2018年12月10日

婚姻中は共同親権、離婚後は単独親権、先進国では日本だけ!!

憲法14条を主張し最高裁へ上告 連日、幼子への虐待ニュースが流れる日本


欧米では当たり前の制度の共同親権ですが
残念ながら、そんな当たり前の制度を適応できないのが日本です

多くの夫婦は離婚をすると相手の顔も見たくない
話したくもない、関わりたくないと言います

そして、親権を持つ親は子供にも関わって欲しくないので
非親権者の親との連絡を一切絶ち
二度と子供には会わせないケースが多いのです

もしかしたら、結婚も離婚も他国と比べて
安易に出来る日本に問題があるのでしょうか・・・

また性格的に意固地な面がある日本人は、相手を嫌いになると嫌いとなり
子供の非親権者との縁をこれまた安易に切ってしまいます

縁を切られた子供は
非親権者(父か母)の顔さえ知らずに育ち
非親権者(父か母)の愛情を感じる事も出来ず

不幸にも、親権者の親の再婚相手からの虐待に
あってしまうケースなどがあります

もしこれが共同親権だったならば・・・

定期的に面会交流ができ
子供の健全なる育成に繋がるのです

そして、子供に向けられる親や義父、義母による
虐待なども未然に防げたり
早期発見にも繋がるのです


朝日新聞デジタルによると、12月に入り
共同親権を求め、父親が離婚訴訟で共同親権を求め
最高裁へ上告をしたと言うニュースをみました

しかも、憲法14条で戦うようです

>すべて国民は、法の下に平等であつて
人種、信条、性別、社会的身分又は門地により
政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない

http://www.asahi.com/articles/ASLD24HN2LD2PTIL004.html

これにはかなりの反響があったようです

□□□□□□□□□□


□ 日本の親権制度

◎ 1896年(明治29年)民法819条
民法の親子法制

親権を失った親は子供との交流が制限される



◎ 身上監護権(養育権)

子供と生活し教育、進学、就職、法律的な判断ができる

親権を失った親は身上監護権(養育権)を失う

◎財産管理権

子供の財産を管理する

親権を失った親は財産管理権を失う


□ 欧米の親権制度

子育てに責任を持ち子供の健全なる育成を目指し
離婚後も双方がともに親権を持つ
共同親権がほとんどです

週に一度の面会交流だったり
週末はパパあるいはママの所でのお泊りだったり
とてもスムーズに共同親権が活用されています

決して親と子の縁を切らない事は子供にとって
とても大切な事だと感じているのです

また、欧米では日本のような協議離婚はありません
あくまでも離婚は離婚裁判となり
安易な離婚はできません


□ まとめ

北海道や沖縄はとても離婚率が高い地域です
そして、離婚後は養育費などはほとんど支払われる事も無く
親権を持つ親は必ずと言っていい程
離婚相手と縁を切り居場所すらつかめません
また、非親権者の画像や動画なども処分しまうのです

片親で育った子供は、家庭(家族)のイメージをなかなか掴めずに
結婚を継続できないケースも多く
負の連鎖は続いていくのです

そんな家庭(家族)関係を気づく事ができなかった人間が
加害者となってしまい
幼子への虐待に繋がっているのかもしれません・・・

--

written by tenten616(CW)

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2018年11月10日

静かな日常にひそむ悪意~映画に見る社会⑤『バッシング』

【またも起きた海外人質事件】

シリアで長期間にわたり拘束されていたフリージャーナリストが解放され、このほど帰国しました。しかし国内では自己責任論のもとに激しい批判が起きているようです。

 このニュースを聞いて小林政広監督の映画『バッシング』を思い出しました。

2005年に製作されたこの作品は、前年に発生したイラク人質事件がモデルとなっています。第6回東京フィルメックス最優秀作品賞・グランプリを受賞、第58回カンヌ映画祭にも出品されるなど高い評価を受けました。

【突然の解雇から始まる物語】
 冒頭、ホテルでベッドメイクの仕事を手慣れた手つきで淡々と進める主人公・高井有子。熱心に働く彼女が突如上司から解雇を言い渡されるところから映画は始まります。

その後、突然道ばたで男たちに囲まれ、コンビニで買ったおでんを路上にぶちまけられてしまいます。

彼女には海外の危険な紛争地域へボランティアに出かけ、武装集団に拘束された過去があります。さいわい無事に解放され帰国しますが、そこには自己責任を問う人々のすさまじいバッシングが待っていました。

世間の誹謗中傷から逃れ、静かな生活を守ろうとする有子とその両親。三人を取りまく日常を中心にストーリーは進みます。

【すさまじいバッシングの実態】
彼女が両親とささやかな暮らしを送る団地の一室にも嫌がらせの電話がかかってきます。「自己責任という言葉を認識しろ」「殺されて帰ってくればよかった」等々……。彼女はたまりかね、窓から電話機を投げ捨てます。その行為は、世間とのかかわりを断つことを暗示しているようです。

主人公の有子を演じる占部房子は抑えた演技ですが、その目は理不尽な世間へ激しい憎悪をたぎらせています。

 海べりに建つ古い団地。厳しい自然を感じさせる北の風景。頭上を覆うどんよりとした曇り空は、有子たちを覆う不穏な空気をあらわしているようです。

【広がる波紋】
世間からのバッシングを避け、家にこもりがちになった有子は「私のしたことってそんなに悪いこと?」と母親に訴えます。

 父親は解体工場で働いていますが、ここにも苦情の電話やメールが殺到し、上司から遠まわりに辞職を勧められます。

「娘は被害者なのにどうして責められなければならないのか」訴える父親が悲痛です。

 久しぶりに会う恋人からも、自分のことしか考えていないと有子は責められます。市役所勤めの恋人は「国じゅうのみんなに迷惑をかけた。なぜ関係のない国に施しをしなければならないんだ」と彼女に詰め寄ります。

 恋人の意見はそのまま世間の見方を代表していて、つまり恋人もバッシングする人たちの側なのです。「みんな」という幻想、「国」という幻想を疑うこともなく彼は日々を過ごしているのです。

そんな彼氏に「同じ日本語をしゃべっているとは思えない」と有子は反抗し、二人は疎遠になっていきます。

結婚し、平和な家庭におさまった友人たちからは「あなたは私たちと世界がちがう。私たちにはできないことをしていて立派だ」と言われます。その口ぶりは尊敬しているようで何ひとつ有子の思いを理解していません。

 しだいに孤立を深めていく有子の一家。そして頼れるはずの家族もついに……

【他人事ではないバッシング】

ネット上での何気ない不用意な発言が炎上するなど、有名無名を問わずバッシングは僕らの身にいつ降りかかるとも分かりません。

一度スケープゴートとして血祭りにあげられてしまったら、その当事者にできることは、時間が経過し世間が忘れてくれるのを待つことだけです。

『バッシング』で職場を追われた父親は酒におぼれながら「つらいからなあ、待つっていうのは」とつぶやきます。

 重みを背負ったままひたすら耐え忍び、やり過ごすしかない、人生にはときにそんな時期もあるのかもしれません。

同じような進展のない日々が繰り返され、悶々とした日常の中で有子は海の向こうに思いをはせます。そこには彼女がボランティアとして汗を流し、初めて「他人から必要とされる」経験をした異国があります。

最後に彼女が選んだ決断は……。

クライマックス、母に決意を告げる有子は、それまで暗い色の服装が多かったのに一転して白いセーターを着ています。彼女の純粋な気持ちが、その色に表現されているようです。

【地味だがクセになる小林政広作品】
『バッシング』の上映時間は1時間半。それほど長くありませんが終始一貫して重々しいムードが漂っています。

ドラマチックな見せ場はほとんどなく、セリフも少なくて非常に地味ですが、それがかえって何の変哲もない日常にひそんでいる無数の悪意を想像させ、効果を上げている気がします。

高齢者や認知症の問題を描いた『春との旅』『海辺のリア』をはじめ、小林政広の作品はどれも地味な描き方で、やや忍耐が必要とされるかもしれません。

けれど観ているうちに映画の中を流れる時間としだいに同化してしまい、自分が登場人物たちと同じ空間にいるような気持ちにさえなってきます。人によっては病みつきになるかもしれません。

【キリストの残した言葉】
イラクの事件でも今回の場合でも、被害者は人質となった心の傷に加え、無事帰国できても世間から叩かれ、二重の苦しみを受けなければなりません

 今回解放されたフリージャーナリストは「拘留生活は地獄だった」と語っていますが、帰国しても別の地獄が待っているように思います。

 たしかに彼らにも軽率な面や判断ミスがあったかもしれません。でも、生きていて一度も間違いをおかさない人間が存在するでしょうか。

「罪を犯したことのない者だけが石を投げよ」という言葉があるそうです。不貞を犯した女を石打ちの刑をしようとする人々にキリストが言ったという聖書のエピソードです。

バッシングという言葉の石つぶてを投げる前に、僕たちは自分自身をかえりみる必要があるかもしれません。

--

映画に見る社会⑤『バッシング』 話題の映画から現代社会をウォッチング

written by 塩こーじ

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2018年11月01日

2018/10月分 広報・プレスリリース情報

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NYストリートカルチャーが世界を席巻する時代
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秋の結婚式
基本のドレスコードで華やかに出席しましょ♪
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仕事も家庭も恋人も大事?~映画に見る社会 ミッドナイト・バス
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子供の知的好奇心をくすぐるテーマパーク“キッザニア”
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ウィーン条約に基づく外交特権、治外法権そして外交官ナンバー
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ハロウィンは、家族でホラーコメディー映画で盛り上がろう!
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2018年10月21日開催予定の名古屋のセミナー案内
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時価総額22兆円、連結純利益1兆円の国内トップ企業
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豊富な返礼品が魅力 ふるさと納税!!
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2018/09/27 かりるーむ看板デザイン2
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2018/09/27 かりるーむ看板デザイン1
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シアトル・マリナーズ、ラスト登板の岩隈久志投手の感動の始球式
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F1日本グランプリ、鈴鹿サーキット30周年の軌跡
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世界をより豊かにする、GAFAの影響力とシェア力が凄すぎる!
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犬吠崎マリンパークに残されたイルカのハニー、その現在の状況
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塀の中とシャバのあいだのグレーゾーン~映画に見る社会 羊の木
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外国人の不動産所有取引に、いっさい規制が無い日本
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2018/09月 鈴木社長の備忘・日記
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2018/09月分 広報・プレスリリース情報
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2018/09離婚後共同親権要求・片親独裁批判・共同養育推進
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Posted by cari.jp at 08:34

2018年10月30日

秋の結婚式 基本のドレスコードで華やかに出席しましょ♪

結婚式でのドレスとアイテム お呼ばれコーデはフォーマルな準礼装で・・・


秋は、結婚式のシーズンです
何かとお呼ばれの機会に恵まれます

招待状には「平服で」と書かれている事が多いのですが
基本は、フォーマルなコーディネートとなります

主役の新郎、新婦のご結婚を心から祝福できる
そんなフォーマルな場に相応しい
大人のドレスコードを心がけ出席したいと思い

結婚式でのファッションをまとめてみました


*・゜・*:.。.*.。.:*・☆・゜・*:.。.*.。.:*


◇ 基本は準礼装

秋らしいカラーのブラウン、マスタード、ネイビー
ワインレッド,ダークグリーンなどが好まれます

長袖、七分袖のきれいめワンピース ボレロやショールはokです
長さは膝下 素材はベロア、シルク、サテン

ストッキングのお色は、ベージュ系のナチュラル色
靴はパンプス、ヒールは3~5cm以内

ヘアースタイルの基本はアップスタイル

アイテムは、パーティーバッグ、イブニングバッグ、クラッチバッグ
バックの中身は最小限で、ご祝儀袋&袱紗(ふくさ)•小さめのお財布
携帯電話(スマホ)ハンカチ、ティッシュ・・・


◇ NGコーデ

基本、白は新婦色でNGです

黒は、礼服ですが、一見喪服をイメージしがちとなります

NGデザインは、肌の露出が多い、豹柄(アニマルデザイン)
刺繍入り、奇抜なスリットが入っているドレス、膝上5cm以上のミニドレス

黒タイツ、網タイツ、カラータイツ、素足
サンダル、ミュール、ヒールの高さが5cm以上

動物皮革素材、ファー(本物)、フェイクファー 毛皮

お化粧でNGなのは、真っ赤な口紅、濃いアイライナー、アイライン
髪型でNGなのは、大胆なウィッグ、つけ毛、奇抜なヘアアレンジ

新婦がヘアーアクセサリーを付けるのでゲストが付けるのは基本NGです
時計、揺れるピアス、イヤリング、ゴールド、ダイヤ、大きめなアクセサリー

派手すぎるカラフルなネイルも場違いとなります


◇ まとめ

秋らしい落ち着いた雰囲気のドレスコードが結婚式には好まれるようです

大人の女性として準礼装をマスターして
会場の雰囲気を壊さない、周りの人々を不快にさせない
何よりも、新郎新婦に恥を欠かせない事が大切だと感じます

また、このようなドレスコードができると謝恩会
ちょっとしたパーティにも活用できますね

そして、おしゃれ上級者として知的な女性に見える事でしょう

秋には秋の春には春のファッションが楽しめる日本
一年を通じて四季がはっきりしていて
四季に応じたファッションを選べる事

女性にとっては心弾む時間だと思います^^

--

written by tenten616(CW)

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Posted by cari.jp at 20:59

2018年08月17日

彼らのモットーは「全ての猫に飼い主を見つけること!」

猫の“NO GAGE” 施設 25年間で28,000匹の猫との暮らし


アメリカ・カリフォルニア州で
代表の Lynea Lattanzio (レニア・ラッタンツィオ)さんと
ボランティアとスタッフが運営する非営利団体
“The Cat House on the Kings”
(ザ・キャットハウス・オン・ザ・キングス)をご紹介します

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

◆ Welcome to “The Cat House on the Kings”

猫の聖域は、ケージなし、殺処分なし
土地の周囲をフェンスで囲み、猫の安全を確保した
12エーカーの広大な敷地を有しています
その敷地内を自由に、のんびり過ごしている保護猫達

運営は、ボランティアとスタッフの協力を得て
20年間で保護した動物の数は
猫が2万匹、犬が6千匹 計2万8000匹を保護しました
現在は、成人猫700匹と子猫300匹が敷地内で暮らしています

施設内は、動物病院、集中治療室、老猫・子猫専用の部屋
HIV陽性の猫専用の部屋、キッチン、ストーブが散在していて
今も拡大を続けています

生後間もない子猫、老猫、障害を抱えた猫
問題を抱えた猫と様々です

猫の去勢・避妊手術
保護やレスキュー
猫の里親を見つける活動
週に1度の施設内、獣医の検診

又、定期的にカリフォルニア州各地域へ獣医を派遣して
ワクチン、虚勢、避妊手術を猫達に施しています

◆ 運営費

運営費用は 1日あたり約5,700ドル(約47万円)
キャットフードや医療物資は1ヶ月あたり40,260ドル(約339万円)

政府からの支援は一切受けておらず
活動資金は全て寄付とサイトのグッズ販売だけで運営されています

◆ Lynea Lattanzio

サイトによると
1980年代、離婚後、保護活動に携わり
6エーカーの土地からスタートし
最初の7年間は運営が大変だったようで
退職金や貯金を切り崩し
2カラットの結婚指輪を売ったり
猫アレルギーだったりと困難が続いたそうです

人生の大半を保護活動に充てているレニアさん
現在は、近隣の土地も購入し12エーカーに拡大しています
周りの協力と本人の決して揺ぐことのない信念は
全ての猫に飼い主を見つけること!を目標としています

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

4年前 イギリスのタブロイド紙(The Daily Mail)で
紹介されていた Lynea Lattanzio さん
多くの猫達と撮影されていたその画像は
とても生き生きとした表情で大変感動しました

長きに渡った保護活動によって、世界各地の人々が
この施設の存在を知る所となりました

“The Cat House on the Kings”  公式ホームページ
http://www.cathouseonthekings.com/index.php

--

written by tenten616(CW)

動物保護(新しい順記事一覧)
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Posted by cari.jp at 18:27

2018年07月05日

“ハーバード 白熱教室”のおもしろさ

ハーバード大学で最も人気のある政治哲学者
Michael Sandel (マイケル・サンデル)教授の授業が
2010年からNHK教育TVやDVDなどで公開されています

大講堂に集う学生達は、教授から与えられた難題に
とても白熱したディスカッションを展開します
その学生達の真剣なまなざしには未来を感じます

この白熱教室は、スピンオフも展開され
スタンフォード大学 コロンビア大学
マサチューセッツ工科大学 オックスフォード大学
南カリフォルニア大学シリーズもあります

当初、3ヶ月間連続で放送されたMichael Sandel教授の
60分間のオープンクラス “Justice(正義)”とは

特に第1回目の「殺人に正義はあるか」は話題でしたので
ご紹介させて頂きます


◇☆◇☆◇☆◇


第1回 殺人に正義はあるか

 1 犠牲になる命を選べるか
 2 サバイバルのための「殺人」

教授は問います

 路面電車の運転手が時速100キロの猛スピードで走っています
 行く手に5人の労働者がいることに気付いて電車を止めようとしますが
 ブレーキは利きません

 そのまま進んで5人の労働者に突っ込めば,5人とも死んでしまいます
 が、脇にそれる線路待避線があることに気付きます
 しかし、そこには働いている人がいます

 ブレーキは利かないですが、ハンドルは利くのでハンドルをきって
 脇の線路に入れば、1人は殺してしまうけれども、5人は助けることができます

 「1人が死ねば5人が助かる、1人が生きると5人が死ぬ」

この難題に、学生達は様々な視点に立って意見を述べます
正義を考え選択する時、大きな矛盾が生じるのも事実で・・・
道徳観念の難しさが理解できました


◇☆◇☆◇☆◇




◆クラスタイトル◆

第1回 殺人に正義はあるか
 1 犠牲になる命を選べるか
 2 サバイバルのための「殺人」

第2回 命に値段をつけられるのか
 1 ある企業のあやまち
 2 高級な「喜び」 低級な「喜び」

第3回 「富」は誰のもの
 1 課税に「正義」はあるか
 2 「私」を所有しているのは誰

第4回 この土地は誰のもの
 1 土地略奪に正義はあるか
 2 社会に入る「同意」

第5回 お金で買えるもの 買えないもの
 1 兵士は金で雇えるか
 2 母性売り出し中 徴兵制度

第6回 動機と結果 どちらが大切
 1 自分の動機に注意
 2 道徳性の最高原理

第7回 嘘をつかない練習
 1 「嘘」の教訓
 2 契約は契約だ モニカ・ルインスキー事件

第8回 能力主義に正義はない
 1 フェアなスタートは何か
 2 何が我々にふさわしい報いなのか?

第9回 入学資格を議論する
 1 私がなぜ不合格
 2 最高のフルートは誰の手に

第10回 アリストテレスは死んでいない
 1 ゴルフの目的は歩くこと
 2 奴隷制に正義あり

第11回 愛国心と正義 どちらが大切?
 1 善と善が衝突する時
 2 愛国心のジレンマ アラスデア・マッキンタイア

第12回 善き生を追求する
 1 同性結婚を議論する
 2 正義へのアプローチ 同性結婚

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2018年07月01日

2018/06同居親優先・母親優先批判(子供の自由保障要求)

同居親の既得権の発想をなくし、あくまで子供の自由と権利を保障すべき。

子供自身を軽視して、親(同居片親)の所有物のように扱う運用は本当にどうかしている。

今の日本が現にやっちゃっているというだけで明らかに現行の単独親権は違憲。逆に罪なき児童の強制収容が合憲である理由って何?。

単独親権なんて独裁システムをさっさとやめて、両親含め近親者等の保護者を増やし、子供は個々の保護者を拒絶する権利を持てばいい。

片親断絶や単独親権をやめて共同養育や共同親権にし、子供が実親を自由に選択できるようにすれば多くの虐待されている子供が救われます。

誰を独裁者にするかじゃなくて、独裁システム自体がおかしいし、リスキー(虐待の原因)と言っても通じない自称民主主義国家日本<単独親権。

別居・離婚後の片親(主に母親)の虐待は他方親(主に父親)に親権者・監護権者を変更すれば簡単に解決した場合が多いはずなのに、主要メディアはそれには触れないのが不文律。

少なくとも子供自身が自分の意思で本質的平等であるはずの両親(男女)の片方の親に会う場合に政治権力(単独親権)で邪魔したり強制送還するのは居住移転の自由等人権(自由権・平等権)を侵害しており違憲。

本質的平等である両親(男女)の片方である別居親のところに子供が自分の意思で行っても政治権力を使って連れ戻すことができる現行の単独親権(監禁権・強制収容権)が憲法違反と扱われない日本の非立憲主義的体質は異常。

児相の一時保護の後に子供は虐待親でなく別居親のところに戻すべきである。また、別居親が一時保護を知れば監護者・親権者の変更を試みることができるのであるから、一時保護の情報は別居親も共有できるようにすべきである。

片親断絶により殺された子供の虐待死事件を受けて、断絶派が断絶ぶりが足りなかったから起こった(片親断絶では足りないので両親断絶の特別養子)という理屈にしているのを見ると商人の逞しさと政治の悲惨さ・滑稽さがよくわかる。

政治権力をましにしていく努力は必要です。ただ、災難を避ける一番効果的な方法は政治権力の鉄壁の防御ではなく大抵逃げることです。児童虐待の大きな原因は国が子供の福祉という大義名分(名目)で秩序を押し付けて子供の逃げ道を塞いでいることです。

両親が別居したなら子供は自由に親を選ぶべきと言うと緩い方に子供が行くといけないという人がいるけど子供が緩い方がいいなら緩い方に行けばいい。スパルタ教育なんぞしても適性と好奇心で伸びる人間には勝てないし、なまじ勝ててもQOL(生活の質)が低い。

ビジネスになればそれを推奨する業界人が出てくる。例え奴隷や人身売買でも、それがビジネスになるといろいろな事例をあげて倫理的にも正しいと主張する業界人が出てくる。子の連れ去りは一度ビジネスとして定着すると既得権化して潰すのが大変といういい例。

乳児を除けば、多くの子供は虐待する人と虐待しない人を選択できれば虐待しない方を選択する。虐待しない人を常時選択できる状態なのに虐待する人のところに居続ける?。大半は同居親忠誠願望が混じった妄想。情報遮断・片親断絶で大人が作った政策に過ぎない。

虐待親は男女どちらもいますし、連れ去り側・連れ去られ側どちらもいます。ですから、同居親優先・母親優先を廃止して、子供の自由を保障するべきだと主張し続けています。子供の自由が保障されていれば、機会を作って子供が虐待親の下から去ることができます。

現行の離婚後単独親権は一人の片親が独裁者となって他方親を含めた近親者・関係者全員を自由に断絶できる運用(制度)であり、これが運用(制度)としてまともだ(リスキーでない)と考える人は無関心か無能力か利権者のどれかであり、いずれにしても児童虐待の支援者。

「こどものいのちはこどものもの」なら「子供に自由を」と続くべきなのにそうならず自称支援者達が決めてやるというスタンスのところが日本の闇の奥深さと言ったところ。まともな別居親がいる場合には(政治権力含む)自称支援者達のせいで虐待から逃げられないのにね。

政治権力を使って近親者をどんどん断絶して、理想の親子(特別養子)を作る?。傲慢な政治権力パラサイト連中は自らの断絶路線が引き起こした悲惨な結果も反省の対象ではなく利用の対象。強迫性障害気味の全体主義的御都合主義者達は自由主義国家の政治にとっては有害無益。

「パパ(継父)・ママいらん」「前のパパ(実夫)がよかった」。ゆあちゃん虐待死事件は、子供の意思・自由・命より同居親・母親優先。今の日本の運用の縮図のような事件。児相の権限強化?。結構ですね。まともな別居親がいない子供のためのセーフティーネットとしてならね。

国が理想的な独裁者(単独親権者等)を選別するという発想がそもそもの間違いで児童虐待の原因にもなっているが共同親権含め保護者を増やして子供の選択肢を増やす(子供は何時でも好きな人を選べる)のがまともだけど利権者や片親(特に男親)嫌いの人は結論ありきで話は通じない。

本人が逃げるのはしょうがない。どんな些細なことでもこの世の終わりみたいに感じる人もいますし、実際ひどいことされた可能性もある。ただ、一緒に連れて行った子供の自由を人権(憲法)無視して成人(間際)まで否定(自由侵害を保護・支援)し続けてよい理由が一かけらもわからない。

ゆあちゃんは前のパパ(実父)がいいと言っていたのだから親子断絶は自由侵害であって、自由主義国家が自由保障するのにエビデンスはいらない。自由侵害で死んだ人の自由侵害は批判されるべきで、自由侵害論者が自由保障で確実に助かったというエビデンスを出せというのは見苦しいだけ。

子供を守るためには子供の自由を侵害している(子供の意思を考慮しない)運用を変える必要があります。今の運用は子供を密室に閉じ込めて、密室の中での虐待を防止しないといけないと言っています。密室に閉じ込める(逃げる自由を認めない)ところから変えないとどうしようもありません。

悲惨な事件を利用して法律の素人をプロパガンダ(政治的宣伝)で誘導するだけの地に足がついていない神待ち理論が特別養子縁組。近親者に恵まれない子供のためのセーフティーネットは必要だが、近親者が支援できるようにするのが普通の思考。1人の同居親が近親者を全部断絶できるのが異常。

国の適切判断が必要な児童相談所の拡充よりも、国の適切判断が必要な特別養子縁組制度よりも、近親者のところに逃げられる(近親者が声をかけられる)子供の自由保障の方が本質的解決に繋がります。国の判断ミスで沢山死んでいるのに自由は認めず国の権限強化して国が判断?。懲りませんね。

今の運用の問題は、子供にそもそも選択肢がないこと(離婚後単独親権)、選択させないこと(子供の意思は考慮しない)。子供が実質上憲法の人権主体として扱われていない。(憲法の自由権を保障しなくても)立法や司法が決めたから問題ないという政治権力の非立憲主義的体質。何故許されるのか疑問。

共同親権の法制化が先であるなら本質的平等である男女(両親)間では単独親権を死文化(有名無実化)して共同親権に近づければいい。夫婦の同居義務は条文が残っているが運用で死文化した。死刑廃止でも制度は残っているけど運用で死文化している国もある。流れを運用に反映させるのは普通のこと。

日本国内でも片親による子供拉致が普通に行われています。拉致された人間は今では将軍様を慕っているという理屈と拉致された人間は今では同居親を慕っているという理屈は変わらないです。実際児童虐待は多く、虐待死に繋がることもあります。子供本人の権利・自由が保障されるようお願いします。

父親でも母親でも、片親が単独権利者になり、他方親が無権利者になる運用がおかしいのです。単独親権だからしょうがないという言う人がいますが、夫婦の同居義務は条文が残っていても有名無実なのだから、単独親権もそうしてしまえばいいだけです。強い単独親権は違憲ですしね<自由・平等侵害。

既に支払い能力を超えた支払いを強いられている別居親もいる中で、増額だ・義務化だ言っている人達は地に足がついていない。世の中には一人暮らしでも余裕のない生活の人が多数いることがわかっていない。親が近くに住み子供が自由に移動できれば、子供の家は容易に2倍になることがわかっていない。

ゆあちゃんの件は官製虐待死事件。実父側に逃がせば死なずに済んだ。実父(側)も虐待したかもしれないだろという人がいますけど。まあ、津波を避けるために高台に逃がしたらそこが噴火するかもしれませんしね。片親断絶支援者はいろいろな可能性を考えて頭がいいです。私は愚かなので普通に逃げます。

国の失政に対し、国が破綻するまで国の権限強化が足りなかったと言い続ける政治家・御用学者・政商といった利権者は昔から多い。貧困対策・虐待対策もろくにできず、財政運営も借金頼みなのに、子供の命綱である片親を強権で断ち切る。自由主義でさえないなら豊かな国土に居座るだけの有害無益な勢力。

子供はどちらの親を選択するのも自由で、かつ、その選択を自由に変更できるべきです。自由に対する不安から権力や秩序を欲する人が多くそれが不幸の始まりです。司法が決めるしかないという人がいますが、生命や自由への侵害(迷惑)がない限り、権力はお呼びでない。生命や自由の尊重以外の秩序は有害。

親権者(監護者・保護者)を資格者のようなものにして基本的に増やせばいいのだと思います。資格者に頼むとしてもクライアントはどの資格者に頼んでもいいものです。養父ができてもいいが実夫も資格者として残す。あと、児相に保護されたときには連絡が行くようにする。それだけでだいぶ違うと思います。

DV被害者が子供を連れて避難する必要があるケースは存在します。ただ、DV加害者が子供を連れ去ったり、配偶者を追い出すケースも同様にあります。ですから、配偶者から逃げる自由同様、子供が同居親から逃げる自由も保障する必要があります。それがないのが日本の悲惨な児童虐待の大きな原因です。

片親断絶論は一方親を容易に危険人物に認定するのに他方親が住所秘匿して子供と暮らすのが危険だという認識が希薄などころか、連れ去り後は子供が親を選択する自由(逃亡の自由)を認めない(同居親優先)と言うバイアス(偏り)主張が多く論者は利権者や片親嫌いの生い立ち他いろいろだろうが政治には有害。

単独親権という独裁システムが問題であり、共同親権にすぐにできないなら、単独親権を名ばかりの骨抜きシステムにすべきである。未成年者の結婚への同意は(憲法との兼ね合いで)親権のない親でも行うことができる。居所の提供等ほとんどに関し運用上父母のどちらでもよいとし単独親権を名ばかりにすべき。

モラハラ(精神的DV)と思ったらDVとDV概念を拡張してDV冤罪はないというのが断絶派の主張。確かに、その定義によると同居親・断絶派含め一人暮らし以外は(同居人がDVと思いさえすれば)全員DV加害者となるのでDV冤罪をなくすことができる。性欲がある人を痴漢と定義して痴漢冤罪を撲滅するみたいなもの。

「もうゆるして」結愛ちゃん虐待死で探偵が見抜いた一家の真実
http://www.mag2.com/p/news/361557
http://www.mag2.com/p/news/361557/2

目黒5歳女児事件のような虐待死を繰り返さないための共同養育という人間らしい方法
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2018-06-07

怒りや憎しみは、今虐待されている子、これから虐待される子を救えないということ。虐待防止のパラドクスについて 厳罰化、児相の権限強化、親権の停止が解決と逆行していること
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2018-06-10

児童養護施設暮らしの9歳女児が...「秋田・長女絞殺事件」の深層(西牟田
靖)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148?page=2
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148?page=3
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148?page=4

子供の連れ去り問題は子供への重大な人権侵害
http://dvshelter.seesaa.net/article/460231571.html

DVシェルターの職員がやっていること
http://dvshelter.seesaa.net/article/460231278.html

でっち上げDV女のやっていることと日本の法律の矛盾
http://dvshelter.seesaa.net/article/460221414.html

子供の連れ去り・親による子供の殺害・悪徳弁護士
http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-120.html

子どもの首に絞められた跡 母親による虐待相次ぐ
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130226.html

息子の“首を絞め”母親逮捕 栃木・那須烏山市
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130212.html

日本の親が子どもを「モノ」扱いしてしまう、根本的な理由
(1/7)
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/12/news055.html

日本の親が子どもを「モノ」扱いしてしまう、根本的な理由
(2/7)  「子どもは親のモノ」という考えを破壊すべし
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/12/news055_2.html

子供の連れ去り
https://ozawa629.com/kidnapping/

結愛ちゃんを見殺しにした児童相談所の大罪
https://toyokeizai.net/articles/-/224517

離婚後に生活保護費をちょろまかす女の謀略
https://toyokeizai.net/articles/-/224002

5歳女児死亡、養育は血縁影響か 父親の実子・弟は病院で診察
https://this.kiji.is/377397711953216609

ブラピとアンジーの親権バトルが泥沼…「夏休みの過ごし方」まで裁判所が指示
https://news.ameba.jp/entry/20180617-154/

止まらない虐待死と存在を否定されている親権剥奪された実親の無念
https://tarokojima.themedia.jp/posts/4355686

練炭自殺装い弟殺害 44歳の姉に離婚トラブルで元夫の定期に大麻入れた過去
https://dot.asahi.com/wa/2018062400003.html

日本語字幕【子供の連れ去り問題】第38会期
国連人権理事会 藤木俊一氏の発言 YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=6OzdwSGodOc

2018/06 片親による子供連れ去り・監禁・片親断絶問題(子供の自由保障要求)
https://twitter.com/i/moments/1002349518602448897

Xマスの夜、結愛ちゃんは外で裸足 「前のパパがいい」
https://www.asahi.com/articles/ASL6J52P5L6JUTIL00H.html

児童相談所と警察だけじゃない、児童虐待の防止策
[共同親権]
https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2018/06/post-1010.php

親権が邪魔した!追記…結愛ちゃんは「パパ、ママいらん」「前のパパが良かった」と言っていた
https://nanyaokashiyaro.hatenablog.com/entry/2018/06/08/154159

孫が非常事態に! 祖父母の立場からどうすれば守れるか
https://www.news-postseven.com/archives/20180619_700498.html

子 自由(新しい順記事一覧)
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%8E%A9%97R

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2018年06月28日

子供の連れ去り問題

増加する離婚にまつわる【子の連れ去り】問題とは?

皆さま、こんにちは。
お子様のいる夫婦が離婚に至る際、
【親権は父親/母親、どちらに渡るのか?】
これは後々の事を踏まえて大変重要な争い・決断になります。

今回は離婚した際の『親権』について、
▼日本の法律
▼国際結婚(妻:日本人、夫:外国人)の場合
▼問題点
このような内容を掘り下げてお伝え致します。


1:そもそも『親権』とは?
【父母が離婚する場合、共同して親権を行使することは不可】

なので父母のいずれかを親権を行使する親権者として定める必要があります。
離婚する場合、大まかに下記の2通りがあります。

協議離婚
双方の話し合い(協議)で親権を行使する親権者を決めます。
(民法819条1項)

調停・裁判上の離婚
裁判所が父母の片方を親権者と定めることになります(同819条第2項)。


▼『親権』を簡潔に述べると下記の通りです。
・ 未成年者の子どもを監護・養育
・ 子供の財産を管理
・ 子供の代理人として法律行為をする権利や義務
・ 社会的に未熟な子どもを保護する

子どもの精神的・肉体的な成長を図っていかなければならない親の義務

成年に達しない子供は親の親権に服することになり、その親権は父母が共同して行使することが原則です(同818条3項)

では、日本の法律に絡めながら事項で更に詳しく説明致します。


2:法律上定められている具体的な親権内容
①財産管理権
(1)包括的な財産の管理権
(2)子どもの法律行為に対する同意権(民法5条)

②身上監護権
(1)身分行為の代理権
子どもが身分法上の行為を行うにあたっての親の同意・代理権(同737条,775条,787条,804条)
(2)居所指定権
親が子どもの居所を指定する権利(同821条)
(3)懲戒権
子どもに対して親が懲戒・しつけをする権利(同822条)


3:【監護権】とは?

親権の中には『身上監護権』が含まれています。
親権の中でこの身上監護権のみを取り出して,親が子どもを監護し教育する権利義務を『監護権』と呼んでいます。

▼簡潔に言い換えると監護権とは?
【子供の近くで世話や教育をする親の権利義務】
監護権は親権の一部ですから,原則として親権者がこれを行使します。
親権者と監護権者は一致したほうが,子どもの福祉に資すると一般に考えられています。

▼特例がある!
【親権者が子供を監護できない事情がある場合】
親権者でない片方が監護権者として適当である場合には、親権者と監護権者が別々になることもありえます。

たとえば、

親権者は父親だが、父親は海外出張で子供の世話や教育がまったくできない
財産管理については父親が適任であるが、子供が幼いので母親を監護権者としたほうが世話をするうえでは都合がいい

親権者をどちらにするか折り合いがつかず、そのままどっちつかずの状態では子供の精神的・肉体的な成長に悪影響がある

そのような諸事情がある場合には、
・ 父親=親権者
・ 母親=監護権者
(※逆も勿論あり得ます)

このように特例措置として、

基本的には親権と監護権は原則として同一の親に帰属する
・ だが例外的にこれらを別々に定めることもできる
日本の法律上、認められています。


4:親権者を決める手続とは?
▼協議離婚とは?
【双方の話し合い(同意)の元で離婚をすること】
協議離婚は弁護士等を仲介せず(調停や裁判もせず)あくまで当人同士が決める方法です。
親権者も同時に決めないと離婚はできません。
・ 離婚届には親権者を記載する欄がある

親権者を記載しなければ離婚届自体を役所で受け付けてもらえない

《協議離婚のデメリット》

協議(つまり双方同意の上)での離婚と見なされるので後々覆すのは極めて困難。

・慰謝料や養育費は協議して決定したものと見なされ、協議離婚後に「やっぱり慰謝料をもっと欲しい」とか「月々の養育費を増やしてほしい」など"条件を変えたい"と調停や裁判をしても『協議離婚で双方納得の上で離婚した筈です』となり、覆すのは困難になります。

▼調停・裁判の判決に基づき離婚した場合は?
親権者の決定について調停でも折り合いがつかない場合には、親権者指定の審判手続に移行し裁判所の判断により親権者を指定してもらうことになります。

離婚調停で親権者の折り合いがつかず、離婚の条件がまとまらないために離婚調停が不調に終わったような場合には『離婚訴訟を提起』して離婚の成否や離婚の条件について争うことになります。
このとき離婚の条件のひとつとして親権をどちらにするかを裁判所に判断してもらうよう申立をすれば裁判所が判決で親権者を定めることになります。

▼いったん決めた親権者等を変更したい場合は?
【変更すべき特段の事情が必要】
子供の利益のために必要があると認められるときに限り、親権者や監護権者が変更されることになります。

方法は下記の通りです。
①親権者変更の調停
②審判や監護権者変更の調停・審判を家庭裁判所に申し立て
③新たな親権者を家庭裁判所で指定してもらう

親権者をいずれにするかは、
まず話し合い(協議)
そこで決まらないなら調停
それでも決まらないなら審判ないし訴訟で裁判所に決めてもらう

…という流れになります。
調停は、要するに調停委員を間に立てた当事者間での話し合いですから、結局のところ話し合いでだめなら裁判所が強引に決めてしまうことになるわけです。


4:裁判所に親権者と認めてもらうためには?
親権とは、
・ 親の権利
・ 親の義務
(※社会的に未熟な子どもを保護して,子どもの精神的・肉体的な成長を図っていかなければならない親の義務という側面があります)

そのため親権者指定の条件は、
・ 子どもを充分に養育していけるか

子どもの成長のためには父母どちらを親権者としたほうがいいか

このように、
子どもの利益を中心として考えられることになります。

具体的には、
(1)子どもに対する愛情
(2)収入などの経済力
(3)代わりに面倒を見てくれる人の有無
(4)親の年齢や心身の健康状態など親の監護能力
(5)住宅事情や学校関係などの生活環境
(6)子どもの年齢や性別,発育状況
(7)環境の変化が子どもの生活に影響する可能性
(8)兄弟姉妹が分かれることにならないか
(9)子ども本人の意思

...などの事情を考慮して家裁が総合的に判断します。
ですが今の日本の現状では、親権の争いは母親が有利といわれています。

ただし、
子どもの面倒を見るのには母親が向いているという理由で母親が有利といったことも確かにありますが、これも養育能力の問題ですので『母親だから常に有利』とは一概には言えません。


5:15歳以上の子どもの親権争いは?
審判や訴訟で定める場合には、
裁判所が子ども本人の陳述(考えや意思)を聞く必要があります。

なので年齢が上の子どもであれば『親権者の決定には子ども自身の意思がかなり重要』となってきます。


6:過去の不貞行為は親権に影響するのか?
【親権決定の場面においては重要ではない】
父母どちらか(あるいは両者)が不貞行為により離婚に至った場合。
それは夫婦の問題であり『親権』には関係ありません。

なぜなら、親権は『子供が健全な環境で育っていく事』に重点を置きます。
なので過去ではなく現在・未来を重視するのです。
ただし『不貞行為により子どもに悪影響をおよぼしたという事情がある場合』には、ある程度考慮されることになります。


7:『子供の連れ去り』とは?

1、夫婦が別居状態(あるいは家庭内別居状態)
2、離婚の話し合いをしている最中
3、そのような時に父母どちらかが無断で子どもを連れ去る

《その後:例》
住所をくらます
携帯電話も一切通じない状態にする
自分で自身(あるいは子供に)アザや怪我を作り警察に『DV・児童虐待被害届』を提出
夫(もしくは妻)をストーカーとする
そうする事で相手に一切の手出しが出来ない環境を故意に作る

これらの行為をすると、
【親権者を決める協議・裁判手続中であることを無視する不穏当な行為】とみなされ、親権者の適格性を判断するうえでは大きなマイナスとなります。

ですが、
自分に有利な離婚理由が欲しい
慰謝料、養育費は裁判で決めるので顔を合わせなくて済む
配偶者と二度と会いたくない

このような理由で、事実無根な罪を相手に被せる方々がいます。
(※実際には一切、DVや虐待の事実がない)

ある日いきなり、子供を連れ去る親の気持ち・事情は様々でしょう。
ですが『子供の気持ち』そして『配偶者の気持ち』を無視した身勝手な行為です。
パパ(もしくはママ)に会いたいのに全く会わせてもらえない
我が子に会いたいのに全く会わせてもらえない

『子供の連れ去り』とは、つまり『誘拐』と同じです。
また、事実無根の罪を配偶者にきせるのは犯罪です。


8:日本国内だけではない!『子供連れ去り』問題とは?
▼ハーグ条約とは?

増加する国際結婚・離婚に伴い「子の連れ去り」が増加。
近年、国際問題となっています。

世界的に人の移動や国際結婚が増加したことで1970年代頃から『一方の親による子の連れ去りや監護権をめぐる国際裁判管轄の問題を解決する必要性がある』との認識が指摘されるようになりました。

この問題について世界各国は検討することを決定。
1980年10月25日に、
【国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約(ハーグ条約)】を作成しました。
現在、世界98か国がこのハーグ条約を締結しています。


9:日本政府の対応とは?
日本政府は2011年1月。
ハーグ条約の締結の是非を検討し、
・ 日本の法制度との整合性
・ 子の安全な返還の確保
・ 中央当局の在り方

様々な方面から慎重に検討を行いました。
その結果、ハーグ条約の締結には意義があるとの結論に至ります。
2011年5月に条約締結に向けた準備を進めることを閣議了解。
返還申請等の担当窓口となる「中央当局」は外務省が担うとの方針の下、実施法案が作成されました。

▼2013年:第183回通常国会(5月22日)
ハーグ条約の締結が承認

▼同年6月12日
【国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の実施に関する法律】成立
(※以下「実施法」)

▼2014年1月24日
日本は実施法署名
オランダ外務省に受諾書を寄託

▼同年4月1日
日本はハーグ条約を発効

10:『子供の連れ去り』日本の現実(問題点)
【国際結婚の場合】
国際結婚した夫婦(日本在住だった場合)が離婚した場合、外国人配偶者は日本国籍を失う
我が子を日本国内に残して母国へ帰らなくてはいけない
我が子が日本にいる以上、日本の法律に従わなくてはならない
引っ越し等(連絡ツールを遮断された場合)探すのは困難
海外在住だったとしても、日本へ子供を連れ去られたら手出しが出来ない
ハーグ条約は日本国籍の人達しか守ってくれない現状

【日本国内でも問題の根は同じ】
裁判で『月1回、会わせる』という判決を下されても、親権を持つ親側が判決通りにしてくれない
劣悪な環境で育児を行なっている元親権者(元配偶者)に意見を述べることが出来ない(裁判を起こすしかない)


11:総括(そうかつ)
【全て親のエゴ】

可愛い我が子と一緒にいたい
元配偶者とは会いたくもない

離婚しているのですから『会いたくない』という気持ちは理解出来ます。
ですが、それは本当に子供の為なのでしょうか?

『可愛い我が子と一緒にいたい』
それは元配偶者も同じ気持ちです。

そして、子供を連れ去った方は1度よく考えてみてください。

「逆の立場だったら、どんな思いをしますか?」

夫婦仲が悪い所を子供に見られたくない
もう配偶者とは顔も合わせたくない
これらは『夫婦間の問題』であり、子供は全く関係ありません。

子供にも『人権がある』
そして、両親は共に『子供を愛し、会う権利がある』
どちらか一方だけが、その権利を独占するのは倫理的にも法律的にも間違っているという事を、どうかご承知おきください。

そして、
もし身近に『子供連れ去り』をした方がいたら…
それは国際的に犯罪であるという事を伝えてあげてください。

大切なことは、
子供の気持ち、人権を尊重する
愛する我が子を連れ去られたら元配偶者の気持ちを考えてみる

今も、日本国内。そして海外で『可愛い我が子に会えない』という苦しみを抱えている方々が大勢いる事。
多くの人達に知って頂ける事を切に願います。

(※この問題はDV等の被害がなく、夫婦仲の亀裂により一方的に子供連れ去りを行う方々がいるという問題提起の記事です。DV・虐待などで苦しんでいる方は身の安全を優先してください。)

【ライター:中根千恵】
皆様にご認識して頂きたい問題提起、そして事実を有りのまま発信できる書き手で在りたいと思います。

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Posted by cari.jp at 13:31

2018年06月16日

2018/06 子供断絶問題 by ポンちゃんのお腹(Y)

離婚裁判では子供を連れ去った側が、たとえ嘘でも相手からDVを受けたとさえ言えば、離婚訴訟で子供の親権が取れ、一生子供をもう片方の親に会わせる必要もなくなるのです。
そこには実際、DVがあったかどうかの検証はなく、電車の痴漢問題同様、女性が声さえ上げれば決定なのです。
覆すのには、痴漢問題同様、相当の時間、金銭が掛かります。
そんなことをしている間に、相手は着々と離婚問題、親権問題を有利に進めていきます。

今現在、男性のDV被害も同程度あるというのに、男性向けのシェルターは無いのです。うまいこと出来てます。
しかし、ひとたび日本を離れればあなたが国内で北朝鮮の拉致問題を観るように、日本こそが拉致国家だというニュースを観ることでしょう。
それは、もう衝撃的です。
ネット動画で検索するのもよいでしょう。
外国からしてみれば、それも当然と言えば当然です。
国際結婚をして海外に住み、ある日相手のことが嫌いになったから子供を連れて日本に相手の同意なく、子供の事情もそっちのけで帰国するのです。
当然、子供のことが心配になり日本に会いに来た親、まるでネズミ捕りやゴキブリホイホイにかかるように、何の理由もわからず逮捕されるのです。
外国人の感覚では先に連れ去ったものが誘拐犯として当然逮捕されるべきだと思っていたのに、ここ日本では逆というのは、相当ショックでしょうね。
勿論、この感覚は日本人にも当然当てはまります。
先に子供を連れ去ることが合法と認められ、連れ戻しに行けば逮捕されるのは日本人である私達でさえ、当然疑問に思います。
しかも、先に子供を連れ去ったものは国際的にも拉致、誘拐犯として手配されているにも関わらずです。
根気よくネットで検索すればそのような記事、容疑者としての日本人の写真にも出会います。
何か、今まで私達が教えられ、勝手に思っていた日本のイメージとは随分違いますね。

日本も中国や北朝鮮のような国同様の情報遮断、人権後進国家だったのです。
それが証拠に、報道の自由、人権問題において毎年、ランキングが低いままです。
諸外国はちゃんと見ているのです。
そして、このご時世、益々このような事案が増えているのは想像に難くないです。
国内と合わせると、毎年何千、何万という事例が発生し、そのもとで、親子関係を無理やり引き裂かれた親子が苦しみ、あるものはその寂しさから、非行に走り、犯罪を犯したり、自殺や親子心中を図るのです。
社会に訴えてもかき消されてしまうのです。
ヨーロッパ、アメリカ、お隣の韓国、中国等ほとんどの国では子供の連れ去りは拉致、誘拐事件として扱われているのに、日本は先進国で唯一連れ去り合法国家なのです。

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Posted by cari.jp at 23:41