2017年06月21日

児童虐待ハウスへの公的支援是正要求2017年6月下旬

家庭裁判所(家裁・司法)の監護実績は、監禁してまだ死んでいないこととほぼ同義。

保育園等公共機関は誘拐親・拉致親・監禁親の言いなりになるのをやめるべきである。

現在の家庭裁判所(家裁・司法)は片親の子供誘拐・拉致・監禁を積極的に保護し、児童虐待を大量生産している有害司法。

今の司法(家裁)の運用(監護継続性原則・現状維持ルール)では、子供の監禁・虐待も監護実績。死ななければ監護実績。子供は逃げ出す自由を持たず、別居親は受け入れる自由を持たない。違憲で残酷な運用。

司法(家裁)は子供が誘拐・拉致・監禁されれば、別居親に対して機械的に養育費や婚姻費用を払わせる。子供が虐待を受けていようがおかまいなしで、ユダヤ人にアウシュビッツ強制収容所の運営資金を支払わせるようなものである。

(司法の母優先・監禁親優先の結果)保育園・幼稚園・学校では母親が子供を誘拐・拉致・監禁した場合には、その瞬間に別居親を排斥する行動に出ることが多く、誘拐・拉致・監禁の支援機関と化している。児童虐待されていようが関係なく児童虐待の支援機関となっている場合も多い。即時是正が必要である。

今の家庭裁判所(家裁・司法)は実質的には無主物先占論(ないし母優先)に基づいた児童奴隷制の擁護機関になっている。子供の意思は考慮しない(逃亡の自由は認めない)。虐待もしつけと命名すれば奴隷主(片親)の自由で、動物愛護法的に死亡したり酷過ぎるもののほんの一部が事後的に処罰の対象になることがあるに過ぎない。

現代日本の司法の運用では、子どもに居住・移転の自由は存在しない。憲法22条で明確に保障されているにも関わらず、裁判所は憲法を侵害・無視する。実質的奴隷制を改めることができず、児童虐待は放置どころか積極的に保護されている。児童は動物愛護的に保護される程度である。この分野で裁判所は、憲法(人権)の番人ではなく、因習(悪習)の番人。

子供は難民に似ている。実際に逃げ出して帰ることを頑なに拒めば、帰らなくてもよくなることもあるが、強制送還されてすさまじい報復を受けることもあり、殺されることもある。強制送還を免れるか否かは実質的には国の気まぐれで決められており、本人の意思は考慮しない(逃亡の自由はない)というのが国の立場である。子供に対しても、難民に対しても、日本は冷酷であり、自由権(人権)を保障(尊重)するよう改めるべきである。

公的機関・公共機関は片親による子供の誘拐・拉致・監禁の支援機関となっている。児童虐待をもみつぶし、子供の逃亡を抑圧し、児童虐待の支援機関と化している。偶に発覚する児童虐待死やもみつぶせない児童虐待の際に氷山の一角に対してトカゲのしっぽ切りとして処罰をしているだけである。児童虐待をもみつぶして、現状維持(逃亡するな)とすれば機械的に処理できる(判例や先例に適う)というそれだけの理由で子供と別居親の人権を踏みにじっているのである。

DV加害者(特に母親)が子供を誘拐・拉致・監禁した場合には、他方親に婚姻費用(虐待ハウスの運営資金)を負担させ、継続性の原則(現状維持ルール)で子供の返還を認めず、子供の意思を尊重しない(逃亡を許さない)という形で児童虐待ハウスを積極的に支援するのが現在の日本(司法・行政)の運用になっている。子供は死ぬ直前でそれが運よく(?)発覚したりしない限り逃げられない地獄の運用(制度)である。子供は自由権(人権)の享有主体であり、即時是正が必要である。

子供の逃げる自由を十分保障すべきであり、そうでなければ児童虐待は防げない。別居親のところに逃げてもいいし、祖父母のところに逃げてもいいし、それ以外のところに逃げてもいい。受け入れた人間に要求されるのは居所不明を防ぐための所在通知義務であるべきであり、誘拐罪などの制裁であるべきではない。何人も居住・移転の自由を有すると憲法22条が明文で定めている。必要に応じて公的機関が行うべきなのは子供の意思に基づいていることの確認であり、強制送還ではない。

DV被害者を守るため子供の連れ去りも居所の隠匿も証拠はいらないとした結果、DV加害者がそれを利用して子供を誘拐・拉致・監禁し、別居親にお金を振り込ませて児童虐待ハウスの支配者として君臨しているのが日本の現状。司法(家裁)により我が子の虐待資金を強制拠出させられ、我が子が監禁されている場所さえわからず、我が子に会えず、我が子を救えない別居親の中には自殺する者もいる。別居親に助けを求めることができない子供の中には殺される子もいるし、精神疾患を患う子も多い。

裁判所は、児童虐待や児童虐待死の一定割合については実質的な共犯(間接的な実行者)である。例えるなら、猛獣の檻に子羊が入ったら、周りが助けに入ることを禁止し、逃げ道を塞ぎ、逃げ出したら連れ戻して再び檻に放り込み、(予想通り)食い殺されたら知らぬ存ぜぬで無答責である。人が死んだり重大な問題が生じても、謝罪さえする必要がない現代の特権階級(法曹エリート)である。どんなに非情な運用でもいつもやっていることを淡々とやり、違憲審査権を持つのをいいことに朕は国家(憲法)なりで成文憲法は無視する。子どもに対しては同居親(誘拐親・拉致親・監禁親)に服従を要求し、逃亡は許さないが、同居親(特に女親・母親)の児童虐待・理不尽に対しては寛容どころか積極的な保護の対象としている。

親子断絶防止法全国連絡会
http://ameblo.jp/bachikon214/entry-12283383793.html

児童虐待という犯罪をいっしょに減らそう
http://con-isshow.blogspot.jp/2017/06/letters-paceup.html

科学的に証明「パパ」の存在が子どもの成長に与える影響3つ
https://itmama.jp/2017/06/17/170442/

児童虐待6割は「実母から」 滋賀、過去最多に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00000002-kyt-soci

<大阪・男児虐待>23歳母逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000094-mai-soci

<狭山虐待死>裁判員経験者ら「かわいそう」「懲役13年どうかと」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170615-00010009-saitama-l11

『透明なゆりかご』作者が語る、日本の死亡原因“本当”の1位が中絶だという現実
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170616-00009908-jprime-soci

「連れ去られた子ども」を苦しめる制度の正体
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170613-00175083-toyo-soci&p=1

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
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http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
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母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
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監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
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2017年06月11日

虐待ハウス保護・児童虐待支援批判2017年6月中旬

連れ去り・引き離しされた子供はそのままその支配に服さなければならず、逃げる権利も認められない。

子供の意思は考慮しないとして、子供の逃亡の自由を否定する公的機関。虐待ハウスの支援機関と化しており、即時是正が必要である。

現在の運用は虐待ハウスからの子供の逃亡を防止したり禁止する悲惨な運用である。子供が連絡先を含め別居親の情報を正しく取得し、面会・逃亡を認めるだけで防げる児童虐待・児童虐待死が多く存在する。

一方親が他方親に優先して子供の居所を指定できるのは違憲であり、居所は子供自身の居住・移転の自由(憲法22条)により子供が決すべきである。現行の運用は憲法の明文を無視しており、即時是正が必要である。

学校などの公的施設は同居親(拉致親・監禁親)の言いなりになり、別居親の情報を遮断するのではなく、むしろ別居親の連絡先などの情報を提供すべきである。子供の逃亡の自由を認めない限り、児童虐待は防げない。

子供をさらいつつ、住所(居所)を容易に隠匿できる制度・運用になっている。別居親は誘拐親・拉致親・監禁親に毎月多額の身代金を払い、公的機関という誘拐・拉致・監禁支援団体に税金を払うという非情で滑稽なのが日本。

現代日本は国民が税金を払ってそれを元手に公権力が国民の人権を侵害している。歴史を見れば公権力は国民の人権を侵害するのがむしろ常態ではあるが、子供を含め個々人の人権を保障する方向で運用されなければならない。

司法の現状維持ルールは、司法は子供を助けないけど、別居親は自分で助けるな、子供は自分で逃げ出すな(自力救済禁止)・・・つまり、子供が同居親に殺されてもなすに任せよ(死ぬ前に揉み消せなくなったら命だけは助かることもある)、という残酷なルールである。

司法は往々にして人権を保障する立場ではなく人権を侵害する立場にもなっている。個々人は司法に人権(自由権)を守ってもらうというより、立法・行政・司法それぞれに人権(自由権)を守るように要求すべきである。そのために立憲主義的憲法(自由主義的憲法)がある。

別居親が子供に会おうとするのがストーカーなら何時までも拉致被害者返せという日本も北朝鮮から見たら立派なストーカー。誘拐犯等犯罪者から見たら警察も立派なストーカー。そもそも、親が幼い子供をストーキングするのは当たり前では?。子供をストーキングするストーカー同士が鉢合わせてお互いをストーカーと言っているようなもの。

家裁(家庭裁判所)実務はDV親に拉致・監禁された子供に対して非常に冷酷である。意思は考慮せず、拉致親・監禁親にそのまま帰属させるというルールが最優先される。もちろん、家裁で働く公務員や裁判官の方が全て悪人というわけではないがそれはファシズム政権下の公務員やアウシュビッツ強制収容所の職員が全て悪人であったわけではないのと同様である。

DV支援措置は、DVの加害者だろうが被害者だろうが関係なく、相談者をDV被害者と見なし勝たせるシステム。DV冤罪をうみ、DV被害者にお金を出させ、DV加害者が虐待ハウス(DVハウス)を運営し、児童虐待を継続する原因となっている。痴漢冤罪もそうだが、DVも痴漢も元々犯罪。本来の犯罪捜査の精度をあげるべきであり、特別な制度や運用で推定有罪状態を作り出すのは有害である。

国のDV支援措置を利用して、DV加害者が子供を連れ去り、行方をくらましつつ他方配偶者にお金を振り込ませ、虐待ハウスに君臨して子供を虐待し続ける案件が多発するのが日本の現状。(実際は母DV加害者・父DV被害者だろうが)母親がDV被害者と自称すれば立証せずに父親をDV加害者とする見なし運用がまかり通っている。DV被害者をより広く救うため立証不要としたら、DV加害者に利用されまくりという悲惨で滑稽な運用。

日本の家事司法は、児童虐待があることがわかっていても、もみ消せるならもみ消す。別居親に対しては、(子供がどうなろうと)自力救済は許さない。子供の逃亡の自由は認めない(意思は考慮しない)。虐待ハウスであってもそのままいるべきだ(継続性・現状維持)。自由権(人権)とか聞く耳持たない。自分の子供を生贄に差し出すような理不尽な秩序も受け入れろ(国に忠誠を尽くせ)。いつの時代の発想だろう?。国民に自爆攻撃させていた時代とお役所の気質はたいして変わらない(現場の運用が人権侵害的なら人権侵害をし続ける)。

子供は別居親には会いたくないという主張があり、そういうケースもあるだろうが、同居親(拉致親・監禁親)がインプリンティング(刷り込み)を利用してブラック条件でも自己を受容するようにしたものであり、本来子供が正しい情報をもとに自分で判断すべきである。親も子供に好かれるように精進すべきであり、刷り込みを利用すべきではない。同居親にせよ、別居親にせよ、正しい情報と自由意思のもとに好かれたり嫌われたりするのならばしょうがないと言える。別居親は嫌われたら会うことはできないが、同居親は嫌われても子供が逃げることはできないというのは異常である。

痴漢冤罪でもそうだが、元々の法律でも痴漢は犯罪である。特別な立法や運用の多くは必罰主義に基づいて証拠が十分でないものを立件できるように誘導するものであり、有害である。対処は本来防犯カメラの設置・データベースの登録や解析など客観的証拠を収集する方向で行うべきであり、法律の条文や運用をいじって有罪にしやすくするのをよしとするのは異常である。DV支援措置も証拠がなくてもDV認定するどころか便利でお得だからとDV認定を受けておくように薦められたりする。結果としてDV加害者が子供を連れ去り、行方をくらまし、DV被害者からお金をたかり続け、虐待ハウスで子供を支配し続けることができるDV加害者支援措置となっており、異常である。

1970年代は親権を取る割合は夫、妻が半々だったが、最近では圧倒的に妻側に親権がいくケースが多い
http://luana3.hatenablog.com/entry/shinken_otto

車内放置で乳児死亡 逮捕の母親「パチンコしていた」
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170601/k10011003461000.html

虐待をした母の死…売春、違法薬物におぼれた少女
https://www.bengo4.com/internet/n_6179/

面会交流のあり方は子どもが決めること
https://www.bengo4.com/c_3/c_1377/n_6160/

虐待相談が最多
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00018352-kana-l14

<狭山虐待死>母主張 反省文で涙
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010003-saitama-l11

死んだ母に「ばかやろー、片耳返せ!」と叫んだ少女、壮絶な虐待からの生還
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170603-00006178-bengocom-soci

高校生の娘に暴行を加えていた疑いで逮捕された母親と、自称・霊能力者の女が、「尼さんにしようと考え、丸刈りにした」と供述
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010008-houdoukvq-soci

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子拉致問題まとめ
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2017年06月01日

母優先・誘拐有利・拉致監禁親保護是正要求2017年6月上旬

事実婚における子供への権利義務を男女平等にして、法律婚への誘導をやめるべきである。

事実婚(非法律婚)の場合でも認知した子に対する権利は男女が平等に扱われるよう要求致します。

現在の家裁(家庭裁判所)は自由主義の敵・私有財産制(資本主義)の敵、拉致・監禁の味方。是正すべきである。

子供が行方をくらまして銀行口座にお金の入金だけしろと要求し、ひたすら入金し続けるのは異常なのに、配偶者がそれを要求するのは認める日本の司法は異常。

中学生ぐらいまでの子供の意見を尊重しない(無視する)現行運用は憲法を厳格に適用すれば自由権(人権)を侵害する違憲な運用である。憲法を軽視(無視)する現場の風潮のおかげで存続しているだけであり、是正が必要である。

子供を連れ去った方がDV被害者であるというみなし運用により、実際にはDV加害者が子供を連れ去り、DV被害者から行方をくらましつつDV被害者にお金を出させ(DV被害者を経済搾取し続け)、虐待ハウスを安定運用している事例が頻発している。

司法(裁判所)や警察その他行政は、逃げた子供を虐待ハウスに強制送還するのではなく、逃げる原因を作った虐待ハウスの主人を取り締まることを考えるべきである。虐待ハウスという密室に強制送還して解決したとみなす公権力はあまりに冷酷である。

経済力のある者が法律婚をする場合にはDV被害者なのに子供にも会えず子供へのDVを心配しながらDV加害者にお金を払い続けるという事態が生じうる。現在の法律の運用では経済力のない拉致親・監禁親はいつでもそういう状態を作ることができる。

子供がブチ切れて「お前の手作り料理なんぞいらない。金出せ、金。」と言ったら一律金を出すのがまともな扶養義務の履行だろうか?。子供を連れ去った拉致親(監禁親)の場合、その主張が当たり前(当然)でまともと印象操作しているのが日本の運用や利権集団。

婚姻届を出さないというのは現代の多様化した価値観の中では当然考えられる選択である。非嫡出子(婚外子)の父親(男親)の権利をほぼ認めなければ、母親(女親)により虐待が行われてもそれを防ぐことができない。父親に受け入れる意思があるなら子供は居住・移転の自由(憲法22条1項)などの自由権に基づいて親を選択できるべきである。

別居親がDVをした場合には面会交流消極派・否定派は鬼の首をとったようにそんな人間は子供に二度と会えなくても当然と言ったりしているが、似たオーダーで存在する同居親がDV加害者で別居親に子供を会わせないケースはスルーするか適切な公的介入という非現実的手段を提示する程度。結局、面会交流消極派・否定派は同居親がDVしてようが関係なく拉致・監禁を正当化したいに過ぎない。

現在の法律婚制度の下では母親(女親)は子供を拉致(連れ去り)・監禁してしまえば、父親(男親)より圧倒的優位に立てる場合がほとんどであり(母性優先の原則など)、DV・不倫など有責行為が顕著であっても、男に要求するお金の一部を割けばいいだけである(要求できるお金が少し減額されるに過ぎない)。法律婚状態で男性に経済力がある場合には、女性が男性を追い出したり(家の鍵を替えてしまうなど)、子供を連れ去ってどこかに行ってしまった場合にも、十分な金銭給付を女性側にし続けなければならず、女性側は安心して子供を拉致・監禁し続けて、男性側に会わせないことができる。子供を虐待するのも事実上自由で放置されるどころか保護されている。現行制度が改善されない限り法律婚制度をボイコットし、事実婚を選択するのがまともである。

フィフィ 「女尊男卑」の日本社会に怒り「海外では許されません」
http://news.livedoor.com/article/detail/13087287/

「女性優遇で“弱いオヤジ”が生きづらい状況に」と山崎元氏
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=voice&id=4581590

世界の離婚事情…日本は「子どもに対する責任」が曖昧
https://www.bengo4.com/c_3/n_6138/

制服代が原因で母子心中
https://abematimes.com/posts/2405162?adxarea=tx-pcmypage

3歳長男と入水自殺図った34歳母逮捕 殺人未遂の疑いで大阪府警
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00000103-san-soci

埼玉3歳女児死亡
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000523-san-soci

3カ月の長男揺さぶり虐待か 傷害容疑で母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000085-asahi-soci

生後3か月の男の子を激しく揺さぶり脳死状態にさせた疑いで、23歳母親逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00002835-cbcv-soci

母親の祖母「怒り方きつくよく泣いていた」1歳男児虐待。次男は外傷性硬膜下血腫で意識不明の重体。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000064-mbsnewsv-l28

1歳次男、床に落とし蹴る 重体で両親逮捕 兵庫・姫路
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-00000001-kobenext-l28

まさか自分が…多くの親に潜む「毒親」の兆候
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00172443-toyo-bus_all

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
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監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
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http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
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http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
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2017年05月21日

子供拉致問題・拉致監禁親優遇是正要求2017年5月下旬

今の母優先・拉致親優先・監禁親優先の一律運用は多くの児童虐待を生み出している。

高所得者の子供を連れ去れば、お金を振り込ませて、旅行暮らしすら可能になっている現行運用は異常であり是正が必要である。

連れ去り容認・推奨派は連れ去った方がDV被害者と考えている(というよりイメージ操作している)。そういうケースもあるだろうが、DV加害者が略奪的に連れ去ることもかなり多い。DV(暴力)と略奪は相性がいい。

公的機関は機能不全に陥っているのだからせめて子供自身の逃亡の自由を最大限保障すべきである。下位法である民法の親権・監護権よりも最高法規である憲法の居住・移転の自由など自由権(人権)を優先すべき。当たり前ではないか?。

現行運用の擁護派は現行運用が無視しているからと言って子供に居住・移転の自由などないのが当然という感じだが、憲法の条文上はあると明確に書いてある(憲法22条)。憲法無視(人権無視)を既得権益化している現状は即時に是正されるべきである。

現行運用は子供が(特に母親に)拉致・監禁された場合には、拉致・監禁した者が極悪人であることが疑う余地のないレベルで客観的に立証されない限り、拉致・監禁し続けることができる(子供の意思よりも優先)というものであり、まともとは思えない。

母親優先にしろ、痴漢有罪推定にしろ、実際メリットがあるのはある程度若い女性のみで、若い女性はそれでいいと思うかもしれないが、若いのは人生の一時期に過ぎない。それを過ぎれば、孫の虐待を止められなかったり、家族や親しい人が捕まったり、女性にもデメリットしか残らない。

子供の連れ去り容認・推進派の学者が非難されるのは、徴兵制度で戦場に送られた子供の親が徴兵制度推進派の学者を非難するようなものだと思う。その学者の支持する運用や制度のせいで子供に会えず、子供が虐待されたり、死の危険があれば、怒る人が続出するのは自然。とはいえ、非難する方も節度を持つべきだと思う。

北朝鮮の拉致問題が改善・解決することを切に望むが、今の日本が北朝鮮を非難する姿は、正に目糞が鼻糞を非難しているようなもの。北朝鮮は国家の策謀だから違うと言う人がいるが、実はトップが指示したのではなく北朝鮮の誰かが暴走して拉致して、北朝鮮政府は継続性原則(現状維持ルール)でそのままにしているだけ・・だったら返す必要がないのか?。

一方親による子供の監禁・拉致・連れ去りを容認する論拠に子供の安全が挙げられるが、監禁・拉致・連れ去りをした親の方がDV親だった場合にも手が出せなくなる現行運用が何故子供の安全に資するのか、謎である。子供自身の居住・移転の自由(憲法22条)等自由権を守り、逃亡の自由を認めるべきである。別居親の元に行きたい意思を表明したらその通りにすべきである。

司法・行政等日本の公権力は子供の拉致・監禁の支援団体となっている。一方親が他方親の干渉できない密室に子供を拉致・監禁する。拉致・監禁親がDV親だった場合には子供は暴力団の事務所に連れていかれるようなものであり、その後も継続的に虐待され続ける。司法・行政がそれを支援し、子供は成人するまで解放されない。成人後も後遺症に苦しむ人が多数いるし、成人前に死ぬ子もいる。即時是正が必要である。

親に虐待された痛みを、その苦しみから生き残れたわけを、教えてほしい
http://menhera.jp/2523

東大医学部・面会交流論文、不正の有無の審議中
http://anond.hatelabo.jp/20170510081157

夫が語るリアルDV被害
http://www.jprime.jp/articles/-/9677
http://www.jprime.jp/articles/-/9677?page=2
http://www.jprime.jp/articles/-/9677?page=3
http://www.jprime.jp/articles/-/9677?page=4

親子断絶防止法に関する木村草太氏のコメントに対する批判
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2017-05-18

埼玉の3歳女児死亡事件
元内縁夫婦の残酷な虐待行為の実態
http://news.livedoor.com/article/detail/13050298/

集まってくる被害者の声
http://ameblo.jp/amerin99/entry-12274596805.html

高2女子、かばんに娘の遺体入れ出頭…出産後、自宅に遺棄「耐えられなくなってきた」 名古屋
http://www.sankei.com/west/news/170518/wst1705180011-n1.html

【埼玉3歳女児死亡】「犬みたいにつないじゃえばいいじゃん」 残酷な虐待行為、LINEでやりとり 罪なすりつけ合う元内縁の夫婦 地裁初公判
http://www.sankei.com/affairs/news/170511/afr1705110039-n1.html
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/170511/afr1705110039-s1.html

離婚してもそれぞれが“親”でいられるフィンランド
https://haretal.jp/zatsugaku/pz2017051601/

埼玉3歳女児死亡 残酷な虐待行為、罪なすりつけ合う元内縁の夫婦

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000501-san-soci

3人の経験者が語る、離婚後の“別居親”と子どもの切ない面会交流の実態
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170518-00009687-jprime-ent

夫が語るリアルDV被害「お前が追い込んだ!
一生後悔しろ!」と殴り書きの遺書
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170518-00009677-jprime-soci

娘放置し熱中症で死なせた疑い 母親を逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170513-00000005-ann-soci

赤ちゃんの遺体をかばんに入れ 女子高校生が出頭
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170518-00000006-ann-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
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2017年05月11日

国内子供拉致問題・拉致監禁親優遇是正要求2017年5月中旬

今の運用はDV被害者に連れ去られた少数の子を守るためにDV加害者に連れ去られたほぼ同数の子を見捨てる。DVでない多数の案件も見捨てる。

日本ではDV加害親(一方親)に拉致・監禁され、そのまま拉致・監禁・虐待され続け、死んだり、重度障害を負う子供が沢山いる。せめて子供自身の逃亡の自由を(憲法条文上は既に認められているが)実務運用としても認めるべきである(憲法22条)。

一方親に監禁・拉致・連れ去りされた子供は勇気をもって別居親のもとへ行きたいと言っても、そんなこと言い出さないようにきちんとしつけ(虐待)しておけという感じの対応(無視して事後の処置は拉致監禁親まかせ)を公権力からされる(幼い子供の意思は考慮しないのが公権力の運用)。

ヒステリーを起こして暴れまわる親は社会的弱者として保護され(資力がある)別居親にお金を振り込ませてその先もヒステリーで暴れ続けられるようにしている。別居親は子供が児童虐待されててもお金を払い続け耐え続け、子供も成人して解放されるまで児童虐待に耐え続けるしかない。監禁親(同居親)が、しつけやたまたまという言い訳が通用しないレベルのスキャンダルが明確な証拠を伴って発覚しない限りそうである。そのスキャンダルが発覚したときには往々にして子供は死んだり重度障害を負ったりする。実際、司法関係者を含め関係者間では往々にしてこれらのことはわかっているのであるが、現在の運用では母親+監禁親であれば子供はそこに帰属させるのが既定路線になっており、母親+監禁親のスキャンダルは不問 にできる限りは不問にするのが日本の運用。不問にできなくなったとき=取り返しのつかない結果になったときというのが日本の現状である。

監護継続性の原則(現状維持ルール)というのは実質的には子供の時効取得。しかも、占拠(占有)は、連れ去りでも拉致でも監禁でも不法でも構わない(手段は問わない)。連れ去られたり、締め出された方の親への救済手段はなく、むしろ子供の意思や希望であったとしても、受け入れると公権力が制裁することも往々にある。公権力は子供の拉致・監禁を積極的に保護し、そのまま時間が経過すれば既得権として時効取得(親権など)を正式に認める。公権力の運用上は子供は奴隷扱いなのが日本の現状。やさしい飼い主(奴隷主)のもとなら幸せに過ごせるかもしれないが、ヒステリックやサディスティックな飼い主(奴隷主)なら何されるかわからない。実際に酷い虐待がなされて証拠がはっきりしており揉み消せないほんの一部の虐待しか公権力は救済せず、それ以外の虐待ハウスはむしろ積極的な保護を受ける。死んでようやく公権力が動くこともしばしばであるし、事故・事故死として片づけられることもある。別居親・祖父母等受け入れ先があるのであれば、せめて逃亡の自由を認めてやるべきである。

「離婚しても子に会いたい親」が抱える焦燥
http://toyokeizai.net/articles/-/170162?display=b

企業の経営者さまへ 児童虐待ゼロを社内から
http://con-isshow.blogspot.jp/2017/05/childabuse-keieisha.html

【離婚で壊れる子どもたち】『夫婦の別れ』=『親子の別れ』になってしまう日本の特殊な現状。離婚の影で壊れていく子どもを守る方法とは
https://togetter.com/li/1106010

ブラッド・ピット、離婚について言及「子供達にとっても辛いこと」
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170504-28066739-techinq

婚約者を20回刺したDV女、11年の懲役刑(英)
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170506-50965997-techinq

離婚で子供と離別した男たちを追う異色のノンフィクションが波紋

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000016-ykf-soci

青森県内の児童虐待 過去最多949件 3年連続増/16年度
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00010004-dtohoku-l02

「離婚しても子に会いたい親」が抱える焦燥
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170508-00170162-toyo-soci

我が子を「居所不明児童」にした鬼畜母の所業 止まらない「負の連鎖」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170502-00051608-gendaibiz-bus_all

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

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2017年05月01日

子虐待・子拉致得・子監禁得・母優先批判2017年5月上旬

現在の子供の解放(救済)と未来の子供たちのために今の運用を是正する必要がある。

日本の司法(裁判所)・行政(役所・警察)等公権力では、拉致親優先・監禁親優先・母優先になっており、児童虐待が量産される原因となっている。子供の意思優先へ即時是正が必要。

憲法が明文で居住・移転の自由(22条)を認めている以上、子供の意思を基準にしない現在の運用(母優先・拉致監禁親優先)は違憲であり、児童虐待を大量生産している不当な運用である。

片親から引き離された子は監禁親(同居親)へ忠誠を示すよう犯され続け、公権力は子が同居親マンセーマンセー(万歳万歳)という感じになるのを待っている。日本の状態は異常であり、即時是正が必要。

母親・拉致親・監禁親を一律優遇する現行運用に比べ、子供の居住移転の自由(逃げる自由)を保障(尊重)する方が子供の福祉に適う。憲法の条文や人権保障(自由権保障)にも適うし、児童虐待から子供を解放することができる。

子供を児童虐待から解放するには虐待されている本人に挙証責任(立証責任)を課すのではなく、逃亡の自由(憲法22条)を侵害しない(保障する)のが一番有効である。受け入れ先があるのであれば逃げたいときに逃げられる。そんな最低限の権利(自由権・人権)さえ認めようとしない人が沢山いるのが驚きである。

子供には居住・移転の自由(憲法22条)があるのであるから、子供が意思を表明できる状態で、子の拉致を伴う別居になったのであれば、行政・司法は子供の意思を確認して、行きたい方に行かせるのが妥当である。にも関わらず、子供に親を選ばせるのは可哀想・子供の意思は考慮しないなどと言って、拉致親を一律優遇し、子供の逃げる自由を否定して児童虐待を放置している。即時是正が必要である。

拉致・監禁などで子供を手元におけば、暴力・不倫その他何しても官軍扱い、別居親は一律賊軍扱いが日本の現状。家裁(公権力)を通じた子供引渡は、拉致・監禁後即座に申し立てれば、母から父へはある程度認められるが、その逆は大抵認められない。子供自身の逃げる自由は憲法の条文(22条等)が認めているものの実務は無視しているので、拉致親・監禁親は虐待し放題。やり過ぎて死んだ等氷山の一角が逮捕されたり、ニュースになるのみ。今現在も児童虐待は放置されているのが現状である。

監禁女親(同居の母親)に対して子供を帰属させるのが既定路線になっており、子供が虐待されていたとしても揉みつぶせるなら揉みつぶそうというのが司法(家庭裁判所)等公権力の基本的態度。証拠が不十分として揉みつぶし、証拠があったらしつけの範囲などとして揉みつぶし、子供自身が逃げようとしても子供が成長するまでは子供の意思は考慮しないとして揉みつぶします。異常であり、早急に是正が必要である。子供には居住・移転の自由(憲法22条)等自由権が保障されています(公権力が無視しようとしているだけです)。

里親から里子への児童虐待
http://child-abuse.main.jp/

さいたま市南区沼影で火事 留守番の子供3人が死傷
母親が外出中に出火
http://breaking-news.jp/2017/04/20/032095

DV冤罪による親子引き離しとDV見過ごしによるDV虐待が両立するメカニズム
http://d.hatena.ne.jp/scopedog/20170328/1490651379

多くの人に子供の現状を知っていただきたい
http://letters-to-parents.blogspot.jp/2017/01/blog-post.html

親子関係は人類最後の暗黒大陸。親は「子供のためを思って」虐待する。
http://letters-to-parents.blogspot.jp/2017/02/blog-post_9.html

家庭は密室であり、子供は無力
http://letters-to-parents.blogspot.jp/2017/02/blog-post_19.html

「親が毒親だった」「自分が毒親かも」いずれも7割
http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=10370&n_cid=DUALTW03

「子供連れ去った者勝ちだ」甘い対応に日本批判 国際手配された日本人女性も ハーグ条約発効3年
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170417/dms1704171100009-n1.htm

男たちを死に向かわせるものは何か
https://note.mu/terrakei07/n/n3f3c51480470

ゴミ圧縮機に生まれたばかりの子を捨てた10代の母、将来親権を得る可能性も(米)
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20170427-03615047-techinq

9歳女児に暴行疑いの母親逮捕。姉弟も過去に要保護児童とされていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00000526-san-soci

減らない子どもの自殺 昨年、小中高生320人
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170421-00000018-asahi-soci

三崎港付近の海上に乳児遺体 事件の可能性も
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000035-asahi-soci

「親子心中は虐待」認識あるか。子どもは親の従属物ではなく一人の人間として生きる権利がある。
https://www.nishinippon.co.jp/amp/feature/life_topics/article/289209

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
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http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
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http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52078456.html

  
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2017年04月21日

居住移転の自由侵害・子虐待・拉致得是正要求2017年4月下旬

拉致・監禁については日本の公権力と北朝鮮の公権力は同じ穴のムジナ。

児童虐待死には子の逃げる自由=居住・移転の自由(憲法22条)を無視する現在の違憲運用が生み出した官製的なものが多く含まれる。早急に是正すべきである。

現在の運用では別居親(締め出され親)は子供が虐待されているのを知っていたとしても虐待ハウスの運営資金を出させられるというひどい状況になっています。

公権力の現状維持ルールの下、DV親に監禁・拉致・連れ去りをされた子どもは絶望的状況に置かれています。居住移転の自由(憲法22条)等自由権(人権)を無視・軽視した現行の違憲的運用の即時の是正が必要です。

同居親(拉致監禁親)にDVその他の問題がある場合でもそのまま子供を帰属させることが大半となっている。監護継続性原則(現状維持ルール)など公権力の運用は児童虐待の量産システムとなっている。早急に是正すべきである<児童虐待通報TEL189。

家裁(司法)の現状維持ルールで拉致・監禁された子供はそのまま拉致・監禁され続け、官製の虐待継続・虐待死が日本は現在進行形で起こり続けています。子供の逃亡の自由=居住・移転の自由(憲法22条)を侵害・無視している違憲な運用を早急に是正すべきです。

居住・移転の自由(憲法22条)など自由権に基づき、子供に逃亡の自由(逃走の自由・逃げる自由)を認めるべきである。居住・移転の自由は憲法の明文で認められており、子どものそれを無視・軽視している現行の運用に問題があることを行政・司法(家庭裁判所)等公権力は自覚すべきである。

婚姻費用(婚費)・養育費は所得連動の算定表で決められるが、子供たちに対して求められるのは自己と同程度の生活をさせること。高所得でも質素に暮らしている人(そしてそれがよいと思っている人)は幾らでもいる。今の所得連動の算定表で決めるやる方は高所得者に対しては単なる財産権の侵害(憲法29条違反)に過ぎない。

北朝鮮の拉致と日本国内の子供の拉致監禁はレベルが違うという主張があるが、拉致されて虐待されたり殺された人にとってそれが国家の陰謀だったのか、個人の犯罪だったのかなんてどうでもいいこと。拉致るな、虐待するな、殺すな、それだけです。国じゃなくてオウム真理教などの団体だったらましとでもいうのでしょうか?。

子供の逃げる自由(憲法22条等)を認めるだけで防げる児童虐待死は多々あります。
利権などが絡んで子供の逃げる自由を否定したがる方々の言説に同調しその体制を支えれば、意図せず虐待の共犯になってしまうことになります。
逃げる自由を認めるのと自由を認めず強制収容し続けるののどちらが子の福祉に適うか冷静に考えればわかるはずです。
一緒にいる親(同居親・監禁親)を慕う・望む場合には自由を認めてもその場に留まるはずで、そのケースを持ち出してそのケースでない子供の自由をはく奪する理屈は有害無益です。

子供の虐待死のニュースを見て他方親(別居親)はどうしていたのかと思う人がいるかもしれない。
どうしようもないのである。現在の母優先原則・監護継続性原則(現状維持ルール)により子供が虐待されていても手が出せない状況です。
例え親権をもっていても児童虐待の防止に関して我が子に対しては他人同然というより他人の方がましな状況です。
何故なら、他人からの児童虐待の通報なら公的権力はとりあげてくれても、別居親からの通報の場合には別居親が同居親の監護権(監禁権)を侵害しようとしているとしてとりあげようとしない傾向があるからです。
ゆえに、一方親(特に父親)は、親権を持っていたとしても、子供が連れ去られた、あるいは家の錠を替えられるなどして子供のいる家から締め出された瞬間に監護権を失った別居親という扱いになり、ひどい児童虐待がなされていることを知っていたとしても何もできなくなるのです。
何もできなくなるどころか、虐待ハウスの運営資金をきちんと払え(合意がなければ金額は拉致・監禁・虐待などの個別事情に関係なく所得に応じ機械的に家裁が決める)としてその体制を維持することを強いられます。
憲法で居住・移転の自由(22条)が明確に認められているにも関わらず、子供の居住・移転の自由は無視して、子供の逃亡すら認めようとしない違憲な運用がまかり通っています。早急に是正が必要です。

子供の連れ去り問題について、人権国家の一員という立場から考える
http://ameblo.jp/mitani-h/entry-12266154486.html

母親の外出中に…マンションで火災 子ども3人重体
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000099018.html

子供“連れ去り” 国内外から日本の姿勢批判「英語では『誘拐・拉致』だ」 ハーグ条約発効3年
http://www.sankei.com/affairs/news/170415/afr1704150024-n1.html

今日本各地で起きている「親子の突然の別離」とは?
子どもを連れ去られた親が陥る「死ぬより辛い」生き地獄
https://togetter.com/li/1096401

子ども”連れ去り”国内外から日本の姿勢批判
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36271436.html

妻からのDVが増えてきた
https://matome.naver.jp/odai/2136818797256812201

娘との再会願い…高橋ジョージが悲痛な叫びを続ける背景
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/203662

新生児殺害で母ら起訴=遺体は未発見 新潟地検
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000113-jij-soci

ハーグ条約発効3年 甘い対応、日本に批判 「連れ去り勝ち」転換を
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000052-san-soci

以下、過去記事再掲載

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
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2017年04月11日

反母優先・反子拉致監禁・反児童虐待2017/4月中旬

母性優先(母親優先)・監護継続性の原則などは民間強制収容所への公的支援制度と化している。子供の居住・移転の自由(憲法22条)を保障すべきである。

(別居親が拒否していないのに)子供の別居親のもとへの居住・移転の自由(憲法22条)を否定する人たちは逃げる権利より監禁願望(他者加害)を優先させている。おぞましい発想ではないだろうか?。

子どもを連れて一方の配偶者が他方の配偶者から逃げるのを強く擁護する人の多くが何故か連れていかれた子供自身の逃げる権利を保障しようとしない。
DV加害者による拉致・監禁・連れ去りの場合のセーフティーネットがなく、まともとは思えない。
公権力などの適切な監視・介入という空虚な対処法が提示されることはあるが、神の見えざる手、見ざる聞かざる言わざる、あるいはとりあえず言ってみた(実効性なし)的対処法という感じ。

子供の拉致・連れ去りは、理論ではなく現時点で事実上警察が動いてくれないという意味では何ら罪に問われないというのは正しいでしょう。ただ、いきなり捕まり出したとしても遡及処罰禁止には当たらない(現時点でも理論上は犯罪)という感じだと思います。

面会交流ネガティブ派にとっては虐待が家庭内で隠蔽され続ける体制の方が都合がいい(子供が逃げ出したら都合が悪い)のかも。チェック&バランス?。チェックしたら隠蔽できないでしょ・・ということ。
あるいは自由で豊かな社会の情報が漏れたら抑圧的で貧しい体制が動揺するでしょ、問題だという理屈。
かつて自由主義国家の情報を共産主義国家が問題視し情報の隠ぺい(遮断)を図りつつ国境警備を固めた(逃げる奴は射殺やリンチ)のと似ている。

人権には公共の福祉による制限があるので子供には居住・移転の自由は保障されないという人がいるが公共の福祉は例外のないルールはないという一般論のようなものであり、例外のないルールはないからルールは守らなくてもいいと言っていたら法治主義は成り立たない。
居住・移転の自由は憲法22条で明確に認められている上に、居住移転を認める(監禁を認めない)方がほとんどのケースで結果も妥当なのに認めようとしないのは不思議。
特殊権益の体現か特殊な境遇・環境や生い立ちがそうさせるのかもしれない。新興宗教などにはまる人が沢山いるのが現実社会だし、どうしてそうなるのか考えてもしょうがないのかもしれない。
ただ、憲法に規定された自由権(人権)は保障(尊重)してください・・・という感じ。

現在の法律婚制度は問題が多すぎる。子供たちの未来のためにも現在の法律婚はボイコットして事実婚で子育てをすべきだろう。
事実婚で認知済の子供について母親の権利が優先されているのは憲法14条(平等原則)違反のはず。早急に是正すべきだろう。
親の権利は権利というより子供の受け皿のようなもの。自らの意思で子供が自分側に居住している場合に行使できるものであり、子供の首にリードをつけて引っ張っていったり、自分の居所につないだりできるようなものではない。

子供の居所は憲法の居住・移転の自由(憲法22条1項)に従い子供の意思で決めさせてあげるのが多くの場合結果においても妥当である。
権力者は憲法を自分たちの権力を正当化する根拠には使いたいが、自分たちの権力を縛るのには使いたくない傾向がある。
司法消極主義・憲法判断回避・間接適用説などのルールを作り、その考えを正当化する。
司法消極主義などがすべて不当なわけではないが、被治者(庶民)にとっては自由主義的憲法が最大の武器である。
憲法は君臨すれども統治せずの如き理屈を受け入れてしまえば後は権力者の恣意的なルールに翻弄されるのみである。
憲法を形式的に遵守して大きな問題がないなら憲法の遵守を強く要求すべきである。

今の運用だとしつけの範囲とは絶対に言えない虐待が日常的に行われている明白で客観的な証拠が用意できない限り別居親は拉致監禁親(同居親)の虐待から子供を助けることはできません。
子供自身がしつけの範囲とは絶対に言えない虐待が日常的に行われている明白で客観的な証拠を用意できない限り子供に逃亡の自由はありません。
何人も居住・移転の自由を有するとする憲法22条を無視した違憲な運用がまかり通っています。早急に是正すべきです。

面会交流ネガティブ派は子供の虐待などのチェックは(別居)親の役目ではなく国(公権力)の役目と言ったりする。ポルポト政権を彷彿とさせるし、国がその責務を負っているなら現状はネグレクト状態では?。死んだりしないと気付かないのでは?。
国民の監視を国の責務としたがる人は基本的に自由主義的ではなく自分を統治者・他者を被治者とでも思っていそう。
現状それができていると思っているなら現実離れ(妄想)が過ぎるし、それができるレベルまで国の監視能力を強化したいと思っている人は秘密警察国家にでもしたいのだろうか?。

居住・移転の自由(憲法22条)は憲法に明確に定められているのに子供には認められないという理屈を述べる人も多くいて、素人(庶民)はそういうものかと思ってしまいがちである。
しかし、最高法規である憲法に中学生でもわかる文章で明確に書いてあり、誰か(有資格者・偉い学者など)が言うからそうだと思うのはあまりに権威主義に毒されているだろう。
疑問に思う人は最高法規である憲法の22条1項を直接読んでみるといい。今は六法全書など買わなくてもネットで検索すればすぐ読める。
かつてローマカトリック教会の腐敗に対し、人々が聖書を直接読むことでそれに対処し(宗教改革)、教会側はそれをさせまいと弾圧した(異端として処刑するなどした)。公権力の腐敗や機能不全に対しては憲法を直接読みその遵守を求めることでそれを正すべきだろう。

DV関連に関し起訴便宜主義(起訴は捜査機関の自由)は男は厳罰・女は見逃し主義になっている。
デートDVの統計ではむしろ女性のDV加害(男性のDV被害)の方が多いという結果も出ているのに(少なくとも男性のDV加害が顕著に多いということはないのに)、DV検挙の統計では男性DV加害(女性DV被害)が顕著に多くなっている。
つまり、DVは男性がやったら捕まえるが、女性がやっても捕まえないということ。
一律捕まえるのが正しいわけでも、捕まえないのが正しいわけでもないだろうが、公権力は性別による差別は許されない(憲法14条違反)ことを自覚すべきである。

ATM扱いされる妻子持ち男性の悲しみ
http://blogos.com/article/217331/

4歳娘に包丁で躾、夫の全私物処分!異常な妻と義母から娘を守った夫の覚悟
http://diamond.jp/articles/-/113529

子ども連れ去り別居によって、二度人格を否定される
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2017-01-17

単独親権、やっぱり問題
http://ameblo.jp/pe-katu/entry-12259623984.html

配偶者や恋人からの暴力
男性の被害が初の1万件超。デートDVでは女性加害(男性被害)の方が男性加害(女性被害)よりDVの数が多いという統計もある。男性加害(女性被害)のDV検挙が多いのは単に男性が検挙されやすく(捕まりやすく)、女性は検挙されにくい(捕まりにくく暗数になる)というに過ぎないと思われる。
http://news.livedoor.com/article/detail/12899819/

岸田文雄外相の発言を米下院小委員長が批判
対日制裁呼びかけ 子の連れ去り問題
http://news.livedoor.com/article/detail/12904830/

岸田外相発言を批判=子の連れ去り問題で 米下院小委員長
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017040700878&g=pol

某教授の東京新聞記事の問題点
http://shinjiro7.hatenablog.com/entry/2016/12/15/193844

生後1か月の娘に虐待容疑 母親逮捕
http://www.mbs.jp/news/kansai/20170408/00000007.shtml

親子の断絶を無くしたい
http://mkoike.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-edb5.html

高校生のデートDV
暴言や暴力被害は男子生徒の方が多かった
http://tsuimato.blog.jp/archives/54325921.html

主たる虐待者:実母が58.5%と最も多く、次いで実父が25.8%。実父は実母の半分未満(実母は実父の2.5倍の児童虐待率)。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r985200000231cm-att/2r985200000231fh.pdf

子拉致問題まとめ
http://fanblogs.jp/k10/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://blog.livedoor.jp/ken060819/search?q=%BB%D2+%D9%C7%C3%D7
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%9Df%92v
http://kblog.mediacat-blog.jp/search.php?search=%E5%AD%90+%E6%8B%89%E8%87%B4
http://red.ap.teacup.com/applet/k0905/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8Eq+%9Df%92v&inside=1

「日本はブラックホールのような国」米国男性が裁判で「連れ去られた娘を返せ」と主張
https://www.bengo4.com/c_3/c_1026/n_3861/

長男殺害の疑い 22歳の女を逮捕。警察は、虐待を疑う通報を受けていましたが、保護の緊急性はないと判断。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-00010002-tvnv-l29

長女は「揺さぶられっこ症候群」か、京都・乳児虐待。母親逮捕。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000043-mbsnewsv-l26

5歳長男をフライパン殴打、のこぎりで切りつけた母ら逮捕
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000540-san-soci

5歳長男をフライパンやノコギリで… 虐待で両親逮捕。長男は、母親の連れ子。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000057-mbsnewsv-l27

5歳児虐待、一度保護されるも家庭に戻されていた
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170407-00000073-mbsnewsv-l27&pos=4

以下、過去記事再掲載

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://k1504.blog.bbiq.jp/k/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://red.ap.teacup.com/k0905/312.html
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
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http://k1504.blog.bbiq.jp/k/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://red.ap.teacup.com/k0905/325.html
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
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http://red.ap.teacup.com/k0905/315.html
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
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2017年04月02日

反継続原則・子自由保障要求・母優先廃止要求2017/4月上旬

同居親DV家庭の場合は常時子供は心を壊され続けています。子供の逃亡の自由(憲法22条)を侵害している現行の違憲的運用を是正しましょう。

子供が他方親の元に逃げだし、それが本人の意思であることが明らかなら公権力は基本それを追認すればいい。未成年者の自由権の事実上のはく奪をスタンダードにしたがる風潮はおかしい。

子供は大人に比べると他者加害だけでなく自己加害防止の要素も強くなるでしょうが、明文で認められた自由権を事実上否定して、片親の実効支配優先にした方が自己加害防止になるという発想はおかしい。

憲法の人権(自由権)には公共の福祉の制約ももちろんあります。ただ、自由だ(場合によって公共の福祉による制約があるかも)という条文構造なのに自由なんていうのは特殊過ぎるというのはおかしい。人を拉致・監禁する自由はそもそも人権でない(一部緊急避難的?)。

子供が嫌がっているなら同居は監禁であり、(他に受け入れ先があるのに)嫌だと言うのが子供の心理的負担であるから言わせないという理屈は理解できない

監禁親・同居親やその支援者が面会交流を嫌がるのは、逃げてきてもいいよと言ったら同居親のとこから逃げ出す子供が沢山いるからかも。自由主義の情報は全体主義には脅威なので。

お金(養育費)いらないから子供と暮らしたいというのは傲慢で、経済的弱者だからお金も子供もくれ・・というのがまともなのが今の風潮?

親権・監護権が強すぎて民間で子供を保護する場合、誘拐扱いになってしまう。ここら辺を何とかしないといけない。本来、憲法で居住・移転の自由など自由権があるのだから、何とかするというより公権力は自由権(人権)の不当侵害をやめろというのが正しいのかも。

中学生以下(15歳以下)の意見を聞くべきでないという意見があるが「何人も居住・移転の自由を有する」(憲法22条)とか自由権(人権)を無視している。選ぶより選ぶ余地のない方が幸せだというのは少なくとも自由主義的ではない。

同居親・別居親どちらの場合でも子供の意思を尊重すべき。子供の意思ベースよりも連れ去り勝ちベースなのはさすがにおかしい。

子供の意思は同居親の判断に引きずられるから子供の意思を尊重しすぎるべきではないという意見があるが、「同居親の判断に引きずられる」結果同居親を選んだ場合は現状の運用と同じ結果になるだけ。同居親を拒絶する意思をもっている子供の意思を封殺する理由にはならない。

連れ去って時間が経てば連れ去られた方の記憶は薄れるはずだから連れ去った方を慕うはず(それに反する不都合な真実は受け付けない)というのが今の継続性の原則。

強制(強要)がなくても、悪口を言ったわけでなくても、相手がモラハラと思ったらモラハラなんですかね?。自由主義国家なんだから最高のもてなしを強要されない自由ぐらい欲しい。

今の法律婚の制度的惨状を知ったら所得のある人間のかなりは法律婚はやめとこうと思うかも。事実婚志向が強まらないと法律婚の改革も進みにくいかもしれない。

法律婚をすると拉致・監禁親が安定的に婚姻費用(婚費)を得られ、むしろ子供に会えなくなる。子供が誘拐されたら安定的に身代金を払い続けろというのであるから、国は誘拐を支援しているようなもの。

子供に会えなかったら健康かすらわかりません。北朝鮮に大量の経済援助をしても北朝鮮の国民は不自由なままだと思います(経済援助の適否は本来ケースバイケース)。逃亡・移住の自由を認める(自由権侵害の運用をやめる)のが一番効果的ではないでしょうか?。

DV加害は(主張が認められないものを含め)暗数があります。連れ去りがあれば親より先に子供の意思を確認し、同居親の元がいいならそのまま、別居親がいいなら即時保護。基本それで済む話で、そうすれば無罪推定でDV加害者が親権を取得するのを防止できる。今の運用は子供不在なのが問題なのでは?。

場合によりますが法解釈は難しくはないと思います。憲法は中学生でも読めるわかりやすい文章ですし、丸暗記できる程度の分量です。司法消極主義(憲法判断回避)という理屈がなければ憲法が認めている広範な自由権を侵害して違憲のものが多々あります。憲法判断回避だ、合憲だらけだ・・という勢力が現状大きいというだけです。

親子断絶防止法 全国連絡会
http://oyako-law.org/

離婚後「わが子に会えない」と苦悩する片親たち。日本の離婚システムの欠陥とは 西牟田靖×枡野浩一トークイベント
http://mess-y.com/archives/42974

息子がすべての「ムスコン母」男子よ、避難せよ
http://linkis.com/blogspot.com/5iVAL

親子断絶防止法の真の不十分点 結論を押し付けずに誘導する姿勢の大韓民国民法にはるかおいて行かれている
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2017-03-31

「結婚したくない」20代男性が7年前の2倍に
http://www.j-cast.com/2016/11/05282639.html

フィフィ 「日本は女尊男卑」
http://news.livedoor.com/article/detail/12827281/

息子に教えたかったこと
http://kwgelbp.seesaa.net/article/448324480.html

「DV防止法」成立15年で急増した「冤罪DV」実態報告
http://www.dailyshincho.jp/article/2015/09260830/?all=1

虐待された方の「親への手紙」の出版を助けて
http://con-isshow.blogspot.jp/2017/03/makuake00.html

「面会交流」支援 親と子、笑顔戻るまで 兵庫 毎日新聞
http://mainichi.jp/articles/20170324/ddl/k28/040/465000c

親が離婚した子の「幸せ」とは? わが子に会えない父親の本音と「親子断絶防止法」の意味
http://www.cyzowoman.com/2017/03/post_133163.html

生理前、イライラしたり死にたくなったり暴力、暴言
http://tabitora.hatenablog.com/entry/2017/03/23/213100

「子どもに会えない」父親たち
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=4486380&media_id=173

母親は夫のDVは虚偽であったことを裁判で認めました
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/33167095.html

少子化の原因は、現行の結婚制度が、あまりにも男性不利なせい。結婚・離婚の男性差別撤廃なくして、少子化解消しない。
https://togetter.com/li/1092959

DV冤罪を巡る、あまりに痛ましい事件
https://dv-learn.net/dv-jiken-764.html

もうダメかもね…崩壊を始めたDV加害者プログラム
https://dv-learn.net/dv-program-collapse-2684.html

<医療>虐待の種 子供を故意に病気にする病
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000010-mai-soci

母に虐待されて育った私
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170328-00010004-cosmopoli-life

以下、過去記事再掲載

母性優先原則廃止要望(日本語・English順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1041/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120295.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/post-3af3.html
http://k1504.blog.bbiq.jp/k/2017/01/post-3af3.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/259
http://red.ap.teacup.com/k0905/312.html
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-97.html
http://k070802.seesaa.net/article/445650426.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075271.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(日本語・English順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1054/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120595.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/201701-46be.html
http://k1504.blog.bbiq.jp/k/2017/01/201701-46be.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/272
http://red.ap.teacup.com/k0905/325.html
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-110.html
http://k070802.seesaa.net/article/446394178.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52076843.html

母性優先原則廃止要望(English・日本語順)
Request for abolishment of motherhood priority principle in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1043/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120331.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/01/english-3854.html
http://k1504.blog.bbiq.jp/k/2017/01/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/261
http://red.ap.teacup.com/k0905/315.html
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-99.html
http://k070802.seesaa.net/article/445729743.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52075459.html

監護権という理屈を用いた監禁擁護の是正要求(English・日本語順)
Request for Rectification of Support of Confinement Under the Logic of
Custody Rights in Japan
http://fanblogs.jp/k10/archive/1069/0
http://kblog.mediacat-blog.jp/e120917.html
http://cari.blog.enjoy.jp/b/2017/02/english-3854.html
http://k1504.blog.bbiq.jp/k/2017/02/english-3854.html
http://yaplog.jp/k1301/archive/287
http://red.ap.teacup.com/k0905/340.html
http://0cari.blog.fc2.com/blog-entry-125.html
http://k070802.seesaa.net/article/447146904.html
http://blog.livedoor.jp/ken060819/archives/52078456.html

  
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