護者でもなく、憲法の敵の状態。居住移転の自由は無視(侵害)して子供の意思は考慮しない(最初の監禁先を保護し継続原則でそのまま監禁を公認)、平等原則は無視して母優先、財産権保障(私有財産制)は無視してふっかけ。

保育園・学校・役場・警察・裁判所は、片親による児童の連れ去りや引き離しへの協力・支援をやめるべきである。両親は対等であり、子供は自身が居住移転の自由(憲法22条)等自由権を持つ。親は子供の所有権を持つのではなく、子供の信任によってのみ地位を保てる受け皿に過ぎない。

立法府・行政府・司法府いずれの政治権力が何と言おうが、犯罪等による収容を除き、本人の意思に反する監禁は憲法の明文に反する。憲法は政治権力を縛るためにあるのに政治権力がやっているのだから憲法上問題がないとでも言わんばかりの運用である。異常であり即時是正すべきである。

監護継続性の原則(現状維持ルール)は監禁親優先(誘拐・拉致・監禁側保護)を正当化するためのプロパガンダ(政治的宣伝)に過ぎない。犯罪者収容などを除き、本人の意思に反した監禁は犯罪であり、少なくとも憲法に反するのに子供だから意思は考慮しないなどという違憲運用が堂々とまかり通っている現状は異常である。

司法や行政の子供(児童)の意思は考慮しないという発言や態度で虐待されている子供がどれだけ絶望的な状況下におかれるか考えるべきである。各公務員はそれを自覚して国民の命や幸せを搾取してきた公権力のあり方から決別すべきである。現場のムードではなく憲法の保障する広範な自由権を守るよう行動すべきである。

憲法22条により何人も居住移転の自由を有する。憲法は最高法規であり、下位法である法律により何とでも制限できるようなものではない。都合のいいところ以外の憲法を死文化したい時の権力者(為政者)から自由主義(立憲主義)的憲法を守るよう各国民は心がけるべきである。公務員は憲法尊重擁護義務を負っているのであり、上司より憲法が格上であることを自覚すべきである。

片親による子供(児童)の監禁は公権力により強く保護され、虐待が他方親その他の関係者には周知の事実でも手が出せず、公権力側(公務員)は黙殺し、虐待ハウスの運営資金の強制拠出を要求されるのが今の日本。子供自身の居住移転の自由を憲法の条文(22条)通り認めて虐待しない方に逃がしてやれば解決するものも多いが、虐待に耐えさせて逃亡を許さないのが国(公権力)の運用。将来の兵隊予備軍たるもの逃亡なんて許せない(軍法会議もの)ということか?(ただの皮肉)。

憲法は22条で何人も居住移転の自由を有すると規定している。しかし、今の司法・行政等公権力は子どもの意思は考慮しないと言い切って居住移転の自由を勝手に認めない運用にしている。理由は公共の福祉とかパターナリスティックな制約とか。公共の福祉は人権相互の調整を図る原理である。子供自身が逃げ出すのに誰の人権を侵害しているのか?。日本では監禁親の子供への所有権という人権があるのか?。国民に再び自爆攻撃をさせるようになっても公共の福祉でオールオッケーなのか?。

養育費制度が一律悪いと言うつもりはないが、離婚したら母子家庭(母親同居)が父親(別居)に養育費を請求するのがあるべき姿と化している今は問題。ただの違憲のオンパレード(男女差別・自由権侵害・財産権侵害)。扶養義務の履行なら頻繁に会ったり泊まったりすればいい。養育費が当然なら子供が家出したらATMでいつでもお金を引き出せるようにするのが当然という話になる。そうすることが必要なケースもあるかもしれないがまともではない。養育費は補完的なものであったり、無責任な親に対して課すものであり、当然とは言えない。多くの別居親は子供の世話をしたいと思っている。一方どんな大富豪でもお金は有限であるし、多くの人の給与体系は複数世帯を成り立たせるようにはできていない。子供の意思を考慮せず(!
供の意思に関係なく)養育費請求が当然という発想は監禁親運営の児童強制収容所が当然(運営資金を払え)と言っているに等しい。

長男を暴行死…母親と義父、容疑で逮捕 神奈川、日常的に虐待か
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170826/afr1708260015-s1.html

夫踏み死なせた疑い 81歳女を逮捕 北海道警
https://news.infoseek.co.jp/article/170824jijiX482/

親子断絶防止法についての取材
https://ameblo.jp/meguro-ku-love/entry-12306474643.html

母親に懲役6年求刑 男児殺害「反省の態度見られない」 山形
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000006-san-l06

4歳長男虐待死 同居女性「母親ら注意聞かず」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00010002-tvkv-soci

虐待児童の「記憶」、正しく聞き取り 警察・検察・児相、「司法面接」で連携
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000070-san-soci

ママ友に小5長女を殴らせ動画撮影 暴行容疑で母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170823-00000048-asahi-soci

4歳虐待死
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170828-00000058-nnn-soci

「土をかけたことは殺すのと同じ」35歳の母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170823-00000016-ann-soci

夫を杖で殴りインスリン投与?“殺害”で女を再逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170831-00000033-ann-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52078456.html

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2017年08月05日

2017年7月下旬

平野:侵食平野・堆積平野

堆積平野:海岸平野・洪積台地・沖積平野

25日(火)

獣医さんのところにいた母(と猫H)がインタビューTV出演<NHKニュース。

23日(日)

法の支配にいう法は立法府がどうとでもできる法律以上に憲法が広く保障する人権であるはず。でも、裁判所で憲法を持ち出すと現場はそんなものでは動かないんだよというオーラがにじみ出る。憲法は迷惑かけなければ自由だという簡易具体的な法で直接適用されると権力や仕事が激減するから権力側は嫌うのかも。

保健所収容のペットの里親募集情報
http://www.pet-home.jp/center/

仲介業者PのSさんが建築屋PのFさんを伴い御来訪。
最後の方で亡父方祖父Kが明倫(現在の明和高校)で千葉大学の園芸学部に受かったのに跡継ぎということで合格通知を母親に(?)燃やされて行けなかったという話をする。
当初は内緒で後で伝えられたということかな?。

22日(土)

「女性もその気だった」は通用しない!
痴漢冤罪より怖い“強姦冤罪”が増えている
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170530-00085482-playboyz-soci

21日(金)

まるで押し売り…裁判所が決めた「監督人」に高額請求される家族急増。成年後見人制度の知られざる闇。
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52332

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2017年06月04日

2017年5月下旬

歴史データベース
http://cari.jp/?k=%97%F0%8Ej
http://cari.jp/1/?k=%97%F0%8Ej
http://cari.jp/a/?k=%97%F0%8Ej
http://cari.jp/b/?k=%97%F0%8Ej

一苦難さ(1973)尊属殺重罰規定違憲判決

否サ無(1736)サファヴィー朝滅亡

31日(水)

日付が変わった0時台に横になりつつYのことを思い出す。
赤ん坊の頃、僕の膝にYを横たわらせ、「自分で持つ、自分で持つ」と言って、哺乳瓶に両手を添えてやったらすぐに(自然に)覚えて飲んでくれた。その様子がなんとも可愛い。きょとんとしてるような、目をまるくしているような、僕を見つめつつ、一生懸命ぐびぐび飲んでいた。
1歳頃には(Rらが何かやろうとしても)「パパやる、パパやる」と言ってひっくり返って、Rらを寄せ付けなかったりした。僕にとってはこの上なく可愛いが、Rにとっては面白くなかったのだろう。

自分が7歳ぐらいのときに夜遅く薄暗がりで掛け時計を眺めながら「人生の10分の1ぐらいが過ぎたな」と思った記憶がある。でも、概念がちょっと難しめなので9歳ぐらいだったのかな?。ぽけーと座りつつ考えた気がする。掛け時計は代替わりしていると思うがそれを思い出しつつ撮ったと思われる写真をアップ。
http://red.ap.teacup.com/k0905/381.html
http://kblog.mediacat-blog.jp/e122507.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/05/20160911100308-2e3a.html

外溝工事のFさんの来訪を受ける。

T広告の方の来訪を受けお話しする。

29日(月)

夢:まだ在学中の設定で、遅刻常習者だけど(出席日数足りなくなって)留年したらやばいなと思っている。遅刻ギリギリでやばいなと多少思いつつ何かの問題を解き始めている。

実際の自分は(高校まで)少しの遅刻をよくしてしまう遅刻常習者だったけど、がっつりは休んでいない。夢の中では登校拒否並みに休んでいるということが多い気がする。
夢の中では大学なんぞ受からん、どうしよう的な学力が多い気がする(大学卒業して再度受験の設定も多い気がする)。結構前に見た夢では再び(同じ?)高校に入っている設定で「鈴木さんは前に受かっているし今度も余裕ですよね」という感じに年下の同級生にふられ「まあね~」と言いつつ「無理だー、どこも受からん」と思っている感じだった。

27日(土)

朝食:お弁当(チキン、春巻きなど)、目玉焼き+ピーマン。
冷蔵庫から卵を出そうとしたら2つ落して両方割れた。

16時台にプランター容器に土を入れるため実家の前庭に行く。
とり始めたら1すくい目ミミズ、2すくい目大きな幼虫。両方怪我はなかったようだが、以降ケガさせたり殺したりしないように慎重にすくっていった。

今もそうだが最近は悠長に土を採取していると後で耳たぶの縁が痒くなる。蚊にくわれまくりなのかな?。

夕食:カレーライス。母の作ってくれた煮物をのせる。

Nさんとサイゼリアでお会いする。
チキンと他1品残してしまう。外での食事は残飯が出るのがネック。家だったら次回の食事でチンすればいいのに。特にお肉系はお肉に申し訳ない。

25日(木)

14時頃疲れたので小パックの森永マミーを飲んで糖分補給。気分転換のため実家裏庭に行きプランターに土を入れる。雨の後(合間)だったので土が採取しやすかった。プランターにピーマンの種やネギの根っこ近くを植える。

17時台に夕食。塩ラーメン(もやし・ネギ)。

適当に横になったりする。youtubeでクラシック音楽(ラフマニノフ)を聴いたりする。dTVではアニメ「Fairy
Tail」。

24日(水)

15時過ぎに疲れて、横になってdTVでアニメ「甘々と稲妻」を一瞬つけたり、youtubeでドビュッシーのクラシック音楽一瞬流したり、庭に出てプランターにネギ植えて、水やったり・・・でもなかなか回復せず、どうしていいかという感じだったが、小パックのグレープジュース飲んだら割と回復した。ブドウ糖不足だったか?。まあ、しばしばあること。

夕方疲れると「あとやらないといけない仕事は・・何々と・・歯を磨くこと」とか自分の中で歯を磨くのが仕事として挙がる傾向がある。

夜、横になりdTVで「甘々と稲妻」を視聴し最終回まで終了。

散歩がてらモールスーパーに行くことにし、店の近く(モール敷地内)まで行くが、買い物はやめて他のルートの散歩にした。行きは通り沿い、帰りは川沿いを多く通った。

23日(火)

M(T)さん御来訪。仕事上の報告を受けると共に缶ビールを頂く。ありがたい。

夕食として母がスパゲティを作ってもってきてくれた。
スパゲティにかける粉チーズを買いに近くのイオンモールに行く。
結構昔の話だけど100円ショップのオレンジに粉チーズがあったので、一応100円ショップを覗くが粉チーズどころか食品コーナーがなさそう(記憶イメージからそんな気もしていたけど)。
スーパーに行き、粉チーズを見つけ「少し高いな」と思いつつ2つ購入。粉チーズはチーズ売り場でなくスパゲティ売り場にあった。

夕食としてスパゲティを食べる。夕食中は何だったか定かでないが、今日は漢文・地理・公民の授業を視聴。

猫Hの皮下注射をしに実家に行く。

自転車で買い物にでかける。B&Dに行き、粉茶(粉末緑茶)を5袋購入。
案の定だが粉チーズはこちらの方がだいぶ安い・・約半額。
まあ、量だけでなく質もあるからな。でも、次からは覚えてたらこっちで買おう。

夜、横になり、dTVでアニメ「甘々と稲妻」を視聴。

22日(月)

夜、モール内スーパーに歩いて買い物に行ったところ、モール前でNさんにお会いする。
住んでいるところの家賃のお値打ち感に衝撃。
Nさんと別れ、買い物。低脂肪乳・ネギなど購入して帰る。

もう一度同じスーパーに行き、小パックのジュースを9個(?)購入。

dTVでアニメ「甘々と稲妻」を視聴。最初の数話は前に見たことがあり、今見ているのは再視聴分。
前にバイトで来たMがこれの話をしてて、「僕も見たよ」みたいな会話をしていたのを思い出す。

  
Posted by cari.jp at 13:08