2018年08月17日

彼らのモットーは「全ての猫に飼い主を見つけること!」

猫の“NO GAGE” 施設 25年間で28,000匹の猫との暮らし


アメリカ・カリフォルニア州で
代表の Lynea Lattanzio (レニア・ラッタンツィオ)さんと
ボランティアとスタッフが運営する非営利団体
“The Cat House on the Kings”
(ザ・キャットハウス・オン・ザ・キングス)をご紹介します

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

◆ Welcome to “The Cat House on the Kings”

猫の聖域は、ケージなし、殺処分なし
土地の周囲をフェンスで囲み、猫の安全を確保した
12エーカーの広大な敷地を有しています
その敷地内を自由に、のんびり過ごしている保護猫達

運営は、ボランティアとスタッフの協力を得て
20年間で保護した動物の数は
猫が2万匹、犬が6千匹 計2万8000匹を保護しました
現在は、成人猫700匹と子猫300匹が敷地内で暮らしています

施設内は、動物病院、集中治療室、老猫・子猫専用の部屋
HIV陽性の猫専用の部屋、キッチン、ストーブが散在していて
今も拡大を続けています

生後間もない子猫、老猫、障害を抱えた猫
問題を抱えた猫と様々です

猫の去勢・避妊手術
保護やレスキュー
猫の里親を見つける活動
週に1度の施設内、獣医の検診

又、定期的にカリフォルニア州各地域へ獣医を派遣して
ワクチン、虚勢、避妊手術を猫達に施しています

◆ 運営費

運営費用は 1日あたり約5,700ドル(約47万円)
キャットフードや医療物資は1ヶ月あたり40,260ドル(約339万円)

政府からの支援は一切受けておらず
活動資金は全て寄付とサイトのグッズ販売だけで運営されています

◆ Lynea Lattanzio

サイトによると
1980年代、離婚後、保護活動に携わり
6エーカーの土地からスタートし
最初の7年間は運営が大変だったようで
退職金や貯金を切り崩し
2カラットの結婚指輪を売ったり
猫アレルギーだったりと困難が続いたそうです

人生の大半を保護活動に充てているレニアさん
現在は、近隣の土地も購入し12エーカーに拡大しています
周りの協力と本人の決して揺ぐことのない信念は
全ての猫に飼い主を見つけること!を目標としています

◇◇◇◇◇◇◇◇◇

4年前 イギリスのタブロイド紙(The Daily Mail)で
紹介されていた Lynea Lattanzio さん
多くの猫達と撮影されていたその画像は
とても生き生きとした表情で大変感動しました

長きに渡った保護活動によって、世界各地の人々が
この施設の存在を知る所となりました

“The Cat House on the Kings”  公式ホームページ
http://www.cathouseonthekings.com/index.php

--

written by tenten616(CW)

動物保護(新しい順記事一覧)
http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%93%AE%95%A8%95%DB%8C%EC

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2018年07月05日

“ハーバード 白熱教室”のおもしろさ

ハーバード大学で最も人気のある政治哲学者
Michael Sandel (マイケル・サンデル)教授の授業が
2010年からNHK教育TVやDVDなどで公開されています

大講堂に集う学生達は、教授から与えられた難題に
とても白熱したディスカッションを展開します
その学生達の真剣なまなざしには未来を感じます

この白熱教室は、スピンオフも展開され
スタンフォード大学 コロンビア大学
マサチューセッツ工科大学 オックスフォード大学
南カリフォルニア大学シリーズもあります

当初、3ヶ月間連続で放送されたMichael Sandel教授の
60分間のオープンクラス “Justice(正義)”とは

特に第1回目の「殺人に正義はあるか」は話題でしたので
ご紹介させて頂きます


◇☆◇☆◇☆◇


第1回 殺人に正義はあるか

 1 犠牲になる命を選べるか
 2 サバイバルのための「殺人」

教授は問います

 路面電車の運転手が時速100キロの猛スピードで走っています
 行く手に5人の労働者がいることに気付いて電車を止めようとしますが
 ブレーキは利きません

 そのまま進んで5人の労働者に突っ込めば,5人とも死んでしまいます
 が、脇にそれる線路待避線があることに気付きます
 しかし、そこには働いている人がいます

 ブレーキは利かないですが、ハンドルは利くのでハンドルをきって
 脇の線路に入れば、1人は殺してしまうけれども、5人は助けることができます

 「1人が死ねば5人が助かる、1人が生きると5人が死ぬ」

この難題に、学生達は様々な視点に立って意見を述べます
正義を考え選択する時、大きな矛盾が生じるのも事実で・・・
道徳観念の難しさが理解できました


◇☆◇☆◇☆◇




◆クラスタイトル◆

第1回 殺人に正義はあるか
 1 犠牲になる命を選べるか
 2 サバイバルのための「殺人」

第2回 命に値段をつけられるのか
 1 ある企業のあやまち
 2 高級な「喜び」 低級な「喜び」

第3回 「富」は誰のもの
 1 課税に「正義」はあるか
 2 「私」を所有しているのは誰

第4回 この土地は誰のもの
 1 土地略奪に正義はあるか
 2 社会に入る「同意」

第5回 お金で買えるもの 買えないもの
 1 兵士は金で雇えるか
 2 母性売り出し中 徴兵制度

第6回 動機と結果 どちらが大切
 1 自分の動機に注意
 2 道徳性の最高原理

第7回 嘘をつかない練習
 1 「嘘」の教訓
 2 契約は契約だ モニカ・ルインスキー事件

第8回 能力主義に正義はない
 1 フェアなスタートは何か
 2 何が我々にふさわしい報いなのか?

第9回 入学資格を議論する
 1 私がなぜ不合格
 2 最高のフルートは誰の手に

第10回 アリストテレスは死んでいない
 1 ゴルフの目的は歩くこと
 2 奴隷制に正義あり

第11回 愛国心と正義 どちらが大切?
 1 善と善が衝突する時
 2 愛国心のジレンマ アラスデア・マッキンタイア

第12回 善き生を追求する
 1 同性結婚を議論する
 2 正義へのアプローチ 同性結婚

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原則、非公開の授業が大公開 講堂に集う学生数は1000人 by tenten616(CW)

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2018年07月01日

2018/06同居親優先・母親優先批判(子供の自由保障要求)

同居親の既得権の発想をなくし、あくまで子供の自由と権利を保障すべき。

子供自身を軽視して、親(同居片親)の所有物のように扱う運用は本当にどうかしている。

今の日本が現にやっちゃっているというだけで明らかに現行の単独親権は違憲。逆に罪なき児童の強制収容が合憲である理由って何?。

単独親権なんて独裁システムをさっさとやめて、両親含め近親者等の保護者を増やし、子供は個々の保護者を拒絶する権利を持てばいい。

片親断絶や単独親権をやめて共同養育や共同親権にし、子供が実親を自由に選択できるようにすれば多くの虐待されている子供が救われます。

誰を独裁者にするかじゃなくて、独裁システム自体がおかしいし、リスキー(虐待の原因)と言っても通じない自称民主主義国家日本<単独親権。

別居・離婚後の片親(主に母親)の虐待は他方親(主に父親)に親権者・監護権者を変更すれば簡単に解決した場合が多いはずなのに、主要メディアはそれには触れないのが不文律。

少なくとも子供自身が自分の意思で本質的平等であるはずの両親(男女)の片方の親に会う場合に政治権力(単独親権)で邪魔したり強制送還するのは居住移転の自由等人権(自由権・平等権)を侵害しており違憲。

本質的平等である両親(男女)の片方である別居親のところに子供が自分の意思で行っても政治権力を使って連れ戻すことができる現行の単独親権(監禁権・強制収容権)が憲法違反と扱われない日本の非立憲主義的体質は異常。

児相の一時保護の後に子供は虐待親でなく別居親のところに戻すべきである。また、別居親が一時保護を知れば監護者・親権者の変更を試みることができるのであるから、一時保護の情報は別居親も共有できるようにすべきである。

片親断絶により殺された子供の虐待死事件を受けて、断絶派が断絶ぶりが足りなかったから起こった(片親断絶では足りないので両親断絶の特別養子)という理屈にしているのを見ると商人の逞しさと政治の悲惨さ・滑稽さがよくわかる。

政治権力をましにしていく努力は必要です。ただ、災難を避ける一番効果的な方法は政治権力の鉄壁の防御ではなく大抵逃げることです。児童虐待の大きな原因は国が子供の福祉という大義名分(名目)で秩序を押し付けて子供の逃げ道を塞いでいることです。

両親が別居したなら子供は自由に親を選ぶべきと言うと緩い方に子供が行くといけないという人がいるけど子供が緩い方がいいなら緩い方に行けばいい。スパルタ教育なんぞしても適性と好奇心で伸びる人間には勝てないし、なまじ勝ててもQOL(生活の質)が低い。

ビジネスになればそれを推奨する業界人が出てくる。例え奴隷や人身売買でも、それがビジネスになるといろいろな事例をあげて倫理的にも正しいと主張する業界人が出てくる。子の連れ去りは一度ビジネスとして定着すると既得権化して潰すのが大変といういい例。

乳児を除けば、多くの子供は虐待する人と虐待しない人を選択できれば虐待しない方を選択する。虐待しない人を常時選択できる状態なのに虐待する人のところに居続ける?。大半は同居親忠誠願望が混じった妄想。情報遮断・片親断絶で大人が作った政策に過ぎない。

虐待親は男女どちらもいますし、連れ去り側・連れ去られ側どちらもいます。ですから、同居親優先・母親優先を廃止して、子供の自由を保障するべきだと主張し続けています。子供の自由が保障されていれば、機会を作って子供が虐待親の下から去ることができます。

現行の離婚後単独親権は一人の片親が独裁者となって他方親を含めた近親者・関係者全員を自由に断絶できる運用(制度)であり、これが運用(制度)としてまともだ(リスキーでない)と考える人は無関心か無能力か利権者のどれかであり、いずれにしても児童虐待の支援者。

「こどものいのちはこどものもの」なら「子供に自由を」と続くべきなのにそうならず自称支援者達が決めてやるというスタンスのところが日本の闇の奥深さと言ったところ。まともな別居親がいる場合には(政治権力含む)自称支援者達のせいで虐待から逃げられないのにね。

政治権力を使って近親者をどんどん断絶して、理想の親子(特別養子)を作る?。傲慢な政治権力パラサイト連中は自らの断絶路線が引き起こした悲惨な結果も反省の対象ではなく利用の対象。強迫性障害気味の全体主義的御都合主義者達は自由主義国家の政治にとっては有害無益。

「パパ(継父)・ママいらん」「前のパパ(実夫)がよかった」。ゆあちゃん虐待死事件は、子供の意思・自由・命より同居親・母親優先。今の日本の運用の縮図のような事件。児相の権限強化?。結構ですね。まともな別居親がいない子供のためのセーフティーネットとしてならね。

国が理想的な独裁者(単独親権者等)を選別するという発想がそもそもの間違いで児童虐待の原因にもなっているが共同親権含め保護者を増やして子供の選択肢を増やす(子供は何時でも好きな人を選べる)のがまともだけど利権者や片親(特に男親)嫌いの人は結論ありきで話は通じない。

本人が逃げるのはしょうがない。どんな些細なことでもこの世の終わりみたいに感じる人もいますし、実際ひどいことされた可能性もある。ただ、一緒に連れて行った子供の自由を人権(憲法)無視して成人(間際)まで否定(自由侵害を保護・支援)し続けてよい理由が一かけらもわからない。

ゆあちゃんは前のパパ(実父)がいいと言っていたのだから親子断絶は自由侵害であって、自由主義国家が自由保障するのにエビデンスはいらない。自由侵害で死んだ人の自由侵害は批判されるべきで、自由侵害論者が自由保障で確実に助かったというエビデンスを出せというのは見苦しいだけ。

子供を守るためには子供の自由を侵害している(子供の意思を考慮しない)運用を変える必要があります。今の運用は子供を密室に閉じ込めて、密室の中での虐待を防止しないといけないと言っています。密室に閉じ込める(逃げる自由を認めない)ところから変えないとどうしようもありません。

悲惨な事件を利用して法律の素人をプロパガンダ(政治的宣伝)で誘導するだけの地に足がついていない神待ち理論が特別養子縁組。近親者に恵まれない子供のためのセーフティーネットは必要だが、近親者が支援できるようにするのが普通の思考。1人の同居親が近親者を全部断絶できるのが異常。

国の適切判断が必要な児童相談所の拡充よりも、国の適切判断が必要な特別養子縁組制度よりも、近親者のところに逃げられる(近親者が声をかけられる)子供の自由保障の方が本質的解決に繋がります。国の判断ミスで沢山死んでいるのに自由は認めず国の権限強化して国が判断?。懲りませんね。

今の運用の問題は、子供にそもそも選択肢がないこと(離婚後単独親権)、選択させないこと(子供の意思は考慮しない)。子供が実質上憲法の人権主体として扱われていない。(憲法の自由権を保障しなくても)立法や司法が決めたから問題ないという政治権力の非立憲主義的体質。何故許されるのか疑問。

共同親権の法制化が先であるなら本質的平等である男女(両親)間では単独親権を死文化(有名無実化)して共同親権に近づければいい。夫婦の同居義務は条文が残っているが運用で死文化した。死刑廃止でも制度は残っているけど運用で死文化している国もある。流れを運用に反映させるのは普通のこと。

日本国内でも片親による子供拉致が普通に行われています。拉致された人間は今では将軍様を慕っているという理屈と拉致された人間は今では同居親を慕っているという理屈は変わらないです。実際児童虐待は多く、虐待死に繋がることもあります。子供本人の権利・自由が保障されるようお願いします。

父親でも母親でも、片親が単独権利者になり、他方親が無権利者になる運用がおかしいのです。単独親権だからしょうがないという言う人がいますが、夫婦の同居義務は条文が残っていても有名無実なのだから、単独親権もそうしてしまえばいいだけです。強い単独親権は違憲ですしね<自由・平等侵害。

既に支払い能力を超えた支払いを強いられている別居親もいる中で、増額だ・義務化だ言っている人達は地に足がついていない。世の中には一人暮らしでも余裕のない生活の人が多数いることがわかっていない。親が近くに住み子供が自由に移動できれば、子供の家は容易に2倍になることがわかっていない。

ゆあちゃんの件は官製虐待死事件。実父側に逃がせば死なずに済んだ。実父(側)も虐待したかもしれないだろという人がいますけど。まあ、津波を避けるために高台に逃がしたらそこが噴火するかもしれませんしね。片親断絶支援者はいろいろな可能性を考えて頭がいいです。私は愚かなので普通に逃げます。

国の失政に対し、国が破綻するまで国の権限強化が足りなかったと言い続ける政治家・御用学者・政商といった利権者は昔から多い。貧困対策・虐待対策もろくにできず、財政運営も借金頼みなのに、子供の命綱である片親を強権で断ち切る。自由主義でさえないなら豊かな国土に居座るだけの有害無益な勢力。

子供はどちらの親を選択するのも自由で、かつ、その選択を自由に変更できるべきです。自由に対する不安から権力や秩序を欲する人が多くそれが不幸の始まりです。司法が決めるしかないという人がいますが、生命や自由への侵害(迷惑)がない限り、権力はお呼びでない。生命や自由の尊重以外の秩序は有害。

親権者(監護者・保護者)を資格者のようなものにして基本的に増やせばいいのだと思います。資格者に頼むとしてもクライアントはどの資格者に頼んでもいいものです。養父ができてもいいが実夫も資格者として残す。あと、児相に保護されたときには連絡が行くようにする。それだけでだいぶ違うと思います。

DV被害者が子供を連れて避難する必要があるケースは存在します。ただ、DV加害者が子供を連れ去ったり、配偶者を追い出すケースも同様にあります。ですから、配偶者から逃げる自由同様、子供が同居親から逃げる自由も保障する必要があります。それがないのが日本の悲惨な児童虐待の大きな原因です。

片親断絶論は一方親を容易に危険人物に認定するのに他方親が住所秘匿して子供と暮らすのが危険だという認識が希薄などころか、連れ去り後は子供が親を選択する自由(逃亡の自由)を認めない(同居親優先)と言うバイアス(偏り)主張が多く論者は利権者や片親嫌いの生い立ち他いろいろだろうが政治には有害。

単独親権という独裁システムが問題であり、共同親権にすぐにできないなら、単独親権を名ばかりの骨抜きシステムにすべきである。未成年者の結婚への同意は(憲法との兼ね合いで)親権のない親でも行うことができる。居所の提供等ほとんどに関し運用上父母のどちらでもよいとし単独親権を名ばかりにすべき。

モラハラ(精神的DV)と思ったらDVとDV概念を拡張してDV冤罪はないというのが断絶派の主張。確かに、その定義によると同居親・断絶派含め一人暮らし以外は(同居人がDVと思いさえすれば)全員DV加害者となるのでDV冤罪をなくすことができる。性欲がある人を痴漢と定義して痴漢冤罪を撲滅するみたいなもの。

「もうゆるして」結愛ちゃん虐待死で探偵が見抜いた一家の真実
http://www.mag2.com/p/news/361557
http://www.mag2.com/p/news/361557/2

目黒5歳女児事件のような虐待死を繰り返さないための共同養育という人間らしい方法
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2018-06-07

怒りや憎しみは、今虐待されている子、これから虐待される子を救えないということ。虐待防止のパラドクスについて 厳罰化、児相の権限強化、親権の停止が解決と逆行していること
http://doihouritu.blog.so-net.ne.jp/2018-06-10

児童養護施設暮らしの9歳女児が...「秋田・長女絞殺事件」の深層(西牟田
靖)
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148?page=2
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148?page=3
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56148?page=4

子供の連れ去り問題は子供への重大な人権侵害
http://dvshelter.seesaa.net/article/460231571.html

DVシェルターの職員がやっていること
http://dvshelter.seesaa.net/article/460231278.html

でっち上げDV女のやっていることと日本の法律の矛盾
http://dvshelter.seesaa.net/article/460221414.html

子供の連れ去り・親による子供の殺害・悪徳弁護士
http://fakebookfraud.blog.fc2.com/blog-entry-120.html

子どもの首に絞められた跡 母親による虐待相次ぐ
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130226.html

息子の“首を絞め”母親逮捕 栃木・那須烏山市
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130212.html

日本の親が子どもを「モノ」扱いしてしまう、根本的な理由
(1/7)
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/12/news055.html

日本の親が子どもを「モノ」扱いしてしまう、根本的な理由
(2/7)  「子どもは親のモノ」という考えを破壊すべし
http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/12/news055_2.html

子供の連れ去り
https://ozawa629.com/kidnapping/

結愛ちゃんを見殺しにした児童相談所の大罪
https://toyokeizai.net/articles/-/224517

離婚後に生活保護費をちょろまかす女の謀略
https://toyokeizai.net/articles/-/224002

5歳女児死亡、養育は血縁影響か 父親の実子・弟は病院で診察
https://this.kiji.is/377397711953216609

ブラピとアンジーの親権バトルが泥沼…「夏休みの過ごし方」まで裁判所が指示
https://news.ameba.jp/entry/20180617-154/

止まらない虐待死と存在を否定されている親権剥奪された実親の無念
https://tarokojima.themedia.jp/posts/4355686

練炭自殺装い弟殺害 44歳の姉に離婚トラブルで元夫の定期に大麻入れた過去
https://dot.asahi.com/wa/2018062400003.html

日本語字幕【子供の連れ去り問題】第38会期
国連人権理事会 藤木俊一氏の発言 YouTube動画
https://www.youtube.com/watch?v=6OzdwSGodOc

2018/06 片親による子供連れ去り・監禁・片親断絶問題(子供の自由保障要求)
https://twitter.com/i/moments/1002349518602448897

Xマスの夜、結愛ちゃんは外で裸足 「前のパパがいい」
https://www.asahi.com/articles/ASL6J52P5L6JUTIL00H.html

児童相談所と警察だけじゃない、児童虐待の防止策
[共同親権]
https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2018/06/post-1010.php

親権が邪魔した!追記…結愛ちゃんは「パパ、ママいらん」「前のパパが良かった」と言っていた
https://nanyaokashiyaro.hatenablog.com/entry/2018/06/08/154159

孫が非常事態に! 祖父母の立場からどうすれば守れるか
https://www.news-postseven.com/archives/20180619_700498.html

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http://k070802.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%8Eq+%8E%A9%97R

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2018年06月28日

子供の連れ去り問題

増加する離婚にまつわる【子の連れ去り】問題とは?

皆さま、こんにちは。
お子様のいる夫婦が離婚に至る際、
【親権は父親/母親、どちらに渡るのか?】
これは後々の事を踏まえて大変重要な争い・決断になります。

今回は離婚した際の『親権』について、
▼日本の法律
▼国際結婚(妻:日本人、夫:外国人)の場合
▼問題点
このような内容を掘り下げてお伝え致します。


1:そもそも『親権』とは?
【父母が離婚する場合、共同して親権を行使することは不可】

なので父母のいずれかを親権を行使する親権者として定める必要があります。
離婚する場合、大まかに下記の2通りがあります。

協議離婚
双方の話し合い(協議)で親権を行使する親権者を決めます。
(民法819条1項)

調停・裁判上の離婚
裁判所が父母の片方を親権者と定めることになります(同819条第2項)。


▼『親権』を簡潔に述べると下記の通りです。
・ 未成年者の子どもを監護・養育
・ 子供の財産を管理
・ 子供の代理人として法律行為をする権利や義務
・ 社会的に未熟な子どもを保護する

子どもの精神的・肉体的な成長を図っていかなければならない親の義務

成年に達しない子供は親の親権に服することになり、その親権は父母が共同して行使することが原則です(同818条3項)

では、日本の法律に絡めながら事項で更に詳しく説明致します。


2:法律上定められている具体的な親権内容
①財産管理権
(1)包括的な財産の管理権
(2)子どもの法律行為に対する同意権(民法5条)

②身上監護権
(1)身分行為の代理権
子どもが身分法上の行為を行うにあたっての親の同意・代理権(同737条,775条,787条,804条)
(2)居所指定権
親が子どもの居所を指定する権利(同821条)
(3)懲戒権
子どもに対して親が懲戒・しつけをする権利(同822条)


3:【監護権】とは?

親権の中には『身上監護権』が含まれています。
親権の中でこの身上監護権のみを取り出して,親が子どもを監護し教育する権利義務を『監護権』と呼んでいます。

▼簡潔に言い換えると監護権とは?
【子供の近くで世話や教育をする親の権利義務】
監護権は親権の一部ですから,原則として親権者がこれを行使します。
親権者と監護権者は一致したほうが,子どもの福祉に資すると一般に考えられています。

▼特例がある!
【親権者が子供を監護できない事情がある場合】
親権者でない片方が監護権者として適当である場合には、親権者と監護権者が別々になることもありえます。

たとえば、

親権者は父親だが、父親は海外出張で子供の世話や教育がまったくできない
財産管理については父親が適任であるが、子供が幼いので母親を監護権者としたほうが世話をするうえでは都合がいい

親権者をどちらにするか折り合いがつかず、そのままどっちつかずの状態では子供の精神的・肉体的な成長に悪影響がある

そのような諸事情がある場合には、
・ 父親=親権者
・ 母親=監護権者
(※逆も勿論あり得ます)

このように特例措置として、

基本的には親権と監護権は原則として同一の親に帰属する
・ だが例外的にこれらを別々に定めることもできる
日本の法律上、認められています。


4:親権者を決める手続とは?
▼協議離婚とは?
【双方の話し合い(同意)の元で離婚をすること】
協議離婚は弁護士等を仲介せず(調停や裁判もせず)あくまで当人同士が決める方法です。
親権者も同時に決めないと離婚はできません。
・ 離婚届には親権者を記載する欄がある

親権者を記載しなければ離婚届自体を役所で受け付けてもらえない

《協議離婚のデメリット》

協議(つまり双方同意の上)での離婚と見なされるので後々覆すのは極めて困難。

・慰謝料や養育費は協議して決定したものと見なされ、協議離婚後に「やっぱり慰謝料をもっと欲しい」とか「月々の養育費を増やしてほしい」など"条件を変えたい"と調停や裁判をしても『協議離婚で双方納得の上で離婚した筈です』となり、覆すのは困難になります。

▼調停・裁判の判決に基づき離婚した場合は?
親権者の決定について調停でも折り合いがつかない場合には、親権者指定の審判手続に移行し裁判所の判断により親権者を指定してもらうことになります。

離婚調停で親権者の折り合いがつかず、離婚の条件がまとまらないために離婚調停が不調に終わったような場合には『離婚訴訟を提起』して離婚の成否や離婚の条件について争うことになります。
このとき離婚の条件のひとつとして親権をどちらにするかを裁判所に判断してもらうよう申立をすれば裁判所が判決で親権者を定めることになります。

▼いったん決めた親権者等を変更したい場合は?
【変更すべき特段の事情が必要】
子供の利益のために必要があると認められるときに限り、親権者や監護権者が変更されることになります。

方法は下記の通りです。
①親権者変更の調停
②審判や監護権者変更の調停・審判を家庭裁判所に申し立て
③新たな親権者を家庭裁判所で指定してもらう

親権者をいずれにするかは、
まず話し合い(協議)
そこで決まらないなら調停
それでも決まらないなら審判ないし訴訟で裁判所に決めてもらう

…という流れになります。
調停は、要するに調停委員を間に立てた当事者間での話し合いですから、結局のところ話し合いでだめなら裁判所が強引に決めてしまうことになるわけです。


4:裁判所に親権者と認めてもらうためには?
親権とは、
・ 親の権利
・ 親の義務
(※社会的に未熟な子どもを保護して,子どもの精神的・肉体的な成長を図っていかなければならない親の義務という側面があります)

そのため親権者指定の条件は、
・ 子どもを充分に養育していけるか

子どもの成長のためには父母どちらを親権者としたほうがいいか

このように、
子どもの利益を中心として考えられることになります。

具体的には、
(1)子どもに対する愛情
(2)収入などの経済力
(3)代わりに面倒を見てくれる人の有無
(4)親の年齢や心身の健康状態など親の監護能力
(5)住宅事情や学校関係などの生活環境
(6)子どもの年齢や性別,発育状況
(7)環境の変化が子どもの生活に影響する可能性
(8)兄弟姉妹が分かれることにならないか
(9)子ども本人の意思

...などの事情を考慮して家裁が総合的に判断します。
ですが今の日本の現状では、親権の争いは母親が有利といわれています。

ただし、
子どもの面倒を見るのには母親が向いているという理由で母親が有利といったことも確かにありますが、これも養育能力の問題ですので『母親だから常に有利』とは一概には言えません。


5:15歳以上の子どもの親権争いは?
審判や訴訟で定める場合には、
裁判所が子ども本人の陳述(考えや意思)を聞く必要があります。

なので年齢が上の子どもであれば『親権者の決定には子ども自身の意思がかなり重要』となってきます。


6:過去の不貞行為は親権に影響するのか?
【親権決定の場面においては重要ではない】
父母どちらか(あるいは両者)が不貞行為により離婚に至った場合。
それは夫婦の問題であり『親権』には関係ありません。

なぜなら、親権は『子供が健全な環境で育っていく事』に重点を置きます。
なので過去ではなく現在・未来を重視するのです。
ただし『不貞行為により子どもに悪影響をおよぼしたという事情がある場合』には、ある程度考慮されることになります。


7:『子供の連れ去り』とは?

1、夫婦が別居状態(あるいは家庭内別居状態)
2、離婚の話し合いをしている最中
3、そのような時に父母どちらかが無断で子どもを連れ去る

《その後:例》
住所をくらます
携帯電話も一切通じない状態にする
自分で自身(あるいは子供に)アザや怪我を作り警察に『DV・児童虐待被害届』を提出
夫(もしくは妻)をストーカーとする
そうする事で相手に一切の手出しが出来ない環境を故意に作る

これらの行為をすると、
【親権者を決める協議・裁判手続中であることを無視する不穏当な行為】とみなされ、親権者の適格性を判断するうえでは大きなマイナスとなります。

ですが、
自分に有利な離婚理由が欲しい
慰謝料、養育費は裁判で決めるので顔を合わせなくて済む
配偶者と二度と会いたくない

このような理由で、事実無根な罪を相手に被せる方々がいます。
(※実際には一切、DVや虐待の事実がない)

ある日いきなり、子供を連れ去る親の気持ち・事情は様々でしょう。
ですが『子供の気持ち』そして『配偶者の気持ち』を無視した身勝手な行為です。
パパ(もしくはママ)に会いたいのに全く会わせてもらえない
我が子に会いたいのに全く会わせてもらえない

『子供の連れ去り』とは、つまり『誘拐』と同じです。
また、事実無根の罪を配偶者にきせるのは犯罪です。


8:日本国内だけではない!『子供連れ去り』問題とは?
▼ハーグ条約とは?

増加する国際結婚・離婚に伴い「子の連れ去り」が増加。
近年、国際問題となっています。

世界的に人の移動や国際結婚が増加したことで1970年代頃から『一方の親による子の連れ去りや監護権をめぐる国際裁判管轄の問題を解決する必要性がある』との認識が指摘されるようになりました。

この問題について世界各国は検討することを決定。
1980年10月25日に、
【国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約(ハーグ条約)】を作成しました。
現在、世界98か国がこのハーグ条約を締結しています。


9:日本政府の対応とは?
日本政府は2011年1月。
ハーグ条約の締結の是非を検討し、
・ 日本の法制度との整合性
・ 子の安全な返還の確保
・ 中央当局の在り方

様々な方面から慎重に検討を行いました。
その結果、ハーグ条約の締結には意義があるとの結論に至ります。
2011年5月に条約締結に向けた準備を進めることを閣議了解。
返還申請等の担当窓口となる「中央当局」は外務省が担うとの方針の下、実施法案が作成されました。

▼2013年:第183回通常国会(5月22日)
ハーグ条約の締結が承認

▼同年6月12日
【国際的な子の奪取の民事上の側面に関する条約の実施に関する法律】成立
(※以下「実施法」)

▼2014年1月24日
日本は実施法署名
オランダ外務省に受諾書を寄託

▼同年4月1日
日本はハーグ条約を発効

10:『子供の連れ去り』日本の現実(問題点)
【国際結婚の場合】
国際結婚した夫婦(日本在住だった場合)が離婚した場合、外国人配偶者は日本国籍を失う
我が子を日本国内に残して母国へ帰らなくてはいけない
我が子が日本にいる以上、日本の法律に従わなくてはならない
引っ越し等(連絡ツールを遮断された場合)探すのは困難
海外在住だったとしても、日本へ子供を連れ去られたら手出しが出来ない
ハーグ条約は日本国籍の人達しか守ってくれない現状

【日本国内でも問題の根は同じ】
裁判で『月1回、会わせる』という判決を下されても、親権を持つ親側が判決通りにしてくれない
劣悪な環境で育児を行なっている元親権者(元配偶者)に意見を述べることが出来ない(裁判を起こすしかない)


11:総括(そうかつ)
【全て親のエゴ】

可愛い我が子と一緒にいたい
元配偶者とは会いたくもない

離婚しているのですから『会いたくない』という気持ちは理解出来ます。
ですが、それは本当に子供の為なのでしょうか?

『可愛い我が子と一緒にいたい』
それは元配偶者も同じ気持ちです。

そして、子供を連れ去った方は1度よく考えてみてください。

「逆の立場だったら、どんな思いをしますか?」

夫婦仲が悪い所を子供に見られたくない
もう配偶者とは顔も合わせたくない
これらは『夫婦間の問題』であり、子供は全く関係ありません。

子供にも『人権がある』
そして、両親は共に『子供を愛し、会う権利がある』
どちらか一方だけが、その権利を独占するのは倫理的にも法律的にも間違っているという事を、どうかご承知おきください。

そして、
もし身近に『子供連れ去り』をした方がいたら…
それは国際的に犯罪であるという事を伝えてあげてください。

大切なことは、
子供の気持ち、人権を尊重する
愛する我が子を連れ去られたら元配偶者の気持ちを考えてみる

今も、日本国内。そして海外で『可愛い我が子に会えない』という苦しみを抱えている方々が大勢いる事。
多くの人達に知って頂ける事を切に願います。

(※この問題はDV等の被害がなく、夫婦仲の亀裂により一方的に子供連れ去りを行う方々がいるという問題提起の記事です。DV・虐待などで苦しんでいる方は身の安全を優先してください。)

【ライター:中根千恵】
皆様にご認識して頂きたい問題提起、そして事実を有りのまま発信できる書き手で在りたいと思います。

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2018年06月16日

2018/06 子供断絶問題 by ポンちゃんのお腹(Y)

離婚裁判では子供を連れ去った側が、たとえ嘘でも相手からDVを受けたとさえ言えば、離婚訴訟で子供の親権が取れ、一生子供をもう片方の親に会わせる必要もなくなるのです。
そこには実際、DVがあったかどうかの検証はなく、電車の痴漢問題同様、女性が声さえ上げれば決定なのです。
覆すのには、痴漢問題同様、相当の時間、金銭が掛かります。
そんなことをしている間に、相手は着々と離婚問題、親権問題を有利に進めていきます。

今現在、男性のDV被害も同程度あるというのに、男性向けのシェルターは無いのです。うまいこと出来てます。
しかし、ひとたび日本を離れればあなたが国内で北朝鮮の拉致問題を観るように、日本こそが拉致国家だというニュースを観ることでしょう。
それは、もう衝撃的です。
ネット動画で検索するのもよいでしょう。
外国からしてみれば、それも当然と言えば当然です。
国際結婚をして海外に住み、ある日相手のことが嫌いになったから子供を連れて日本に相手の同意なく、子供の事情もそっちのけで帰国するのです。
当然、子供のことが心配になり日本に会いに来た親、まるでネズミ捕りやゴキブリホイホイにかかるように、何の理由もわからず逮捕されるのです。
外国人の感覚では先に連れ去ったものが誘拐犯として当然逮捕されるべきだと思っていたのに、ここ日本では逆というのは、相当ショックでしょうね。
勿論、この感覚は日本人にも当然当てはまります。
先に子供を連れ去ることが合法と認められ、連れ戻しに行けば逮捕されるのは日本人である私達でさえ、当然疑問に思います。
しかも、先に子供を連れ去ったものは国際的にも拉致、誘拐犯として手配されているにも関わらずです。
根気よくネットで検索すればそのような記事、容疑者としての日本人の写真にも出会います。
何か、今まで私達が教えられ、勝手に思っていた日本のイメージとは随分違いますね。

日本も中国や北朝鮮のような国同様の情報遮断、人権後進国家だったのです。
それが証拠に、報道の自由、人権問題において毎年、ランキングが低いままです。
諸外国はちゃんと見ているのです。
そして、このご時世、益々このような事案が増えているのは想像に難くないです。
国内と合わせると、毎年何千、何万という事例が発生し、そのもとで、親子関係を無理やり引き裂かれた親子が苦しみ、あるものはその寂しさから、非行に走り、犯罪を犯したり、自殺や親子心中を図るのです。
社会に訴えてもかき消されてしまうのです。
ヨーロッパ、アメリカ、お隣の韓国、中国等ほとんどの国では子供の連れ去りは拉致、誘拐事件として扱われているのに、日本は先進国で唯一連れ去り合法国家なのです。

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2018年06月16日

2018/06 片親の子供拉致で国際的に非難される日本の問題

いわゆるハーグ条約と言って、国際間での子供の連れ去りはたとえ夫婦間であっても止めましょうという条約を日本も批准しています。
しかし、日本では国内においては未だに法律が未整備だったり、単独親権なため、日本国内に片方の親が子供を連れ去ると条約は全く効力をなさなかったり、国際的な児童の権利条約といって、いわゆるむやみに子供から親を取り上げるのは止めましょうという条約に加盟していても、子供の連れ去りが合法扱い(放置・保護)されている日本では、全く子供の人権が守られていません。
国内法と国外に対しての姿勢がまったく整合性がとれていなく、この間多くの子供達がもう片方の親達と会えていないにもかかわらず、全く政治家が動こうとしない未熟な国なのです。
他の国では共同親権と言って、離婚後でも親子関係は当然続き、年に100日は同居していない方の親でも子供と会える、そんな制度が整えられています。
これに対して日本では、単独親権といって離婚すれば片方の親は親として扱われず、学校の行事への参加や年100日の親子の交流はもってのほか、たった年3枚の子供の写真だけというのが現状です。
いわゆるダブルスタンダードなのです。
このため、国際間では日本人は信用してもらえずに、日本人と結婚すれば、子供を日本国内に拉致されてしまうという事例の多さから、離婚してもアメリカ、ヨーロッパの国やアジアの人々でさえ離婚後、日本人の親に子供を会わせることに対して恐怖を感じています。
まるでブラックホールのように、子供を勝手に日本に連れていかれて、そのまま帰ってこないんじゃないかという懸念からです。
そのように日本国内の事例によって、海外に住んでいる日本人も被害に苦しんでいます。

そんな国に対して誰が北朝鮮の拉致問題を真剣に協力するのでしょうか?
ある政治家は、お前の国こそが拉致国家で大勢の自国民が苦しんでいるというのにどうして我々が協力できるのかと言われ、拒否されたそうです。
ネットで検索してもらえれば、普段私達が観る北朝鮮関連のニュースのように、日本こそがブラックホールのような拉致国家として報道されている動画もあります。
ある意味、北朝鮮の拉致被害者もこの国内の子供の連れ去りビジネスの犠牲者なのです。

最近では、主にEU諸国から、この問題に対しての早急な解決を望む外国の親たちの声が日本の法務省に届けられました。
普通一般的に外交問題は外務省の案件のことからも、今回の事例は異例中の異例です。

本当に海外の人達に日本のことでこんなにも迷惑をかけ続けて大変申し訳ないです。
 
 by ひつじの家(Y)

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2018年06月09日

ヘンリー王子とメーガン妃の英国ロイヤルウェディング

☆挙式 祝賀パレード 披露宴 晩餐会

□挙式

現地時間 2018年5月19日(土)午後12時
場 所  ウィンザー城のセントジョージ礼拝堂
参列者  600人
敷地内招待客 2640人  ※政治家、海外の要人、王族は一切招待されていません

説教は黒人初の米国聖公会、マイケル・ブルースカリー司教

聖歌隊による賛美歌
ゴスペルGP  Karen Gibson and The Kingdom Choirによる“stand by
me”披露

警備3000人 メディア79社

□祝賀パレード

現地時間 午後1時
晴天の中ウィンザ市街を馬車でパレード その距離3.5km(約25分間)
二人を祝福した観衆、はおおよそ2万人

□披露宴

現地時間 午後2時
エリザベス女王の主催にてウィンザー城の聖ジョージズ・ホールで
フォーマルなランチ形式

□晩餐会
現地時間 午後7時
チャルーズ皇太子の主催にてフロッグモア・ハウスで
プライベートなウェディングパーティ


☆絢爛豪華な挙式のお値段とその詳細

□挙式費用全体で3200万ポンド(48億円)

□ウェディングドレス
10万ポンド(1500万円)
七部袖のシンプルなボートネック、エレガントな白  ベールの長さは5m
ドレスにあしらわれた刺繍は、イギリス連邦53ヶ国の花々
メーガン妃の好きな花、カリフォルニアポピー、新居に咲くロウバイ

ブランドはジバンシー デザイナーはイギリスのクレア・ウェイト・ケラーさん

□ティアラ
ダイヤモンドティアラ メアリー女王より借用

□ブーケ
ヘンリー王子の希望でダイアナ元妃のお気に入りわすれな草

□リング
ウェルシュゴールドの結婚指輪

□ウェディングケーキ
バイオレット・ベーカリーのクレア・プタックさんによる
レモンとエルダーフラワーのケーキ
5万ポンド(740万円)

□ヘンリー王子のファッション
The Blues and Royalsのフックコートユニフォーム


☆女優としてご活躍されたメーガン妃

大人気ドラマ『SUITS/スーツ』にご出演されていたメーガン妃
残念ながらシーズン7をもって降板されました
役どころは、主人公の恋人役でとても重要なポジションでした
知的で魅力あふれるパラリーガルを熱演、ドラマを盛り上げてくれました

現在も放送中のこのドラマ、メーガン妃の降板はファンにとっては寂しいですが
ロイヤルファミリーとして、世界を舞台に活躍していく姿に注目させて頂きます。

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世界が注目!世界が祝福! 華やかな結婚式をご紹介します♪ by tenten616

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2018年06月02日

2018/05誘拐・拉致・監禁支援批判(子供の自由保障要求)

連れ去り・監禁利権ではなく、子供の権利・自由が保護・支援されるべきである。

監禁や児童虐待の温床である同居親優先・母親優先を即時に廃止し、子供の自由を保障すべきである。

子供の引き渡し執行が子供の自由や権利よりも、親権者のお墨付きを得た片親の実質的所有権を優先する制度や運用にならないよう祈ります。

「ママがいいに決まっている」とは、司法含め政治権力が、母親による虐待(死)に全く無力どころか、結果的に加担している根本原因(呪いの言葉)。

面会交流は99%以上会わせないけど(自由を制限するけど)、100%じゃないからありがたく思え(ガス抜きしとく)という政治権力の本質をよく表している運用(制度)。

国は同居親優先や母親優先という権威主義的・全体主義的なルール(先例)よりも、子供の自由や虐待されない権利を優先するべきである。国は暴力や監禁を取り締まれば十分であり、余計なルールを設定するべきではない。

監禁支援弁護士達が、法律婚や離婚で儲けるフェミ風ビジネスモデルを推し進めたけど、結婚する人が減ったので、結婚しなくてもビジネスになるように養育費増額戦略。パイオニアになれないとパラサイトになるということ。

どちらかの親に(国が)決めざるを得ず、基準が必要などという理由で、同居親優先や母親優先の運用を正当化しようとする法曹関係者が沢山いるが、子供の自由を保障すれば済み、そもそも国が決める必要なんぞない。現運用は自由の侵害利権者のための運用である。

連れ去り・締め出しなど実力行使で同居母になってしまえば、実質上どんな母親でも親権者・監護権者になれる現在の運用(母親優先・同居親優先)は児童虐待(死)の温床であり、現在進行形で各地で行われている児童虐待の大きな原因である。即時に是正しなければならない。

日本は離婚後単独親権の結果、本来他方親のところに逃げるだけで助かる児童が逃げられずにそのまま虐待され続ける(場合によっては死に至る)事案が続出。単独親権は民法ですが、居住移転の自由はより上位の憲法で本来保障されています。憲法無視の実務は是正されるべきである。

連れ去り支援者のプロパガンダ(政治的宣伝)のおかげもあって、連れ去った方がまともで子供に慕われていると思い込みたい人達が沢山いるが、実際はDV加害者が子供を連れ去って現在進行形でDVし続けているというパターンも多い。許す許さない(責任論)なんぞ後回しでまずは解放(自由)が必須。

何々がいいに決まっている(から、何々で統一する)って全体主義の発想そのもの。売れ筋商品を買いたい奴は買えばいいけど、マイナーな商品を買いたい奴はマイナーな商品を買ってもいい、買わなくてもいい。これが自由。全体主義より自由主義の方がいいという啓蒙から始めないといけない日本。

DVの男女差はたいしたことなく、子育て世代(高齢者を除いた世代)だと女性加害の方が多くなることもあります。ここらはものによって違うので女性加害が当然多いとは思えませんが、ちょうど同数でないという意味で男女差がある程度です。男加害・女被害前提の運用は女性加害をより深刻にします。

生活保護という形では既に国や自治体は負担を負っているのだから、生活保護以下の貧困母子家庭は生活保護の申請をすれば生活保護水準までは持っていける。拉致弁の方達の狙いは貧困母子家庭をだしにして、高額養育費の肩代わりを国にさせ、算定表を吊り上げる安定パラサイト養育費ビジネスの確立。

どのような子供でも幸せになれるように両親・祖父母など近親者等のところへ移住できる権利(自由)が必要。また、近親者等に恵まれない子供のためにシェルター的なものを充実させることも必要。何より権利(自由)があることを子供に伝える運用が必要。現在は子供に権利があっても隠蔽しようとします。

子供を連れ去った片親が、児童虐待し続けるという問題を早期に是正すべきである。連れ去った片親が母親(女親)である場合に実質的に事実確認なしに住所秘匿などで国が支援し、児童虐待を助長している問題を是正すべきである。子供への情報提供(意思確認)と逃げる自由の保障なしに児童虐待は防げない。

問題は子を連れ去った方が優先する運用にあります。連れ去られ側がひどい親の場合もあるので、連れ去りを全て否定するわけではありませんが、子が連れ去り側に虐待される場合もあります。現在の運用ではその場合も連れ去られ側は何もできません。子の知る権利と自由の保障以外に防ぐ方法はありません。

DVから救うため事実認定不要と連れ去り・監禁支援者達は主張し、正義のお面をかぶろうとする。しかし、事実認定不要ならDV加害者がDV被害者をDV加害者に仕立てて子供を連れ去り、お金をたかりつつ、住所を隠し、子供にDVし続けることができる。彼らはビジネスモデルを守っている冷酷な人達に過ぎない。

親子断絶しなければ子供は自己と同程度の生活ができる場合、自己と同程度の生活をさせる義務の一環である養育費が別居親を会うのと関係ないという主張は「何言ってるの?」という感じ。ただ、子供が何時でも別居親のところに行ける(同居親を変更できる)のに敢えて同居親のところにいるなら同居親への養育費支払いは金額が適正であるなら適切な場合も多い。

家庭裁判所(家裁)は子供の意思は考慮しないとして保険をかけているが、子供が別居父を求めるのは問題なので、子供の意見表明を好まない。二大ルールである同居親優先と母親優先の両方に反するからであり、これは多くの場合、児童虐待防止よりも優先されるルールである。意見表明はなしとするか、やむを得ないときはワンチャンスを与え、ワンチャンスのときに別居父を求める意見を言わない(同居母を求める意見を言う)ことが喜ばれる。子供が本当はどう思っているか、その後児童虐待が行われるか、子供がどうなるかは二の次で、同居親優先・母親優先に沿った報告をすることが担当者の仕事だからである。

5/10
「子供連れ去り」をご存知ですか?「子供拉致」ともいわれています。中津川ひろさと
http://ur2.link/KiYg

報道しない自由-日本も拉致国家
http://kyodosinken-news.com/?p=9641

インスリンで殺人未遂容疑、47歳母親逮捕
http://www.uty.co.jp/news/20180510/4170/

婚活で「結婚不適格者」の女に出会い、人生を狂わされた男たち(上)
https://otonanswer.jp/post/15086/

婚活で「結婚不適格者」の女に出会い、人生を狂わされた男たち(下)
https://otonanswer.jp/post/15092/

シェルターから1歳息子連れ出し 警察官切りつけ自殺図る
https://www.fnn.jp/posts/00391148CX

子どもの安心感を奪う「プチ虐待」に気をつけて
https://family.php.co.jp/2018/05/post29.php

「妻が虚偽のDV申告」名古屋地裁で異例の判決 「制度見直し」への言及も
https://www.nagoyatv.com/news/?id=180880

報道しない自由-日本も拉致国家
https://tarokojima.themedia.jp/posts/4220282

認知のずれと報われない命-子の拉致断絶問題をめぐって
https://tarokojima.themedia.jp/posts/4168855

報道のタブー・国民は知らされない拉致司法の人権問題
https://tarokojima.themedia.jp/posts/4131580

命がけで子どもを連れ去り警官を切り付けた男の動機は?
https://tarokojima.themedia.jp/posts/4132367

2歳長女を5階ベランダから落として殺害の母親 犯行理由に「胸糞悪い」の声
https://sirabee.com/2018/05/01/20161609827/

虚偽DV見逃しは違法 妻と愛知県に異例の賠償命令 名古屋地裁 支援悪用、父子関係絶つ【産経】妻の代理人はあの弁護士
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36633533.html

泣きそうになった
https://ameblo.jp/rio4527/entry-12378822846.html

次世代女子の共同養育への共感度がスゴイ
https://ameblo.jp/rimusubi/entry-12378018639.html

父親が娘の名前を叫び... 母親「育児に悩み」
https://www.houdoukyoku.jp/clips/CONN00391040

2018/05 片親による子供連れ去り・監禁問題(子供の自由保障要求)
https://twitter.com/i/moments/991549108975321089

名古屋地裁:「誇張のDV被害、妻が面会阻止目的で申告」
https://mainichi.jp/articles/20180509/k00/00m/040/115000c

泥沼離婚劇 母親の不貞で家庭が崩壊したにもかかわらず、父親は娘と2人きりで会うこともかなわない。イクメンパパで娘も父親の方になついていた。
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/228494

冤罪DVによって親子を簡単に引き裂ける方法に司法のメスが入る
https://ameblo.jp/noraneko1234567/entry-12374348133.html

妻が突然出ていった!離婚調停のドロ沼で、取られたカネと意外すぎる結末
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180501-27357878-aspa

妻の虚偽申告を警察がうのみ? DV認定不当と賠償命令 名古屋地裁
https://www.nishinippon.co.jp/flash/f_kyushu/article/414474/

いま妻たちが不倫に走る3つの理由
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180510-87773808-citrus

9歳娘の全裸動画を売った“鬼畜母”
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/228898/2

生卵を床に落とした4歳息子を撲殺 ヒステリー母、17年の服役へ(米)
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180517-95090426-techinq

人気インスタグラマー「育てていけなくなった」と我が子2人を殺害
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180503-78397480-techinq

夫絞殺後に不倫相手と旅行 女に懲役12年求刑
https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201805/0011263726.shtml

【DV認定不当判決】夫側「子との面会の不当な阻止、誰でも起こりえる」
https://www.sankei.com/west/news/180508/wst1805080073-n1.html

虚偽DV見逃しは違法 妻と愛知県に異例の賠償命令 名古屋地裁 支援悪用、父子関係絶つ
https://www.sankei.com/affairs/news/180508/afr1805080001-n1.html

虚偽DV訴訟、親権のための法的テクニック 社会問題化「制度見直すべきだ」
https://www.sankei.com/affairs/news/180508/afr1805080002-n1.html

当たり前判決:子の連れ去り事件ハーグ条約に従え
https://blog.goo.ne.jp/saikousai_shinpan/e/5d655342ad944c68612ef367f38d2afe

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2018年05月18日

ROME(ローマ) ドラマ 【英単語】

absent:不在の、留守で

amend:修正する、改良する

conscript:を徴兵(徴用)する、採用する、徴集兵

crest:とさか、冠毛

defy:無視する、反抗する

disdain:軽蔑する、潔よしとしない、恥とする

dove:ハト、かわいい人

grim:いかめしい、厳格な、怖い

grocer:食料雑貨商、乾物屋

immensely:とても、すごく、非常に

invoke:救いを求めて呼びかける、祈る

lamb:子羊

legislation:立法、法律制定

lust:強い欲望、切望、渇望

magistrate:行政長官、微罪判事

marshall:元帥、軍の高官、連邦執行官、警察署長、消防署長

overhelming:圧倒的な、抵抗できない

pledge:堅い約束、抵当

pluck:引き抜く、摘む

reprobate:道楽者、放蕩者、節操のない人、破滅者

shady:陰の多い、陰をつくる

sordid:汚い、不潔な

sorrow:悲しみ

theme:主題、テーマ

tench:テンチ(魚)

tribune:護民官、民衆の指導者

vim:精力、気力、活気

wail:声をあげて泣く

wretch:哀れな人、恥知らず、嫌われ者

wed:結婚する

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Posted by cari.jp at 13:00